1 周山 美山 北山 京都北部

2010年10月18日 (月)

舞鶴 赤レンガ倉庫群 

新しく来て下さった方は 目次 もご覧くださいね。

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※写真は全て拡大します。

舞鶴赤レンガ倉庫群は、京都府舞鶴市の旧舞鶴海軍軍需部本部地区(現・舞鶴港ウォーターフロント)にある12棟の赤煉瓦倉庫です。北吸赤れんが倉庫群ともいいます。

文化財指定名称は舞鶴旧鎮守府倉庫施設。国の重要文化財及び近代化産業遺産。

5月に若狭街道(鯖街道)から、三方五湖に行った帰りに立ち寄りました。
 ◆「鯖街道 若狭・小浜まで 1」 2、3と続きますが「1」のみリンクしました。

赤レンガ博物館
1903年(明治36)に建てられた旧舞鶴海軍兵器廠魚形水雷庫であったものが現在は赤れんが博物館として活用されています。(時間切れで入れませんでした。)
旧予備艦兵器庫も現在は舞鶴市政記念館として活用されています。

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さらに2007年(平成19年)4月には、舞鶴市政記念館横の一棟が、まいづる智恵蔵として建設当時の姿を再現した形でリニューアルオープン。

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また、舞鶴倉庫株式会社が3棟を倉庫として再利用し、残りの7棟は海上自衛隊・舞鶴総監部などの倉庫として使用しています。

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このような手付かずのものは、全国的に見て大変貴重で、近代化遺産として、映画やテレビドラマのロケに使用されることが数多い。

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レンガに蔦・・・

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蔦にここまで被われているのは初めて見ました。

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ロケ地・・・多いに納得。

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倉庫の中で催しがありました。

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ワイヤーで作った動物たちが並んでいましたが、枚数が多くなり過ぎるのでm(_ _)m

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ペットボトルに・・・灯りが・・・

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まいづる智恵蔵 
赤煉瓦倶楽部舞鶴・・・様々な楽しい催しがありそうです。

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観光船もありました。船はどれですか?

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昔の赤いポストは、観光用にも貴重になってきましたね。

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2010年2月21日 (日)

美山 かやぶきの里・雪灯廊 2010

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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今日は遅くなりました。随分お待たせしました。m(_ _)m 美山かやぶきの里・雪灯籠

「美山 かやぶきの里・雪灯廊」 イベントの最終日2月6日。昨日の記事の続きです。

やっと暗くなって来ました。night 待ちました~(゚ー゚; かなりへとへとです。

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ここで、美山町のパンフを抜粋して書かせていただきます。HPに載って無くてコピーが出来ずに・・・ちょっと苦労。
この辺りは・・・京都府南丹市美山町の知井 かやぶきの里のある辺りを「北村」といらしいです。(間違ってたら訂正お願い致します)

日本の原風景 かやぶきの里 北村
北村は谷間のゆるい傾斜地に住まいがひとかたまりに密集した山村で、どこからでも全体が一望にできるまとまりの良い村です。地理的には昔の丹波国に属しますが、京都と日本海の玄関口の若狭小浜との中間に位置しますので、建築や生活文化にはいろりろな地域の影響がみられます。北村の現在のかやぶき屋根は寛政8年(1796)建築のものが最古ですが、19世紀中頃迄の建物が18戸と江戸時代建てられたものが多く、北山型民家に分類される特徴をよく伝えています。荘園時代の昔から山稼ぎが暮らしの中心だった村でしたから、建材はほとんど周りの山から調達するのがあたり前のことでした。自分たちの手で守り育てた自然の恵みをいただいて育てた家に住み、まわりの田畑山野から四季の恵みをいただいて囲炉裏を囲む。かってはごく当たり前だったそのような暮らしを、いったんは失いかけて、いま再び、新しい形で取り戻しつつあるのが、北村の現況とえいましょう。

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この地区では「かやぶきの里保存会」を組織し、公民館・農事組合・かやぶき屋根保存会などと連携し、歴史的景観の保全と地区住民の生活の維持が両立し、後継者が育つ方向を目指してさまざまな検討を重ねました。その結果、、村人が出資して「有限会社かやぶきの里」を設立し、来訪される人々にくつろぎと感動の場を提供しようと「お食事処きたむら」「北村きび工房」「民宿またべ」「お土産処かやの里」「かやぶき交流館」を一体的に運営しています。
また、「かやぶきの里保存会」が「民俗資料館」を管理運営しています。個人経営の民宿「とみ家」「久や」ともども皆様のお越しをお待ちしております。美山町のHPです。

