石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲)

2011年9月29日 (木)

伊藤若冲と石峰寺

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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写真は全て拡大します。

知り合いと近くまで行ったので、石峰寺に寄って来ました。(撮影:9月24日)

石峰寺は最初の門を入った所から撮影が禁止になっていると思っていましたから、案内していくだけの予定でした。それが・・・

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五百羅漢の撮影とスケッチが禁止でした。

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全く撮る予定が無かったので、写真が少ないです。

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石峰寺 (せきほうじ) (説明は石峰寺のHPより)  
黄檗山 萬福寺を本山とする黄檗寺院で、宝永年間(1704~1711)に建立された禅道場です。本尊は昭和54年の放火で焼けるまでは薬師如来であったが、昭和60年10月の再建時に釈迦如来になる。

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寛永年間に画家の伊藤若冲が草庵を結び7代蜜山修大和尚の協賛を得て五百羅漢を作成。当時1000体以上あったといわれるが、現在は四百数十体残っています。

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伊藤若冲 (いとうじゃくちゅう)
江戸時代中期の画家。享保元年(1716)京都錦小路の青物問屋の長男として生まれ家業を継ぐが、40歳で家督を次弟に譲り画業に専念する。30代後半に相国寺塔頭慈雲庵の和尚と出会い禅に興味を持ち参禅し「若冲居士」の号を得る。
55歳までに代表作「動植彩絵」30幅などを相国寺に寄進する。

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その後、黄檗山に入り石峰寺七代住職蜜山修大和尚と出会い協賛を得て五百羅漢の制作を始める。

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天明の大火(1788)で家を焼かれ家産を失い後、寛政2年(1791)頃から石峰寺に隠栖したとされ、寛政12年9月10日、85歳で没し石峰寺に土葬され、遺髪が菩提寺の宝蔵寺と相国寺に埋納された。

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本堂南に伊藤若冲の墓と貫名海屋(ぬきなかいおく)撰文のの筆塚が立っています。

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お寺の境内は、いつも四季の花々が咲いています。

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この石段を上り、あの赤い門を入ると五百羅漢の山になります。撮影はここまで。

info02拝観料は300円。 石峰寺の場所はここです
団扇と虫さされ防止スプレーが置かれていました。優しい心遣いのお寺さんです。

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伊藤若冲の五百羅漢を見られる寺院としてここ数年大きく取り上げられています。

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コスモスのアップを撮ってくれば良かった。

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石峰寺はブログを始めた頃から何度も行って記事にしていますので、カテゴリーを1つに纏めました。五百羅漢は過去記事でご覧くださいこちらから

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撮影禁止になってることを知らないで、古い写真を出すと・・・文句をつけられる。そういうことを何度か経験すると・・・文句を言われてまでブログを作る必要性があるのだろうか??ブログを作るのは自身が楽しいけれど、待って下さってる方々へお届けしたい気持ちの方が勝ってる。
けれど、非難は私だけに・・・女だから? ランキングに参加してるから?
以前にキツイ文句がきたから・・・今回は撮る気が全く無かったので・・・

それにしても、赤い門が綺麗でしょ。それだけでもお届けしたくて。

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伊藤若冲の墓と貫名海屋の筆塚

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2009年9月17日 (木)

石峰寺 3 五百羅漢の山

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若冲忌(2009)の日の石峯寺の最終です。
羅漢とは・・・
釈迦の説法を聞き、世人より供養される者を言うが釈迦の入滅後、その教えを広めた数多の賢者を賞嘆する意味で宋・元時代より五百羅漢の作成が見られる。

上は「涅槃図」、横たわるお釈迦様の周りに陽が当たっています。

伊藤若冲(じゃくちゅう)の深草百丈山石峯禅寺石像五百羅漢図 (再登場)
こういう風に羅漢さんが並べられているんですね。

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涅槃図とは・・・
釈迦が沙羅双樹の下で入滅する情景を描いた図。一般に、釈迦が頭を北、顔を西、右脇を下にして臥し、周囲に諸菩薩や仏弟子・鬼畜類などが集まって悲嘆にくれるさまを描いたもの。・・・輝くお釈迦様の周りに嘆き悲しむ像が。

