文化・芸術

2010年3月24日 (水)

上京歴史探訪 山中油店 佐々木酒造

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昨晩テレビの松本清張生誕100年記念の「書道教授」というのを見ていて、今日のブログを決めました。
なんと・・・この「上京歴史探訪館」が主人公のお宅として使われているではありませんか、それに前の山中油店の見える風景も・・・ということで先日行ったこの辺りを。。。

平安京以来の歴史・文化を有する最も京都らしいまち、上京の歴史・魅力を発信します。周辺は、平安京の内裏(天皇の居所)があった場所である一方、文政年間創業の老舗をはじめとする町家が建ち並び、昔の風情が残っています。(「上京歴史探訪館」より)

山中油店
江戸後期の文政年間(1818-1829)以来、200年近くの歴史のある食用油の専門店。この建物は安政2年(1855)に建てられました。

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この辺りは平安時代、内裏(天皇のお住まい)の一角で、室町時代に足利義満が室町殿を造営してからこの一帯はたいへん賑やかな所となり、ここ下立売通り(上の上立売通りも)は、多くの商人が路の傍らに立ち、物を売っていたことからその名が付けられました。

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訪れたのは土曜日、山中油店は閉まっていました。定休日のよう。残念です。

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山中油店に「西陣の空襲(S20.2.26)」の際に落ちてきた爆弾の破片が展示されています。京都は空襲を受けていないと思われてるかもしれませんが、他にも東山・馬町辺りの空襲でも大きな被害を受けています。

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住所表示には下に「仁丹マーク」の付いた古いものを見かけます。

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この辺りは「出水(でみず)」といい、水が豊かに湧き出る所です。

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その井戸水を利用して、池が作られ、水車がまわっています。

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平安京以来の歴史・文化を有する町です。

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ここで・・・昨日のドラマの舞台です。

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京都を舞台のドラマは名所の紹介をしなくてはならない為か・・・場所がアチコチ飛びますね。住んでるのが出水なのに通勤に嵐電を使って白梅町へ・・・そして四条通りに勤務・・・??? 訳の分からない場所設定はいつものお約束。名所が一杯見れて嬉しいですが・・・京都中を瞬間移動。( ´艸`)プププ

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上京歴史探訪館」 山中油店さんの所有。

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西陣にある築100年近くの小さな京の町家。ドラマはここに住んでいる設定です。

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2階にも上がれたそうですが、時間がなくて上がってません。

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大正末期から昭和初期に建てられた典型的京都の町家です。

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おくどさん

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そして・・・高い天井です。

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町家ショップ&カフェ「綾綺殿」。ここも山中油店さん所有の京町家。

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ここは平安宮内裏綾綺殿跡。石碑が建ってます。

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つづいて・・・俳優の佐々木蔵之介さんのご実家の佐々木酒造に向かいます。

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佐々木酒造 明治26年創立。
酒造元の多くが伏見に移って行ったなか、「洛中伝承」として洛中における酒造りの伝統を創業以来守り続けておられます。

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洛中において酒蔵を営む蔵元は今やわずかに2軒のみとなりました。
あとに1軒は「キンシ正宗」だと思います。記事はこちらをご覧ください

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蔵の見学をさせていただきました。

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案内は専務の三男の方。蔵之介さんの弟さん。お兄さんよりも男前でした。ヽ(´▽`)/

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樽の中も覗かせていただきました。

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試飲も次々と・・・

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あまり飲めない私は(昼間っから真っ赤では外に出れない)、ノンアルコールの甘酒風味のを頂きました。家には・・・大吟醸の「聚楽第」としぼりたて「古都」を買って。
・・・参加された方の多くがしっかり買いましたヨ。

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2008年3月 3日 (月)

泉涌寺 雪の庭園と襖絵

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昨日は梅見に北野天満宮と梅宮神社に行って来ました。梅の香漂う中の散策、人出も多かった。3-5分咲きってとこでした。見頃はもう少し先です。梅宮大社、梅宮神社
梅宮大社は「梅産祭」(うめうめまつり)・・もう、、、語呂合わせですか?(笑) 美味しい梅ジュースをいただきました。アオサギの巣作りが賑やかでしたよ。正に「安産祈願」

