● 北野天満宮 上七軒

2009年12月31日 (木)

梅一輪 北野天満宮

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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余すところ今日1日。2009年が終わってしまうのですね。
大晦日は忙しいばかりで1年をしみじみ振り返ることも無く過ぎてゆくものですが、やはり感慨深いものですね。(あ~また歳をとる・・・って感じが強いです(u_u。))

北野天満宮に梅が一輪だけ咲いていました。(撮影:29日)
来年が明るい年に成ることをささやかながら教えてくれているようでとっても嬉しかった。
たった一輪だったので・・・あちこちから撮りました。

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まさかと思った梅の花・・・

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つぼみもこんなに膨らんでいて・・・春が近いことを教えてくれています。

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北野の天神さん、初詣も賑わうでしょうね。

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天神さんといえば・・・菅原道真・・・合格祈願!!
しめ縄の下に書かれているのは「ひたすらに おすがり申すお牛さま」
うちは誰も受験生はいませんが・・・行ってみます。

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天神さんといえば「牛」。向うには合格祈願絵馬がギッシリ・ギッシリ。 

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ここの牛さんは特に撫でられ過ぎでしょうか・・・お顔がかなりスベスベ。

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大福梅(おおふくうめ)をいただいてきました。
大福梅は正月の縁起物で、カラカラに干し上げた梅の実を裏白とともに奉書に包んで授与され、新年の招福息災の祈りをこめ白湯にいれて戴くもので祝膳に欠かせぬものとして喜ばれています。

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この起源は村上天皇の天暦5年(951)疫病流行の折、「天皇御脳にかかり給いしが、この茶を服し給えば御脳たち所に平癒す。これより王服(おおふく)と称して毎年元旦にこの茶を服し給い、萬民これを倣い年中の疫病邪気を除き長寿幸福を得るなり。」と伝えられ、「大福」と書くのは、吉字をあてたものである。(HPより)(忘れないように屠蘇も)

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書初め
天神さまの神前で書初めを行うことを「天満書」といい、書道の上達を願って・・・2日から4日です。   

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今日も見てくださって有り難うございます。m(_ _)m
「何事にも中途半端」 「三日坊主」の私が、もう直ぐブログ開設4周年です。2月から5年目に入ります。
時々めげそうになるのですが、大勢の方が見に来てくださって、応援してくださるお陰で続けてこられました。心より感謝、お礼申し上げます。m(_ _)m
新しい年も引き続き見てくださいますように・・・宜しく。

思いがけなく見つけた1輪の梅の花。新しく迎える年が、ささやかでも、小さくても・・・多くの花を咲かせ、実りのある年になりますように。

そして皆様にとりましても素晴しい年になりますように・・・心よりお祈り申し上げて今年の最後の記事に致します。有り難うございました。 りせ 

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初詣用にテントも用意されて・・・

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2009年1月30日 (金)

上七軒 上七軒歌舞練場

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今日は天神さんの東門から続く「上七軒」です。場所はここです

上七軒 (かみひちけん)  京都では”七”は”ひち”と発音します。
京都最古の花街で京都市上京区真盛町から社家長屋町に位置します。

室町幕府の頃、北野天満宮の社殿が一部焼失し、再建の際に残った資材を使って東門前の松原に七軒の茶店を建て、天満宮へ参詣する人々の休憩所としました。
その茶店を「七軒茶屋」と称したのが、「上七軒」の地名の由来になります。

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天正15年(1587)8月10日、豊臣秀吉が北野天満宮で「北野大茶の湯」と呼ばれる大茶会を催した際に、七軒茶屋を秀吉の休憩所としました。
その時、名物の御手洗団子を秀吉に献上したところ、大いに誉められて、褒美として七軒茶屋に御手洗団子を商う事の特権を与えられました。以来、上七軒では五つ団子の「つなぎ団子」紋章がつかわれています。

