■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama

2009年3月17日 (火)

芸能神社 ギッシリ玉垣 車折神社

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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車折神社の境内にある「芸能神社」。
朱塗りの玉垣がギッシリ・ギッシリ・・・馴染みの芸能人の名前がわんさと見つかります。見出したら中々その場を離れられませんよ。

昨日紹介した中門前の桜の直ぐそば・・・

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ぐるりと朱塗りの玉垣が囲んでいます。

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芸能神社・・・あらゆる芸能、芸術の祈願所です。

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鳥居をくぐって・・・中はスゴイ状態。

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柱から天井から・・・

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「貼らないで下さい」って書いてあるのですが、なんのその。

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ここで爽やかに・・・僅かに残った河津桜を。

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では、朱塗りの玉垣でお楽しみください。プロ、アマを問わず、芸能、芸術。技芸の全ジャンルにわたるそうです。

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電話やFAXでも受け付けています。最近はテレビなどでも紹介されたようで、申し込みが多いそうです。字をそろえる為に1人の神主さんが書かれるようで、掲載まで2ヶ月前後かかるようです。

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2年間掛けられます・・だからいつも綺麗なのですね。

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拡大しても見難しいかもしれませんが、ご贔屓の方が見つかりましたでしょうか。

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こちらはちょっと控え目な感じで・・・。

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車折神社はまだ見どころがありますから続きますよ。

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正面の方から・・・中門、本殿が見えます。芸能神社は右手にあります。

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2009年3月16日 (月)

桜咲く 車折神社

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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先日までは「買い物のついで」とかで撮って来てたのですが・・・やっとシーズンになった気持ちで、昨日は嵐山方面に行って来ました。
目的は嵯峨釈迦堂こと清凉寺で催される「嵯峨大念仏狂言」と「お松明式」です。
素晴しかったですよ。ヽ(´▽`)/

時間があったので、その前に車折神社(くるまざき神社)に行って来ました。早咲きの河津桜はほとんど散っていたのですが・・・見事に満開を迎えている八重桜が数本ありました。車折神社は嵐電の駅の真ん前にあります。

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「お松明式」を見た後、遅くなっての帰宅のために、今日は車折神社の中門の前の桜だけのアップにします。
お目当ての枝垂桜の「渓仙桜」は蕾ふくらむの状態。その下を通って、普段着の舞妓さんが通っていかれました。向こうに見えるのが・・・今日紹介の桜です。

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枝垂れ梅をバックに・・・。

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中門の前の桜・・・八重桜です。

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下向きの花って、可憐な感じがします。

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前から見ると元気いっぱいなのですが。

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もう一本、こちらはほとんど散っていました。

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残った花は2輪ずつ仲良く。

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中門の朱に映えて綺麗。

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ここは芸能神社でも知られる所です。

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今日は中門前の桜だけをお届けしました。車折神社はまた続いてお届けします。

感激で一杯の「嵯峨大念仏狂言」と「お松明式」はゆっくり記事にいたします。

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馬酔木の花も。

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2008年12月31日 (水)

今年1年アリガトウ 来年は丑年

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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今年も今日でお終い・・・早い一年でした。大晦日をいかがお過ごしでしょうか?

初詣情報をリンクします・・・といっても去年の記事ですが、「七福神めぐり」や「京都五社めぐり」「洛陽三十三所観音霊場」などが入ってます。→◆こちらです。

来年の干支の「牛」の登場には1日早いですが・・・新年には華やかな牛がピッタリ。

新年の賑わいの前のヒッソリした狛丑の風情を。こんなむっつりさんは今のうちに。

法輪寺の虚空蔵菩薩は智慧と福徳の仏様で、丑と寅とし生まれの人の守り本尊。そして・・・十三詣りの本尊などと私たちにとって馴染み深い菩薩様。

法輪寺では・・・「阿(あ)」が”寅”。「吽(うん)」が”丑”なのです。
花灯路に行った日、明るい内にここに来ました。法輪寺のライトアップはこちら

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「吽」の牛はグッと渋く。。。何をか考えているのか。。。いや、悩んでいるのか、怒っているのか?? (明日からは大変ですよ。御覚悟を)