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北村は現在50戸、その内住宅32棟(4棟は鉄板おおい)、民族資料館・店舗が6棟、合計38棟がかやぶき屋根の建築です。
平成5年12月、国の重要伝統的建造物群保存地区の選定を受けました。

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昨日の記事の写真を増やしておきました。

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そろそろあの場所に急ぎます。。。

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この黄昏時の群青色の空が美しい。

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向かった先はここ。暗くなって・・・この景色がお目当てです。

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美山 かやぶきの里・雪灯廊は「京都*フォト散歩」におとぎ話のような雪景色を数枚入れていますこちらです

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6時半から花火が上がります。

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50発ほどの花火・・・最後は豪勢です。2010年の「雪灯廊」は終わりました。
◆バスの車窓風景に始まり、美山町の雪景色、夜の雪灯篭・・・そして帰り休憩所での夜の光景を4度に渡ってお届けしました。

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今日はご心配をかけたかと・・・更新が無いのにクリックの応援有り難うございました。涙が出るほどに嬉しく思いました。
長時間PCに向かっておりますから、昨年末あたりから足腰にいろいろ支障が出てきて・・・撮りためた写真も多くて気になっていますが、昨日も梅を撮りに出かけました。

皆様にご心配をかけないよう、楽しんでいただけるように更新するのが、毎日楽しみに見に来てくださってる方々への勤めかと存じます。

長時間同じ姿勢を取らないようにして、筋力を付ける体操をして乗り切るように頑張ります。 りせ

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2010年2月20日 (土)

雪景色 美山 かやぶきの里

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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来週からは「春」の装いだとか・・・これはもう早く出してしまわないといけません。

今日は美山町 かやぶきの里の雪景色です。
前日までは雪が無かったこの一帯も、朝からの雪でこのように一面の雪景色です。

かやぶきの里の民家の配置図。重要伝統的建造物群保存地区です。
北村は現在50戸、その内住宅32棟(4棟は鉄板おおい)、民族資料館・店舗が6棟、合計38棟がかやぶき屋根の建築です。

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道には早くから三脚を立てた方々が並んでらっしゃいます。

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狙ってらっしゃるのがこの風景です。

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この景色・・・素晴らしいです。

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こんな雪景色を見るのは何年、いえ何十年ぶりでしょうか。

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かやぶきの里の雪景色は今日と明日の「雪灯廊」の2回致します。

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多くの方々で賑わうのも当然ですね。

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赤いポストがアクセント。

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かやぶき民家と古いポスト。絵になる風景です。

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ポストで記念撮影をする人が多く・・・やっと撮れました。

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里のお地蔵様。

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不思議に思うのですが・・・三脚の方はあの位置にずっと居られるのでしょうか・・・?

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だったらこの景色も見れないのですが。

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ここも・・・

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こんな風景もあるのですが。

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美山町の説明は明日させていただきます。

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ここが京都府とは・・・京都は何でもあるんだなあと・・・(これ自慢です(o^-^o))

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行燈に灯がともりました。いよいよ幻想的な雪灯廊(灯籠じゃないようです)

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明日は「雪灯廊」と真冬の空にうち上がる花火です。

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もう一度この景色を

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2010年2月11日 (木)

雪の夜

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天龍寺にする前に・・・スミマセン、バスツアー帰りの休憩所での写真になりました。

こういう風景・・・映画でしかお目にかからない気がして、

場所はどこなのでしょうか・・・?

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雪国の方には取り立ててどうのっていう景色じゃないと思いますが・・・

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雰囲気がとっても良くて。。。

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トイレ休憩中に思わぬ景色に。

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昨日は積雪はゼロになっていた美山町ですが、今日あたりからまた降るかも知れませんね。

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2010年2月10日 (水)

雪の美山へバス旅行~♪

新しく来て下さった方は 目次 もご覧くださいね。

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今日、何処を記事にしたら良いか・・・雪の天龍寺にしようか・・・迷って迷って・・・美山町へ向うバスの車窓風景にしました。

7日の土曜日、京都市内では粉雪は舞うものの積もる様子は無いようでした。
お昼の1時にツアーバス「かやぶきの里 雪灯廊」は出発です。

前日まで全然積雪の無かった美山町。深夜からやっと降り始めたよう。良かった!!