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下に下りてきて・・・

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賽の河原

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石峯寺は 13 伏見 山科 醍醐 小野伏見・酒蔵・・・に入っています。

他にも羅漢さん、若冲さんの絵、ライトアップされた石峯寺も。★旧も見てくださいね。

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秋ですね・・・石峯寺は季節の草花が境内を飾ります。

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鈴鹿野風呂の句も。

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伊藤若冲のお墓から見える景色です。

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それでは、赤い門を出て・・・石峯寺とはお別れです。石峰寺

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info02 石峰寺 (せきほうじ)
   拝観料:300円 (若冲忌の日は無料)
   伏見区深草石峰寺山町 075-641-0792

昨日は用事のついでに西本願寺に行こうと・・・でもその前に東福寺で今公開している「龍吟庵」に・・・そこで時間をとり過ぎて・・・またまた西本願寺に行きそびれました。

萩が綺麗に咲いていました・・・明日は萩ね。

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五百羅漢さんの山でやっと見つけた萩・・・フラッシュたいてしまいました。

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2009年9月16日 (水)

石峰寺 2 五百羅漢

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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石峯寺の五百羅漢さんです。
以前にも何度も記事にしてるから、「またか~」とお思いの方もあるかも知れませんが、先日撮ったばかりのもの。アングルが違ったりしていますから、もう一度楽しんでくださいね。(もう2度でした、明日も続く予定です) 石峰寺

本堂の横を上って行くと・・・2つ目の赤いコロンとした中国風の門が現れます。実はこの写真だけ一昨年のです。この日はこの前の人が動かなくて・・・
そして、2年経つと鮮やかだった赤色がこれよりかなり薄くなっていました。

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今日の説明は過去記事のコピーにします。

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百丈山石峰寺は宝永年間(1704~11)黄檗宗第六世賜紫千呆(せんかい)禅師により建立された禅道場である。

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寛政年間に画家伊藤若冲が当寺に草庵を結び、禅境を好み仏世の霊境を化度利益することを願い、七代密山和尚の協賛を得て安永の半ばより天明初年まで前後十年余りをかけて裏山に五百羅漢を作りました。

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石峯寺の五百羅漢は若冲が磊落な筆法にて下絵を描き、
石工に彫らせてもので釈迦誕生より涅槃に至るものを中心として諸菩薩、羅漢を一山に安置したものです。

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羅漢さんはあちこちで見ることがありますが、
私はこの石峯寺の五百羅漢さんが一番好きです。

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自然の石の形そのまま・・・そんな感じで、素朴さが。 

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歩きやすい道にしてあります。

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同じ場面も入れてしまいましたが、省きづらくて。

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このあたりも、石の形が活かされているよう。

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以前の写真と比べると、竹の生えている場所が違っていたりして・・・竹林の手入れも大変だなあと思います。

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今日はここまでにします。明日も続きます。宜しく。

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もう一度赤い門を(今回の写真)。山側(東)だから色は剥げてませんでした。

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2009年9月11日 (金)

石峯寺 若冲忌 2009

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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今日は予定変更して昨日の伏見、深草の石峯寺「若冲忌 2009」をお届けします。

伊藤若冲(じゃくちゅう)が晩年、庵を結び、暮らした石峯寺(せきほうじ)。
毎年9月10日の命日に法要が営まれます。この日に限り、若冲作の掛け軸の中から選んだ作品が公開されます。

石峰寺が好きで何度も記事にしていますので、8月半ば頃になると、検索ワード「若冲忌」で来て下さる方が多くなります。

前回行ったのは一昨年(2007)。訪れる人も少なかったのですが・・・昨日は団体の方も多くおられて・・・

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五百羅漢さんも過去に何度も記事にしてますが、今回はもっとタップリ撮って来ましたが、それは次回にします。

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写真は一応出来たのですが・・・まだ満足のいくものではありません・・・
でも、時間が無いので記事にします。

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右の2つは一昨年も見せていただきました。(一昨年の方が綺麗に撮れています)
左の大根と鶏が初めてでした。

