○1 修学院離宮

2009年1月25日 (日)

2008年・秋 修学院離宮 5 御茶屋

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全てクリックで拡大します。

秋の修学院離宮の5回目で御茶屋です。

最後にとってあった訳ではないのですが、建物はついつい延ばし延ばしにしていました。今日は御茶屋の建物を中心に・・・・景色も少々。

修学院離宮は上御茶屋(かみのおちゃや)、中御茶屋、下御茶屋の3ヶ所の庭園からなります。各御茶屋の周りに広がるの田畑の中を細い松並木道が結んでいます。

上御茶屋と下御茶屋は・・・後水尾上皇(第108代天皇)の指示により、明暦元年(1655)から万治2年(1659)にかけて江戸幕府が造営した離宮です。
中御茶屋は・・・同じ頃後水尾上皇の皇女の御所として造営されたもので、明治18年(1885)に修学院離宮に編入されました。

紅葉の頃は通常より多い53人で参観です。

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下御茶屋 (下離宮)  寿月観

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池泉観賞式庭園、門・塀以外の建物と柿葺(こけらぶき)の屋根を乗せた簡素な建物。

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水墨の襖絵は後水尾上皇時代のものではなく、江戸後期の絵師・岸駒(がんく)および岡本豊彦の筆になる。

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寿月観前庭の飛び石や、庭に立つ袖石灯篭も有名である。

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下離宮を後に・・・。

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中御茶屋 (中離宮)
後水尾上皇の第8皇女・光子(てるこ)内親王のために寛文8年(1668)造営された朱宮(あけのみや)御所が前身である。

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朱宮御所は上皇の死後、林丘寺という寺に改められ、明治18年(1885)、楽只軒(らくしけん)と客殿を含む、林丘寺境内の約半分が宮内省に返還され、修学院離宮の一部となった。なお、林丘寺は門跡尼寺として今も存続している。

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書院造の客殿は、延宝5年(1677)造営された東福門院(後水尾天皇女御、徳川2代将軍秀忠娘)の女院御所の奥対面所を移築したものである。

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客殿

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客殿一ノ間の霞棚は、桂離宮の桂棚、醍醐寺三宝院の醍醐棚とともに「天下三棚」の一として知られる。

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祇園祭の鉾  住吉具慶筆の杉戸絵

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作者不詳 鯉の図   生きているように鮮やかな鯉。逃げ出すそうです。

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・・・で、鯉が逃げ出さないように80年後に円山応挙によって網が描かれた。でも、網を破って逃げ出すそうですよ。裏面も同じように鯉の図。(こちらは1尾)

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客殿の前庭

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続いて松並木をもう一度通って上御茶屋(上離宮)に向かいます。

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上御茶屋 (上離宮) 隣雲亭
隣雲亭は文政7年(1824)の再建で、展望を目的とした、装飾のほとんどない簡素な建物で、床(とこ)・棚も設けていない。ここで5分休憩します。

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隣雲亭からの景色。   この刈込みをぬって隣雲亭に上がって来ました。

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浴龍池へ・・・滝が見えます。

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窮邃亭(きゅすいてい)
窮邃亭は修学院離宮において創建当時のまま残る唯一の建築で、三間四方、柿葺、宝形造(ほうぎょうづくり)。内部は18畳1室である。

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浴龍池の西浜から見た窮邃亭

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1時間20分ほどで駆け抜けた修学院離宮の参観でした。
ゆっくりカメラを構えることも出来なかった撮影でしたが、いかがでしたでしょうか。

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中国風の千歳橋です。

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2009年1月11日 (日)

2008年 秋 紅葉の修学院離宮 4 池を一周

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※写真は全てクリックで拡大します。

修学院離宮の上離宮の窮邃亭(きゅうすいてい)から下りて来て、浴龍池の周りをグルッと廻って帰ります。
今日は「浴龍池」の周りの風景を・・・   西浜です。

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鏡のようです。

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小舟があります。

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屋根は真っ赤な紅葉色。

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隣雲亭では5分休憩がありますが、ここは休憩無し。それどころかここで時間調整。

