3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路

2015年5月15日 (金)

京都国立博物館 常設展が素晴らしい

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

GWが終われば行こうと思っていた「京都国立博物館」です。

今、博物館では特別展覧会として「桃山時代の狩野派 永徳の後継者たち」(17日まで)と、平成知新館(平常展示館)で特別陳列「葵祭の美術 千年の伝統」(31日まで)が催されています。
今日は「葵祭」。 葵祭見物の後に是非ともお薦めです。

綺麗に澄み渡った青空の元、旧帝国京都博物館正門から。

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京都国立博物館
1888年(明治21)、宮内省に臨時全国宝物取調局が設置され、日本各地の社寺等の文化財(宝物)の調査が行われた。その結果、京都・奈良には特に文化財が集中しており、それらを収蔵保管する施設の整備が急務とされた。こうして当時の日本政府は京都と奈良に国立の博物館を設置することとした。

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当時、東京には東京国立博物館の前身がすでに設置されていたが、1889年(明治22)、東京の博物館を「帝国博物館」と改め、「帝国京都博物館」と「帝国奈良博物館」の官制が定められ、京都国立博物館の前身である帝国京都博物館が発足。

1900年(明治33)帝国京都博物館・帝国奈良博物館は京都帝室博物館・奈良帝室博物館と改称、東京の帝国博物館総長の管轄下に置かれた。1924年(大正13)には皇太子(後の昭和天皇)の成婚を記念して京都帝室博物館は京都市に移管され、恩賜京都博物館と改称した。

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1947年、京都市の所管下だった恩賜京都博物館は国立に移管され、名称は現館名の「京都国立博物館」となった。

博物館の本館、正門は片山東熊の設計になる煉瓦造平屋建て、フレンチルネサンス様式の建物で、1892(明治25年)年6月着工、1895年10月に竣工。
諸準備が整い、博物館が開館したのは1897年(明治30)5月。

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明治古都館(旧・本館)にて
5月17日(日)まで、「桃山時代の狩野派 永徳の後継者たち」

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光信、山楽、宗秀、孝信、内膳、長信、探幽、の作品が展示されています。

京都の寺院をいっぱいいっぱい廻っている私としては、結構このようなのは見ているので、早めに切り上げて・・・

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平成知新館(平常展示館)へ、新築になって初めてです。

空いていてゆったり見れました。是非、平成知新館にも見に行って下さい。

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巨大な仏像の荘厳さ、偉大さ、優しさに時間を忘れて佇みたいくらいでした。

奇怪な画で知られる「曾我蕭白 醜美と優美」展も始まっていました。

平成知新館の展示内容見て下さい。

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中でも、特集陳列「葵祭の美術 千年の伝統」(31日まで)が展示。

葵祭。正式には賀茂祭と言われ、下鴨神社と上賀茂神社の例祭として執り行われます。 平安時代に宮中から勅使が派遣される勅祭となり、当時「祭」と言えば葵祭を指したほどでした。今日の葵祭に合わせて是非。

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平成知新館の中から、うららかな博物館風景。

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これからの夏の観光にピッタリかも。

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ロダン作 考える人
フランスの彫刻家ロダンの作品。原作は1880年の作という。大正末期に輸入され、個人の手に渡ったのち京都国立博物館の所蔵となった。

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ロダンの存命中かあるいは没後早い時期に鋳造されたもので、大変貴重なもの。

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新緑が美しい季節になりました。

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2015年2月22日 (日)

半兵衛麩のお弁当博物館 

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

今日は「半兵衛麩」さんにある博物館の紹介です。
昨日の記事の洛東遺芳館の少し北になります。 地図です

もうすぐ桃の節句、お雛祭りですね。「むし養い」の入口のお部屋には季節の設えがなされています。3月はお雛様。豪華な雛飾りです。

半兵衛麩」さんは創業元禄2年(1689) 「麩」、「湯葉」のお店です。

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お昼に「むし養い」をいただいた記事はこちらです

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いつごろのお雛様か説明がないので分りませんが、古くてかなりな値打ちの物ですね。

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見ているだけでも楽しいミニチュアの調度品

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こちらは「半兵衛麩」さんのお店の中、商品が可愛くレイアウトされています。

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お店の2階に「お弁当博物館」があります。(無料)

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----------ここから、2階のお弁当博物館です。

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豪華な屏風に年代物の高価なお弁当箱が飾られています。

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屏風も美しい

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豪華絢爛、お姫様のお花見? 