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それもその筈・・・「阿」の虎さんが、あれじゃあ・・・。

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あ~ぁ何も考えてそうにありません。お賽銭も入ってます。これが人生の極意かも。

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今日も見てくださって有り難うございます。
  マンネリになっていそうで、このままで良いのだろうか?・・・
  文章はボクトツ、体裁の良い言葉は書けないし・・・
  ネットの付き合いも下手で・・・
  徐々に辞めてしまおうか・・・と、そんなときもあって・・・
・・・なのに・・・
一年、支えて下さって有り難うございます。お蔭様で毎日更新が出来ました。
                          (厳密には2ー3日お休みしました)

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年が明けて、1月末にはブログ開設4年目に入ります。
4年目というと先取りしているようで、、、丸3年過ぎるということです。 
まだまだ続きますよ。これからも末永くどうぞ宜しくお願い致します。

* * * 皆様、どうぞ良いお年をお迎えくださいね * * *

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2008年11月 3日 (月)

絶景 嵐山モンキーパーク

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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連休最後の今日の京都は曇り空です。気温も下がってそう。

嵐山モンキーパークの紹介です。小学校の遠足以来です、懐かしい~。渡月橋を渡り、大堰川の右岸を少し遡ったところに入口があります。

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嵐山モンキーパーク いわたやま
嵐山にあるニホンザルの公園で、約150頭が野生の状態で暮らしている。園内は岩田山の自然遊園地となっていて、約100種類の野鳥や鹿などいろいろな動物が生息している。
櫟谷宗像神社の社務所の横に、受付があります。写真の左奥です。

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受付を通ると山道になり、さっそくおサルさんに遭遇。道の途中に、「食べ物をやらない」、「目を合わせない」、「触らない」などいろいろな注意書きがあります。また、おサルについての解説やクイズの看板もたくさんあって、約20分の登り道の間に、すっかりおサルさんの専門家に。

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少し息が切れた頃に、ようやく展望台兼エサ場に到着。

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ここからは京都市内を一望にできます。向こうは比叡山、手前に双ヶ丘。

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※この展望台からの眺めは「つれづれ編」の→”こだわりの風景”で紹介してくれるそうです。お楽しみに。 ↓おサルさんに注目。

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絵になるお猿さん。ひとり(?)の世界に入ってる?

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あ~あぁ~~~こちらは・・・ふたりの世界に・・・

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お父さんと子供のふたりがかりで・・・ノミ取り。

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今年の4-6月に10頭の赤ちゃんが生まれたそうです。

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お顔つきから・・・おじいちゃん? (おばあちゃん?)

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ボスは、餌が入った箱を独り占めしています。

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おこぼれを貰っています。

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ここには、休憩所(売店)があります。

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休憩所の中からだけ、餌をやることができます。

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飼育係さんが、おサルさんと一緒に記念撮影をしてくれます。 

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お母さんに叱られてそう・・・
「あなた、お兄ちゃんでしょ!、ちっちゃい子を泣かしちゃダメでしょ! ゴメンなさいワ!!・・・」

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エサ場からさらに上にも登れます。 エサ場が下に、向こうに大堰川が見えます。

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ここのおサルさん達は行儀がよくて、人に襲いかかったり、決められた場所以外で食べ物をねだったりしません。というよりは、登ってくる間に人間の方がマナーをお勉強したせいかも知れません。

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11月20日から30日まで、紅葉ライトアップと夜景鑑賞が行われます。詳しくは、モンキーパークのHPまで。   

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2008年10月29日 (水)

嵐山 大堰川

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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今日の記事は下鴨神社の続きか、はたまた建仁寺の近くに戻るのか??と思いきや・・・いえいえ・・・嵐山です。

毎日の公開時間がマチマチになってます。戻す為に写真の少ない「斎宮行列の日」の嵐山で早々と今日は公開しました。
※昨日の「下鴨神社・糺の森」をまだ御覧じゃない方は続いて下を見てくださいね。

京都観光で一番観光客を集めるのが嵐山だとか、つづいて清水寺って聞いてます。
・・・そう聞くと、行きたくなかったものですが・・・
・・・良いですね。スッカリ観光客気分になって楽しめます。

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鳥たちは餌探しのようです。

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嵐山から嵯峨野へと観光が広がり、サスガ観光客を集めるサイコーのロケーション。