「雪の泉涌寺」の記事とあわせて御覧下さい。JRのポスターになってましたよ。
東山三十六峰の一嶺、月輪山の麓にある泉涌寺。
若くして仏門に入った弘法大師は中国の宋に渡り深く仏法の奥義を究め、帰国後は泉涌寺に於いて戒律の復興を計り当寺を律を基本に天台・真言・禅・浄土の四宗兼学の寺として、大いに隆盛させた。
時の皇室からも深く帰依せられ、仁治3年(1242)に四条天皇が当寺に葬られてからは、歴代天皇の山稜がこの地に営まれるようになり、爾来、皇室の御香華院(菩提所)として篤い信仰を集めている。当寺が「みてら」と呼称される所以である。
水尾天皇から明治天皇のお父様の孝明天皇に至るまで歴代天皇・皇后・皇族の廟所となり、皇室の御香華院(御菩堤所)と定められた。

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林泉式庭園
御殿と御陵の御苑を兼ねて元禄時代に作られたもの。

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泉涌寺型雪見灯篭  光格天皇(第119代)お好みで、仙洞御所から移された。

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秋に訪れた時の記事はここです

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泉涌寺は東山通りから山の方へ坂を上がらなくてはなりません。だからここはまだ来る人が少ないですよ。

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御座所は、霊明殿の再建と並行して京都御所内の皇后宮の御里御殿を移建したもので、天皇・皇后御参拝のとき御休所にあてられている。

「玉座の間」です。 以前には無かった大きな掛け軸がかかってました。

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襖絵は狩野永岳。瑞鳥の図

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皇族の間   襖絵 奈良七堂伽藍の図

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屏風 宇治川先陣争いの図(江戸初期)

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屏風 虎渓三笑の図(江戸初期)

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門跡の間  襖絵 井出の玉川山吹狩の図  筆者・吉田元鎮 (江戸後期)

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襖絵について
京都御所に於いてこの御殿が造営された安政年間に各流派の代表絵師により描かれたもので、人物を主として表向きは唐絵、奥向きには大和絵という宮中襖絵の特徴を伝えている。  紙に書いて貼り出してます、表向き、奥向き・・・なんでしょうね。

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女官の間

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正面は大玄関    襖絵 薄彩色 烈女伝 周宣姜后下絵

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霊明殿   歴代の御尊牌を奉祀
建物は創建以来何度も戦火にあい焼失したがその都度、織田信長、豊臣秀吉、徳川家綱将軍など、時の権勢によって相次いで復興された。現在の建物は明治15年(1882)の炎上後、宮内省によって明治17年に再建された。(説明はHP及び室内掲示)

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2007年11月 2日 (金)

西本願寺 国宝・唐門

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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西本願寺 唐門 (国宝)   伏見城の遺構
華麗な桃山文化の粋を伝える唐門は、入母屋造りの檜皮葺き(ひわだぶき)・唐破風(からはふ)の四脚門、黒漆塗に豪華な彩色彫刻を前後に配したもので、彫刻の見事さに日の暮れるのを忘れることから”日暮らし門”とも呼ばれています。
上の写真は正面外側から見たもの、下は内側から外を見たものですが、この状態だと装飾の見た目は同じだと思います。(門の内外の違いは・・・孔雀です)

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外側を上から見て行きます。正面梁の部分。

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麒麟と雲文。他にも動物が。

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門の内側、外側の違いは・・・
外側には扉の上の孔雀が羽根を広げてお客を迎え入れてくれます。

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扉、「牡丹に唐獅子の透かし彫り」と下に「唐獅子」。

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両袖壁には中国の古伝説上の隠士の「許由」と「巣父」の故事を彫刻しています。(こちらは西側の許由)

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こちらは東側の「巣父」。 「つれづれ編」には内からも撮影しています。

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ここからは書院に面した方の唐門の内側です。

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扉の内側には・・・孔雀はいません。

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お帰りの時には必要がないのでしょうか。

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内外同じ獅子の木鼻です。

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唐獅子と牡丹のアップ。

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扉の下部の唐獅子。立体的で可愛いです。

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2007年6月27日 (水)

