葵祭 1

2009年5月13日 (水)

下鴨神社 御蔭祭 5000万人突破・・・京都観光

Dsc47755a

葵祭に先立って行われる下鴨神社の「御蔭祭(みかげまつり)」が昨日12日、下鴨神社や出発の御蔭神社で営まれました。

「御蔭祭」は比叡山麓の八瀬御蔭山の”御蔭神社”より神霊を遷した神馬を下鴨神社へ迎える我が国最古の神幸列で12日に行われます。
神職や氏子らの行列は荒御魂をいただき、摂社の赤の宮神社(昨日の記事で紹介)へ立ち寄った後、下鴨中通を練り歩きやって来ます。

今日の写真は2007年のものです。初めて行って・・・良い場所で撮影出来ました。
平等院の藤の花や、大田神社の杜若など、一番良い時期に行って撮れた写真があるときは無理をして行かない方が宜しいようです。

神霊を遷した神馬(じんめ)を雅楽を奏でて待ちます。

Dsc47734a

いらっしゃいました。

Dsc47740a

下鴨神社の参道では午後4時すぎから、切芝(きりしば)神事があり、神馬の前で祝詞に代わる舞の「東游」が奉納されました。

Dsc47769a

御蔭祭は上高野の御蔭神社から若々しい「荒御魂(あらみたま)」を迎え、下鴨神社の神霊「和御魂(にぎみたま)」と一体になる祭儀です。

Dsc07800a

神事が終わると行列は本殿に向かいます。

Dsc47802a

ところで・・・京都観光が1年間 5000万人突破・・・ですって w(゚o゚)w

Dsc47809a

京都観光 5000万人突破 08年、外国人客急増 2年早く達成
                          京都新聞電子版 (2009.5.12)より。
京都市は12日、2008年に市内を訪れた観光客数が5000万人を突破した、と発表した。経済界や寺社などと連携したオフシーズン対策強化が効果を上げたほか、欧米を中心とした「日本ブーム」で外国人観光客が急増したとしている。2000年に10年後の達成を目標に掲げた「観光客5000万人構想」を2年前倒しで達成した。

Dsc47821a

 08年の観光客数は5021万人で、前年(4944万人)より1・5%増えた。月別では12月が前年度比2・5%減となった以外伸びた。
 外国人宿泊客数は94万人で、03年の45万人から倍増した。修学旅行生は101万人で前年比0・5%増と、少子化の中で100万人を維持した。この結果、5000万人構想を打ち出した00年に4051万人だった観光客が、8年間で約1000万人増えた。

Dsc47826a

 5000万人達成の要因について、市は▽03年以降に東山や嵐山で始めたライトアップ事業「花灯路」や、特別公開の寺社を巡る「京の冬の旅」など観光客の少ない時期に仕掛けた催しが定着した▽06年から米国や中国などに情報発信拠点を設けて誘致活動に取り組んだ効果が上がった▽「源氏物語千年紀」の関連イベントが年間を通じてあった-としている。
 門川大作市長は記者会見で「市民や寺社、経済界などオール京都の取り組みの成果」と述べた上で、観光振興計画を予定より1年前倒し来年1月に策定する考えを表明した。「見る観光から触れあう観光へ、今まで以上に『質』を重視したい」と語った。

   このごろ観光客が減ってそう・・・って思ってましたのに、増えてたのですね。

Dsc47837a

神馬は楼門を入りました。

Dsc47845a

本殿に向かって・・・

Dsc47847a

ここから先は一般は見れません。

Dsc07852a

宇治にも行ってたくさん撮ってますのに、タイムリーなのにしました。

◆ ブログランキングに参加しています。応援して下さると励みになって嬉しいです。
 --------------------------------------------------------------
    是非よろしく→     こちらも是非 → にほん
ブログ村 旅行ブログへ
 --------------------------------------------------------------

Dsc47875a

| | コメント (6)

2009年5月 5日 (火)

賀茂の競馬 足汰式 上賀茂神社

←新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。

Dsi_0262a

今日、5月5日は上賀茂神社の賀茂の競馬(くらべうま)ですね。多くの方がお見えでしょうね。競馬会神事に先立って試走する競馬会足汰式 (くらべうまえ あしぞろえしき )が1日にありました。
ゆったり見たいので、本番は避けて1日の足汰式に行って来ました。

足汰式は5日の競馬会神事に先立ち、馬の年齢、遅速を実際に見て、組合せを決定するものです。

Dsi_0179a

あの大きな木が「見返りの桐」といわれる樹齢100年以上の桐の木です。

Dsi_0247a

上賀茂神社  賀茂競馬(かもくらべうま)
平安時代、堀河天皇の寛治7年(1093)に始まりました。
内裏の女官達が菖蒲の根の長短を競う遊びで賀茂社の菖蒲の根が長く、勝利を射止めたため、その御礼として競馬を奉納したのが始まりです。

Dsi_0180a

競争の前に2頭は7回半出発地点の近くを廻って気持ちなどを整えます。これが、しんきくさくて、遠くで見学をしていたら何故走らないのかが分らないのです。

Dsi_0250a

左方、右方に別れて速さを競います。「馬出しの桜」から「勝負の紅葉」までの勝負。判定役が赤扇を挙げると左方の勝ち、青扇を挙げると右方の勝ちです。

Dsi_0253a_2

左方は打毬(たぎゅう)、右方は狛鉾(こまぼこ)の舞楽装束を着けますが、足汰式の装束は烏帽子に浄衣で騎乗します。

Dsi_0332a

スゴイ迫力・・・

Dsi_0345a
m

Dsi_0349a

スピードで駆け抜けました。

Dsi_0351a

遠くまで・・・(^_^)/~~

Dsi_0196a

場所を変えて・・・本番ではこんなに自由に境内を動き回れるでしょうか。

Dsi_0200a

一度柵から離れたらもう場所は無いでしょうね。

Dsi_0269a

いつ来ても会えなかった神馬ちゃんがいました。

Dsi_0205a

可愛いお顔、優しい目。

 Dsi_0242a

競争が終わったら・・・

Dsi_0292a

2頭揃ってご挨拶に・・・m(_ _)m

Dsi_0291a

ここで、いろいろ審議中。

Dsi_0286a

ちょっと境内を。

Dsi_0302a

鞍も昔からの和鞍です。

Dsi_0327a

競争前ののどかさが。

Dsi_0307a

斉王桜も今は新緑。

Dsi_0317a

※今日5日の「賀茂の競馬」 上賀茂神社にて
     競馬会の儀は13時から、競駈は14時頃から始ります。

朝から出かけますのでコメントのお返事が遅くなりますが、楽しみにしていますので宜しく。ヽ(´▽`)/

◆ ブログランキング応援クリックが、毎日の更新の励みになっています。
   ※旅行ブログを京都旅行に変更しました。応援宜しくお願いします。
 --------------------------------------------------------------
    是非よろしく→   こちらも是非 → にほんブログ村 旅行ブログ 京都旅行へ
 --------------------------------------------------------------