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今回新しく出ていた作品です。

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深草百丈山石峯禅寺石像五百羅漢図

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昨日は伏見で用事を済ませた後、暑い中をかなり歩いて疲れたせいだと思います。

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記事も写真もまとまりが無くて・・・申し訳ございません。

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今日はこれくらいにして・・・休ませていただきます。

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今日も用事で昼から出かけますので、コメントのお返事が遅れます。         

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2007年9月14日 (金)

若冲 花12ヶ月

伊藤若冲画の12ヶ月の花の版画をスライドショーに仕立てました。
元の絵は東山の「信行寺」に。版木は寺町の芸艸堂(うんそうどう)さんに。
ガラス越しの為、私がシルエットとして写っているから、見苦しいですがご容赦を。

          ◆ここをクリックして入って下さい。

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後記:2008.8.21 [京都新聞 2008年5月8日(木)より]
※若冲の天井画、デジタル技術で複製
大津の義仲寺、9日から公開  義仲寺(大津市馬場1丁目)は、江戸時代中期の画家・伊藤若冲(1716-1800)が描いた翁(おきな)堂の天井画「四季花卉(かき)図」を、デジタル技術で精巧な複製画を作成した。9日から公開する。
 図は、15面の杉の板(42センチ四方)にシャクヤクやボタンなど四季の花を描いている。長年、外気に触れたため、絵の具がはがれたり、雨漏りなど傷みが目立っていた。
 大阪市の印刷会社が高性能スキャナで図を読み込み、専用プリンターで、耐水性に優れ、乾燥にも強い特殊な合板に印刷した。約90年間は色落ちしないという。
 狩野博幸同志社大教授(日本近世美術史)は「若冲の天井画は、義仲寺と信行寺(京都市左京区)にしかない。本物と区別できないほど精巧にできている」と話す。同寺の山田司執事は「貴重な文化財を後世に残しつつ、原画の雰囲気を損ねず、楽しんでもらえる」としている。
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2007年9月13日 (木)

石峰寺 3 若冲と五百羅漢

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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百丈山石峰寺は宝永年間(1704~11)黄檗宗第六世賜紫千呆(せんかい)禅師により建立された禅道場である。(以下説明は頂いた栞より))
以後寛政年間に画家伊藤若冲が当寺に草庵を結び、禅境を好み仏世の霊境を化度利益することを願い、七代密山和尚の協賛を得て安永の半ばより天明初年まで前後十年余りをかけて裏山に五百羅漢を作ったのである。

赤門を抜けて・・・振り返ってみました。五百羅漢さんのお山です。

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羅漢とは釈迦の説法を聞き、世人より供養される者を言うが釈迦の入滅後、その教えを広めた数多の賢者を賞嘆する意味で宋・元時代より五百羅漢の作成が見られる。

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苔むした石の台座の上には新しい石仏が置かれていました。

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過去の石峰寺の記事はこちらです。    ライトアップはこちらです。

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我国に於いても室町時代以後この五百羅漢の作成が見られ、その表現は虚飾の無い表情のなかに豊かな人間性と美を秘めている。

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石峰寺の五百羅漢は若冲が磊落な筆法にて下絵を描き、石工に彫らせてもので釈迦誕生より涅槃に至るものを中心として諸菩薩、羅漢を一山に安置したものである。

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今日は羅漢さん個々のアップは止めにしてお山の様子をお届けします。

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長年の風雨を得て丸み、苔侘びその風化に伴う表情や姿態に一段と趣を深めている。

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明治以後荒廃していた羅漢山は龍澤和尚の篤志により、草を払い径うを開き、個々の石仏の趣を見るによく整理されたものである。(以上石峰寺の栞より)

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赤い鳥居でお馴染み「伏見稲荷大社」はすぐ近く。稲荷大社はまとめてこちら

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この夏に心無い者に数体破壊されたようです。今修理中です。

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前回来た時汚れていたのも綺麗になっていました。

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今日は、ほぼ全方向に向けて撮っております。

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写って無いものは過去の記事に載っていると思います。合わせて御覧下さい。