西本願寺が雪でかすんでる。

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桂川を渡ります。愛宕山はうっすら雪化粧。

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前に「保津川下り」の船3艘を積んだトラックが帰って行きます・・・見えますか。

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亀岡付近・・・うっすら雪景色・・・ヽ(´▽`)/ 期待が持てそうです。

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雪が降って来ました。(*^-^)

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snow ヾ(*^▽^*)〃

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snow  (^▽^)人(^▽^)人(^▽^)ノ

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一面の銀世界。京都市内をおもうと別世界。

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雪国へまっしぐらです。

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ようこそ日吉町へ・・・

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いくつもトンネルがあります。

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トンネルを抜ける度に雪が多くなります。

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トンネルを抜けるとそこは・・・snowsnowsnowsnowsnow

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屋根の形が・・・美山町近しヽ(´▽`)/ もう直ぐ到着。

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去年もこのツアーに参加したのです・・・季節外れの暴風大雨でまだらに解けてました。

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だから今年こそは是非雪景色が見たかった。

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途中トイレ休憩があって、お昼のお弁当を受け取って・・・

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やっと「かやぶきの里」に到着です。あ~遠かった。

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イベント「雪灯廊」の最終日。待望の積雪は10cm以上。思った通りの雪景色でした。

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明日は「かやぶきの里 雪灯廊」にするか、これまた綺麗な雪景色の天龍寺にするか・・・迷って迷って・・・どちらにするのだろうか・・・わたし。

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2009年2月 3日 (火)

美山町 かやぶきの里 雪灯廊 2009

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昨日に続いて、美山町かやぶきの里です。あいにくの雨で、夕方からの雪灯廊と花火を心配していましたが、大丈夫でした。「雪灯廊」は雪で作った灯篭ではなく、ご覧のような路地行燈でした(もっと雪があったら違っていたかも知れません)。

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もう一度田んぼの真ん中の道を通って集落の方へ向かいました。明るいときに行った道を通りますので、昨日と同じ場所の写真があります。

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広い所は風も強く、倒れている灯篭を立てながら撮影。

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2010年雪灯廊はこちら snow積雪もたっぷりでとても幻想的です。

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雪が積もっていたら、もっと雰囲気がよかったでしょうね。

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家の灯りが映えてきました。

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ところでこの灯篭、嵐山花灯路と同じものだそうです。

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所々にライトアップされた家がありました。

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すっかり日が暮れてしまいました。

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さっき通った田んぼ道が見えます。

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花火まで時間があるので、もう一度売店がある場所に帰ります。このときは雨が強くて、レンズを拭きながら撮影。灯りが滲んでいます。

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屋台で腹ごしらえをしていると花火の時間になりました。花火は、レストランや売店の反対側の河原から打ち上げられるので、再び田んぼの真ん中へ。、

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小規模な花火大会で、数は少なかったです。

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それでも、広い田んぼに並ぶ雪灯廊と花火が調和して、見事なものでした。

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雪灯廊は2月7日まで、2月8日には美山町自然文化村で、いろいろなイベントがある「美山雪まつり」が行われるそうです。

2010年の「美山町 かやぶきの里 雪灯廊」を是非見て下さいね。
・・・この2009年はガッカリなので、残念でした。

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2009年2月 2日 (月)

美山町 かやぶきの里 2009

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1月31日、「第5回かやぶき雪灯廊 2009」を見に美山町に行ってきました。朝からあいにくの雨で雪が残っているか心配でしたが、かろうじて雪景色を見ることができました。京都駅から周山街道をバスで約1時間の旅です。

最初に訪れたのは、美山町自然文化村にある河鹿荘です。このあたりには、キャンプ場、リンゴ園、バラ園、運動場などがありますが、この季節は雪に埋まっていました。

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美山町 かやぶきの里
平成5年12月に国の重要伝統的建造物群保存地区に指定された美山町北地区のかやぶき集落とその周辺の環境は、日本の伝統的農山村の原風景が今なお残っています。

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案内をしていただいた観光協会の方は、雨のため昨日まで積もっていた雪が溶けかかって申し訳なさそうでした。田んぼの真中の道を山の方に歩いていく途中。

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振り返ると、駐車場、かやぶき屋根の売店とレストラン、屋台のテントが見えます。

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◆お薦め2010年の雪景色雪がたっぷりが積もって綺麗です。是非!!