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急かす、急かす・・・駆け足で進み、一瞬止ってシャッターを切る状態。

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でも、思ってたような写真が撮れていました。

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あの橋を通ってきました。

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左の上にあるのが「窮邃亭」。下が「千歳橋」です。

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「隣雲亭」です。4年前の秋、この景色、この色を見て・・・

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・・・もう一度見たいと思ってたのですが・・・
07'年の紅葉の時には今ひとつ綺麗じゃなかったのです。。今回見れて幸せです。

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大刈込み。谷川をせき止めた浴龍池の土堤に石垣の土留めが4段。それを隠すために数十種類の常緑樹を混植した生垣です。

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山が輝いています。

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大刈り込みの横を通って・・・

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これで池を一周して来ました。後は松並木を戻って帰ります。

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2009年1月10日 (土)

2008年・秋 修学院離宮 3 絶景 上離宮

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全てクリックで拡大します。

今日は修学院離宮の本領である「上離宮」です。

「上離宮」は谷川をせき止めて「浴龍池」と呼ぶ大きな池を中心にすえた回遊式庭園。名前のとおり泳ぐ龍の形に見立てています。

その一番高いところにあるのが「隣雲亭」。下離宮との標高差は40mあります。

上離宮の門を入ると高い刈り込みの間を上ります。両側の刈り込みで視界が遮られていますが・・・上るに従い見えてくるのがこの景色です。遠くに洛北の山々が見えます。

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右に僅かに屋根が見えるのが石の千歳橋です。

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やはり・・・紅葉の時期に見るこの景色、いつまでも見ていたい。

今日は千歳橋までの紹介です。あと一回、修学院離宮はありますよ。

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市内も見渡せます。

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黄葉、紅葉した木々の峰々。まさに秋が輝いているふう。

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名残惜しい隣雲亭から見る景色を後に窮邃亭に向かいます。

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昨夜、ふと見た「アクセス解析」。
最近アクセス数が増えていることには気づいていましたが・・・異常な数値。

Yahoo!JAPAN カテゴリー 「今週のオススメ」***”大人の本気の遊び心! 風流人特集”***に紹介されていて、昨日がこのブログの紹介の日だったのです。
今週のオススメは→こちらです

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Yahoo!JAPAN 「今週のオススメ」に紹介は2度目です。光栄なことです。

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これほど綺麗な景色に出会えるとは。。。

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千歳橋が見えてきました。窮邃亭(きゅすいてい)のある中島と万松塢とをつないでいます。千歳橋は渡れません。

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切石を組んだ橋脚二基に一枚石を渡しています。

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楓橋を渡って・・・

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こちらが窮邃亭(きゅうすいてい)。十八畳と附属の水屋の一間からなります。

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ここからは中島の万松塢とつないで架けられた千歳橋が綺麗に見えるのでしょうね。

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千歳橋・・・金色に輝く鳳凰(かな?)

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明日は修学院離宮の最後です。窮邃亭の外観は西浜から綺麗に見えます。

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・・・いつまでもいつまでも・・・見ていたい。

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2009年1月 9日 (金)

2008年・秋 修学院離宮 2 田園風景

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全てクリックで拡大します。

たくさんの写真を見ているうちに・・・やっとイメージが湧いてきて・・・今日は田園風景に決めました。

修学院離宮は比叡山麓、東山連峰の山裾に造られ、「下離宮」「中離宮」「上離宮」の3つの離宮(御茶屋)からなり、農地や山などを含めて54万平方メートルが宮内庁が管理する国有地となっています。

これらの3つの離宮を御馬車道といわれる松並木が結んでおり、その両側に広がる田畑で構成されています。田畑は景観を保存する為に国に買い上げられています。
この松並木は馬車に乗られた高さから見る景色に合わせて低く刈り込まれています。

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中離宮への松並木から広がる田園風景です。

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周りに広がる田畑は修学院離宮の周囲の景観を保つために、1964年に国が周囲の田畑 8万平方メートルを買い取りました。