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その際に山城一円の法会茶屋株を公許されたのが、わが国最初のお茶屋の始まりと伝えられています。西陣との結びつきで花街としての繁栄を極めました。

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鐘馗(しょうき)さんをよく見かけます。「鐘馗さん」を集めた記事は→こちらです

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どこかでランチを・・・上七軒歌舞練場の門のところで見かけたポスターのお店に・・

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上七軒歌舞会 上七軒お茶屋協同組合

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その前にあるのが「光盛大明神」

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「茶ろん上七軒」の入口。残念ながらランチの時間が過ぎていましたが中に・・・

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中に入ると上七軒歌舞練場・・・全く知りませんでした。

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上七軒歌舞練場は500の客席と日本庭園を備えた多目的なホールで、春の北野をどり、秋の寿会の定期公演・・・

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他にも各種公演・催物会場として利用されるそうです。

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お昼の場所を求めて、外に出ました。

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静かで趣のある道です。

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祇園の花見小路では芸・舞妓さんを見かけることはよくあるのですが、この界隈では見かけたことがありません。
2007年、お茶屋10軒、芸妓、舞妓合わせ25名。(以上説明はWikipediaとHP)

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再び天神さん東門から続く道に戻ります。

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和ものを扱うお店・・・

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老舗の和菓子やさん

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この通りは観光客にも人気です。

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私は「七」を”しち”とは発音し難いです。「七福神」も「ひち」ですが、京阪の「七条」はアナウンスが昔からずっと「しちじょう」って言うから慣れました。言い易いです。

明日の記事はクイズにしようかと、ちょっと楽しみになりました。

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2009年1月29日 (木)

北野天満宮 初天神の日 2

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今日は先日の初天神の日(25日)の2回目です。
JR「そうだ 京都、行こう」の早春キャンペーンが北野天満宮ですこちら。

北野天満宮って美しいなあと思うのですよ。
こういうのを桃山建築の代表っていうらしいのですが、豪華ですね。

※北野天満宮(長いので“天神さん”って書きますね) ■目次、カテゴリーでは。。。
10 鷹峯 きぬかけの道 西陣上賀茂 他で、西陣 堀川 船岡山・・・に、入っています。何度も記事にしていますから見てくださいね。

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この紅い色が何ともいえない。

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金色の吊り灯篭が目だって綺麗。

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境内各所にある神牛の像は臥牛の姿なのですが、社殿の鈴の上にあるこの牛だけが立っている牛だとか。

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この写真は初天神の記事で既に使った写真ですが、この赤い目の牛、実は私は気味悪かったのですよ。血走っているみたいで異様で。・・・それが・・・

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可愛いでしょ。。。優しい目で。。。写真を拡大して気が付きました。見もしないで決め付けちゃダメですね。

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去年の天神さんの梅の記事を見てみたら、3月11日の記事で5分咲き。梅園はまだ3-5分咲きでした。
先日、初天神の1月25日にはもう咲いていて、今年が早いのか去年が遅いのか?

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ここ数日暖かくて、ますます花が開いていることでしょう。

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満開の頃には、梅園にも行きたいと思っています。

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だから今日はちょっとだけ。

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蝋梅が満開

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神楽殿では、祈祷料を払うと「おかぐら」を舞っていただけるのですよ。

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準備は整っていますが、誰もご祈祷されないので帰りました。(イエ、私はいいです)

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百人一首にある菅原道真公の詠まれた歌・・・

このたびは ぬさもとりあへず手向山 もみぢの錦 神のまにまに

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奈良の手向山からの楓の樹が植えられていました。やっぱり。

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今日も暖かくなるそうです。雪はどこに行ったのでしょうか?