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山の麓まで来ると、さすがに雪が多くなります。

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4枚目の写真の一軒家です。この近くに津本社という古びたやしろがあります。知井には知井十苗と呼ばれる十軒の家があり、それぞれ社を祀っているそうです(十苗十社)。

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山沿いに集落の方に行きます。

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ここからは、かやぶき屋根の家が並びます。除雪した雪が軒の高さになることもあるそうです。

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夕方から行われる雪灯廊の準備をしていました。

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ところで、かやぶき屋根の家の残存率は、ここが日本一といわれているそうです。

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白川郷の合掌造りは、その力強い印象から「男型」といわれるのに対して、

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美山の北山型は、芸術的ともいえるやさしい姿から「女型」ともいわれるそうです。

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観光客のために、かやぶき屋根の喫茶店、レストラン、民宿、資料館などがあります。

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小さな集落なのに、山沿いに神社がいくつもあります。これは「鎌倉神社」の境内から。

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これは、一番大きい八幡神社(知井八幡宮)で、知井12ヶ村の総社だそうです。

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ここの社殿は、明和4年(1767)に改築されたもので、京都府指定登録文化財、境内も京都府文化財環境保全地区に指定されています。甲賀三郎の大鹿退治の伝承があります。

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この神社を後に、駐車場まで戻ることにしました。夕方から雪灯廊、夜は花火があるはずですが、この雨でどうなるのでしょうか?

明日は夜の雪灯廊をお届けします。

snow2010年の雪灯廊是非見て下さいね。綺麗です

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2008年11月12日 (水)

岩戸落葉神社は源氏物語ゆかり

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「岩戸落葉神社」は周山街道を高雄・槙尾・栂尾の三尾からさらに清滝川沿いを北上、杉坂口からさらに北へ。JRバス「小野下ノ町」下車すぐのところです。

運転手さんに「落葉神社はどこですか?」って聞いたのですが全くご存知無い。バスを降りても誰にも会わない・・・。そんなところです。

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銀杏の葉に埋め尽くされた境内をイメージして行ったのですが・・・銀杏の黄葉は進んでいたものの、地面はまだ葉っぱで埋め尽くされ・・・とは行きませんでした。
その分、巨大銀杏が見事でした。

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「源氏物語」の”落葉の宮”とも重ねて信仰されてきたところです。
源氏物語ゆかりの場所・・・ここにもあったのですね。

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岩戸落葉神社(いわとおちばじんじゃ)  (撮影:11月9日)
小野郷の産土神(うぶすながみ)で、岩戸社と落葉社の2社からなっています。

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清滝川・岩谷川・笠谷川の3川が合流する場所にあって、千年を超す歴史の「墜(おち)川神社」が、いつからか「落葉(おちば)神社」と呼ばれるようになったといいます。

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ここが黄色に埋め尽くされるのは・・・

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紅葉がこんなに綺麗・・・。日陰だから遅いようですが。

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もみじ・・・華麗な色加減が素敵です。

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「落葉の宮」 (おちばのみや) 
源氏物語に登場する架空の人物。朱雀帝の第二皇女(女二宮)で、母は朱雀帝の更衣であった一条御息所。妹の女三宮に比べると落葉のようにつまらない人だと蔑む歌を詠まれる。このことから「落葉の宮」と呼ばれました。

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柏木巻では
夫・柏木が没し、その後、死の床で彼女の後事を託された夫の親友・夕霧の訪問を度々受けるようになる。そのうちに夕霧は彼女に思慕の念を抱くようになり、母・一条御息所の死後、夕霧の手によって半ば強引に隠棲していた小野山荘から本邸の一条宮に移され、執拗に結婚を迫られる。初めは拒むものの、結局は結婚を余儀なくされてしまう(以上「夕霧」)。
匂宮巻では、
六条院の北東の町に居を移し、夕霧の側室・藤典侍の産んだ六の君を養女に迎え、比較的幸福に暮らす宮の様子が描かれています。(Wikipediaより)

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◆「源氏物語千年紀」も”横笛ー岩戸落葉神社”として紹介していました

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全く人気の無いところでした。

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高山寺から車で14-5分の所、これから落葉が始る大きな銀杏です。

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2008年11月11日 (火)

北山杉と紅葉 周山街道

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今日は北山杉と紅葉の「周山街道」をお届けします。(撮影:11月9日)
JRバスからの景色です。流れていますからハッキリしてないところがあります。時系列で写真は入れて行きます。最初は仁和寺の横から・・・。

