■散策2 宇治 uji

2009年10月25日 (日)

闇に・宇治上神社 ライトアップ

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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今日の記事を何処にしようか・・・結構いつも悩んで無駄な時間を過ごしています。途中で寝てしまってるから、また更新時間が遅くなってしまいました。

宇治の灯り絵巻(だったかな?)の日に世界遺産の宇治上神社がライトアップされていました。

今日は説明も無く写真だけにします。申し訳ございません。

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門に着いて・・・

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狭い境内は暗闇の中の微かな灯りに映えて美しかった。

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本殿

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本殿のうしろに・・・

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この建物が古くて歴史上貴重だとか・・・

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見下ろして・・・

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2009年10月19日 (月)

黄昏の宇治川 中の島

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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壁紙如何でしたか・・・使っていただければ嬉しいです。私は今「木漏れ日の糺の森」にしています。もう少ししたら紅葉のカラフルなのにしようかと思ってます。

今日も黄昏の宇治川です。
旅行に大きなデジカメも大そうやなあと言うことで、北海道旅行用にコンデジを買って以来ちょっと出かけるときには持ち歩くようにしています。
設定が色々出来てなかなか楽しい。これは「トワイライト」で撮りました。

いつものデジカメとコンデジで撮ったのも少し入れますね。

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平等院のライトアップが目的だったのに、前日で終わってしまってて・・・(。>0<。)

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平等院横の宇治側沿いの道も良いもんです。

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鴨川とは違う景色が楽しいです。

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宇治側沿いの堤防の道から見える鳳凰堂・・・

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中の島へ

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夏にはここで鵜飼が行われますよ。

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アヒルに鴨

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綺麗な夕焼けになってきました。

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茜雲

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これなんか・・・風と共に去りぬを想い出しそう。

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東の空を撮れば・・・これから青が深く深くなってゆきます。

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振り向けば・・・西のそらはもうこんなに。秋の空は釣瓶落とし。

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中の島では源氏絵巻。源氏物語の朗読と絵巻物が映されて。

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ライトアップの宇治神社へ。

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2009年10月18日 (日)

宇治・・・空 舞う鳶

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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sign03本日2度目の投稿です。実は「紅葉の京都・壁紙」と順序を入れ替えましたm(_ _)m

空の雲がとっても綺麗な日でした。上は宇治橋の上空・・・流れる雲の美しさ・・・
ライトアップを見ようと出かけた日。空はそろそろ夕日に染まりかけています。

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宇治川の上を鳶が舞っています。

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時折魚を狙って急降下します。

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丸いのは中の島で行われる「宇治灯り絵巻」用のバルーンです。

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「宇治灯り絵巻」と宇治上神社のライトアップもまたお届けします。

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JRの宇治に着いたとき、虹のかけらの様に美しい「彩雲」が微か出ていました。
・・・お分かりになりますか・・・中央少し下に僅かですが、虹のかけらのよう。

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2009年8月13日 (木)

さわらびの道から「源氏物語ミュージアム」

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「源氏物語ミュージアム」にはまだ行ったことがありません。
この日も閉館時間になっていて横を素通りしただけですが、ここに通じる道が素敵なので紹介します。

「さわらびの道」は宇治川東岸から宇治上神社、源氏物語ミュージアムに至る道をいうようです。

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正面は宇治上神社。

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宇治上神社の横から源氏物語ミュージアムへ・・・

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総角(あげまき)之古蹟碑あたり。
すぐ近くには与謝野晶子の宇治十帖歌碑もあり、休憩もできるようになってます。

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源氏物語ミュージアムは平成10年11月に開館しました。

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昨年は源氏物語が書かれて千年にあたる年でしたね。

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訪れたのは紫蘭の花が綺麗に咲き誇る時でした。

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源氏物語は三部構成になっており、特に最後の十帖は、宇治が主な舞台となっていて、「橋姫」で始まり「夢浮橋」で終わる「宇治十帖」と呼ばれています。

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今日は私の誕生日・・・そして・・・★ munixyuさんのお誕生日です。
私のことはどうでも良いですから・・・munixyuさんへのお祝いをお願い致します。

※「京都だより・・・」の方は暫く「北海道の写真を交互に記事にします。m(_ _)m

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古書市で求めたものです。

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2009年5月26日 (火)

宇治橋の守り神 橋寺 放生院

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橋寺 放生院  (別名:常光寺) 山号:雨宝山  真言律宗
推古12年(604)に聖徳太子の発願により秦河勝が建立したと伝えられていますが、一般には鎌倉時代の弘安9年(1286)西大寺の僧興正菩薩叡尊によって、しばしば流出していた宇治橋の架替えの際に行った橋供養のときに建立されたと考えられています。

叡尊は宇治川の中州に十三重石塔を建立するとともに、当寺では大放生会を営んだことから、橋寺は放生院とも呼ばれるようになりました。

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本堂にはともに国の重要文化財である本尊の地蔵菩薩像(鎌倉中期)と不動明王像が祀られています。
以前(かなり昔)、本堂の菩薩像を見せていただいたことがあるのですが、
大きな立像の美しい菩薩様で、極彩色、上半身が少し前に傾いた珍しい像でした。

