1 三千院

2011年12月 3日 (土)

2011 紅葉 三千院 往生極楽院

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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写真は全て拡大します。

あちこち跳びますが、いろいろな所の紅葉をお届けします。

今日は三千院です。撮影は11月25日。
写真では赤く出ていますが、葉は落ちていたり、緑のままだったり・・・(u_u。)・・・な紅葉でした。

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今日は宸殿から見た往生極楽院です。先ずは宸殿の中から額縁風に。

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木に生えた苔が光に輝いています。

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お地蔵様

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三千院は「聚碧園」「有清園」「あじさい苑」とあと3回あります。他の場所を交えながらお届けします。今日は写真が少なくて申し訳ございません。

※週末なのでコメント欄は閉じさせていただきます。雨になってしまいましたね。

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2011年5月12日 (木)

三千院 花と緑の散歩道

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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写真は全てクリックで拡大します。

ほぼ記事が出来上がった時に・・・勝手に前触れも無く・・・PCが再起動されてしまって・・・!!(゚ロ゚屮)屮 記事保存して無かったのですよ~ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

出来てた記事が全部パー゚゚(´O`)°゚・・・で、もう一度作り直しました。(;´д`)トホホ…

今日は三千院の新緑の紫陽花苑を散策いたします。観音堂の休憩所の向こうに広がるのが紫陽花園です。

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緑広がる苑のなかに律川が流れています。

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「呂律(ろれつ)が回らない」・・・よく聞く言葉ですね。語源は・・・

三千院を挟んで呂川と律川という2つの小さな川が流れています。
二つの川は声明(しょうみょう)の・・・呂(呂旋法)と律(律旋法)にちなんで呂川(りょせん)、律川(りつせん)と呼ばれています。
「徒然草」の吉田兼好は「唐土は呂の国なり。律の音なし。和国は単律の国にて、呂の音なし。」と記しています。
呂曲を律旋法で唱誦するときうまく呂と律の使い分けを出来ないことを「呂律(ろれつ)が回らない」と言います。

緑が溢れる中を流れる律川・・・目の覚めるような景色です。

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律川のほとりの石仏で「大原の石仏」といわれ、高さは 2.25m、大きいです。

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広い苑内を探せば小さなお地蔵様が見つかります。

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みどりが溢れる散歩道です。

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初夏には数千株の紫陽花の道になります。

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細~いせせらぎも流れ・・・

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里桜が咲いていました。

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石楠花、椿も

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向こうには往生極楽院の屋根が見えています。

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紫陽花苑をぐるっと歩き終えて・・・最後にもう一度往生極楽院を見て・・・

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往生極楽院の天井画のポスターがありました。拡大してご覧ください。

右は「ケマンソウ」、鯛がぶら下がっているように見えるところから「タイツリソウ」とも。

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朱雀門を過ぎて・・・

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西方門から・・・出ます。

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優しい色合いの石楠花の花に見送られて・・・。

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info02 三千院  拝観料:700円
 ※拝観料が高いですが、見る場所が多くてゆっくり休憩が出来ることを思えば・・・

教訓・・・記事作りの途中、小まめに保存すること!!
    今までにも勝手に再起動された経験有りなのに・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ

※朝になって書き忘れに気づいたら、追加するかもです。m(_ _)m 

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三千院を出て勝林院、宝泉院に向かう橋から見た「律川」です。横は実光院。

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2011年5月11日 (水)

三千院 苔と石楠花と・・・有清園

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写真は全てクリックで拡大します。

他に寄り道をしましたが、今日は三千院の有清園と観音堂あたりです。

「有清園」は宸殿より往生極楽院に通ずるこの広い庭園で、杉苔にスギ、ヒノキ、ヒバなどの立木が並び、今は石楠花が美しく彩っています。

宸殿を出て、ここからは自分の履き物でお庭、観音堂、金色不動堂、紫陽花苑などをぐるっと一周して帰ります。

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有清園にはお地蔵様があちこちにおられます。

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お地蔵様は、迷いの世界で人々を救うと伝えられ、慈悲深さより子供の守護尊です。

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「細波の滝」から流れ落ちる水をたたえた弁天池。

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往生極楽院を朱雀門から見ました。

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緑が溢れています。

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そして、往生極楽院の南側にある朱塗りの朱雀門。先日の記事で外から撮りました。