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周山街道 (しゅうざんかいどう)   
京都から丹波への道の一つ。一条通の延長で仁和寺前から御室川の谷をさかのぼり高雄・槙尾・栂尾から清滝川の谷を北上、中川・小野・笠峠・栗尾峠を京北町周山に至る街道。 ↓ 「ようこそ 高雄へ」の看板があります。

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バス停「高雄 神護寺前」です。今週末にはかなりの交通量になるでしょうね。京都駅からここまでバスで45分くらいです。高山寺までは市バスも出ていますよ。

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左の方に西明寺があります。下を清滝川が流れています。

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この辺りはちょうど、高山寺の下です。JRバスとすれ違いです。

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ちょうど綺麗なグラディエーションになっています。

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さらに進みます。

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周山街道は現在の国道162号線にあたります。若狭の海産物を京に運ぶ重要な役割を果たしたため、「鯖街道」の一つにも数えられています。

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周山の名は、この地に明智光秀の周山城があったことから名付けられました。平安時代には、平安京の大内裏に使用する木材の主要な供給地として、戦国時代以降も天皇家とゆかりの深い地として繁栄した、由緒ある歴史を今に伝えています。(説明は京都市観光情報システム)

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カーブが多くなってきます。

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杉の里トンネル。

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昔「北山」を歩き回ったものです。険しい山です。このあたり・・・懐かしいです。

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北山杉の産地・・・床の間などに使われる高級な北山丸太が干されています。

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川端康成の小説『古都』の舞台にもなりました。

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北山杉の美しさは特別です。

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北上します。

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北山杉資料館の標識も見えます。

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バイクのツーリングはよく見かけますが・・・可愛い車です。1人乗りですか?

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今日の先ずの目的地は小野下ノ町にある岩戸・落葉神社です。

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高山寺から15分くらいだったでしょうか。

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秋の風情が心地いいです。

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八幡 加茂町 城陽 府下 | ■散策・38 他県 海外  | ■散策1 出町・三角州 川端通り 鳥 | ■散策1 北白川 疏水も | ■散策1 平安京 聚楽第 | ■散策1 御所周辺 梨の木神社 他 | ■散策1 烏丸・六角堂あたり | ■散策1 狸谷山 | ■散策1 祇園以北 東山 | ■散策1 西陣 市中 | ■散策2’ 醍醐 山科 | ■散策2 ねねの道 八坂神社 石塀 | ■散策2 三尾(高雄 槙尾 栂尾)  | ■散策2 三年坂 二年坂 | ■散策2 三条 四条 木屋町 新京極 | ■散策2 京都駅 界隈 | ■散策2 伏見 酒蔵 | ■散策2 八幡市 加茂町 他府下 | ■散策2 北白川 疏水 | ■散策2 哲学の道 (寺院編) | ■散策2 哲学の道 (道編) | ■散策2 大原 八瀬 Ohara | ■散策2 宇治 uji | ■散策2 岡崎公園 疏水 三条通り北 | ■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama | ■散策2 嵯峨野 鳥居本 | ■散策2 祇園白川 柳の白川 Gion | ■散策2 西山 大山崎 大原野 | ■散策2 西陣 市中 | ■散策2 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | ■散策2 鷹峯 西賀茂 | ■散策3 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | ■散策3 伏見 酒蔵 | ■散策3 宇治 | ■散策3 嵐山 渡月橋 太秦  | ■散策3 嵯峨野 鳥居本 | ■散策3 祇園白川 柳の白川 | ■散策3 西陣 市中 | ■散策3 醍醐 山科 | ■散策4 伏見 酒蔵 | ■散策4 醍醐 山科 | □ 2008 宵山 祇園祭 | □ 2008 宵山 祇園祭 2 | □ 2009 桜 1 | □ 2009 桜 2 | □ 2009 桜 3 | □ 2009 桜 4 | □ 2009 桜 5 | □ 2009 紅葉 1 | □ 2009 紅葉 2 | □ 2009 紅葉 3 | □ 2009 紅葉 4 | □ 2009 紅葉 5 | □ 2010 桜 1 | □ 2010 桜 2 | □ 2010 桜 3 | □ 2010 桜 4 | □ 2010 桜 5 | □ 2007 祇園祭 | □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 | □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い | □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 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