 芝生にはシロツメグサが 

Dsi_0336a

| | コメント (14)

2009年5月 4日 (月)

下鴨神社 勇壮・流鏑馬神事

←新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

Dsi_0663a

昨日5月3日の下鴨神社の「流鏑馬神事」(やぶさめ)は、15日の葵祭の路頭の儀の行列に繋がる前儀です。 葵祭はもう始っています。

行って来ましたよ・・・「流鏑馬神事」に参加する人、招待者などで1時から舞殿で神事が始まり、馬場への行進のあと2時から流鏑馬が始ります。

早くから馬場は人でいっぱい。
流鏑馬の撮影は夫任せにして、私は神事の行われている方面をうろうろしていました。

Dsi_0437a
m

Dsi_0435a

履物がやっぱり変わってます。

Dsi_0454a

さあ、どなたがどの沓を履かれていたのかな?

Dsi_0441a

※説明は昨年書いたのの丸コピーで楽をしておきます。

「流鏑馬」は「矢伏射馬」(やぶさめ)とも書かれます。文字が示すように馬を走らせながら矢を射ることです。
雄略天皇の即位の年(457)の「日本書紀」及び「賀茂祭に民衆を集めて騎射を禁ず」の記事が「続日本紀」にしるされるなど、古い歴史を持つ日本古来の馬術です。

Dsi_0579a

下鴨神社、糺の森の全長500メートルの馬場で100m間隔三ヶ所の的のを、公家風、武家風の狩装束姿の射手が疾走する馬上から的を矢で射る神事です。

Imr_1198a

射手は小笠原流馬術同門会の方々です。

Dsi_0586a

的の交換は、下鴨神社にあるボーイスカウト、ガールスカウトの皆さんです。
葵祭の一環ですから、皆さん「葵の葉」をつけておられます。

Dsi_0596a

「イン ヨー」(影陽)の掛け声とともに駆け抜け100mごとにおかれた的に向かって矢をうち放ちます。次の的までの間に弓を用意・・・的の間を馬は5秒で疾走するそうです。

Imr_1184a

的の大きさも途中で小さいものへと変わり5人で四循環、合計で20回あります。

Dsi_0763a

的に的中の写真がたくさん撮れていました。今日は勇壮な射手の姿をどうぞ。

Dsi_0745a

腰を浮かせたままのすかし乗りという姿勢での疾走。スピードは凄いものです。

Dsi_0756a

的に当れば割れて勢い良く飛び散ります。

Imr_1145a

1人の方の一の的、二の的、三の的の疾走をどうぞ。先ず一の的、当りました。

Dsi_0782a

二の的 これも的中です。

Dsi_0789a

「イン ヨー」の掛け声とともに・・・

Dsi_0792a

三の的 ・・・矢を放つ手前でした。

Dsi_0796a

公家装束の後に武家装束での流鏑馬が行われます。

Dsi_0858a

1時から始るからお腹が空いて・・・去年はふたばの豆餅。今年は・・・柳月堂のクルミパン。中にはクリームチーズ、ラムレーズン、クリームとりんご・・・大好物です。

Dsi_0866a

◆おまけとして、連写で撮った写真をアニメーションにしてみました。動きはぎこちないですが、雰囲気を味わっていただけると嬉しいです。

昨日行われた下鴨神社の流鏑馬神事を速報でお届けしました。いかがでしたか。

この日を迎えると京都が活き活きした季節になったなあと思います。

※今日の写真は専ら夫がしてくれて・・・流鏑馬観賞も記事作りも私はノンビリでした。

◆ ブログランキングに参加しています。応援してくださるととっても嬉しいです。
 --------------------------------------------------------------
    是非よろしく→   こちらも是非 → にほんブログ村 旅行ブログ 京都旅行へ
 --------------------------------------------------------------

当った的は「当的」(あたりまと)といって縁起の良いものとして売られます。大きいのや、小さいの、当ったけれども割れなかったのもあります。

Imr_1166a

| | コメント (12)

2008年5月17日 (土)

新緑の葵祭 下鴨神社から上賀茂神社

Imm_4131b

葵祭の「路頭の儀」
御所を出発した行列はお昼に下鴨神社に到着しました。糺の森を行く葵祭の行列をお届けします。
青空の御所と違って緑の中を進む平安貴族の行進を木々の間を通して見ると、ふと時代を錯覚させる不思議さを覚えます。

牛車の華やかさは目にも鮮やか。ゴトゴト、ギーギー言わせながらゆっくりゆっくり。後から続く替え牛の鳴き声がより一層いにしえを感じさせます。
最初に来る牛車は藤の花で飾られています。

Imm_4133a
m

Imm_4152a

炎天下の行進、お疲れ様でした。

Imm_4173a

斎王代さんです。

Imm_4188b
m

Imm_4202a
m

Imm_4225a
m

Imm_4213a

最後に、桜の花を飾った牛車が通ってお終いになります。

Imm_4240a

下鴨神社で「社頭の儀」が催され、2時20分ころ上賀茂神社に向けて出発です。

賀茂川沿いの加茂街道を行く行列を対岸から見たものです。

Dse_3991a

この日行列の沿道に集まった人は3万人。バスツアーで各地から見に来られた方も多く、沿道が埋め尽くされていました。「北大路通、加茂街道はゆっくり見れる」と思ってたのですが、今や過去の事のよう。 パトカー、騎馬警官先導のもとやって来ました。

Dse_3994a

紋付き袴姿のワンちゃんもお待ちかねですよ。馬を見てビックリ。

Dse_4011a

この真っ白で太めで逞しい足のお馬さん、スリムで精悍な感じのお馬さんが多い中、異色でとても可愛かったのです。後ろは比叡山です。

Dse_4034a

馬使いの人に甘えている風もありました。馬具を着けるのも大変でしょうね。

Dse_4036a

御園橋を渡って上賀茂神社に入ります。草だらけ、川の流れは何処に行ったの?。

Dse_4110a

行列の直ぐ後には観客が続いて着いて行きます。

Dse_4111b

上賀茂神社での「社頭の儀」です。厳かに笛の音が流れます。

Dse_4147a

社頭の儀の間、警護しています。

Dse_4133b

こちらはのんびりです。

Dse_4151a

牛車を曳いていた牛童の子供たち。大役を終えて・・・・お疲れ様。

Dse_4127a

2008年の葵祭はこれでお終いです。

◆ いつも励ましの応援クリック有り難うございます。今日も宜しくお願い致します。
  --------------------------------------------------------------
       是非よろしく→     こちらも → にほん