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農地の管理は近隣の農家の人に委託をしているのだそうです。

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四季の田園風景は「・・・つれづれ編」で記事にしています→こちらです

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TOPの写真をズーム。紅葉のお寺は解脱山 禅華院です。記事はこちらです

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禅華院から見た修学院離宮です。・・・立入り禁止のためここまでです。

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ここからは「上離宮への松並木」から見た田畑です。

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修学院離宮の参観は疲れます。さすが比叡山麓、登り下りが結構あって・・・

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約1時間20分のコースです。

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このホッとする景色が国の買い上げによってずっと続きます・・・

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上離宮が右上に見えます。

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綺麗に刈り込まれた「大刈り込み」です。

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上離宮の大刈り込みから下を見た棚田です。松並木が可愛い。。。

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今日「上離宮」からの絶景の予定でしたが、田園風景を見ているうちに変更・・・明日お楽しみに。

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昨日の比叡山、晴れ渡ってます。数日前にはうっすら雪が被っていましたが・・・修学院離宮はあの裾野にあります。

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2009年1月 8日 (木)

2008年・秋 紅葉の修学院離宮 1

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全てクリックで拡大します。

皆様お待たせしました。延び延びにしてました「紅葉の修学院離宮」です。

昨日は「今日は晩ご飯いらんよ」と、主婦としてはこれ程嬉しいことはない言葉を残して、夫が出勤したもので・・・こういう日はやたら行動的になる私、出かけました。
もち、撮影です。(m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン。デパートのバーゲンにも行きました)
・・・でも今日それを記事にする気はなくて・・・久しぶりに鮮やかな紅葉を。

門限無しで外出したもので・・・遅くなってからの写真の仕上げ、見切り発車です。
今日だけでは終わりません。修学院離宮は2-3回続きますからね。
待合の前からこの紅葉。

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「紅葉」の修学院離宮を訪れるのは3回目です。
            今回が一番綺麗な紅葉を見れたように思います。

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修学院離宮・・・なんと呼びますか?? 「しゅうがくいんりきゅう」・・ピンポ~ン正解です・・・アッそんな小学生向きではありません。

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私達は「しゅがくいんりきゅう」と「う」を言わずに縮めて呼びます。(大した違いはありませんが、私としては「深泥池(みぞろがいけ)」に匹敵します)

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過去の修学院離宮の記事はコース順、説明も入れています。カテゴリー。◆京都御所・離宮 (特別参観)  紅葉も・・・で見てくださいね。

この御幸門が開けられて・・・離宮を見せていただくのですが・・・

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昨日は夜遅くから準備しましたので、風景写真の用意しかしてません。

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「説明」の必要な建造物は次回にまわします。宜しく。

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紅葉の景色だけを御覧下さいね。水に映る木々は・・・美しい。

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建物ですが、せっかく作ったので・・・

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特別参観の1回の参加人数は、いつも35人前後なのですが、紅葉のこの時期だからでしょうか、この日は53人でした。

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列の最後につかれる係りの方は粛々と最後から来られるのですが。今回は大人数の為に時間通りに進まないからか・・・急かされて・急かされて・・・

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なので、建物の前の説明箇所で止る時以外は・・・歩きながら・・・撮影しました。

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駆け足で撮ったのもあるのですが・・・シャッター押す時は止りますよ・・・ボケて無くて良かった~♪

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最後の人には「ハイ行きましょう」って急かす声が・・・私は注意されるのが嫌だから、前の方に行きましたが。

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時間通りに一周しないと、次のグループと鉢合わせは困るしね・・・分りますよ。

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この畑は一般は立ち入り禁止、だから巡回のお巡りさんが。

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次回はこの松並木を通って・・・隣雲亭からの絶景をお届けします。

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多分明日は紅葉の修学院離宮・・・「2」・・・になると思います。宜しく m(_ _)m