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年代物のお弁当箱だけじゃなく、半兵衛麩さん所蔵の品々も展示されています。

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鴨川の「床」のような・・・

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野外用のお箸と酒盃、 竹筒弁当

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コンパクトに収納できるのですね。

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京都の町には、半兵衛麩や洛東遺芳館のように私設の博物館も数多くあるみたいですね。創業300年、400年のお店がざらにありますから京都ならではですね。

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2015年2月21日 (土)

美人画展 洛東遺芳館にて

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

記事に未だしていないことで・・・ずっとずっと気になっていたところです。
2012年の洛東遺芳館・春季展の「美人画展」です。

柏原家は、肥後熊本加藤清正公の家臣、柏原郷右衛門を祖とすると伝えられています。江戸期に初代三右衛門が当所に居を構え、はじめ京小間物・扇子等を商い、徐々に商種商域を拡げ、木綿・漆器・紙の店を江戸に持ったいわゆる江戸店持京商人となり、今日も東京・大阪で盛業中です。

展示品は全て、柏原家の江戸時代からの伝承品で、婚礼調度・絵画・浮世絵・工芸品・古書古文書等、これ等を順次展示されています。

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美人画展は
「歌麿・清長・栄之・英山・英泉・豊国・国貞などの浮世絵を中心に、応挙・海仙の掛軸、後素軒の屏風など、美人を描いた作品を展示」・・・という展覧会です。

浮世絵といえば、役者絵、遊女、町娘の美人画が印象にあったのですが・・・たっぷり色々見せていただきました。一部を紹介します。お楽しみ下さいね。

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喜多川 歌麿  「美人一代五十三次」

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喜多川 歌麿  「名所風景 美人十二相」

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渓斎 英泉 「吉原要事」、「新吉原年中行事」ほか

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菊川 英山

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菊川 英山

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勝川 春潮  「上野山の花見」

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歌川 豊国   「両国橋」 (左部分)

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歌川 豊国   「両国橋」 (右部分)

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歌川 豊国   「六郷渡舟図」

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洛東遺芳館  (普段非公開、春秋年2回特別公開)
〒605-0907 京都市東山区問屋町通五条下ル3丁目西橘町472
TEL:075-561-1045 FAX:075-561-3651

2007年にも行っていますその時の記事です

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(左)歌川 豊春 「松風村雨図」

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勝川 春潮  「端午の節句」

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歌川 豊国  「扇屋内高機」 「扇屋内満汐」

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鳥居 清長  「江戸名所集 上野山」  「茶見世十景 なかず」

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鳥居 清長  「江戸名所集 日本橋眺望の富士」

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歌川 豊国  「三美人  雪 月 花」

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歌川 国貞  「ほたる狩り」

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鳥文斎 栄之  「美人花顔集 豊ひな」

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後素軒 和漢人物図押絵貼屏風 紙本著色 六曲一双

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ゆっくり、ゆっくり楽しむことができました。浮世絵って素晴らしい。

この時のポスターを見ると、家屋内と展示館(2階建て)も見れて料金がなんと300円です。着物を着ていると100円。これは次回も必ず行きたくなりますね。

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2007年に行った時の展示から・・・「貝合わせ」

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2015年2月20日 (金)

京の豪商 柏屋 「洛東遺芳館」

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

洛東遺芳館 (らくとういほうかん)
京都の江戸時代の豪商「柏屋」現柏原家を母体とし昭和49年(1974)に洛東遺芳館として設立開館しました。遺館は「宝」じゃなくて、「芳」です。

現存の建物は宝暦13年(1763)に増築されたもので何度も大小火難を逃れ、数百年来の商家を保っています。敷地 520坪、36室の部屋を構えます。

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川端通りの五条を少し下がった所にあります。 地図です

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婚礼衣装、調度品など約8000点、経営記録、古文書、古書籍1万冊などが残っています。洛東遺宝館

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商家伝承の古美術品、婚礼調度品、衣装等を春、秋の年2回特別公開しています。

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今日の写真も、出しそびれたままのものです。(撮影:2012年春)。この時の展示はは「浮世絵・美人画」でした。

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展示の「浮世絵・美人画」は明日にして、今日は江戸時代の豪商「柏屋」旧宅の室内を紹介します。

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柏原家
柏原家の先祖は肥後熊本加藤清正公の家臣、柏原御右衛門と伝えられています。初代三右衛門が正保2年(1645)当所に居を構え、初め京小間物・扇子等を粥ぎ、徐々に身代を築き、寛文(1661~)頃に江戸に進出。木綿店、漆器店、紙店等を経営、豪商と称されるようになりました。明治期終り頃、東京に本拠を移しました。

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ところで・・・また今、金戒光明寺(黒谷さん)のアフロ仏が人気で、訪れる人が多いそうですね。
京都新聞(←記事) 当ブログ「アフロ仏」記事はこちらです