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赤い門に青もみじが眩しい。

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わらべ地蔵さんは人気者です。苔の上にまあるい頭が見えてます。

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こちらにも・・・

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こんど行った時は苔でお顔が分からなくなってるかも知れない。

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山吹の花

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観音堂の方へ・・・休憩所があって、お抹茶がいただけて・・・

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観音堂の前には八重桜が満開でした。

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観音堂から・・・金色不動堂

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紫陽花園をぐるっと廻って帰りました。緑と花が綺麗な紫陽花園もお届けしますね。

うっとおしい日が続いています。
五月頃、梅雨のまえぶれに降る「はしり梅雨」というらしいです。また被害が出ないことを願ってやみません。 

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2011年5月 7日 (土)

石楠花の三千院

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※写真は全てクリックで拡大します。
                       

三千院・・・石楠花が見頃と知って行って来ました。(5月2日)
以前にも石楠花の時期に行っていますが、今回の方がボリュームがあって大満足。
桜もまだ残っていて・・・なんとも嬉しい。

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三千院 天台宗  「三千院門跡」とも称する。山号:魚山(ぎょざん)、
本尊は薬師如来、開基は最澄。
青蓮院、妙法院とともに、天台宗の三門跡寺院の1つに数えられている。
三千院は天台三門跡の中でも最も歴史が古く、最澄が延暦7年(788年)、比叡山延暦寺を開いた時に、東塔南谷(比叡山内)に自刻の薬師如来像を本尊とする「円融房」を開創したのがその起源という。

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今日は宸殿から見える往生極楽院と、客殿の前に広がる庭園の聚碧園です。

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最近は客殿内部の撮影が禁止なので・・・即、庭園の聚碧園の写真になります。

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ここが無人になることは一瞬もありませんでした。

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お抹茶も頂けるし・・・のんびり出来るし・・・

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無人は以前には撮ってあるので、今は人で賑わっていてこそ・・・ということで。

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ガラス窓の桟を入れて・・・これも定番写真になりました。

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宸殿から見える往生極楽院です・・・どの景色も素適なので・・・

同じような写真が多くなりました。m(_ _)m

三千院は観光の名所。朝一番で行かない限り完全無人は無理みたい。それでも人が居なくなるまで待ちました。人が多過ぎると処を避けて撮っています。 

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室内から・・・額縁写真になっています。拡大させて下さいね。

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こちらも柱で額縁になっています。

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湾曲が取れてませんが・・・縦写真も1枚。

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お庭(有清園)に下りたのは次回に致します。
広い境内・・・石楠花、八重桜以外にもいろいろ咲いていました。

先日のアンケート「このブログの訪問のきっかけ」・・・有難うございました。
170人の方に答えていただきました。
圧倒的・・・というのでしょうか・・・「検索」が一番多かったです。(約50%)
嬉しい励ましのお便りとともに有難うございました m(_ _)m。

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2009年5月19日 (火)

大原 三千院と石楠花

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石楠花と三千院の往生極楽院。春には無くてはならない景色です。・・・ね。
今年は見に行けませんでしたが、最高の季節に行った時の写真を紹介します。宸殿から見る往生極楽院は人もアクセントになるくらいで、スッキリしています。

このブログは過去記事も見やすいよう目次にして右サイドバーで何時でも見れるようにしていますが・・・案外見てくださる方は少ないようで・・・

・・・これ幸いに・・・昨年の写真の再登場です。

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三千院の代表的な風景・・・きっとポスターでお馴染みでしょうね。

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縁先に出て・・・ここから見るのも良いでしょ。

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今日は三千院の説明は省いています・・・手抜きの上手抜きです。m(_ _)m

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宜しかったら昨年の大原の記事を御覧下さいね。説明とタップリ写真が入っています。

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この写真も確か・・・「旅の友」に使われたんじゃなかったかしら。他にも幾つか三千院の写真の申し出があって・・・使われています。

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わらべ地蔵さん。

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三千院は苔の美しさも素晴しいです。

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皆さんが見てらっしゃるのは「聚碧園」

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緋毛氈に誰もおられないなんて・・・奇跡的。

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格子が入ると違った感じ。

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暫く大原に行ってません。
ちょっと淋しいなあと思い、今日の三千院の記事にしました。

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2008年5月 2日 (金)

三千院 花の境内

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今日は最後の三千院です。わらべ地蔵さんのある辺りから、金色不動堂、観音堂、あじさい苑へと足を伸ばします。石楠花の他に八重桜、枝垂桜、山吹、シャガと春の花が迎えてくれました。苔に埋もれそうな「わらべ地蔵」さん。

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右の大きなお顔の童地蔵さんに手足があったのを発見。腹ばいになって、両手で顔を支え、足は背中の方に上げて・・・赤ちゃんのポーズです↓。ご存知でしたか?

