6 東福寺 塔頭

2016年6月 2日 (木)

東福寺 本坊庭園

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

東福寺の伽藍を見た後、方丈の庭園を見に行きました。庫裡に拝観受付があります。

「東福寺本坊庭園」 当初は“東福寺方丈「八相の庭」”という名称でしたが、2014年に国指定名勝に登録され、「国指定名勝 東福寺本坊庭園」と改められました。

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方丈は禅宗寺院における僧侶の住居で、後には相見(応接)の間の役割が強くなりました。東福寺の方丈は、明治14年(1881)の火災により仏殿、法堂、庫裏とともに焼失しましたが、明治23年(1890)に再建されました。

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方丈の東西南北の四庭は、「八相成道」にちなんで「八相の庭」とよばれ、昭和14年(1939)に重森三玲によって作庭されました。庫裡と方丈を結ぶ渡廊下があり、その右の狭い空間が「東庭」です。

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左にある南庭(TOPの写真)の「動」に対して「静」の世界を表す構成で、星座の「北斗七星」を、円柱、白川砂、苔、背後の二重生垣によって表現しています。向かいの書院との間の二重生垣は天の川だそうです。

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円柱は、昨日見てきた「東司」の解体修理の際の余材(礎石)です。禅の世界の「一切の無駄をしない」という教えから、この材料を使用して欲しいと当時の執事長・爾以三師からの要望だったそうです。

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三玲は、研究によって日本庭園と四神相応の繋がりが深いことを知り、四神相応と関係が深い北斗七星を選び、星は常に東から上ることから東庭に配置しました。石柱の高低は星の明るさでなく、リズム感を持たせる三玲の意匠だそうです。

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渡廊下の左には方丈の南庭が広がります。ここでは日本庭園における定型的な蓬莱神仙思想を中心とした形態となっていて、蓬莱、瀛洲、壺梁、方丈の四神仙島を石だけで表現しています。

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その中の三神仙島(手前から瀛洲、蓬莱、壺梁)は、横に寝かせた長い石とバランスをとった立石で表現しています。これらは古庭園ではほとんど例がなく、三玲の新しい石組手法がこの庭で確立されたといえるそうです。

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方丈内部の写真はありませんが、三室二列の六室があり、南面に広縁を設けています。中央の間を室中と呼び、正面は双折桟唐戸となっています。

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中央右が方丈を表す石組みで、向こうは恩賜門。

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自然の山を表す従来の苔山に対して、三玲は築山によって京都五山を表現しました。一切石を使用せずに山の大きさや高さによって、造形的な美を追求しました。本当に五つの山があります。

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建物の周囲に張られた縁を右周りにあるきます。

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西庭の大市松模様「井田の庭」は、日本古来から伝えられてきた伝統的な市松模様を、サツキの刈込と葛石の使用によって表現したものです。本坊内に使われていた縁石(カズラ石)を再使用しています。

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地割は斜線上に市松を組み、北庭の小市松模様に連続して繋がっていくことを意図しています。それをサツキの刈込と白川砂との、はっきりとした色のコントラストを持って表現しています。

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作庭当時の写真では、サツキの高さが縁石から3cmほどしか出ておらず、はっきりと大きな市松模様に見えていたそうです。現在はサツキが高くなってしまい、当初の姿とは大きく異なっています。

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南西の隅に自然石の「三尊石組」 東庭の北斗七星の七石柱、南庭の築山の五山と組み合わて「七五三」になります。すべて素材が異なる七五三は古典庭園にはない手法で、観賞するだけではなく、思惟することを求める禅的な庭園であるといわれます。

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「通天台」 方丈の北西の角に張り出した舞台です。

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ここから、通天橋など洗玉澗の景色を楽しめます。

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「北庭」では、勅使門から方丈に向けて敷きつめられていた切石を再利用して市松模様を造っています。西庭の大市松を受けてさらに小さな姿となり、そして東北方向の谷に消えていくように表現されています。