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向こう岸では「斎宮行列・御禊の儀」が終わったところです。

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右大文字が大きく見えます。

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保津川下りの舟が帰って来ました。

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可愛い和グッズを売るお店から・・・舟です。

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ここではまだボートに乗ったことはないのですよ。今じゃ・・今更ですし・・・

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人力車、一度くらいは乗ってみたいものです・・・

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日も暮れて・・・。

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2008年10月21日 (火)

嵐山 斎宮行列 御禊の儀

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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嵐山公園で記念撮影をしたあと、斎宮行列は再び渡月橋を渡り、大堰川北岸で御禊の儀が行われます。

斎宮は、天皇の即位のたびに選ばれ、野宮で3年の潔斎の日々を送りました。3年目の秋に、伊勢神宮の神嘗祭にあわせて伊勢に旅立つのです。

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今年の斎宮行列のポスターを真似しました。後ろの嵐山中腹に法輪寺が見えます。

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行列の最後の稚児の列を見ていたら、斎宮の駕輿はすでに車折神社嵐山頓宮の前を通っていました。

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斎宮を追いかけて、北乗船場へ

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命婦の列

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野宮を出た斎宮は、桂川で御禊の儀をおこない、大極殿での発遣の儀にのぞんだとのことです。野宮神社の神官の祝詞で、御禊の儀が始まります。

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神官から受け取った人形(ひとがた)を、胸にあてがいます。人形とは災厄をうつし払う紙の人形のことです。

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人形を川に流して厄を払います。

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騎乗官人、火炬小女、戸座と女官・文官の代表者が勢揃いして、斎宮の禊が行われます。

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大極殿では、天皇みずから御櫛を斎宮の頭に挿し、「都の方へ赴き給うな」と別れの言葉を告げたそうです。

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最後に、雅楽と舞楽の奉納があります。

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舞台は船の上の台座

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この舞は結構気に入っています。

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この後、御禊の儀の参加者が三々五々天龍寺の方面に帰って行きます。まるで、時代を錯覚してしまいます。

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2008年10月20日 (月)

嵐山 野々宮 斎宮行列

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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昨日は嵐山で斎宮行列が行われました。行列の最後に行われる御禊の儀は見たことがあるのですが、今年は出発直後の野宮神社近くで行列を見ようと出かけました。

斎宮行列
「斎宮(斎王)」とは、天皇が新たに即位 するごとに、天照大神の御杖代(みつえしろ)と して伊勢神宮に遣わされた斎王(未婚の内親王もしくは女王)のことです。斎王が任命を受け、都から伊勢の斎宮へと向う旅。これが「斎王群行」と呼ばれる もので、当時は斎王以下監送使、官人・女官などあわせて数百人にも及びました。行列の先頭です。

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勢多頓宮、甲賀頓宮、垂水頓宮、鈴鹿頓宮、壱志頓宮を経て伊勢に到着するまでには、 5泊6日もかかったそうです。10年前から、当時の記録をもとに華やかな装束を再現して、約百人の行列が嵐山で往時の夢を再現しました。山城守の列。

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監送使長官の列

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斎宮は天皇のト定によって選ばれ、三年の間野宮で潔斎の日々を送り、三年目の秋に伊勢に旅立ったとのことです。斎宮代の列

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斎宮代の駕輿丁。駕輿丁(かよちょう)とは貴人の駕籠(かご)や輿(こし)を担ぐ人。

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ところで、伊勢の皇大神宮は皇室の祖先神であり、天皇統治の初祖である天照大神を奉祀しており、皇室の氏神 ・ 祖廟であると同時に当時の国家の宗祀でもあったのです。

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命婦の列

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行列の最後は騎乗官人と神職

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行列は嵯峨嵐山駅に向かい、その後天龍寺前を通り渡月橋を渡ります。渡月橋から

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先頭の列には、太鼓や文官が並びます。

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監送使長官の列。ちなみに監送使とは、齋宮を伊勢へ送りとどける役人で長奉送使ともよばれます。逆に、退下した前齋宮を京に迎えるのは奉迎前齋王使とよばれます。これ列には、騎乗官人、