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弁天池の横を上がって行くと・・・。

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弁財天へと続きます。この辺りは新しく出来たようです。

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弁天様の後姿です。

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金色不動堂
三千院の祈願道場として、平成元年四月建立されました。本尊は、智証大師御作と伝えられる金色不動明王で、秘仏となっています。

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金色不動堂と石楠花です。

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右手の階段を上ると観音堂があります。

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観音堂の横には八重と枝垂桜が満開でした。

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八万四千体の観音さまの奉納運動で、願いが込められた小さな観音様が並んでいます。

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紫陽花の時期には数千株が咲き誇る紫陽花苑です。

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三千院は広い境内を有し、お茶の無料接待や茶店もあって散策路としても楽しいところです。

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呂川と律川。
「呂律(ろれつ)が回らない」との表現は短調の呂曲・長調の律曲からなる声明から派生したものですが、大原の二つの川にこの名を冠していることからも、この地が声明の本拠であることがわかります。(以前に紅葉の大原の記事で書いたものです、大原は何度も記事にしていますから、■目次9 大原」で見てくださいね)。

律川の流れです。紅葉の時期が楽しみです。

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売炭翁石仏  (律川沿いにあります)
鎌倉時代中期の石仏で、俗に「大原の石仏」といわれています。高さは2.25m。
「欣求浄土」(ごんぐじょうど)を願ったこの地の念仏行者たちによって作られたもので、往時の浄土信仰を物語る貴重な遺物です。
売炭翁とは炭の生産販売に従事する人々のことで、このあたりは小野山の中腹に位置し、昔は炭を焼く炭竈があった所から売炭翁旧跡と伝えられています。

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紫陽花苑をグルッと廻って朱色の朱雀門に戻って来ました。

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最後にもう一度、往生極楽院を見て三千院とはお別れです。

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2008年5月 1日 (木)

三千院 往生極楽院と石楠花

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杉木立に立つ往生極楽院の写真は三千院そして大原のシンボルとして旅行書などに使われています。今日は石楠花と往生極楽院です。

往生極楽院 (旧称・極楽院)
平安時代末期の12世紀から大原の地にあった阿弥陀堂であり、明治4年(1871)に三千院の本坊が洛中この地に移転してきてから、その境内に取り込まれたものである。
極楽院を「往生極楽院」と改称したのは明治18年(1885)のことである。

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意外に人の少ない日曜日でした。今日はたっぷり往生極楽院をお届けします。

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往生極楽院(重文)
入母屋造、杮(こけら)葺き、妻入(屋根側面が三角形に見える側を正面とする)。内部は船底天井(船底のような形状に板を貼り、中央部を高くした天井)として、中尊の像高2.3メートルの阿弥陀三尊像を堂内の空間一杯に安置する。平安時代末期、12世紀の創建だが、江戸時代の元和2年(1616)に大幅な修理を受けており、建物の外回りはほとんど江戸時代のものに変わってしまっている。 (説明はWikipedia)

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宸殿から見ています。

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宸殿  大正15年(1926)の建築。
中の間には本尊の秘仏薬師如来像、西の間には木造救世観音半跏像(重文)、木造不動明王立像(重文)などを安置する。東の間には下村観山の障壁画がある。・・・「虹の襖絵」のことだと思います。爽やかな虹がサッと描かれていました。

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庭に降りてゆきます。小径を挟んで左が「有清園」、右が「瑠璃光庭」。・・・だと思います。(三千院のHPとWikipediaから察しますと)

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有清園
青苔にスギ、ヒノキ、ヒバなどの立木が並び、往生極楽院の東側には池泉があります。山畔を利用して三段式となった滝組を配して、上部から水が池泉へと流れ落ちる「細波の滝」があります。