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これは、天神さんの東門から出たところから続く「上七軒」に貼ってあったもの。
節分祭に神楽殿で舞われる上七軒の芸・舞妓さんの名前のようですね。

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2009年1月26日 (月)

梅の花咲く・・初天神

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今日は北野天満宮です。昨日25日は初天神でした。

北野天満宮の祭神菅原道真公の誕生日6月25日、薨去の2月25日に因み毎月25日が縁日として、終日境内周辺に露店が所狭しと立ち並びます。
年の初めの1月は「初天神」といって、特に賑わい、例年約1000余りもの露店が並ぶそうです。今年は梅が早くも咲いていました。
今出川通りから大変な人。人の多さに酔ってしまった感じで疲れました。

大きな石の鳥居から続く参道は、食べ物関係で溢れています。天神さん、弘法さん(東寺21日)といえば骨董品が有名ですが、植木屋さんがたくさん並びます。

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庭木をここで求められる方は多いようです。

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昨日は天神さんから帰って、写真を整理して・・・今日の記事作りは、何をどうまとめればいいのやら。。。

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参道西側にある「東向 観音寺」では無料のお善哉の接待がありました。この日は境内で多くの方がお善哉を食べられるので撮影は禁止。
次に行った時に撮って来て紹介します。

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楼門までの両側からは美味しい匂いが漂います。

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この赤い目の牛は楼門を入った所にあって、特に重要な牛さんなのでしょうか?

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お正月の「書初め」が絵馬堂に飾られていました。

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そして、今は入試の季節。合格祈願の絵馬の奉納。机に硯と筆が並びます。

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向こうの赤い鳥居の前で並んでらっしゃるのは・・・絵馬をかける方々です。受験生に代わって親御さんが多いよう。(受験生は勉強の筈ですよね)

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北野天神太鼓会の神若会による勇壮な和太鼓です。

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ちらほら咲きの梅香る境内で音が響き渡ります。

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本殿にお参りする人。長い列です。

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天神さんの本殿・・・とても美しいです。

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和太鼓の奉納が終わって。。。社務所に。

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奥の衝立にも牛が。気になります。

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その日撮った写真での記事は・・・とりとめの無いまとめ方になってしまいました。

境内の梅は3分咲き、ちらほら咲き、つぼみふくらむ・・・が入り混じっていました。
北野天満宮の「梅」はまだ続きますよ。

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1月7日の記事でお伝えした「壊された小さな牛」ですが。。。あとに新しい牛が置かれていました。少し大きくて子牛のよう。角も短く、つぶらな瞳、目が可愛いかったです。

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2009年1月 7日 (水)

北野天満宮 牛と絵馬と

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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今日も北野天満宮です。
天神さんに付きものの「臥した牛の像」から。。。この石、スゴイですね。

牛と菅原道真との関係を結びつける話は多く残されていますが、一般的に言い伝えられている・・・「道真公が丑年に生まれ」だという事は「菅原院天満宮」の記事で書きましたが、他に言われていることを「菅原院天満宮」で頂いたパンフより。。。

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①先ず道真公が生まれたのが仁明天皇の承和12年(845年)乙丑(きのとのうし)6月25日。つまり丑年の生まれである。(※↓子牛がいます)

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②貞観元年(859年)乙卯2月乙丑である道真公が元服の夜に夢で白牛が角を痛めて死ぬ悪夢を見る。それを気にした道真公が自分で牛の絵を書き、酒を供えて祀った。
 (よく分りませんがこの牛さんは脚半をしているかしら?・・・旅の途中?)

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③寛平5年(893年)発丑の9月に北山で茸狩りの宴で、子牛が道真公に近寄り頭を垂れ敬うようなそぶりを見せたため気に入って館に連れて帰った。(ここにも子牛が)

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④道真公左遷の時に政敵であった藤原時平の命を受けた原宿禰(すくね)たちが都落ちしている最中の道真公に斬りかかろうとしたが、その際にこの子牛が松原から飛び出して原宿禰の腹を突き刺して道真公を救った。