ブログ村 旅行ブログへ
  --------------------------------------------------------------

上賀茂神社では・・・葵祭に参加なのか背中に刀を差したワンちゃん。ンッ!忍者犬か? 走る姿が可愛かった。白に紺色・・・似合ってるね~♪

Dse_4161a

| | コメント (13)

2008年5月16日 (金)

青空の葵祭 路頭の儀 御所

←新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

Imm_3887a

15日、青空の下で京都三大祭りの一つ「葵祭」が行われました。
「葵祭」は上賀茂神社、下鴨神社の例祭で正式には「賀茂祭」といいます。「源氏物語」では、車争いの場面が有名で、起源は1400年前にさかのぼります。

平安貴族の衣装をまとった500人もの行列が、10時30分に京都御所・建礼門前を出発。堺町御門から市中に出て、下鴨神社でお昼の休憩をとってから上賀茂神社までの8キロを進みました。この行列を「路頭の儀」といい、葵祭の最大のイベントです。
堺町御門を出る前で撮影しました。(脚立は重宝するわぁ)
行列は、「本列」と「斎王代列」に大別され、「本列」は勅使を中心にした列、「斎王代列」は女人列といわれ斎王代を中心にした列です。行進の順番に並べました。

【本列】
◆肝煎(きもいり)狩衣姿で行列の一番前を行く。催方(もよおしかた)ともいう。

Imm_3832a
m

Imm_3839a

◆乗尻(のりじり)
行列を先導する騎馬隊で、左右各3騎。上賀茂の競べ馬の騎手である。古くは六衛府の衛士(えじ)がこれに当たったという。

Imm_3833a

◆検非違使志(けびいしのさかん)
検非違使庁の役人で、警察司法の担当者。六位の武官。この日は舎人(とねり)の引く馬に騎乗し、看督長(かどのおさ)、火長(かちょう)、如木(にょぼく)、白丁(はくちょう)など下役を率いて行列の警備にあたる。 

Imm_3849a

◆検非違使尉(けびいしのじょう)
検非違使庁の役人で、5位の判官。志の上役で行列の警備の最高責任者である。舎人の引く馬に乗る。  また、志、尉ともそれぞれ調度掛(ちょうどがけ)に弓矢を持たせ、鉾持(ほこもち)に鎖を持たせて武装している。

Imm_3853a

◆山城使(やましろつかい)
山城介で山城国司の次官、五位の文官である。賀茂の両社とも洛外になるので、山城の国司の管轄区域になるため督護の任につく。舎人が馬の口を取り、前後に馬副がつく。あとに手振、童、雑色、取物舎人(とりものとねり)、白丁など従者が山城使の所用品を携えてゆく。

Imm_3860a

◆御幣櫃(ごへいびつ)
賀茂両社の神前に供える御幣物を納めた櫃で、下社二座、上社一座、合わせて三合の白木の唐櫃に注連縄をかけ、白丁にかつがれてゆく。衛士が先導している。
◆左後方を行進するのが内蔵寮史生(くらりょうのししょう)
内蔵寮の七位の文官で、御幣物を管理している。騎乗し両社に各1名が参向する。所用品を携えた雑色、白丁を従える。

Imm_3869a

◆御馬(おうま)
走馬(そうめ)ともいわれ、下、上両社の神前で走らせ、神々にご覧に入れる馬で、2頭の馬の頭と尾には葵、柱、紙垂れをつけている。1頭に4人の馬部(めぶ)がついて引いて行く 。◆馬寮使(めりょうつかい)  走馬をつかさどる左馬允(さまのじょう)は、六位の武官で騎乗し、弓矢を調度掛に持たせる。

Imm_3880a

◆御所車といわれ、勅使の乗る車で、藤の花などを軒に飾り、牛に引かせる。現在、勅使が乗ることはなく、行列の装飾である。牛童(うしわらわ)、車方、大工職などの車役が、替え牛とともに従う。 

Imm_3891a

◆和琴(わごん)
御物の和琴で「河霧」の銘を持つ。神前の奏楽用として舞人の前、2人で運ばれる。

Imm_3903a

◆舞人(まいうど)
近衛府の五位の武官で、歌舞の堪能者がこの日の舞人を勤める。6人が騎乗でお供する。それぞれ雑色、舎人、白丁が従う。

Imm_3909a

◆勅使(ちょくし)
天皇の使いで、行列中の最高位者。四位近衛中将がこれを勤めるので、近衛使(このえづかい)とも言われる。現在、勅使は路頭の儀には加わらず、代行者が勤め、当時の様式どおり、飾太刀、騎乗する馬も美々しい飾馬で、朧(御馬役人・くとり)が口を取る。舎人、居飼(鞍覆持・いかい)、手振が従う。

Imm_3923a

◆随身(ずいしん) 近衛中将の場合は4人が随行、警護にあたる。

Imm_3927a

◆牽馬(ひきうま) 勅使の替え馬で、帰路に備える。舎人が牽く。

Imm_3932a

◆風流傘(ふうりゅうかさ)
大傘の上に牡丹や杜若など季節の花(造花)を飾り付けたもの。行列の装いとして取物舎人4人でかざしてゆく。

Imm_3938a   

◆陪従(ばいじゅう)
近衛府の五位の武官で、この日は賀茂両社の社頭で歌をうたい楽器を奏する役を勤める。7騎が各種楽器を携えてゆく。それぞれ雑色、舎人、白丁が従う。

Imm_3942a

◆内蔵使(くらづかい)
内蔵寮の次官で五位の文武兼官。職名は内蔵助。勅使が神前で奏上する御祭文を奉持している。騎乗し、馬副、白丁らが従う。

Imm_3963a

◆風流傘   先の風流傘とは造花が少し異なる。本列の結びとなる。

Imm_3968a

※撮った写真と説明とを合わすのに苦労してます。

【斎王代列】

Imm_3988a

◆命婦(みょうぶ) 女官の通称で、小桂(こうちき)を着用する高級女官。花傘をさしかける。

Imm_3995a

◆女嬬(にょじゅ)  食事をつかさどる女官。

Imm_3996a

◆斎王代(さいおうだい)
斎王は、平安時代には内親王が選ばれて祭に奉仕したものであるが、現在は未婚の市民女性から選ばれるので、斎王代と称される。御禊(みそぎ)を済ませた斎王代は、五衣裳唐衣(いつつぎぬものからぎぬ)、俗に十二単(じゅうにひとえ)の大礼服装で、供奉者にかつがれた腰輿(およよ)という輿に乗って参向する。 