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このような切石は、素材は天然でも人が細工した直線的であるため、歩く場所の敷石以外に自然を表す庭園に使うことは通常ありえないそうです。それでも、この廃材を使用してほしいという要請を受けて、三玲は伝統的な市松模様を造ることを思いついたのです。

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作庭直後の写真を見ると、市松が一つずつになるような所は白川砂内にあったそうです。白川砂と苔との仕切に州浜状の曲線が用いられており、そのコントラストも考えた設計だったのです。

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ところが、現在では白川砂がすべて苔で覆われています。竣工時の姿に戻すことは可能ですが、苔の中に散らばる板石の風情も捨てがたいので現状のまま維持していくことにしたそうです。

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三玲は、3年間の日本全国古庭園実測調査を終え、昭和14年に『日本庭園史図鑑全26巻』を発刊しました。(方丈の東に、石仏や石塔だけが置かれた自然のままの「第五の庭」があります。)

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その直後にこの本坊庭園の作庭に取り掛かり、全国、各時代の庭園にはない独自の新しい発想の設計をしました。ところが、方丈西にあった松の老木を移植する計画は、費用や枯死するおそれがあると反対されました。

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さらに、本坊内にあった材料をすべて再利用するという厳しい条件を課せられました。この本坊庭園はそのような制約があったからこそ生まれた斬新的な意匠で、その後の三玲の作庭にも大きな影響を与えたとされています。

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2015年6月26日 (金)

桔梗の寺 天得院・東福寺塔頭

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

東福寺塔頭の天得院は通常非公開ですが、桔梗の咲く頃と紅葉の秋に特別公開されます。
天得院は「方広寺鐘銘事件」により取り壊されますが、後に再建されて現在は「桔梗の寺」として親しまれています。今日はその歴史を振り返りながら拝観していきます。

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天得院  山号:万松山(ばんしょうざん)  臨済宗東福寺派
南北朝時代の正平年間(1346~1370)に、東福寺第30世住持 無夢一清(むむいっせい)禅師が開創した東福寺五塔頭のひとつです。

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その後、年と共に寺は荒廃していきましたが、大機慧雄(だいきえゆう)禅師により再興されました。

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慶長19年(1614)に東福寺 文英清韓(ぶんえいせいかん)長老が住菴となり、豊臣秀吉や秀頼の五山の学僧として手厚い扱いを受けていました。

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清韓は安土桃山時代から江戸時代初期にかけての臨済宗の僧です。伊勢国に生まれ出家した後、慶長5年(1600)東福寺227世、その後南禅寺の長老も歴任し、「韓長老」とあがめられました。

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清韓は朝鮮語に堪能で、文禄の役では通訳として加藤清正に従い朝鮮半島に渡りました。

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清韓は漢詩文にも秀でていたので、秀頼の請に応じて方広寺の鐘銘を撰文することになりました。なお、「方広寺」は後につけられた名で、当時は単に大仏(殿)と呼ばれていました。

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豊臣秀吉の没後、秀頼は大仏殿の再建に取り掛かり、慶長17年(1612)には大仏に金箔を押すところまで完成、慶長19年(1614)には梵鐘が完成して徳川家康の承認を得て、開眼供養の日を待つばかりとなっていたのです。

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ところが、同年7月26日に家康は梵鐘の銘文中に不吉な文字があるとして、開眼供養の延期を命じます(方広寺鐘銘事件)。

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銘文中の「国家安康、君臣豊楽」の文字が、家康を引き裂き豊臣家の繁栄を願うものとして、家康の怒りを招き、徳川家を冒涜するものと看做され、後に大坂の役による豊臣家滅亡を招いた遠因とされています。

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実際には、銘文に「家康」という諱(いみな)を記したこと自体を問題にされたという説が有力です。諱は正式な名称のことですが、朝廷や正式文書以外に名指しして用いることはタブーとされていたのです。

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五山の僧たちは諱を避けなかったことを非難しましたが、清韓はあえて「かくし題」として縁語を取り入れたと弁明しており、見解の相違ともいえるものでした。