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天井が豪華な網代になっています。

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2つの坪庭や雪見障子の茶室など日本文化が全て取り入れられた、贅沢な町家です。

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石田幽汀 雲龍図            狩野寿石 滝龍図

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箱階段、

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収納性に優れた箱階段です。

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明日は特別展の「浮世絵・美人画」をたっぷりお届けします。

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2014年10月19日 (日)

豊臣秀吉を祀る 豊国神社 

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全てクリックで拡大します。

豊国神社の桜の葉も色付き初めています。

豊国神社 (とよくにじんじゃ)  
豊臣秀吉を祀る神社で、一般に「ほうこく神社」の名で親しまれています。
慶長3年(1598)に63才で秀吉の死去の翌年、遺体が遺命により方広寺の近くの阿弥陀ヶ峰山頂に埋葬され、その麓に方広寺の鎮守社として廟所が建立されたのに始まる。後陽成天皇から正一位の神階と豊国大明神の神号が贈られ鎮座祭が盛大に行われました。
しかし、元和元年(1615)に豊臣宗家が滅亡すると、徳川幕府により神号が廃され、社領は没収、社殿は朽ちるままにされ、神体は新日吉神社にひそかに移し祀られた。

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当ブログの過去記事をリンクします。◆→新日吉神宮  ◆→豊国廟

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「豊国大明神」の額です。

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明治元年(1868)、明治天皇が大阪に行幸された時、豊臣秀吉を、天下を統一しながら幕府は作らなかった尊皇の功臣であるとして、豊国神社の再興を布告する沙汰書が下された。同年5月には鳥羽・伏見の戦いの戦没者も合祀するよう命じられた。

明治6年に別格官幣社に列格し、明治13年(1880)に方広寺大仏殿跡地の現在地に社殿が完成し、遷座が行われました。

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唐門 (国宝) 
元南禅寺金地院にあったもので、豊国神社再建に当たって金地院から移築された。金地院崇伝が寛永4年に幕府から二条城の唐門を譲り受けたもので、その前は伏見城にあったとも伝える。

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金地院の記事はこちらです。(雪の日に撮ってます)

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昨日の記事で「妙法院」過去記事のリンクが間違っていました。m(_ _)m

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こちらも「豊国大明神」

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話は変わりますが・・・博物館の鳥獣戯画を観に行ったのか??・・・ですが。
・・・観ていません。絵巻物に辿り着くまで70分はキツイ。
陶板名画の庭で見たので「良し」とします。(←そんなんで良いのか?・・・ですが) 
陶板名画の庭の鳥獣人物戯画です甲巻 乙巻

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これは鯉の滝登りでしょうか

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千成瓢箪が絵馬です。

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境内には秀吉遺品を納めたの宝物館があります。

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毎月、8日、18日、28日は「豊国さんのおもしろ市」です。(10:00~15:00)

いつも来てくださってる皆様、応援をお願いします。毎日厳しいです。
       

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方広寺の鐘楼からの・・・唐門です。

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2014年10月18日 (土)

方広寺の鐘 迦陵頻伽が飛び廻る

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全てクリックで拡大します。

方広寺といえば・・・豊臣氏滅亡の原因となった「国家安康、君臣豊楽」の鐘。

方広寺は豊臣秀吉が発願した大仏(盧舎那仏)を安置するための寺として創建されました。当時の敷地は広大なもので、妙法院、現在の豊国神社、京都国立博物館、三十三間堂の敷地をも含むものであった。 地図です

国立博物館西側から豊国神社に見られる巨大な石を積んだ石垣はかつての大仏殿の石垣です。

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三十三間堂南に遺る太閤塀や南大門(秀頼が築造)も方広寺造営の一環として整備されたものです。東寺の南大門は方広寺西門を明治になって東寺に移築したもの。

当ブログで過去に記事にしたものの1部を紹介します。

東寺の南大門  三十三間堂の南大門 太閤塀  妙法院

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方広寺 (ほうこうじ) 
天台宗山門派の寺で豊臣秀吉により建立された。大日如来、大黒天を祀る。
天正14年(1586)、秀吉により奈良・東大寺に倣った大仏殿の造営が開始され、文禄4年(1595)に完成。
東大寺の大仏より大きい18mの大きさであったという。また釘などは刀狩で没収した武器の再利用されたものも使われた。しかし慶長元年(1596)に地震により倒壊した。その後豊臣秀頼により再建されたが、寛政10年(1798)に落雷による火災で焼失した後は同様の規模のものは再建されなかった。
大仏殿は2000年の発掘調査により東西約55m、南北約90mの規模であったことが判明している。