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これから大きくなる可愛い石楠花が一本。立派な花が咲いていました。

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こんなに石楠花が多いとは思いませんでした。

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優しくて良いお顔ですね。

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横からのお顔も。

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道を挟んでこちらは「瑠璃光庭」と呼ばれる杉苔でおおわれた庭園。

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いつも人が途絶える事の無い道なのですが。。。

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往生極楽院の南に立つ朱塗りの「朱雀門」です。いつも閉まっています。

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この連休中は石楠花も大丈夫だと思います(三千院のHPにも記載)。木によっては上部に枯れが見え始めたのも有りましたが大丈夫です。
大原の里の菜の花も刈り取り中でしたが、まだまだ綺麗だと思います。大原は連休のお薦めです。

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明日も三千院は続きます。

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2008年4月30日 (水)

大原・三千院は石楠花の季節

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三千院の往生極楽院の前に石楠花(しゃくなげ)が咲いている・・・一番よく見かける三千院の写真です。今年こそは見逃さずに行かなくては。石楠花が最高に良い時に見に行きました。

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三千院   天台宗  三千院門跡とも称する。山号は、魚山(ぎょざん)、
本尊は薬師如来、開基は最澄である。京都市街の北東山中、かつては貴人や仏教修行者の隠棲の地として知られた大原の里にある。青蓮院、妙法院とともに、天台宗の三門跡寺院の1つに数えられている。
三千院は天台三門跡の中でも最も歴史が古く、最澄が延暦7年(788年)、比叡山延暦寺を開いた時に、東塔南谷(比叡山内の地区名)に自刻の薬師如来像を本尊とする「円融房」を開創したのがその起源という。円融房のそばに大きな梨の木があったため、後に「梨本門跡」の別称が生まれた。(Wikipedia)

石段が上り易くなり、手すりも付いています。(以前は石がゴツゴツで段差が高かった)

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ここへ一番にやって来ました。珍しく聚碧園を見る縁先に人が少ないです。

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紅い毛氈の敷かれているところはお茶席になっていて、今 人はいません。

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早く撮ってしまわなくては・・・。3枚撮ったところで人が座りだしました。

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ちょっと後戻りをして通って来たところです。

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部分の拡大です。絵のようです。

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※大原は何度も行っていて記事にしています。このブログの前身で、今「★旧」になっている「・・・その1」にも何度も記事にしてますので見てくださいね。→こちらです。

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もう一度「聚碧園」に戻って。

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今日は客殿とその前に広がる庭園の聚碧園までです。

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優雅な石楠花(しゃくなげ)が満開でした。

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このお庭はこれからツツジ、サツキが咲き出せば華やかさが増します。

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このガラス障子から見る聚碧園が、また良いですね。

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明日は・・・
三千院といえば「往生極楽院」。石楠花と往生極楽院をお届けします。

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2008年1月12日 (土)

雪の三千院 写真集から

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今日は雨ですが雪にはなりません。そこで前回に続き「大原の雪景色」です。
市内に雪がちらついたら「大原は積もってる」というところです。とはいえ、大原も市内左京区なのですが、民家が途切れてから車で30分ほどの所です。

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三千院の雪景色の記事はこちらです  

雪が積もることが珍しくなった京都。雪が積もればお昼のトップニュースは雪景色・・・・・「三千院」か「金閣寺」で決まりです。
三千院は四季折々の花が綺麗に咲きます。 何度も行っていますから右のカテゴリー「9  散策・大原 八瀬 古知谷」から四季を見てくださいね。

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明日13日(日)は京都で「都道府県対抗・女子駅伝」ですね。
先頭の走者の上にヘリコプターが飛びますから、バタバタと音が近づいてきたら「そろそろやって来たみたい」って分るのですよ。折り返しだから、もう一度聞こえたら「あ~行っちゃた~」。テレビ見ながら淋しさを感じたりして・・・。
旗振りに出かけるには寒いからいつもテレビで見てます。

連休中は寒いそうです。
雪が積もれば、寒さなんかナンのその、スッ飛んでお寺の撮影に行きますからね。

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わらべ地蔵もスッカリ雪に埋もれています。今年はいつ雪が積もるかなあ。

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2007年8月16日 (木)