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境内には、歌人の荻原井泉水の句碑が建っています。

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なお、銘文には「豊臣」の諱も入っていて、しかも逆さまになっています。いずれにしても、「方広寺鐘銘事件」により、清韓は南禅寺から追放されて、住坊の天得院は廃絶、破却されてしまいした。

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この事件は、豊臣家攻撃の口実とするために家康が以心崇伝らと画策して問題化さたと考えられています。坐禅石

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以心崇伝は南禅寺住職でしたが、幕府の寺社行政に携わり、キリスト教の禁止、寺院諸法度、武家諸法度、禁中並公家諸法度などの制定に関わり、家康のブレーンの一人でした。

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事件の翌年(1615)清韓は捕らえられ駿河に送られます。蟄居中に林羅山と知り合い、次の年には林羅山の取りなしなどにより赦免されました。しかしながら、これ以降に清韓の名が歴史に現れることはありませんでした。

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現在の堂宇は、その後の天明9年(1789)に再建されたもので、明治元年(1868)には、山内の塔頭 本成寺を合併して今日に至っています。

現在墓地には、普円国師の無縫塔をはじめ、文英清韓長老、東福寺242世南宗祖辰和尚等の墓も現存しています。

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お抹茶とお菓子(800円)と精進料理(要予約・3000円)があります。

天得院の「桔梗を愛でる特別公開」は、7月10日までです。

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桃山時代に作庭されたとされる庭園は、昭和43年中根金作師の指導により一部補修され、現在に至っています。杉苔に覆われた枯山水の庭に、青や白の桔梗の花が美しく、「桔梗の寺」として知られるようになりました。

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門の前の慈母観音

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門の外には見事な柏葉紫陽花が花をいっぱい付けていました。

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2015年6月19日 (金)

霊雲院 重森三玲作庭・臥雲の庭と九山八海の庭

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

今日は重森三玲氏により復元された「九山八海庭」と、同じく創造的な枯山水庭園「臥雲の庭」のある東福寺塔頭の霊雲院です。

ここは東福寺へ行くとき、ついつい見逃してしまう塔頭寺院です。

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足は臥雲橋に向いてしまうところですが、この先に進みます。

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久しぶりの霊雲院です。

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今日は写真の枚数をかなり増やしてお届けします。

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霊雲院 (れいうんいん)  臨済宗 東福寺派・塔頭 
明徳元年(1390)に岐陽方秀(きようほうしゅう)が開いたとされ、当初は不二庵と呼ばれていました。

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岐陽和尚は、天龍寺第64世、南禅寺第96世、東福寺第80世に歴任した高僧で、明徳4年(1394)に遣明船が明国から四書や詩経集伝などを舶載した時、岐陽和尚がはじめてこれらに注釈を加えて講義をし、後に将軍足利義持が篤く帰依しました。

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寛永年間(1624-44)、第7世の湘雪守?は肥後熊本の人で、この方が住職となられる時に、親交のあった熊本藩主細川忠利(三斎の子)・光尚父子が、500石の禄を贈ろうとしましたが・・・

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「出家の後、禄の貴きは参禅の邪鬼なり。庭上の貴石を賜はらば寺宝とすべし」と申しました。そこで細川家は「遺愛石」と銘づけた石を須弥台と石船とともに寄贈しました。

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「九山八海の庭」(霊の庭)。庭の中央にあるのが遺愛石。

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遺愛石 (いあいせき)
高さ3尺、横4尺余りの青味をおびた小石で、須弥台の上に設けた四角い石船の中に据えられています。

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書院の前庭の「九山八海の庭」(霊の庭)は、江戸時代中期に作庭されましたが、久しく荒廃していました。

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「九山八海の庭」  昭和45年(1970)に重森三玲氏によって復元されました。

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九山八海(くせんはっかい)とは
須弥山を中心に八つの山脈と八つの海がとりまくという仏教の世界観で、遺愛石を須弥山に見立て、白砂の波紋が山海を表現しています。