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戸座  火炬小女 

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雅楽などが並びます。

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斎宮代列の女官

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命婦の列には、斎宮代に仕える命婦(みょうぶ)、騎女(むなのりおんな)、采女(うねめ)、女嬬(にょじゅ)などが並びます。

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行列の最後にお稚児さんが続きます。

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渡月橋を渡ったところにある嵐山公園で記念撮影をします。

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2008年8月27日 (水)

嵐山 満月と鵜飼

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。 ※写真は全て拡大します。

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トロッコ列車、保津川下り、、、そして「京都観光」最後の締めくくりは嵐山で「鵜飼見物」です。この日は思いもかけず「満月」でした。
赤い点々は渡月橋です。橋のこの赤い明かりは桂川の流れを利用した小水力発電によるエネルギーを利用しています。赤、黄、緑、青と色を変えます。

それはそれは大きな月でした。

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こんなもんじゃない大きな満月でした。

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渡月橋
平安時代の始めの承和3年(836)に空海の弟子 道昌が大堰川を改修したおりに架けたものといわれています。
「渡月橋」と呼ばれるようになったのは・・・亀山上皇が曇りのない夜空に月がさながら橋を渡るようなさまをみて「くまなき月の渡るに似る」と感想を述べたことから渡月橋と名付けられました。
今夜は正に「渡・月・橋」でした。

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見る見る上空に昇って行って・・・。

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鵜飼が始る前で良かった・・・。しっかり目に焼き付けました。

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上空の雲に隠れそう。

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そして、、、このまま雲に隠れてしまいました。

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今年から「宮廷鵜飼」とかいって、平安装束の鵜飼見物の屋形船が出たそうですが・・・近くの岸からちょうど出発する見物船に乗ったら、今までどおりの屋形船。
同じ鵜飼を見るのですが、、、船の中で何か良いことがあったのかしら?。
見物船はたくさん出てました。

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7時から始るのに乗って、約1時間の乗船です。

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鵜飼の船は2艘。太鼓の音とともに現れます。

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かがり火の下に「鵜」たちが見えます。

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★旧「・・・その1」の嵐山、渡月橋、嵐電などはこちらを御覧下さい

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こうして私の夏休みは、極々近場で終わってしまったのでした。。。

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最後に船の上から花火。

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2008年8月26日 (火)

嵐山と大堰川

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保津川下りの後に、大堰川の右岸を歩いてみました。

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川を眺めるって、落ち着きますね。

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嵐山 (あらしやま)  (Wikipedia、駒札より)
右京区と西京区にまたがり、国の史跡名勝。古くから嵐山は歌枕として多くの歌に詠まれているように、春は桜、秋は紅葉の名所として有名。山腹に岩田山自然遊園地や虚空蔵法輪寺がある。
また桂川両岸一帯を含めて嵐山と呼ばれており、早くから公園整備がおこなわれてきた。
平安時代に貴族の別荘地となって以来、京都の代表的な観光地となっている。
嵐山の中心部を流れる桂川にかかる渡月橋は嵐山の象徴になっている。なお渡月橋をはさんで上流が大堰(おおい)川で、下流から桂川となる。

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渡月橋の西にそびえる山を「嵐山」といい。標高381.5メートル。

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向こう岸にはいろいろ高級料亭が並んでいます。

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比叡山が良い姿に見えます。

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川の向こうは大堰川から保津川に名前を変えて・・・保津川下り。

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保津川下りの船がやって来ました。もう、屋根はついていません。

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「絶景、GREAT VIEW」と看板のあるの大悲閣・千光寺の方向へ・・・。残念ながら大悲閣も嵐山モンキーパークも閉まる時間でした。

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気候が良くなったら「絶景、GREAT VIEW」の大悲閣とモンキーパークへ。

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いよいよ陽が沈み・・・鵜飼の時間になりました。

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2008年5月19日 (月)

三船祭 雅に船遊び

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三船祭は新緑の嵐山・大堰川で行われる車折神社(くるまざきじんじゃ)の祭礼です。
昌泰元年(898年)に宇多上皇が嵐山に御幸の際、大堰川で大宮人たちが舟遊びを楽しんだことが始まりです。行列は車折神社を出発し、大堰川へ。嵐山や渡月橋上流で優雅な舟遊びが再現されます。