大原 三千院・万灯会

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昨晩、大原三千院の万灯会に行ってきました。

三千院万灯会(8月14日、15日)、法要内容
今からおよそ800年前、三千院往生極楽院は建立されました。
一人の女性が、極楽浄土への祈りを捧げるために建てたものと、言い伝えられています。それ以来800年あまりの歳月が流れ、今もその祈りが往生極楽院のみならず、大原の里に満ちています。
受け継いだ「いにしえ」の祈り、そしてこれから刻む数百年、いや数千年の祈りを目指し、三千院 万灯会を行います。
光に浮かぶ往生極楽院、献灯者の祈りに満ちた観音堂、それはまさしく現代の補陀洛浄土です。
「祈りの里 大原」に、未来への一灯、心の道標として蝋燭を灯し
千年の祈りを捧げます。

大原の里の夕暮れ

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三千院への道には、このような灯りがついていました。

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山門。この日は無料で入れました。ちょうど団体の方が入るときでしたが、中はそれほどの人ではありませんでした。

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ここで冷たくておいしい「しそジュース」をいただきました。

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灯りは本当のろうそくで、大勢のボランティア(保存会)の方が面倒をみています。

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この日は西方門から入り、直接往生極楽院に行くようになっていました。おなじみの宸殿の方へは行けないようになっています。

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この日は特別ということで。

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わらべ地蔵は照明をしていなかったので、お顔がはっきりわかりません。

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金色不動堂への階段です。

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ここで献灯をするようになっています(TOPの写真も)。

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上の観音堂にも行ってみます。

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帰りの紫陽花苑の山道にも灯りがともっています。

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帰りに撮った朱雀門

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西方門に戻ってきました。

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灯りが本当のろうそくなので手入れが大変そうでしたが、その分たいへん情緒がありました。紅葉の頃に比べて、それほど見物の方は多くなくてお勧めです。

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八幡 加茂町 城陽 府下 | ■散策・38 他県 海外  | ■散策1 出町・三角州 川端通り 鳥 | ■散策1 北白川 疏水も | ■散策1 平安京 聚楽第 | ■散策1 御所周辺 梨の木神社 他 | ■散策1 烏丸・六角堂あたり | ■散策1 狸谷山 | ■散策1 祇園以北 東山 | ■散策1 西陣 市中 | ■散策2’ 醍醐 山科 | ■散策2 ねねの道 八坂神社 石塀 | ■散策2 三尾(高雄 槙尾 栂尾)  | ■散策2 三年坂 二年坂 | ■散策2 三条 四条 木屋町 新京極 | ■散策2 京都駅 界隈 | ■散策2 伏見 酒蔵 | ■散策2 八幡市 加茂町 他府下 | ■散策2 北白川 疏水 | ■散策2 哲学の道 (寺院編) | ■散策2 哲学の道 (道編) | ■散策2 大原 八瀬 Ohara | ■散策2 宇治 uji | ■散策2 岡崎公園 疏水 三条通り北 | ■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama | ■散策2 嵯峨野 鳥居本 | ■散策2 祇園白川 柳の白川 Gion | ■散策2 西山 大山崎 大原野 | ■散策2 西陣 市中 | ■散策2 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | ■散策2 鷹峯 西賀茂 | ■散策3 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | ■散策3 伏見 酒蔵 | ■散策3 宇治 | ■散策3 嵐山 渡月橋 太秦  | ■散策3 嵯峨野 鳥居本 | ■散策3 祇園白川 柳の白川 | ■散策3 西陣 市中 | ■散策3 醍醐 山科 | ■散策4 伏見 酒蔵 | ■散策4 醍醐 山科 | □ 2008 宵山 祇園祭 | □ 2008 宵山 祇園祭 2 | □ 2009 桜 1 | □ 2009 桜 2 | □ 2009 桜 3 | □ 2009 桜 4 | □ 2009 桜 5 | □ 2009 紅葉 1 | □ 2009 紅葉 2 | □ 2009 紅葉 3 | □ 2009 紅葉 4 | □ 2009 紅葉 5 | □ 2010 桜 1 | □ 2010 桜 2 | □ 2010 桜 3 | □ 2010 桜 4 | □ 2010 桜 5 | □ 2007 祇園祭 | □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 | □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い | □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 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