武道センター旧武徳殿

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。写真は全てクリックで拡大します。

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今日は何ともカッコイイ写真から登場です。

「武徳殿」の入り口といえば西側にある何の変哲も無い↓と思っていたのですが。

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「武徳殿」に立派な門があることを知って、京都会館にコンサートのチケットを買いに行きがてら、立ち寄ってみました。平安神宮の西隣です。
向かいはタルトタタンで有名な◆ラ・ヴァチュールです。(アップルパイ)

門は平安神宮のバスプールの前にある為、いつもバスが邪魔で見えない筈でした。
京都守護職の屋敷にあった門だとか。 
門前の「薫風句碑(くんぷう)」には「風薫る左文右武の学舎跡 野風呂」とあります。

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門を中から見ると・・立派な高麗門です。
上に屋根のようにあるのは「京都会館」です。赤い色は前を塞ぐ観光バス。


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旧武徳殿 (京都市指定有形文化財)
この建物はとおく平安の都 ときの桓武天皇が武技を奨励し、宮西に武徳殿を建立し、日本民族全盛発展の礎石とされた故事にならい、平安遷都1100年記念行事の一環として明治32年 全国の有志浄財を結集し往時の平安宮の大極殿を模して建設されたものである。

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その後、大正13年には この地に大日本武道専門学校が開設されて以来、わが国の武道の中心的殿堂であった。

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しかしながら戦後の一時期に進駐軍に接収されていたが、昭和26年にようやく接収が解除され京都市の所有となり、京都市警察学校を開設するなど、幾多の変遷を経てきた。そして昭和58年6月、明治期の大規模木造建築で我が国武道史における貴重な建造物であるとして京都市指定有形文化財に指定された。

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なおこの建物は全国有志の浄財により、昭和60年度から全面的に修復し、その保存に努めることとなった。
平成8年7月には国の重要文化財の指定を受けるに至り、今後も武道の殿堂としての地位を保ち続けていくものである。 (京都市)

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ベルギーから「居合い術」を習いに来られた方たちの個人レッスンでした。決まってました~、あと1年京都で修行するそうです。頑張って下さい。

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天皇が御覧になられるしつらえです。

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「床緑」じゃなく「床青」とでも言いましょうか・・・実相院の「床緑」はこちらです。

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こちらは、西の入り口から入ったところ。後ろ側ということですね。

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こちら側が立派ですね。武道専門学校の碑もありました。

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今、「京都市武道センター」としてフィットネスなどに開放されています。私もかつて、少し太極拳をしていた時 発表会かなんかでここに来たことがあります。
NHKドキュメンタリーで「剣道八段」だったかを見たのも舞台はここだった。
昔は「音大」があったところ。

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まだまだ京都には埋蔵された文化財が眠っています。この辺りは”六勝寺跡”発掘が今も続いています。

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2007年6月21日 (木)

河井寛次郎記念館

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「河井寛次郎記念館」 公式サイトです。場所はここです。
個人住宅記念館です。河井寛次郎氏のお孫さんの説明があるという事で、いつもの友人3人組で行ってまいりました。場所はここです。

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後でネットで調べればいい・・なんて思ってメモを取ってなかったのです。そしたら詳しく載ってなくて。頂いた栞とあやふやな記憶から書いてゆきます。

※後述(10:20am)・・・ネット検索で何故少ししか出てこないか不思議な筈・・・お恥しい・・・苗字の変換を間違っていました。「河井」が正解「河合」と探すお恥しさ・・・。
下鴨神社の「河合神社」で何度も変換してるから気付かなかった。

窯に導かれた暮らし  民藝館  そうだ・京都行こう 急遽リンクしました。

河井寛次郎  明治23年(1890)生。  昭和41年(1966)76歳にて永眠。
東京高等工業学校 窯業科(現・東京工大)卒。
31歳で第一回創作陶磁展覧会にて「陶界の一角に突如彗星が出現した」と絶賛。
世評が高まるにつれそれまでの作風に疑問を感じて沈黙。
36歳(大正12年)柳宗悦、浜田庄司らとともに「日本民芸美術館」創立発願。
47歳(昭和12年)民家を範した自宅(河井寛次郎記念館)を建築。

