4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池

2014年12月30日 (火)

三宅八幡宮 日暮れの池

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

今年もあと2日となり、皆様慌ただしい日をお過ごしのことと思います。

今日は、三宅八幡宮の池の水車を見に11月末に行った時のものです。紅葉は早くも散っていて、夕刻もあって華やかさがなくて暗い感じです。

冬の今のイメージに合っているかな~と思い、今日の記事にしました。

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三宅八幡宮といえば「鳩」。鳥居の両側には狛犬ならぬ「狛鳩」

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日も暮れかかり灯籠に明かりが灯りました。

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三宅八幡宮 三宅八幡神社
歴史は古く、推古天皇の時代(6~7世紀)、小野妹子は聖徳太子の命により遣隋使として隋に行く道中に病気になった。宇佐八幡宮に祈願すると病気全快、随に渡った後も、数々の危難を免れ、無事帰国することができました。

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聖徳太子の没後、上高野の地に移り住んだ小野妹子はその時の恩に報いるため、宇佐八幡宮を勧請し、八幡神をお祭りしたと伝えられています。
後に南朝の忠臣であった、「備後三郎三宅高徳」がこの地に移り住んで大神を崇敬したことから、いつしか「三宅八幡宮」と称するようになったといわれています。

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参拝者がお礼に奉納された鳩たちが並びます。

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水車の方に行ってみます。

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冬枯れの木の向こうに少し残った紅葉

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残念なことに・・・水車が無くなっていました。小屋だけが残っています。

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三宅八幡宮の過去記事です  ←紅葉

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村の水車 小屋だけが残っていました。

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池のほとんどが落ち葉で埋まっています。

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水車が無くなると淋しいです。下に水車健在の1枚を入れます。

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今日から暫くコメントのお返事が出来ませんことをお許しください。m(_ _)m

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2008年、動きはしませんが水車が健在な時の1枚。

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2013年10月24日 (木)

岩倉具視幽棲旧宅

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全てクリックで拡大します。

岩倉の実相院から歩いて2,3分のところに、岩倉具視が一時期ひそかに暮らしていた「岩倉具視幽棲旧宅」(国指定史跡)があります。上は表門、下は通用門でこちらから入ります。

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通用門を入って右手に事務所、その奥に「対岳文庫」があります。

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対岳文庫は、岩倉具視遺品類や明治維新関連文書などを展示・収蔵するために、昭和3年に建設されました。鉄筋コンクリート平屋の建物で、京都市庁舎本館も手掛けた建築家武田五一(京都帝国大学教授)の設計によります。

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岩倉具視(1825-1883)は幕末から明治期の代表的な政治家で、「維新十傑」にも数えられます。参議正三位堀河康親の次男として生まれ、天保9年(1838)に公卿岩倉具慶(ともやす)の養子となります。

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敷地の少し高くなった場所に主屋の「鄰雲軒」があります。

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岩倉は、安政元年(1854)には孝明天皇の侍従となり、しだいに朝廷内において台頭して発言力を増していきます。

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そのような中で公武合体を進めるため、文久元年(1861)孝明天皇の妹・和宮の将軍家への降嫁を推進したことにより、尊皇攘夷派から佐幕派の巨頭と見られるようになりました。

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中庭 左が主屋、正面が繋屋、右が附属屋

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翌文久2年(1862)には攘夷運動の高まりの中で、岩倉の弾劾・排斥の動きが高まり、ついに孝明天皇にまで親幕派と疑われ、蟄居処分、辞官と出家を申し出るよう命じられます。

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攘夷強行論者はさらに重い処分を要求し、岩倉に洛中からの追放令が出されました。そこで、長男の具綱が探したこの住居に移ったのです。こちらは購入当初からあった附属屋。

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この附属屋に新たに繋屋と主屋を増築しました。

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以降、洛中への帰参が許される慶応3年(1867年)までの5年間この地に幽棲しました。

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元治元年(1864)の禁門の変(蛤御門の変)で京都の攘夷強行論者が一掃されたことにより、岩倉の発言力が増し、薩摩藩や朝廷内の同志たちが再び岩倉を訪れるようになりました。裏庭にある井戸

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向こうに見えるのが表門

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慶応元年(1865)の秋頃からは、岩倉自身も政治意見書を朝廷や薩摩藩の同志に送るなどの活動を行うようになりました。この頃には、立場を公武合体派から倒幕派に変更しています。下は中門

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慶応2年(1866)末に孝明天皇が突然崩御し、慶応3年(1867)1月に明治天皇が即位し、この年の11月になって岩倉はようやく正式に赦免されました。下は岩倉具視の遺髪碑と

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子息の具定、具経の碑 毎年7月20日には関係者による慰霊祭が行われているそうです。

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平成20年から4年間、京都市が国庫補助を受けてこの旧宅の本格的な修理を行いました。

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平成25年初め、この旧宅は長年管理してきた「岩倉公旧蹟保存会」から京都市に寄贈され、6月1日から新たに一般公開が開始されました。