毎年5月の第3日曜日に行われます。今年は昨日の18日でした。2時を過ぎてやって来たので、すでに船遊びが始っていました。

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白川天皇が行幸の折に、「和歌」「漢詩」「奏楽」に長じたものを3隻の舟に乗せて御舟遊びをされたといわれていることから「三船」とされたそうです。
御座船を中心に、竜頭船(舞楽)は管弦船に、鷁首(げきす)船は献茶船となるほか、俳諧船、箏曲船、扇流し船、祇園船、詩歌、長唄、献酒船等々20数隻の船が、嵐山や渡月橋上流で優雅な様を見せてくれます。昭和3年から行なわれているようです。

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龍頭船の舞楽の奉納です。

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龍頭

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御座船の前にやって来た舟がそれぞれの演技を奉納します。こちらは「絵舟」です。御座船の前で絵を描いておられます。

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祇園舟もありました。綺麗どころによる「祇園小唄」が聞かれました。

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今日はボートも一杯繰り出しており、入り乱れています。

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可愛いお稚児さんの舟も出ています。

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こちらは「今様舟」。御座船の前で白拍子の舞が舞われます。

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今は「青もみじ」の季節です。青いもみじが映えます。

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舟から扇が流されます。

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我々のいる岸にまでは届きませ~ん。

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鷁首の付いているのは献茶舟です。お茶を各舟に届けます。
「鷁」(ゲキ)とは鵜に似た白い水鳥。風に抗って逞しく飛ぶ。ために「龍頭」と並んで、船の守り神として船首の舳先にその像が取り付けられた。

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舟遊びは午後2時頃から4時まで行われました。

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御座船には神様が乗船しており、まるで神社の社殿のようです。

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八幡 加茂町 城陽 府下 | ■散策・38 他県 海外  | ■散策1 出町・三角州 川端通り 鳥 | ■散策1 北白川 疏水も | ■散策1 平安京 聚楽第 | ■散策1 御所周辺 梨の木神社 他 | ■散策1 烏丸・六角堂あたり | ■散策1 狸谷山 | ■散策1 祇園以北 東山 | ■散策1 西陣 市中 | ■散策2’ 醍醐 山科 | ■散策2 ねねの道 八坂神社 石塀 | ■散策2 三尾(高雄 槙尾 栂尾)  | ■散策2 三年坂 二年坂 | ■散策2 三条 四条 木屋町 新京極 | ■散策2 京都駅 界隈 | ■散策2 伏見 酒蔵 | ■散策2 八幡市 加茂町 他府下 | ■散策2 北白川 疏水 | ■散策2 哲学の道 (寺院編) | ■散策2 哲学の道 (道編) | ■散策2 大原 八瀬 Ohara | ■散策2 宇治 uji | ■散策2 岡崎公園 疏水 三条通り北 | ■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama | ■散策2 嵯峨野 鳥居本 | ■散策2 祇園白川 柳の白川 Gion | ■散策2 西山 大山崎 大原野 | ■散策2 西陣 市中 | ■散策2 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | ■散策2 鷹峯 西賀茂 | ■散策3 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | ■散策3 伏見 酒蔵 | ■散策3 宇治 | ■散策3 嵐山 渡月橋 太秦  | ■散策3 嵯峨野 鳥居本 | ■散策3 祇園白川 柳の白川 | ■散策3 西陣 市中 | ■散策3 醍醐 山科 | ■散策4 伏見 酒蔵 | ■散策4 醍醐 山科 | □ 2008 宵山 祇園祭 | □ 2008 宵山 祇園祭 2 | □ 2009 桜 1 | □ 2009 桜 2 | □ 2009 桜 3 | □ 2009 桜 4 | □ 2009 桜 5 | □ 2009 紅葉 1 | □ 2009 紅葉 2 | □ 2009 紅葉 3 | □ 2009 紅葉 4 | □ 2009 紅葉 5 | □ 2010 桜 1 | □ 2010 桜 2 | □ 2010 桜 3 | □ 2010 桜 4 | □ 2010 桜 5 | □ 2007 祇園祭 | □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 | □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い | □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 花の京都 春 6 | 花の京都 秋 1 | 花の京都 秋 2 | 花の京都 秋 3 | 著作権 | 葵祭 1 | 葵祭 2