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障子の張替えが大変だとか。来客の多い家だったそうです。

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2階から下を見ました。ぶら下がっているロープは家具を2階に上げる為の滑車のロープです。

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座り心地の良い椅子にゆったり腰をかけて、作品集や著作集を楽しむひととき。

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作品の展示も当然されています。

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1937年、パリ万博にてグランプリ賞を受賞した「鉄辰砂草花丸文壺」は友人が出品されたものそうです。

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ご本人は「作品」が素晴しいものであって決して「作者」が「賞」を貰うものではないと仰って様々辞退されているようです。
そういう考えから彼の作品には最初の頃のもの(全作品の2割くらい)以外は「銘」が入ってないそうです。

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記念館ではデザインして作らせた竹製品、椅子など数多く展示されています。

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猫がお好きだったのかあちこちにありました。

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素敵ですね。ほかにも素朴な収集品などが。

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こちらはご自身の作品だと思います。

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これも。

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登り窯

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彼一人じゃなく、多くの人たちが様々な物を焼かれたそうです。

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生涯にわたった作品の数を忘れてしまいましたが、1000作品以上あったようです。どこどこに何百、どこどこに何百を足していったらもっともっとだったかも。

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お庭の猫も可愛い。

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曼殊院 比叡山麓 □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) □8 【紅葉】 伏見 宇治 □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 □9'【雪の日】 洛北 洛東 □9'【雪の日】 洛西 □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 □ 桜 2 哲学の道 洛北 □2【雪の日】 洛北 洛東 □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 □3【雪の日】 洛北 洛東 □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 □4【雪の日】 洛北 洛東 □5【雪の日】 洛北 洛東 ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace ○ 2 仙洞御所 (特別参観) ○ 3 桂離宮 (特別参観) ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 ○ 2 天龍寺 塔頭 ○ 2 建仁寺 塔頭 ○ 2 東福寺 塔頭 ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace ○ 3 東福寺 塔頭 ○ 4 東福寺・塔頭 ○ 5 東福寺 塔頭 ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 ○2 京都五山 第二位 相国寺 ○3 京都五山 第三位 建仁寺 ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 ○5 京都五山 第五位 万寿寺 ○1 修学院離宮 ○2 修学院離宮 ● 1 法然院の四季 ● 2’ 下鴨神社の四季 ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 ● 2 泉涌寺と界隈 ● 2 法然院の四季 ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple ● 2 真如堂の四季 ● 3 泉涌寺と界隈 ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle ● 伏見稲荷大社 ● 北野天満宮 上七軒 ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 ● 大覚寺 大沢の池 ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 ● 御室 仁和寺 ● 智積院 ● 東寺 塔頭 界隈 ● 東本願寺 ● 泉涌寺と界隈 ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  ● 西本願寺 ● 西本願寺 2 ● 金閣寺 Kinkakuji Temple ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple ● 黄檗山 萬福寺 ● 龍安寺 等持院 ● 1 下鴨神社の四季 ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 ● 2 大覚寺 大沢の池 ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine ● 2 東寺 塔頭 界隈 ● 3’ 下鴨神社の四季 ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 ★ 2010 紅葉 1 ★ 2010 紅葉 2 ★ 2010 紅葉 3 ★ 2010 紅葉 4 ★ 2010 紅葉 5 ★ 2010 紅葉 6 ★ 2011 紅葉 1 ★ 2011 紅葉 2 ★ 2011 紅葉 3 ★ 2011 紅葉 4 ★ 2011 紅葉 5 ★ 2011 紅葉 6 ★ 2012 紅葉 1 ★ 2012 紅葉 2 ★ 2012 紅葉 3 ★ 2012 紅葉 4 ★ 2012 紅葉 5 ★ 2012 紅葉 6 ★ 2012 紅葉 7 ★ 2012 紅葉 8 ★ 嵐山・花灯路 2 ★ 2011 桜 1 ★ 2011 桜 2 ★ 2011 桜 3 ★ 2011 桜 4 ★ 2012 雪景色 1 ★ 2012 雪景色 2 ★ 京都つれづれ日記 ★ 2011 雪景色 1 ★ 2011 雪景色 2  ★ 2011 雪景色 3 ★ 2011 雪景色 4 ★ 2013 雪景色 1 ★ 2013 雪景色 2 ★イベント情報 ★ライトアップ寺院 お祭り ★東山・花灯路 2 ★東山・花灯路 3 ☆ 2012 桜 1 ☆ 2012 桜 2 ☆ 2012 桜 3 ☆ 2012 桜 4 ☆★ 2015 桜 1 ☆★ 2015 桜 2 ☆★ 2015 桜 3 ☆★ 2015 桜 4 ☆☆2015 雪景色 1 ☆☆2015 雪景色 2 ☆ 2013 桜 1 ☆ 2013 桜 2 ☆ 2013 桜 3 ☆ 2013 桜 4 ☆ 2013 秋 紅葉 1 ☆ 2013 秋 紅葉 2 ☆ 2013 秋 紅葉 3 ☆ 2013 秋 紅葉 4 ☆ 2013 秋 紅葉 5 ☆ 2014 桜 ☆ 2014 秋 紅葉 1 ☆ 2014 秋 紅葉 2 ☆ 2014 秋 紅葉 3 ☆ 2014 秋 紅葉 4 ☆ 2014 雪景色 1 ☆ 2014 雪景色 2  時代祭 1  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他  1 三千院  1 京の山を歩く  1 京大・界隈  1 京懐石 普茶料理 他  1 京都の大学を訪ねて  1 京都の教会  1 京都の眺望  1 京都クイズ 壁紙・投票  1 伏見 御香宮神社  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  1 写真集 話題  1 吉田山 散策  1 周山 美山 北山 京都北部  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂  1 壁紙 Wall Paper  1 大文字山 五山送り火  1 寺町通り (出町から北)  1 平等院  1 庭 夢想国師の庭  1 庭 小堀遠州の庭  1 庭 小川治兵衛の庭  1 庭 相阿弥の庭  1 庭 重森三玲の庭  1 庭 重森三玲の庭 2  1 庭 重森三玲の庭 3  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部)  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部)  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部)  1 手づくり市  1 植物園 花だより  1 空 犬・猫・鳥 その他  1 糺の森 河合神社 流鏑馬  1 車窓から  1 近代建築を訪ねて  1 高台寺 圓徳院  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他  2 ご挨拶  2 三千院  2 京の川 鴨川 桂川 高野川  2 京大・界隈  2 京都の眺望  2 京都御苑 御所 Imperial Palace  2 他府県  2 仙洞御所  2 伏見 御香宮神社  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  2 伏見稲荷大社 摂社  2 会席 甘党  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  2 出町 三角州 川端通り  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路  2 吉田山 散策  2 周山 美山 北山 京都北部  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など  2 大文字山 五山送り火  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  2 寺町通り (出町から北)  2 平等院  2 御室 仁和寺  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他  2 智積院  2 東大路通 丸太町通 聖護院  2 東山七条 三十三間堂  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺  2 植物園 北山  2 比叡山 延暦寺  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈  2 清水寺~高台寺 八坂の塔  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県  2 知恩院と界隈  2 空 鳥 猫 犬  2 糺の森 河合神社 流鏑馬  2 西本願寺  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂  2 蹴上まで  2 車窓から  2 近代建築  2 銀閣寺  