Imm_4016a
m

Imm_4015a

◆駒女(むなのりおんな)
斎王付きの清浄な巫女(みかんこ)で、騎馬で参向するのでその名がある。6騎の女丈夫。

Imm_4040a
m

Imm_4046a
m

Imm_4065a

◆蔵人所陪従(くろうどどころべいしゅう)
斎院の物品、会計をつかさどる蔵人所の、雅楽を演奏する文官で、それぞれ楽器を持っている。

Imm_4063a

◆牛車(ぎっしゃ)
斎王の牛車で俗に女房車。この牛車には、葵と桂のほか桜と橘の飾りがつく。

Imm_4075a
m

Imm_4090b   

今日はいろいろ調べていて遅くなりました。これが葵祭りの全行列です。つづいて下鴨神社から加茂街道、上賀茂神社へ行列を追いかけて行きました。近目のはこちらで撮りました。・・・つづく。
◆ いつも励ましの応援クリック有り難うございます。今日も宜しくお願い致します。
  --------------------------------------------------------------
       是非よろしく→     こちらも → にほん

ブログ村 旅行ブログへ
  --------------------------------------------------------------

Imm_3904a

| | コメント (13)

2008年5月12日 (月)

下鴨神社 祭りの日

←目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

Dse_3137a

5月3日 下鴨神社・流鏑馬神事の日、楼門を入った舞殿では流鏑馬に先立って神事が行われました。流鏑馬神事以外の下鴨神社の祭りの日をお届け。

下鴨神社の入口でお弁当も売っていました。

Imm_1346a

ここが馬場。有料席(ブルー席)のお客は間際まで、ゆっくりなさっているよう。

Imm_1349a

馬場の横には早くから人々が陣取って待ってました。屋台も沢山出てます。

Imm_1364a

水遊びが気持ち良さそうな暑い日でした。

Dse_3169a

楼門を入ります。

Imm_1890a

神事が始まるのを待つ人々です。

Dse_3110a

ツツジが満開でしたよ。

Dse_3146a

輪橋(そりはし)

Dse_3142a

輪橋の左手前にあるのが「光琳の梅」。

Dse_3149a

光琳の梅には実がなってました。

Dse_3314a

大きなパネルがあったので撮りました。上からの下鴨神社全景(模型だな)

   Dse_3307a

流し雛が浮んだ御手洗川・・・今日は水が少ないですね。

Imm_1875a

20分遅れの「京都時間」で神事が始まりました。暑さの中、待つほうも大変。

Dse_3114a

「京都時間」・・・始まりがゆっくり(何でもゆっくり)。私も昔は「京都時間な人」でいつも遅刻の常習。。。私の場合は単にのろいだけかしら。

Dse_3131a
m

Imm_1885a
m

Imm_1861a

鳥居の外では今年から始まった馬車がお待ちかねです。

Dse_3159a

葵祭と”フタバアオイ”
京都の3大祭りで最も歴史が古い「賀茂祭」は勅使の衣冠や牛車をフタバアオイの葉で飾ることから「葵祭」と呼ばれ、約7500本ものアオイが使われます。
かつては神社の敷地に自生するアオイ以外が葵祭で使われたことは無かったのですが、環境の変化などで量が激減し、現在は市内の山から調達しています。
今年初めて近隣(上賀茂神社)の小学校で栽培中のフタバアオイも、葵祭に使われることになりました。 (上賀茂神社・斎王代禊の儀の日の京都新聞・電子版より)

Imm_1835a

ここにも葵の葉が。

Dse_3158a

◆ いつもクリック有り難うございます。今日も宜しく。
  --------------------------------------------------------------
       是非よろしく→     こちらも → にほん

ブログ村 旅行ブログへ
  --------------------------------------------------------------

流鏑馬の子供たち、出番待ちです。

Imm_1343a

| | コメント (6)

2008年5月 5日 (月)

斎王代御禊の儀 上賀茂神社

Imm_2020a

斎王代禊の儀 (さいおうだいみそぎのぎ)
上賀茂神社で斎王代と女人たちが御手洗川に手を浸し禊をする儀式、「斎王代禊の儀」が行われました。「葵祭」の流れの前儀の一つです。
上賀茂神社(上社)の御手洗川と下鴨神社(下社)の御手洗池で隔年交互、5月4日に行なわれます。今年は上賀茂神社で行なわれました。

一の鳥居を入ったところで、一同整列です。

Imm_1924a

今年は源氏物語千年紀ということもあり、葵祭のヒロイン斎王代が着る十二単のうち、唐衣(からぎぬ)と表着(うわぎ)、腰を覆う裳(も)の3点が25年ぶりに新調されました。

Imm_1931a

斎王代の新装束は、有職織物作家で人間国宝の喜多川俵二さんが亡父に続いて手がけられました。喜多川さんの亡父・平朗さんが斎王代行列が復活した1956年に王朝絵巻を参考に復元され、83年に再制作。新調されたのは3代目で、色や文様は変わっていない。唐衣は薄紅に唐花、表着は新緑のような黄緑の亀甲地に花菱を織り込んであり、550万円とか。(京都新聞・電子版)

Imm_1942a

美しい女人列が続きます。

Imm_1951a

雅楽の演奏に雅さが増します。

Dse_3330a

橋殿に着かれました。

Imm_1981a

斎王代御禊の儀の始まり。斎王代が女童(わらわめ)に導かれ御手洗川に進みます。

Dse_3340a

池畔に進み、祭場で水に手を浸して禊をする。その後、斎串(いぐし)を振り、息を吹きかけて、斎串を流して罪穢を水に流し、心身ともに清浄潔白となって葵祭に臨みます。

Imm_2017a

女人たちが順番に形代(かたしろ)を橋殿より流します。

Imm_2149a
m

Imm_2125a_2
n

Imm_2162a

最後は女童たちです。見ている方も緊張します。

Imm_2174a

拝殿に向って拝礼して、これで無事に終了です。

Imm_2206a

最後は記念撮影。今年は忘れずに脚立を持って行きました。

Imm_2290a
m

Dse_3387a

皆さん乗ってこられたバスや、乗用車に向かいます。

Imm_2329a

祭式が無事終わり、みんなホッとして和やかな雰囲気です。

Imm_2343a
m

Imm_2361a

今日の大役、お疲れ様です。

Dse_3393a

◆ いつもクリック有り難うございます。今日も宜しく。
  --------------------------------------------------------------
       是非よろしく→     こちらも → にほん

ブログ村 旅行ブログへ
  --------------------------------------------------------------

今日も暑い一日でした。お疲れ様。

Imm_2196a

| | コメント (8)

2008年5月 4日 (日)

下鴨神社 流鏑馬神事

←新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真はクリックで拡大します。

Imm_1692a

昨日5月3日に行なわれた下鴨神社の「流鏑馬神事」(やぶさめ)は、15日の葵祭の路頭の儀の行列に繋がる前儀です。
「流鏑馬」は「矢伏射馬」(やぶさめ)とも書かれます。文字が示すように馬を走らせながら矢を射ることです。
雄略天皇の即位の年(457)の「日本書紀」及び「賀茂祭に民衆を集めて騎射を禁ず」の記事が「続日本紀」にしるされるなど、古い歴史を持つ日本古来の馬術です。
下鴨神社、糺の森の全長500メートルの馬場で100m間隔三ヶ所の的のを、公家風、武家風の狩装束姿の射手が、疾走する馬上から的を矢で射る神事です。射手は小笠原流馬術同門会の方々です。