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大仏鐘銘事件(1614)
方広寺の再建に際し鋳造した大鐘に刻まれた「国家安康」「君臣豊楽」の銘文(京都南禅寺の禅僧文英清韓の作)が、家と康を分断し豊臣を君主とするものだとして徳川家康の怒りにふれ、大坂冬・夏の陣を引き起こし、豊臣氏滅亡の原因となりました。

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この大量の文字列の中からこの部分をよく見つけましたね

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・・・単に大坂の役の口実を家康が作りたかっただけという説もわかります。

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大仏は台座の一部などが現存します。大仏殿の遺物としては他に柱の金輪、屋根の軒先に吊されていた風鐸が残されている。

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本堂

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ガラス戸越しから・・・

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鐘楼の天井には見事な極彩色の画が描かれています。

迦陵頻伽 迦陵頻迦 (かりょうびんが)
日本の仏教美術では有翼の菩薩形の上半身、鳥の下半身の姿で描かれており、仏教における想像上の生物。共命鳥とともに極楽浄土に住むとされます。

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殻の中にいる時から鳴きだすとされ、声仏の声を形容するのに用いられるほどに非常に美しい。「妙音鳥」、「好声鳥」、「逸音鳥」、「妙声鳥」とも意訳される。日本では美しい芸者や花魁、美声の芸妓を指してこの名で呼ぶこともあった。

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一般に、迦陵頻伽の描かれた図像は浄土を表現していると理解され、同時に如来の教えを称えることを意図します。

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以上説明はWikipediaですが、
迦陵頻伽が見られるのは京都では・・・知恩院、妙心寺、東福寺の三門楼上の天井画に描かれている・・・とあります

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上記三門は特別公開でしか見れませんが、ここでは毎日飛び廻っていますよ。Wikipediaに追記するべきでしょうか・・・

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鐘楼に入るのに、以前はわざわざ開けてもらって100円だったのですが、今は「志納」ということで、扉は開いています。

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京都国立博物館の待ち時間・・・16日(木)1時頃。 (朝早くの方がいいらしい)

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Arashiyama | ■散策・31 嵯峨野 鳥居本 化野 | ■散策・32 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | ■散策・33 山科 醍醐 | ■散策・34 伏見 | ■散策・35 宇治 宇治の社寺 | ■散策・36 大山崎 大原野 西山 | ■散策・37 八幡 加茂町 城陽 府下 | ■散策・38 他県 海外  | ■散策1 出町・三角州 川端通り 鳥 | ■散策1 北白川 疏水も | ■散策1 平安京 聚楽第 | ■散策1 御所周辺 梨の木神社 他 | ■散策1 烏丸・六角堂あたり | ■散策1 狸谷山 | ■散策1 祇園以北 東山 | ■散策1 西陣 市中 | ■散策2’ 醍醐 山科 | ■散策2 ねねの道 八坂神社 石塀 | ■散策2 三尾(高雄 槙尾 栂尾)  | ■散策2 三年坂 二年坂 | ■散策2 三条 四条 木屋町 新京極 | ■散策2 京都駅 界隈 | ■散策2 伏見 酒蔵 | ■散策2 八幡市 加茂町 他府下 | ■散策2 北白川 疏水 | ■散策2 哲学の道 (寺院編) | ■散策2 哲学の道 (道編) | ■散策2 大原 八瀬 Ohara | ■散策2 宇治 uji | ■散策2 岡崎公園 疏水 三条通り北 | ■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama | ■散策2 嵯峨野 鳥居本 | ■散策2 祇園白川 柳の白川 Gion | ■散策2 西山 大山崎 大原野 | ■散策2 西陣 市中 | ■散策2 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | ■散策2 鷹峯 西賀茂 | ■散策3 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | ■散策3 伏見 酒蔵 | ■散策3 宇治 | ■散策3 嵐山 渡月橋 太秦  | ■散策3 嵯峨野 鳥居本 | ■散策3 祇園白川 柳の白川 | ■散策3 西陣 市中 | ■散策3 醍醐 山科 | ■散策4 伏見 酒蔵 | ■散策4 醍醐 山科 | □ 2008 宵山 祇園祭 | □ 2008 宵山 祇園祭 2 | □ 2009 桜 1 | □ 2009 桜 2 | □ 2009 桜 3 | □ 2009 桜 4 | □ 2009 桜 5 | □ 2009 紅葉 1 | □ 2009 紅葉 2 | □ 2009 紅葉 3 | □ 2009 紅葉 4 | □ 2009 紅葉 5 | □ 2010 桜 1 | □ 2010 桜 2 | □ 2010 桜 3 | □ 2010 桜 4 | □ 2010 桜 5 | □ 2007 祇園祭 | □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 | □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い | □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 建仁寺 塔頭 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 春 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 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