2 青蓮院 将軍塚  2 鞍馬 貴船  2 高台寺 圓徳院  2 龍安寺 等持院  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路  3 三条 四条 木屋町 新京極  3 京の川  3 京都駅界隈 壬生 他  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  3 八幡市 加茂町 城陽 府下  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  3 出町 三角州 川端通り  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  3 南禅寺 塔頭 水路閣  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路  3 吉田山 散策  3 哲学の道 寺院  3 哲学の道 疏水沿いの道  3 大原 宝泉院 勝林院ほか  3 大徳寺 今宮神社 船岡山  3 大覚寺 大沢の池  3 天龍寺 塔頭  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  3 寺町通り (出町から北)  3 岡崎公園 岡崎疏水  3 平安神宮の四季  3 建仁寺 塔頭  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他  3 智積院  3 東大路通 丸太町通 聖護院  3 東寺 塔頭 界隈  3 東山七条 三十三間堂  3 植物園 北山通り  3 比叡山 延暦寺  3 清水寺の四季  3 清水寺~高台寺 八坂の塔  3 真如堂の四季  3 空 犬 猫 鳥  3 糺の森 河合神社 流鏑馬  3 西山 大山崎 大原野  3 西陣 市中  3 西陣 白峰神宮ほか  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂  3 近代建築  3 青蓮院 将軍塚  3 鞍馬 貴船  3 食事 懐石 甘党  4 三条 四条 木屋町 新京極  4 上賀茂神社 深泥池 他  4 下鴨神社の四季  4 京の川   4 京都駅 界隈  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽  4 八幡市 加茂町 城陽 府下  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  4 南禅寺 塔頭 水路閣  4 吉田山 散策  4 大覚寺 大沢の池  4 天龍寺と塔頭  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  4 宇治  4 岡崎公園 岡崎疏水  4 嵐山 渡月橋 保津川  4 嵯峨野 鳥居本  4 平安神宮の四季  4 建仁寺 塔頭  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace  4 比叡山 延暦寺  4 泉涌寺 その界隈  4 真如堂の四季  4 空 犬 猫 鳥  4 糺の森 河合神社 流鏑馬  4 西陣   4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂  4 鞍馬 貴船  4 食事 懐石 甘党  5 下鴨神社の四季  5 京の川   5 伏見 酒蔵 濠川  5 八幡市 加茂町 城陽 府下  5 南禅寺 塔頭 水路閣  5 吉田山 散策  5 宇治  5 嵐山 渡月橋 保津川  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本  5 御所(京都御苑) 四季  5 真如堂の四季  5 空 犬 猫 鳥  5 糺の森 河合神社  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂  5 醍醐 山科  6 下鴨神社の四季  6 京の川   6 吉田山 散策  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本  6 御所(京都御苑) 四季  6 東福寺 塔頭  6 糺の森 河合神社  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  6 醍醐 山科  7 下鴨神社の四季  7 京の川  8 京の川 おみくじ お守り ご挨拶 その他 一休寺 京田辺市 京都めぐり 1 京都めぐり 2 京都めぐり 3 京都めぐり 4 京都めぐり 5 雪特集 京都めぐり 6 京都めぐり 7 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) 嵯峨野 竹林 1 携帯・デジカメ 松ヶ崎疏水 春秋 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) 祇園祭 2009 2010 祇園祭 2011 祇園祭 2011 2  祭 行事 ライトアップ 冬 1 祭 行事 ライトアップ 冬 2 祭 行事 ライトアップ 冬 3 祭 行事 ライトアップ 夏 1 祭 行事 ライトアップ 夏 2 祭 行事 ライトアップ 夏 3 祭 行事 ライトアップ 夏 4 祭 行事 ライトアップ 夏 5 祭 行事 ライトアップ 夏 6 祭 行事 ライトアップ 春 1 祭 行事 ライトアップ 春 2 祭 行事 ライトアップ 春 3 祭 行事 ライトアップ 春 4 祭 行事 ライトアップ 秋 1 祭 行事 ライトアップ 秋 2 祭 行事 ライトアップ 秋 3 祭 行事 ライトアップ 秋 4 祭 行事 ライトアップ 秋 5 花の京都 初夏 1 花の京都 初夏 2 花の京都 初夏 3 花の京都 初夏 4 花の京都 初夏 5 花の京都 初夏 6 花の京都 初夏 7 花の京都 夏 1 花の京都 夏 2 花の京都 夏 3 花の京都 夏 4 花の京都 夏 5 花の京都 新緑 青もみじ 1 花の京都 新緑 青もみじ 2 花の京都 春 1 花の京都 春 2 花の京都 春 3 花の京都 春 4 花の京都 春 5 花の京都 春 6 花の京都 秋 1 花の京都 秋 2 花の京都 秋 3 著作権 葵祭 1 葵祭 2