先ず舞殿で始まりの神事が1時から行われた後に「流鏑馬神事」が始まります。(ゆっくりですから遅れ気味です) いよいよ流鏑馬神事始まりです。

Imm_1448a

「イン ヨー」(影陽)の掛け声とともに駆け抜け100mごとにおかれた的に向かって矢をうち放ちます。5人で四循環、合計で20回あります。

Dse_3247a

的の交換は、下鴨神社にあるボーイスカウト、ガールスカウトの皆さんです。京都のボーイスカウト、ガールスカウトはお祭りに参加することが多いです。

Dse_3206a

公家装束の後に武家装束での流鏑馬が行われます。

Dse_3240a

腰を浮かせたままの姿勢での疾走と矢を射る。。スピードは凄いものです。

Dse_3240b

的に当れば割れて勢い良く飛び散ります。

Dse_3241a

当った的は「当的」(あたりまと)といって縁起の良いものとして売られます。大きいのや、小さいの、当ったけれども割れなかったのもあります。

Dse_3263a

今日の記事の最後にはアニメーションが入りますので見てくださいね。

Imm_1582a

的が的中すれば「五穀豊穣」

Imm_1583a

次の的までの間に弓を用意・・・的の間を馬は5秒で疾走するそうです。

Imm_1584a

射手の方が射終わると戻ってこられます。

Imm_1551a

今日の撮影は夫任せです。私は・・・豆餅食べながらの観賞です。

Imm_1606a
m

Imm_1607a

2006年はこちらです。カテゴリーを三大祭にしてました。ややこしい事。

Imm_1608a

葵祭の一環ですから。。。皆さん「葵の葉」をつけておられます。

Imm_1446a

「流鏑馬神事」の終りの行列。葵祭・路頭の儀の行列までまだまだ前儀は続きます。

Imm_1795a

◆アニメーションです。下の写真をクリックして下さい。

Imm_16988_99a

◆ いつもクリック有り難うございます。今日も宜しく。
  --------------------------------------------------------------
       是非よろしく→     こちらも → にほん

ブログ村 旅行ブログへ
  --------------------------------------------------------------

Imm_1497a

| | コメント (6)

2007年5月16日 (水)

葵祭 優雅

Dsc07937a

葵祭  (以下葵祭の説明は京都市観光協会より)
京都三大祭のひとつで、わが国の祭のうち最も優雅で古趣に富んだ祭として知られています。
平安朝の優雅な古典行列は平安貴族そのままの姿で列をつくり、京都御所を出発、総勢500名以上の風雅な行列が下鴨神社を経て、上賀茂神社へ向かいます。
賀茂御祖神社(下鴨神社)と賀茂別雷神社(上賀茂神社)の例祭で、5月15日に行われる。古くは賀茂祭、または北の祭りとも称し、平安中期の貴族の間では、単に「祭り」と言えば葵祭のことをさすほど有名であった。

Dsc07958a

 この祭の特徴は、平安時代以来、国家的な行事として行われてきたので、わが国の祭のなかでも、数少ない王朝風俗の伝統が残されているということである。
この祭の見どころは路頭の儀(行列)で、勅使をはじめ検非違使、内蔵使、山城使、牛車、風流傘、斎王代など、平安貴族そのままの姿で列をつくり、京都御所を出発する。

※今年は位置移動があまり出来ませんでしたので、昨年入れそびれた写真も混ぜています。大体列の順序のつもりです(飛ばしてたり順序間違いがあるかも)。

第1列(検非違使・山城使)、第2列(御幣櫃・馬寮使・牛車)。

Dsc07931a

下鴨神社の公式サイト。 上賀茂神社の公式サイト。

Dsc07932a

またこの祭りは819年(弘仁10)には、朝廷の律令制度として、最も重要な恒例祭祀(中紀)に準じて行うという、国家的行事になった。
なお、応仁の乱(1467-77)ののち、1693年(元禄6)まで約200年の間、1871年(明治4)から1883年(明治16)まで、1943年(昭和18)から1952年(昭和27)まで、中断や行列の中止があった。しかし王朝の伝統は忠実に守られてきた。
祭儀は、宮中の儀、路頭の儀、社頭の儀の三つからなるが、現在宮中の儀は省かれ、路頭の儀と社頭の儀だけがおこなわれている。

Dsc07935a

賀茂祭が葵祭と呼ばれるようになったのは、江戸時代の1694年(元禄7)に祭が再興されてのち、当日の内裏宸殿の御簾をはじめ、牛車(御所車)、勅使、供奉者の衣冠、牛馬にいたるまで、すべて葵の葉で飾るようになって、この名があるとされる。

Img_6841a

今年も良い天気に恵まれました。

Img_6862a

去年、午前中下鴨神社に行ってみて・・・・・参道は全て有料席で占められており、僅かな隙間を求めて一般見物人がギュウギュウの混雑で・アッケにとられました。午後、下鴨神社から上賀茂神社に向かった行列を追いながら賀茂街道で見ました。勿論無料、好きな場所でゆっくり見れます。(沿道8キロはすべて自由で当然無料、通過時間は30分ほど)
「御所」「下鴨神社」「上賀茂神社」に有料席(御所はナント2000円)がありますが・・・ツアー用だと私は思っています。だって駐車場はあるし、客を案内するのに添乗員は楽ですものね。 

Img_6865a

「藤の花」の飾られた牛車です。今年はここ賀茂街道で主に撮りました。

Dsc07938a 

祭の起源と沿革は、今から約1400年前の欽明天皇の567年、国内は風雨がはげしく、五穀が実らなかったので、当時賀茂の大神の崇敬者であった、伊吉の若日子に占わせたところ、賀茂の神々の祟りであるというので、若日子は勅命をおおせつかって、4月の吉日に祭礼を行い、馬には鈴をかけ、人は猪頭(ししがしら)をかぶって駆競(かけくらべ)をしたところ、風雨はおさまり、五穀は豊かに実って国民も安泰になったという。