※本日深夜0:45~1:10 NHK教育「美の壺・絵馬」で北野天満宮の絵馬堂を取り上げます。

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比叡山も綺麗に見えます。

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2007年12月 6日 (木)

2007' 紅葉の修学院離宮 2

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「修学院」という名は、10世紀後半ここに修学院という寺が建立されたのが始まりであった。南北朝時代以後この寺は廃絶したが、地名は修学院村として残った。修学院離宮は桂離宮に遅れること30余年、明暦元年から2年(1655~1656)にかけて後水尾上皇によって造営工事が起こされ、万治2年(1659)に完成した山荘である。

上離宮へ松並木の道(御馬車道)から上がる左手前に大刈込みが見えます。昭和39年(1964)上・中・下の各離宮の間に展開する8万㎡に及ぶ水田畑地を買い上げて付属農地として景観保持をしている。(農作業は近所の方がされています)
「大刈込み」・・・谷川をせき止めて浴龍池を作った土堤に石垣で四段に土留めをし、その石垣を目隠しする為に数十種類の常緑樹を混植した生垣である。

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上と下の離宮の標高差は40m近くあります。隣雲亭に上ります。

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隣雲亭から見た浴龍池です。島の形を泳ぐ龍に見立てたもの。

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千歳橋  窮邃亭(きゅすいてい)と浴龍池の中島をつないでいます。

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一昨年の修学院離宮の記事です。御茶室内部も載せてます、見てくださいね。HPのスライドショーへも・・(加工してなくて恥ずかしいですが)。新緑の離宮はここです

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頂上の隣雲亭から下る道から6m余りを流れ落ちる雄滝を見ることが出来ます。

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窮邃亭 宝形造りの御茶屋。 ここから下って浴龍池の周りをまわります。

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西浜

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御茶屋(離宮)など説明で止る以外は歩く速度が速くて、歩きながら撮影しました。

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大刈り込みから見たのどかな風景。この水田畑地の景観は保存されます。

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浴龍池を一回りして

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右のカテゴリーがこのブログの「目次」です。京都を散策してください。

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再び松並木の道(御馬車道)を戻って帰ります。約1時間15分の散策です。

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凄いカラフル。

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2007年12月 5日 (水)

2007' 紅葉の修学院離宮 1

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「修学院離宮」 
17世紀中頃、後水尾上皇によって造営されたもので、上・中・下の3つの離宮からなり、借景の手法を採り入れた庭園として、我が国を代表するものです。
修学院離宮を訪れたのは11月30日。ネット予約は3ヶ月前の1日(ついたち)からなのですが、春秋のシーズンには初日にアクセスしても良い日はありません。今年もダメな筈だったのですが、御所の特別公開の日に事務所に行ったら・・・この日の朝に1人だけ空きがありました。行ってみるものですですね。(ネット枠、郵送枠があります)

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宮内庁の参観案内はこちらです。

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今、中離宮が来年9月まで工事中ということで、残念ながら「鯉の杉戸絵」などは見ることが出来ませんでした。
紅葉がとっても綺麗だったので、今日は紅葉の写真だけになります。苔の上に散った真っ赤な紅葉が良いですね。遠くてぼやけています。

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池に落ちた葉っぱの綺麗なこと。

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今日はちょっと忙しかったもので、写真だけで済ませています。

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下ばっかり見ているみたい。

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あの紅葉の山の中腹まで(頂上かも知れません)登るようです。明日をお楽しみに。

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村の駐在さんではありません。皇宮警察の方だと思います。遠くの山は「愛宕山」

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お地蔵様が見えますね。

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まあ、真っ赤か。

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紅葉しか写ってないから・・・ホントはどこ?? って言われそう。

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明日は、「ここぞ・修学院離宮」をお届けします。

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明日はここを上がって、上離宮に行きます。皆が息を呑む絶景と言いましょうか・・・

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東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 花の京都 春 6 | 花の京都 秋 1 | 花の京都 秋 2 | 花の京都 秋 3 | 著作権 | 葵祭 1 | 葵祭 2