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⑤道真公は遺言として、自分の遺体を乗せた牛車が進むままに埋葬地を決めさせた。すると牛は大宰府条坊の丑寅の方角に進み、四堂の近くで急に止まり、座り込んで動かなくなったため、そこを道真公の墓所とした。

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以上の5つの牛と関わる話の中で、一般的に言い伝えられているのは①の道真公が丑年に生まれたというのが最も知られている。

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昨日に引き続き、北野天満宮の絵馬堂です。

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残念ながらかなり剥げています。

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昨日は部分を載せましたが、全体です。何の場面でしょうか。

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「金比羅絵馬館」が「安井金比羅宮」(悪縁を切り、良縁を結ぶ)にあるのをご存知ですか? 往年の名優の絵馬もあります。安井金比羅宮の記事は→こちらです

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源平合戦のよう。

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ネットがかけられている絵馬は特に重要なのか、崩れる危険性があるものかと。

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これは何でしょうか? 良く似たのを見かけることがあります。

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今日は沢山な数になりました。

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こちらは受験生の合格祈願の絵馬です。写り切れない棚の数なのです。

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きみがため 春の野に出でて 若菜つむ 
             わが衣でに 雪は降りつつ       光孝天皇

今朝は「七草粥」を食べる日ですね。
百人一首のこの歌は「七草粥」用の若菜を摘まれているそうですよ。天気予報で仰ってました。
今日までに初詣に行かなきゃ・・・元旦の下鴨神社では本殿には御参りしてないし。

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とっても悔しいことが・・・昨年、この小さな小さな牛が心無い人によって壊されました。残念な残念な悔しいことです。
皆から大切にされていたのでしょう、いつも可愛い着物を着せてもらっていました。

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私も大好きでした。貴方が居たことを記憶として忘れないように・・・            Imi_6990b

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2009年1月 6日 (火)

絵馬 絵馬堂 北野天満宮

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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絵馬堂が好きでよう眺めてるって書きました。
北野の天神さんの「絵馬堂」、去年の梅の頃に行って撮ってきたのを、ずっと出しそびれたままでした。
今年は丑年、天神さんの絵馬堂には牛の絵馬も沢山ありました。

以前にNHK(教育テレビ)の「美の壺」で天神さんの絵馬堂を取り上げていて、「美術館」と言っていたように思う。・・・で、調べたてみたら。
ナント明後日。木曜日深夜というか実際は9日の0:45~1:10に放送があります。

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写真を見てみると、さすが天神さんの絵馬堂。絵馬の多いこと。

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一回では済まないので2回に分けます。

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絵馬堂の中は憩いの場。天井に掲げられた絵馬・・・正に絵画芸術を見る美術館です。

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Wikipediaより、絵馬のことを・・・
絵馬(えま)は、神社や寺院に祈願するとき、および祈願した願いが叶ってその謝礼をするときに寺社に奉納する、絵が描かれた木の板である。

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奈良時代の『続日本紀』には、神の乗り物としての馬、神馬(しんめ、じんめ)を奉納していたことが記されている。しかし、馬は高価でなかなか献納できず、また、献納された寺社の側でも馬の世話をするのが大変である。そのため、馬を奉納できない者は次第に木や紙、土で作った馬の像で代用するようになり、平安時代から板に描いた馬の絵で代えられるようになった。

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さらに、室町時代になると馬だけでなく様々な絵が描かれるようになった。例えば狐を使いとする稲荷神社では狐の絵が描かれている所もある。
眼病予防に「め」および左右逆の「め」を書いた絵馬や、夫の浮気防止に「心」の字に鍵をかけた絵を描いた絵馬もある。和算家は、自分が解いた問題の解法を書いた算額という絵馬を奉納し、日本武術では剣術、柔術などで薙刀など木刀や棒術の棒を門人の一覧に付した絵馬を奉納した。

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安土桃山時代になると、著名な画家による絵馬が持て囃され、それらを展示する絵馬堂も建てられた。