北大路通りの藤の牛車です、京都の今の町並みも。

Img_6701a

第3列(舞人・近衛使)、第4列(陪従・内蔵使)、斎王代列(斎王代・女人)からなる。

Imj_2747a

遠くに見えるのは比叡山です。

Dsc07948a

北大路通り、場所が変わりますがこれも今年です。

Imj_2765a

ヒロイン・斎王代が女官や童女を従えて 近付いて来ました。

Img_6739a

斎王代の乗り物は腰輿(およよ)といいます。

Imj_2772a

この辺りでは行列の子供たちも伸び伸びした感じです。

Dsc07957a
m

Dsc07961a

少し前まで風がきつかったのですが、行列が到着する頃には治まっていました。

Dsc07965a
m

Imj_2783a
m

Img_6981a

葵祭の観覧場所は賀茂街道が一番お薦めですが、賀茂川の左岸から川越しに見るのも人気があります。

Dsc26192a

でもちょっと遠くて・・・。新緑に隠れて見難いからやっぱり沿道がお薦めです。

Dsc26184a

御園橋を渡って上賀茂神社に向かいます。

Dsc07979a

最後に「桜の花の牛車」がやってきます。

Img_6994a

御園橋へ曲がります。

Dsc07982a

牛車のうしろには予備の牛も続きます。
総勢511名、馬36頭、牛4頭、牛車2台、輿1台の風雅な行列、この日は通り過ぎるまで約25分でした。(事故も無く、馬の機嫌も良かったようです)。通り過ぎると直ぐに交通規制が解かれました。

Dsc07988a

最終地点の「上賀茂神社」では露天も並び、芝生では多くの人々がで寛いで待っています。(この写真は行列到着の1時間半前です、観光バスが続々入ってましたから行列到着時はすごいだろうなあ)

Dsc07919a

  ----------------------------------------------------------------
      ブログランキングです。励みになりますのでクリックして下さいね 
         よろしく♪  にほんブログ村 旅行ブログへこちらもよろしく☆
  ----------------------------------------------------------------

行進しているときは神妙ですが、立ち止まると和やかな雰囲気になります。

Imj_2774a

| | コメント (15)

2007年5月13日 (日)

下鴨神社 御蔭祭

Dsc07754a

「葵祭」はわが国最古の祭りで、飛鳥時代 欽明天皇の時代に始まります。
5月15日に執り行われる「路頭の儀」(一般にいう”葵祭”)まで 「斎王代禊の儀」「流鏑馬神事」「歩射神事」「御蔭祭」などが前儀として行われます。
今年は「斎王代禊の儀」も「流鏑馬神事」も行きませんでしたので、せめて「御蔭祭」(みかげまつり)だけはと12日に下鴨神社に出かけました。

「御蔭祭」は比叡山麓の八瀬御蔭山の”御蔭神社”より神霊を遷した神馬を下鴨神社へ迎える我が国最古の神幸列で12日に行われます。下鴨神社参道で「東游(あづまあそび)」という舞が奉納されます。下鴨神社 御影祭
神馬が到着しました。

Dsc07739a

先ずは神馬が見守る中の「東游」の儀から。

Dsc07764a
m

Dsc07770a
m

Dsc07779a
m

Dsc07785a
m

Dsc07786a

ちょっと移動してみました。

Dsc07789b

続いて本殿まで行進になります。

Dsc07807a
m

Dsc07818a
m

Dsc07812a Dsc07781a
m

Dsc07831a

今日は一人で行列の前へ前へとよく移動しました。

Dsc07836a

長い列です。

Dsc07840a

神馬は列の後の方です。

Dsc07844a
m

Dsc07863a

神馬が楼門をぬけて。

Dsc07845b

ここから一般は入れません。

Dsc07852a
m

Dsc07855a

お役の終わった方は三々五々帰って行かれます。

Dsc07862a

カテゴリーは「下鴨神社の四季」です。幻想的な夜の神社も撮っています。

Dsc07873a

下鴨神社の摂社の一つ「賀茂波爾神社」(かもはにじんじゃ)・・・別名「赤の宮神社」は11日、12日はお祭りです。露天が並び地元の各町内の神輿が繰り出します。子供の神輿が可愛い。
御神水の「波爾井・御神水」がありましたので「名水を訪ねて」でいつか紹介します。

Dsc07906a Dsc07887a 

京都新聞電子版の御蔭祭の記事はこちらです。

今日の記事は「霧島ツツジの曼殊院」の筈でしたが、タイムリーなところで・・・が、曼殊院の霧島ツツジは写真が多すぎてなかなか完成しません。お待ち下さい。
明日の記事は、これまた写真の少ない・・・「大田神社のカキツバタ」の予定です。

  ----------------------------------------------------------------
      ブログランキングです。励みになりますのでクリックして下さいね 
         よろしく♪  にほんブログ村 旅行ブログへこちらもよろしく☆
  ----------------------------------------------------------------

葵の葉が瑞々しいです。

Dsc07856a

| | コメント (2)