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もう陽が傾いてきました。この日は、この旧宅以外に雀寺、小町寺、恵光寺、石座神社など初めて訪れたところが多く、記事にするのにずいぶんと日にちがかかってしまいました。

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2013年10月23日 (水)

岩倉 大雲寺とその周辺

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全てクリックで拡大します。

先日の記事で紹介した石座(いわくら)神社を出たあと、隣の大雲寺を訪れました。

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途中にある三面石仏 鎌倉時代作の阿弥陀如来坐像です。脇侍として右に十一面観音立像、左に地蔵立像が彫られています。TOPの写真のように、ある大きな石仏です。

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隣にある万里小路(までのこうじ)中納言藤房卿髪塔。藤房は後醍醐天皇の側近として仕え、元弘の変では鎌倉幕府倒幕計画に参加。後に捕えられ、下総国に流された。建武の新政後に復帰して中納言になりました。

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ところが、天皇の側近重用を諫めるも聞き入れられず、新政権に失望して出家して岩倉に隠遁しました。近世では、後醍醐の逆鱗に触れながらも、親政の非を直言する勇気ある姿勢から、平重盛、楠木正成と共に「日本三忠臣」として高く評価されました。

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紫雲山大雲寺 天禄2年(971)に日野中納言藤原文範が真覚を開山として創建し、当初は園城寺(三井寺)の別院でした。文範は紫式部の曽祖父、真覚は藤原敦忠の子で、980年には円融天皇の勅願所となります。

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天元4年(981年)、天台宗の寺門派(園城寺)と山門派(延暦寺)の対立から、余慶が一門の僧数百人を連れて大雲寺へ移りました。 

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永観3年(985)には、冷泉天皇中宮・昌子内親王により、観音院が建立されました。本尊の十一面観音は、聖武天皇の姿を写した行基の作といわれ、かっては内裏に伝来した像を真覚の祖父にあたる藤原時平が下賜されたものです。

下は現本堂

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最盛期の大雲寺は、数十の堂宇と千余人の僧を擁する洛北屈指の大寺院でした。「源氏物語」、「太平記」、「好色一代女」などにも寺が登場するそうです。

境内にある唯一古そうな建物

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その後の寺門・山門の抗争により、寺門の拠点・大雲寺はたびたび焼失し、保延2年(1136)には残っていた伽藍が全焼しました。

阿伽井堂双龍大権現

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元亀2年(1571)には、織田信長の比叡山焼き討ちに際して大雲寺も焼失しました。

参道の入り口にあるお地蔵さま

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往時の大雲寺の隆盛を知ると、現在の姿は少しさびしい気がします。それでも、秘仏や宝物の全てが現本堂に保存され、いまなお「脳病平癒の御利益」を求めて参拝者が絶えないそうです。

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2013年10月18日 (金)

岩倉 石座神社

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※写真は全てクリックで拡大します。

岩倉の実相院の近くに石座(いわくら)神社があります。石座神社は、当初1㎞ほど離れた西河原町の岩倉川沿いにある山住神社の地にありました。

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平安遷都(794年)の際に、都の東西南北に岩倉(岩蔵)が設けられ、青龍、白虎、朱雀、玄武の四神を祀り、王城鎮護のために経典を埋めたとされています。このうち、北の岩倉が旧社地の山住神社ともいわれています。

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平安時代の971年、大雲寺(現在地の東に隣接)の建立にともない、石座明神(山住神社)がこの地へ移されました。

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上と下は拝殿

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その後(997年)、八所大明神(石座、新羅、八幡、山王、春日、住吉、松尾、賀茂)、さらに4神(伊勢、平野、貴船、稻荷)を加えた十二所大明神が勧請されました。

本殿は、右の東殿(八所大明神)と左の西殿(十二所大明神)からなっています。

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以後、八所・十二所明神社とよばれ、この地の鎮守の神としてあがめられてきました。

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明治以降、八所・十二所明神社が石座神社、旧社地は山住神社と改称されました。ちなみに、山住神社の本殿はなく、巨石と小さな祠が残っており、石座神社の摂社(御旅所)となっています。

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境内にある摂社、一言主(ひとことぬし)神社

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祭神は一言主大神といい、凶事や吉事を一言で予言し、願い事を一言だけ聞いてくれる神として知られています。

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かわいい狛犬がいます

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尊王攘夷派の恨みをかった岩倉具視は、幕末の数年間この地に隠棲して、一言主神社に足しげく通ったそうです。後に岩倉家から奉納された燈籠

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比叡山が間近に見えます。

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石段の途中の両側にある長い建物、東座(右)と西座(左)とよばれ、かって末社などが祀られていたのではないかといわれています。

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ところで、この地域の岩倉という地名の由来は、磐座(いわくら、巨石)に神が宿るとして崇拝する古代信仰、あるいは王城鎮護の経典をおさめた岩蔵にあるともいわれています。いずれにしても、平安時代よりはるか以前からこの地域に集落があったことは確かです。

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10月23日に近い土曜日(今年は10月26日) に行われる石座神社の例大祭は、未明の松明行事に始まり、神輿巡行、岩倉踊の奉納、夜の大松明点火など圧巻だそうですが、まだ行く機会がありません。