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江戸時代になると、家内安全や商売繁盛といった実利的な願いをかける風習が庶民にも広まり、今日のように個人が小さな絵馬を奉納する形は、江戸時代に始まったものである。

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個人で奉納する絵馬として、小型で馬などの絵が描かれて、余白や裏面に祈願の内容や氏名などを書くものが、寺社で販売されている。大人数で奉納する絵馬は、大型で、画家に描かせるなどして奉納者が用意することもある。
小型の物については五角形(家型)の物が多いが、これはかつて、板の上に屋根をつけていた名残である。(以上Wikipedia)

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※カテゴリーの下方に◆3名水 絵馬堂・・・というのがあります。見てくださいね。

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ところ狭しと、重なり後ろは見えませんねえ。

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見えなくて・・・勿体ないです。

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これは真上を見ています。

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この絵は凄いですね。

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今日は絵馬ばかりになってしまいました。興味の無い方には申し訳御座いません。
明日は絵馬だけじゃなくするつもりです。宜しく。

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2008年3月13日 (木)

天神さんの梅

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京都人の京都知らず返上で、今まで知らなかった京都をセッセと歩き廻っています。「ホームページ」のつもりで作ってます。◆でもでもこれ「ブログ」です。応援宜しく。
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今日はまた、梅に戻って・・・北野天満宮の梅です。

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北野天満宮の梅

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赤に白い花は映えますね。

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古い古い梅も多いです。

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長五郎餅が境内に出張してきています。

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今までに入れていない物も・・・ということで、「和魂漢才碑」

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神馬  可愛いです。

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巫女さんの袴・・・赤だけじゃないのですね。

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梅苑の梅・・・この日は3-5分咲きでした。

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もうそろそろ満開に近づいている頃です。

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手水台も牛ですね。

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2008年3月11日 (火)

北野天満宮 梅だより

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北野天満宮  
菅原道真公を祀り、「北野の天神さん」と呼ばれ、学問の神として崇められている。
天暦元年(947)の創建と伝え、天徳3年(959)藤原師輔によって社殿が整備され、天正15年(1587)には、豊臣秀吉が、付近一帯の松原で北野大茶会を催した。
本殿(国宝)は、豊臣秀頼が、慶長12年(1607)に造営したもので、権現造の代表的遺構である。中門(トップ写真)は三光門と呼ばれ、後西天皇筆の勅額「天満宮」を掲げている。 北野天満宮と菅原道真はこちら(・・・その1)にもう少し詳しく書いています。

梅園公開で人出も多かった。

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  東風吹かば 匂ひおこせよ 梅の花 あるじなしとて 春を忘るな

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菅原道真公(天神様)は、承和12年(845)6月25日の御誕生であるが、この年は「丑歳」に当り、牛にまつわる縁起が多く伝えられ、牛は、牛は天神様のお使いとなっている。
大宰府で御生涯を閉じられた菅公の御遺骸をお運びする途中、車を引く牛が座り込んで動かなくなった為、近習達が付近の寺院、安楽時に埋葬したのだが、この故事により境内各所にある神牛の像は臥牛の姿となっている。(↓)子牛と一緒の牛です。

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ところが、拝殿欄間の彫刻には、当宮では珍しく立った牛の姿の神牛が刻まれている。何故一頭だけ立像の牛(↓)があるのかは神秘的で今もって謎とされるところである。

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本堂にはお参りの行列です。

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境内の梅を見にうろうろ・・・。

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楼門をくぐったところにある赤い目の牛。風格があります。

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枝垂れ梅。石灯篭も梅の模様ですね。

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天神さんには狛犬がいっぱいあります。

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石燈籠の台座に大黒様の像・・・凹んだ穴に小石をのせて落ちなければ、その小石を財布に入れて祈るとお金に困らないといわれています。(穴が2つ・・・口ではなさそう、鼻の穴にしては位置が違うし、頬にしては何故凹なの)