その他のカテゴリー

2012 祇園祭 2013 2014 祇園祭 2015 紅葉 1 2015 紅葉 2 2015 紅葉 3 2015 紅葉 4 2015 紅葉 5 2015~ 祇園祭 2016 桜 1 2016 桜 2 2016 桜 3 2016 紅葉1 2016 紅葉2 2016 紅葉4 2016 雪景色 1 2016~ 葵祭 2017 桜1 2017 桜2 2017 桜3 2017 雪景色 You tube 1 You tube 2 You tube 3 You tube 4 You tube 5 You tube 6 ■ 写真掲載 当ブログ紹介■ ■ 写真掲載 当ブログ紹介 2 ■ ■散策・00' 京都駅 壬生界隈 五条  ■散策・00 三条 四条通 先斗町 ■散策・01 ◆東山七条 博物館 三十三間堂 ■散策・02 ◆博物館~六波羅蜜寺 大和大路 ■散策・03 ◆建仁寺~花見小路 ■散策・03 ◆建仁寺~花見小路 2 ■散策・04 ◆清水寺~三年坂~ 高台寺 ■散策・05 清水寺の四季 Kiyomizu Temple ■散策・06 ◆ねねの道 石塀小路 八坂神社 ■散策・07 祇園 柳の白川他 Gion ■散策・08 ◆八坂神社 円山公園~平安神宮 ■散策・09' 知恩院  ■散策・09 青蓮院 ■散策・10 平安神宮 四季 Heian shrine ■散策・11 東大路通 聖護院界隈 ■散策・11' 美術館 岡崎界隈 ■散策・12 ◆平安神宮~南禅寺~永観堂 ■散策・14 ◆哲学の道 (疏水沿い) ■散策・15 ◆哲学の道 (寺院) ■散策・17 真如堂の四季  ■散策・19 鴨川 賀茂川 高野川 ■散策・20 西陣 他市中の寺院 ■散策・21 右京区 法金剛院 松尾大社 ■散策・23 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 ■散策・24 詩仙堂・曼殊院・比叡山麓 ■散策・25 大原 八瀬 (紅葉は別) ■散策・26 比叡山と延暦寺 ■散策・27 鞍馬山~貴船 ■散策・28 鷹峯 西賀茂 (紅葉は別) ■散策・29 上賀茂神社 社家 深泥池 ■散策・30 嵐山 太秦 Arashiyama ■散策・31 嵯峨野 鳥居本 化野 ■散策・32 三尾(高雄 槙尾 栂尾) ■散策・33 山科 醍醐 ■散策・34 伏見 ■散策・35 宇治 宇治の社寺 ■散策・36 大山崎 大原野 西山 ■散策・37 八幡 加茂町 城陽 府下 ■散策・38 他県 海外  ■散策1 出町・三角州 川端通り 鳥 ■散策1 北白川 疏水も ■散策1 平安京 聚楽第 ■散策1 御所周辺 梨の木神社 他 ■散策1 烏丸・六角堂あたり ■散策1 狸谷山 ■散策1 祇園以北 東山 ■散策1 西陣 市中 ■散策2’ 醍醐 山科 ■散策2 ねねの道 八坂神社 石塀 ■散策2 三尾(高雄 槙尾 栂尾)  ■散策2 三年坂 二年坂 ■散策2 三条 四条 木屋町 新京極 ■散策2 京都駅 界隈 ■散策2 伏見 酒蔵 ■散策2 八幡市 加茂町 他府下 ■散策2 北白川 疏水 ■散策2 哲学の道 (寺院編) ■散策2 哲学の道 (道編) ■散策2 大原 八瀬 Ohara ■散策2 宇治 uji ■散策2 岡崎公園 疏水 三条通り北 ■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama ■散策2 嵯峨野 鳥居本 ■散策2 祇園白川 柳の白川 Gion ■散策2 西山 大山崎 大原野 ■散策2 西陣 市中 ■散策2 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 ■散策2 鷹峯 西賀茂 ■散策3 三尾(高雄 槙尾 栂尾) ■散策3 伏見 酒蔵 ■散策3 宇治 ■散策3 嵐山 渡月橋 太秦  ■散策3 嵯峨野 鳥居本 ■散策3 祇園白川 柳の白川 ■散策3 西陣 市中 ■散策3 醍醐 山科 ■散策4 伏見 酒蔵 ■散策4 醍醐 山科 □ 2008 宵山 祇園祭 □ 2008 宵山 祇園祭 2 □ 2009 桜 1 □ 2009 桜 2 □ 2009 桜 3 □ 2009 桜 4 □ 2009 桜 5 □ 2009 紅葉 1 □ 2009 紅葉 2 □ 2009 紅葉 3 □ 2009 紅葉 4 □ 2009 紅葉 5 □ 2010 桜 1 □ 2010 桜 2 □ 2010 桜 3 □ 2010 桜 4 □ 2010 桜 5 □ 2007 祇園祭 □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 □5 【紅葉】 吉田山 東山 □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 □6' 【紅葉】 大徳寺 など □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) □8 【紅葉】 伏見 宇治 □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 □9'【雪の日】 洛北 洛東 □9'【雪の日】 洛西 □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 □ 桜 2 哲学の道 洛北 □2【雪の日】 洛北 洛東 □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 □3【雪の日】 洛北 洛東 □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 □4【雪の日】 洛北 洛東 □5【雪の日】 洛北 洛東 ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace ○ 2 仙洞御所 (特別参観) ○ 3 桂離宮 (特別参観) ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 ○ 2 天龍寺 塔頭 ○ 2 建仁寺 塔頭 ○ 2 東福寺 塔頭 ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace ○ 3 東福寺 塔頭 ○ 4 東福寺・塔頭 ○ 5 東福寺 塔頭 ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 ○2 京都五山 第二位 相国寺 ○3 京都五山 第三位 建仁寺 ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 ○5 京都五山 第五位 万寿寺 ○1 修学院離宮 ○2 修学院離宮 ● 1 法然院の四季 ● 2’ 下鴨神社の四季 ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 ● 2 泉涌寺と界隈 ● 2 法然院の四季 ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple ● 2 真如堂の四季 ● 3 泉涌寺と界隈 ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle ● 伏見稲荷大社 ● 北野天満宮 上七軒 ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 ● 大覚寺 大沢の池 ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 ● 御室 仁和寺 ● 智積院 ● 東寺 塔頭 界隈 ● 東本願寺 ● 泉涌寺と界隈 ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  ● 西本願寺 ● 西本願寺 2 ● 金閣寺 Kinkakuji Temple ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple ● 黄檗山 萬福寺 ● 龍安寺 等持院 ● 1 下鴨神社の四季 ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 ● 2 大覚寺 大沢の池 ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine ● 2 東寺 塔頭 界隈 ● 3’ 下鴨神社の四季 ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 ★ 2010 紅葉 1 ★ 2010 紅葉 2 ★ 2010 紅葉 3 ★ 2010 紅葉 4 ★ 2010 紅葉 5 ★ 2010 紅葉 6 ★ 2011 紅葉 1 ★ 2011 紅葉 2 ★ 2011 紅葉 3 ★ 2011 紅葉 4 ★ 2011 紅葉 5 ★ 2011 紅葉 6 ★ 2012 紅葉 1 ★ 2012 紅葉 2 ★ 2012 紅葉 3 ★ 2012 紅葉 4 ★ 2012 紅葉 5 ★ 2012 紅葉 6 ★ 2012 紅葉 7 ★ 2012 紅葉 8 ★ 嵐山・花灯路 2 ★ 2011 桜 1 ★ 2011 桜 2 ★ 2011 桜 3 ★ 2011 桜 4 ★ 2012 雪景色 1 ★ 2012 雪景色 2 ★ 京都つれづれ日記 ★ 2011 雪景色 1 ★ 2011 雪景色 2  ★ 2011 雪景色 3 ★ 2011 雪景色 4 ★ 2013 雪景色 1 ★ 2013 雪景色 2 ★イベント情報 ★ライトアップ寺院 お祭り ★東山・花灯路 2 ★東山・花灯路 3 ☆ 2012 桜 1 ☆ 2012 桜 2 ☆ 2012 桜 3 ☆ 2012 桜 4 ☆★ 2015 桜 1 ☆★ 2015 桜 2 ☆★ 2015 桜 3 ☆★ 2015 桜 4 ☆☆2015 雪景色 1 ☆☆2015 雪景色 2 ☆ 2013 桜 1 ☆ 2013 桜 2 ☆ 2013 桜 3 ☆ 2013 桜 4 ☆ 2013 秋 紅葉 1 ☆ 2013 秋 紅葉 2 ☆ 2013 秋 紅葉 3 ☆ 2013 秋 紅葉 4 ☆ 2013 秋 紅葉 5 ☆ 2014 桜 ☆ 2014 秋 紅葉 1 ☆ 2014 秋 紅葉 2 ☆ 2014 秋 紅葉 3 ☆ 2014 秋 紅葉 