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今日はいっぱいの羅漢さんです。お好きな羅漢さんを見つけて下さいね。

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涅槃

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釈迦を取り囲む多くの石仏。

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久しぶりにタップリの写真です。

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賽の河原

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赤門を後に・・・ いつまでもこのままで。

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2007年9月12日 (水)

石峰寺 2 「若冲忌」 掛け軸と鬼瓦

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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若冲忌の記念品として絵葉書をいただきました。

伊藤若冲(いとうじゃくちゅう 1716年~1800年)
江戸時代中期の画家。光琳派より宋・元の古画を学び、後写生を基礎として専ら動植物を描き特に鶏画家として有名である。今日は若冲の掛け軸の紹介です。

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京都の青物問屋に生まれた彼は、仏教とくに禅への並々ならぬ傾倒を示し、三十歳代半ばより相国寺の大典禅師に参禅、若冲居士の号をえてからは、ひたすら禁欲僧のような生活を守り生涯独身を貫き、子を残さなかった。    

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鶴・亀  親亀の上に子亀。

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今年は鶴亀だが来年は虎にしようかと仰ってました。

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晩年隠棲者として石峰寺の古庵に住み、米一斗に一画を報い、斗米翁として寛政12年9月10日 85歳の生涯を閉じた。(以上説明は石峰寺の栞より)

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大津絵の藤娘。上に書かれている文字が解読されていないようです。どなたか教えてさし上げてくださいませ。

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12ヶ月の花の絵も飾ってありましたが、今日は8月の向日葵と、9月の胡枝花(漢名)で”萩”だけにしました。 絵の中心に私写っててスミマセン。
ここで12枚公表したら厚かましそうで。ご要望がありましたら載せますが。

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石峰寺の門、本堂などの屋根瓦がとても変わっているので、奥様にお聞きしましたところ、全部違うそうです。これは本堂の一番上。

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赤門も同じでした。

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他にも本堂にはこんなのが・・・。

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こういうのを見つけるの好きなのですよ。襖、障子、桟などの絵や透かし模様。
・・・あ~あまた教えちゃった。

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鬼瓦じゃなくて何でしょね。

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こういう可愛い子も乗ってます。

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ここは鬼瓦と桃、一般的です。

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次回は裏山の五百羅漢をお届け致します。

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2007年9月11日 (火)

石峰寺 1 「若冲忌」

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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伊藤若冲が晩年、庵を結び、暮らした石峯寺(せきほうじ)。お墓も残っています。
没後200年の2000年から、毎年9月10日の命日に法要が営まれます。この日に限り、若冲作の掛け軸の中から選んだ作品が公開されます。
若冲(じゃくちゅう)がデザインの担当をしたとされる境内の「五百羅漢」も無料公開されました。・・・無料どころかお土産までいただきました。

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奥様を始めここの方々の優しく親切なお迎えにはいつも深く感謝を覚えます。絵画撮影も快くお許しいただき恐縮の念を禁じえません。有り難う御座いました。
メモリースティック全部を使い切るほど撮影いたしました。今日は赤い門を中心に境内を写真で紹介いたします。京阪「深草」から徒歩5-6分です。

本堂は緑の中。

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お寺の説明は過去記事に書いていますので、京都市の駒札にリンクします。

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黄檗宗に属していますから宇治の「万福寺」と同じで中国風ですね。
萬福寺の過去記事はこちらです。

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卍が美しい。

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五百羅漢のある山への道です。

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五百羅漢さんの紹介は次回にします。

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コロンと可愛い赤い門が大好きです。

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西日に映ったもみじの影が綺麗。

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今日はここまでです。五百羅漢さんの山の写真も余す所無く、絵画も全て撮らせて頂きました。次回に続きます。

石峰寺は1つのカテゴリーとしてまとめましたが、★旧は入っていません。
  珍しくライトアップされた時の石峰寺は◆→こちらから見てください

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ここにフランス人が訪れているとはビックリです。

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東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 花の京都 春 6 | 花の京都 秋 1 | 花の京都 秋 2 | 花の京都 秋 3 | 著作権 | 葵祭 1 | 葵祭 2