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天神さんは・・・「農耕の神」 
雨を降らす雷を古代人は天神として崇めた。秋のずいき祭は天神信仰の姿とされる。

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「冤罪を晴らす神」
菅公の冤罪が晴れたことを祝う明祭は4月20日。このことから無実の罪に泣く弱者を救って下さる神との信仰がある。

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「学問、和歌、連歌の神」
菅公は五歳で和歌を詠み、11歳で漢詩を作り14・5歳で天才と賞賛され、後には「文道の太祖・風月の本主」と仰がれました。(説明は公式サイト、駒札)

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このブログの前身が今は京都を歩くアルバム・・・その1となっています。観光情報などはそちらに記載します。ブログランキングは「国内旅行」で参加中です。宜しく。

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今日は春到来のよう。天満宮もちょうど今頃が梅の見頃になっていると思います。

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もう一回、天神さんの梅を記事にさせて下さいね。

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この牛さんはとっても小さいのです。30センチくらい。可愛いケープを着せてもらっています。ファンが多そう。

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2007年11月30日 (金)

北野天満宮 御土居の紅葉2

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昨日に続いて「北野天満宮 御土居の紅葉」です。ちょうど京都テレビで取り上げていたから、これからは人出も多くなるでしょう。
三又の紅葉の前では皆が大きさに圧倒されて立ち止まって見上げます。

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史跡 御土居・・・昨日のより詳しい看板です。

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梅林、枝垂桜もあります。

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赤い橋は「うぐいす橋」です。

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紙屋川沿いといえば「しょうざん」もです。鷹ヶ峯の「光悦寺」」や「悟りの窓の」の「源光庵」などの紅葉はこちらのつれづれ編でどうぞ。

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離れると、向こうの紅葉の赤さが誘います。

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ボケてしまってますが、カワイイ葉っぱです。

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帰りは元来た道へ上がって。上から見下ろす紅葉も格別です。

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2007年11月29日 (木)

北野天満宮 御土居の紅葉1

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今日はトップの写真の候補が多すぎて、どれでも良いわ・・・で、これです。
見事な紅葉です。今まで行った何処よりも素晴しいです。人も少ないです。お薦めの一番です。北野天満宮 御土居の紅葉。公開は今年が初めてのようです。12月初?中旬?まで見に行けます。公開時期は北野天満宮のHPで確かめてください。
石碑には「御土居の紅葉」。
菅原道真公の「このたびは ぬさもとりあへず 手向山 紅葉の錦 神のまにまに」

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北野天満宮は学問の神様として親しまれている菅原道真を祭神として祀られている神社で、「天神様」として親しまれています。

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北野天満宮の境内西側には、天正19年、豊太閤が京都の整備事業の一環で築いた史跡「御土居」の一部が残存しており、秋には紅葉の美しい景勝地としても大変魅力的である。その横を流れる紙屋川には、往古紙漉きの川として利用した事でその名を残している。(栞より)

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紅葉写真だけですが。

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樹齢400年を越える「三又の紅葉」です。見上げますよ。

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ボランティア
このブログを御覧になった方から、「いつまでもボランティアじゃつまらないでしょ」とメール下さったことがありました。
その時初めて「ボランティア」としての見方があるのだと知りました。考えた事もありませんでした。「拝観料を払って、ブログのお金払って、交通費も払って、写真を一杯入れて、バカらしくないですか?」って。
そうですね・・・ブログ作ってて楽しい時ばかりじゃないから、辞めたい時もありますが、 「このブログを楽しみに見てくださる方がおられる限り続けられます」
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明日もこの美しさをお届けします。

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まだ色づきは5分くらいでしょうか。これからが見頃です。

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「北野天満宮 御土居の紅葉」は明日に続きます。

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入場にはお茶とお菓子ついています。これが美味しくて。。。買い求めたかったのですが、この日のためにだけ作っておられるとかで、売られていませんでした。

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