4 ☆ 2014 雪景色 1 ☆ 2014 雪景色 2  時代祭 1  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他  1 三千院  1 京の山を歩く  1 京大・界隈  1 京懐石 普茶料理 他  1 京都の大学を訪ねて  1 京都の教会  1 京都の眺望  1 京都クイズ 壁紙・投票  1 伏見 御香宮神社  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  1 写真集 話題  1 吉田山 散策  1 周山 美山 北山 京都北部  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂  1 壁紙 Wall Paper  1 大文字山 五山送り火  1 寺町通り (出町から北)  1 平等院  1 庭 夢想国師の庭  1 庭 小堀遠州の庭  1 庭 小川治兵衛の庭  1 庭 相阿弥の庭  1 庭 重森三玲の庭  1 庭 重森三玲の庭 2  1 庭 重森三玲の庭 3  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部)  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部)  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部)  1 手づくり市  1 植物園 花だより  1 空 犬・猫・鳥 その他  1 糺の森 河合神社 流鏑馬  1 車窓から  1 近代建築を訪ねて  1 高台寺 圓徳院  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他  2 ご挨拶  2 三千院  2 京の川 鴨川 桂川 高野川  2 京大・界隈  2 京都の眺望  2 京都御苑 御所 Imperial Palace  2 他府県  2 仙洞御所  2 伏見 御香宮神社  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  2 伏見稲荷大社 摂社  2 会席 甘党  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  2 出町 三角州 川端通り  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路  2 吉田山 散策  2 周山 美山 北山 京都北部  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など  2 大文字山 五山送り火  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  2 寺町通り (出町から北)  2 平等院  2 御室 仁和寺  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他  2 智積院  2 東大路通 丸太町通 聖護院  2 東山七条 三十三間堂  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺  2 植物園 北山  2 比叡山 延暦寺  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈  2 清水寺~高台寺 八坂の塔  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県  2 知恩院と界隈  2 空 鳥 猫 犬  2 糺の森 河合神社 流鏑馬  2 西本願寺  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂  2 蹴上まで  2 車窓から  2 近代建築  2 銀閣寺  2 青蓮院 将軍塚  2 鞍馬 貴船  2 高台寺 圓徳院  2 龍安寺 等持院  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路  3 三条 四条 木屋町 新京極  3 京の川  3 京都駅界隈 壬生 他  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  3 八幡市 加茂町 城陽 府下  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  3 出町 三角州 川端通り  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  3 南禅寺 塔頭 水路閣  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路  3 吉田山 散策  3 哲学の道 寺院  3 哲学の道 疏水沿いの道  3 大原 宝泉院 勝林院ほか  3 大徳寺 今宮神社 船岡山  3 大覚寺 大沢の池  3 天龍寺 塔頭  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  3 寺町通り (出町から北)  3 岡崎公園 岡崎疏水  3 平安神宮の四季  3 建仁寺 塔頭  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他  3 智積院  3 東大路通 丸太町通 聖護院  3 東寺 塔頭 界隈  3 東山七条 三十三間堂  3 植物園 北山通り  3 比叡山 延暦寺  3 清水寺の四季  3 清水寺~高台寺 八坂の塔  3 真如堂の四季  3 空 犬 猫 鳥  3 糺の森 河合神社 流鏑馬  3 西山 大山崎 大原野  3 西陣 市中  3 西陣 白峰神宮ほか  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂  3 近代建築  3 青蓮院 将軍塚  3 鞍馬 貴船  3 食事 懐石 甘党  4 三条 四条 木屋町 新京極  4 上賀茂神社 深泥池 他  4 下鴨神社の四季  4 京の川   4 京都駅 界隈  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽  4 八幡市 加茂町 城陽 府下  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  4 南禅寺 塔頭 水路閣  4 吉田山 散策  4 大覚寺 大沢の池  4 天龍寺と塔頭  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  4 宇治  4 岡崎公園 岡崎疏水  4 嵐山 渡月橋 保津川  4 嵯峨野 鳥居本  4 平安神宮の四季  4 建仁寺 塔頭  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace  4 比叡山 延暦寺  4 泉涌寺 その界隈  4 真如堂の四季  4 空 犬 猫 鳥  4 糺の森 河合神社 流鏑馬  4 西陣   4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂  4 鞍馬 貴船  4 食事 懐石 甘党  5 下鴨神社の四季  5 京の川   5 伏見 酒蔵 濠川  5 八幡市 加茂町 城陽 府下  5 南禅寺 塔頭 水路閣  5 吉田山 散策  5 宇治  5 嵐山 渡月橋 保津川  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本  5 御所(京都御苑) 四季  5 真如堂の四季  5 空 犬 猫 鳥  5 糺の森 河合神社  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂  5 醍醐 山科  6 下鴨神社の四季  6 京の川   6 吉田山 散策  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本  6 御所(京都御苑) 四季  6 東福寺 塔頭  6 糺の森 河合神社  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  6 醍醐 山科  7 下鴨神社の四季  7 京の川  8 京の川 おみくじ お守り ご挨拶 その他 一休寺 京田辺市 京都めぐり 1 京都めぐり 2 京都めぐり 3 京都めぐり 4 京都めぐり 5 雪特集 京都めぐり 6 京都めぐり 7 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) 嵯峨野 竹林 1 携帯・デジカメ 松ヶ崎疏水 春秋 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) 祇園祭 2009 2010 祇園祭 2011 祇園祭 2011 2  祭 行事 ライトアップ 冬 1 祭 行事 ライトアップ 冬 2 祭 行事 ライトアップ 冬 3 祭 行事 ライトアップ 夏 1 祭 行事 ライトアップ 夏 2 祭 行事 ライトアップ 夏 3 祭 行事 ライトアップ 夏 4 祭 行事 ライトアップ 夏 5 祭 行事 ライトアップ 夏 6 祭 行事 ライトアップ 春 1 祭 行事 ライトアップ 春 2 祭 行事 ライトアップ 春 3 祭 行事 ライトアップ 春 4 祭 行事 ライトアップ 秋 1 祭 行事 ライトアップ 秋 2 祭 行事 ライトアップ 秋 3 祭 行事 ライトアップ 秋 4 祭 行事 ライトアップ 秋 5 花の京都 初夏 1 花の京都 初夏 2 花の京都 初夏 3 花の京都 初夏 4 花の京都 初夏 5 花の京都 初夏 6 花の京都 初夏 7 花の京都 夏 1 花の京都 夏 2 花の京都 夏 3 花の京都 夏 4 花の京都 夏 5 花の京都 新緑 青もみじ 1 花の京都 新緑 青もみじ 2 花の京都 春 1 花の京都 春 2 花の京都 春 3 花の京都 春 4 花の京都 春 5 花の京都 春 6 花の京都 秋 1 花の京都 秋 2 花の京都 秋 3 著作権 葵祭 1 葵祭 2