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2013年10月11日 (金)

補陀洛寺(小町寺) 2

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※写真は全てクリックで拡大します。

中三日も空いてしまいました・・・m(_ _)m  小町寺(補陀洛寺)の2回目です。

ごまさんの昨日のコメントに返事しましたとおり、お墓、供養塔が多くて・・・「ウワーどうしよう!!」で、ぐたぐたしていました。

秋とは思えないキツイ日差しの中、明るく爽やかなので墓地という雰囲気でもなかったというと云うと不謹慎になるかもしれませんが、・・・そんな感じで記事にするつもりが、やっぱりお墓を載せるのは??・・・で、悩んでました。

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前回の記事の反対側の西北に小野小町の元へ「百夜通い」をした深草少将の宝篋印塔があります。(江戸時代)
※深草少将の小野小町の元へ「百夜通い」は下の記事を見てくださいね。

小野小町の元へ「百夜通い」をした深草少将の邸宅跡→◆「欣浄寺」の記事

「百夜通い」をした時に蒔いた99個の榧(かや)の実が育ったといわれるのが「小町榧(こまちがや)」です。その「小町榧」の1本といわれる樹齢1000年を超える神木があるのが「善願寺」。不動明王像が彫られています。→◆善願寺の記事です

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小町供養塔への石段脇に・・・「一人一切人 一切人一人 一行一切行 一切行一行 十界一念 十界一念 融通念仏 億百万編 功徳円満」

平安時代末期に天台宗の僧侶である聖応大師良忍が大原来迎院にて修行中、阿弥陀如来から「一人の念仏が万人の念仏に通じる」という教えを授かり開宗した融通念仏宗の教え。

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先にあるのが、小野小町供養塔

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仏舎利塔

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こちらのお寺には、鞍馬寺関係の供養塔がいくつかみられました。

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こちらは何でしょうか? 石造りの立派な橋

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やはり説明を聞かなくてはいけませんね。

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石仏がたくさん置かれていました。

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もう秋の筈ですが、暑いですね。

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以前は記事作りに行き詰っても、睡眠時間を削ってまで作っていましたが、今は無理をしないでお休みすることに致します。どうぞ宜しくm(_ _)m

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小町寺のお向かいにもお寺がありました。次回はそちらのつもりです。

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2013年10月 7日 (月)

補陀洛寺(小町寺) 小町終焉の地 1

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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鞍馬街道沿いに、市原野と呼ばれる集落があります。かつてこの市原野は、小野氏の領地でした。今日は小野小町終焉の地と伝わる小町寺です。地図です

小野小町ゆかりの地といて、観光ルートに載っているのは・・・
 ・下御霊神社・・・安部清行との逸話  (下御霊神社
 ・随心院・・・ 深草少将の百夜通いの舞台。 (随心院の紅葉

 そしてここ、補陀洛寺(小町寺)は、小町臨終の地といわれています。

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遠く陸奥路まで、漂泊の身を運んだ一世の美人小野小町も、年老いて容色も衰えた身を、ここ市原野に、昔、父が住んでいた懐かしさから、荒れ果てた生家を訪れ、朽木の倒れるようにあえなく亡くなるが、葬う人とても無く風雨に晒され、小町の髑髏から生い育った一本のススキが風に震えていた。 この伝記に因んで穴目のススキ、老衰した小町像や、少将の通魂塚が作られている。(京都謡曲史跡保存会駒札より)

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補陀洛寺(ふだらくじ) 通称:小町寺  天台宗
当寺は、清原深養父が建立した補陀洛寺の名を継いだと伝え、また小野小町が「小野とはいわじ、薄(すすき)生ひたる市原野辺に住む姥ぞ…」と名乗る謡曲『通小町』や、当寺に祀られている小町像に基づいて小町寺と称されようになった。

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13本の幹が出る十三本檜  横の石燈籠も由緒ありそうです。

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右にあるのが、小野皇太后供養塔(鎌倉時代)

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木の隙間から・・・左に叡山電車の線路が見えます。

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穴目のススキ、小町姿見の井を離れたところから。

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「あなめの薄」(穴目のススキ)の碑。左の石に彫られていつのが百人一首の
「はなの色は うつりにけりな いたつらに  我身よにふる なかめせしまに」・・・だと。

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小町姿見の井 (小町化粧水)  水は枯れています。

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真っ平らな大きな石。

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本堂は1999年再建

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阿弥陀三尊像、(勢至菩薩、阿弥陀如来、観世音菩薩) 右に小町老衰の像

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小町寺は要予約と書いてあったので電話したのですが、生憎この日は行事があったようです。境内は自由に見れますということで伺いました。

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深草少将供養塔や小野小町供養塔は反対側の西北に位置しますので、次回に続きます。

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□ 2007 祇園祭 | □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 | □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い | □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 建仁寺 塔頭 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 花の京都 春 6 | 花の京都 秋 1 | 花の京都 秋 2 | 花の京都 秋 3 | 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