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達磨さん

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幕末にはこの霊雲院で、西郷隆盛と勤王の僧、月照が維新に向けて密議を交わしたといわれます。日露戦争当時には、東福寺全体で1500人のロシア兵の捕虜収容所となりました。

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霊雲院には50人のロシア兵が8ヶ月に渡ってここで寝起きし、彼らが故郷を想って作った弦楽器が展示されています。

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観月亭
太閤豊臣秀吉の北野大茶会当時のものを移築した桃山様式の茶室で、1階が四畳半席、2階が五畳半席の珍しい二階建てです。月を邪魔する雲を眼下に臥せさして、月見を催す趣向から「観月亭」と称します。非公開。

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「九山八海の庭」(南側)と「臥雲の庭」(西側)は書院をL字型に囲んでいます。

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重森三玲作の庭ですが、知られていないのか、訪れる人は少ないのでお勧め。

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「臥雲の庭」
重森三玲作庭で、寺号霊雲を主題にした創造的な枯山水庭園。

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「臥雲の庭」は、悠々と空を行く雲と無心に動く水の美しさを、鞍馬砂や白砂の砂紋、枯滝組で表現しています。

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奥にある龍門曝には三尊石を配して、白い玉石が急流を表し鯉魚石が滝を昇ります。

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手前には、赤いベンガラを混ぜたコンクリートの上に鞍馬砂で同心円の渦模様を描き、湧きあがる雲を表しています。

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白砂の波紋が流れる水を表わしています。見事に美しく剪定されていますね。

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苔は陸地を示し、石塔や剪定された庭木が山里であることを表わしているようです。

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まるで動きのある箱庭(ジオラマ?)のようで、眺めていると様々な発見があり楽しくなる庭でした。

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2015年6月17日 (水)

光明院 重森三玲作庭 波心庭

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

東福寺の塔頭の光明院です。重森三玲作庭の人気の庭があります。

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光明院へは観光タクシーで案内される方が多いようですね。3グループほどいましたが、皆運転手さんと一緒でした。

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普通はこう障子が開いていますが、

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運転手さんが、サーッと障子を開けられました。よくあることですが、勝手に開けて良いのかなあと思いながらも、私も写真を撮らせて頂きました。

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光明院 
明徳2年(1391)に金山明昶(きんざんみょうしょう)により創建された東福寺の塔頭で、「虹の苔寺」とも呼ばれています。

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方丈前の庭園は「波心の庭」といわれ、昭和14年(1939)の重森三玲氏による作庭です。

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池泉式の枯山水で、州浜型の枯池に三尊石組を配し、背後にサツキやツツジを雲紋になぞらえて刈り込み、雲の上に茶亭蘿月(らげつ)庵があり、月が昇る姿を形どっています。入り口に雲嶺の庭があります。

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サツキには遅いと思ってましたが、少し残っていてピンクのアクセントが可愛い。

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ここから「額縁庭園」として眺めると、

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丸窓から

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雪見障子から

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白砂は海を、その周囲の苔の上の小石(栗石)は波の飛沫を表わしています。桔梗が咲きかけています。

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枯山水に州浜を取り入れ、州浜に囲まれた白砂を海に見立てた庭は、波心庭が最初だそうです。

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三尊石組は、釈迦三尊、阿弥陀三尊、薬師三尊を表しているのですが、他の石はそれぞれの三尊石から放射状に並べられています。

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それは、寺号でもある「光明」が四方に放たれている様子を表わしているそうです。本堂からも書院からもゆっくりお庭が楽しめます。

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州浜の美しい曲線、苔のなだらかな起伏、ダイナミックな石の配置、変化に富む刈り込みなど、全体として躍動感があって、いつまでも見飽きない庭です。

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最後に、本堂から

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2010 桜 3 | □ 2010 桜 4 | □ 2010 桜 5 | □ 2007 祇園祭 | □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 | □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い | □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 建仁寺 塔頭 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 春 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 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