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当寺には宇治橋創建の経緯が記された石碑がありますが、上の3分の1ほどが奈良時代のものと言われ、我国の碑文の中でも最も古いもので、「宇治橋断碑(うじばしだんぴ)」(重文)といわれています。
碑文の内容から宇治橋は大化2年(646)に架橋されたとされています。
江戸時代に境内から掘り出され下部を補ったものです。この中にその断碑が納められていますが・・・時間が過ぎていたよう。

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とても立派な桜の木がありました。

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十二支守本尊像

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後記:今朝、TVでスパモニを見ていてビックリ、石川五右衛門の関係でこの橋寺 放生院のご住職が出ておられました。
十三重塔の笠石の5台目が石川五右衛門によって盗まれて、伏見の藤森神社の手水石の土台になっていると。
  石川五右衛門のお墓のある大雲院はこちらです
  ◆藤森神社の駈馬神事はこちらです

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橋かけ観音 (恋の橋かけ  極楽の橋かけ  合格の橋かけ)

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動物慰霊の碑

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高台にあるから帰りは・・・。

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日本三古橋
「宇治橋」は「瀬田の唐橋」と「山崎橋」と共に、日本三古橋の一つに数えられる。

現在の橋は、平成8年(1996)に架け替えられたもので、長さは155.4m、幅25m。

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宇治川の中州の十三重石塔。(上から5番目の笠石だけが新しい??)  十三重塔は1756年の洪水で倒壊、宇治川に埋まっていたのを1908(明治41年)に再建。

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1日宇治に行くと何日分の記事になるでしょうか・・・まだありますよ。

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2009年5月25日 (月)

世界遺産 宇治上神社

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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宇治上神社は世界文化遺産「古都京都の文化財」の一つ。宇治では平等院と共に登録されました。
宇治川の東岸の朝日山の山裾にあって、本殿は現存する最古の神社建築 拝殿が平安時代の住宅様式が取り入れられています。
菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)、応神天皇、仁徳天皇を祀ります。

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宇治上神社 (うじがみじんじゃ)   ※説明はWikipedia
創建年代などの起源ははっきりしていない。すぐ近くに宇治神社があり、明治維新前は両方を合わせて宇治離宮明神、八幡社と呼ばれていました。
宇治神社を下社・若宮とするのに対して、宇治上神社は上社・本宮と呼ばれている。
「延喜式神名帳」には「山城国宇治郡 宇治神社二座」とあり、それぞれ宇治神社・宇治上神社を指している。近くに平等院ができるとその鎮守社とされた。

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緑が本当に綺麗になってきました。

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残念ながらこの日、5時を過ぎていて門は閉まっていました。

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塀の隙間から・・・

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手前が拝殿、後ろが本殿の覆屋。

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ここからは、2005年に行った時の写真です。初公開のもあります。
写真サイズが違うので、かなり無理のある切り取りになっています。

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拝殿(国宝)
鎌倉時代前期に伐採された桧が使用されており、鎌倉時代前期の宇治離宮を移築したものといわれ、寝殿造の趣きを伝えている。

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本殿前の狛犬から見た拝殿です。

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予備知識は何も無く行ってますから、重厚な拝殿ばかり撮っています。
本殿は山沿い、前は階段・・・撮り難かったようで・・・次回に行った時撮ってきます。

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本殿(国宝)
現存最古とされる平安時代後期の本殿が残っている(外から見えるのは覆屋で、中に本殿が3つ並んでいる)。
平安時代後期に伐採された木材が使われて、一間社流造りの三殿からなる。左右の社殿が大きく中央の社殿が小さい。(注:写真は本殿ではありません)

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境内にある湧き水は桐原水と呼ばれ、宇治七名水の一つとされている。

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2004年2月、奈良文化財研究所・宇治市などの年輪年代測定調査によれば、本殿は1060年ごろのものとされ、現存最古の神社建築であることが裏付けられるとともに、1052年創建の平等院との深い関連性が考えられる。

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この道は源氏物語ミュージアムにつづきます。

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蓮の花が咲く頃に宇治に行きたいと思います。その時にもう一度訪れてみたいなあ・・・と。

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2009年5月24日 (日)

宇治神社 

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宇治神社は宇治川を挟んで平等院とは対岸。朝霧橋の東詰に鳥居があります。夕刻が迫り、小雨が残る朝霧橋 赤い欄干が鮮やか。

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宇治神社  (説明は”源氏ロマン京都 宇治WEBガイド”より)
明治維新までは宇治神社とその東奥に位置する宇治上(うじかみ)神社は一対の関係でした。
宇治神社と宇治上神社が鎮座するこの一帯は応神天皇の皇子で、宇治十帖の八宮(はちのみや)のモデルとも言われている「莵道稚郎子(うじのわきいらつこ)」の邸宅跡と考えられていて、皇子の亡くなった後、邸宅跡にその霊を祭ったのが両神社の起こりと言われています。

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また、応神天皇の離宮とも関わりがあったと思われ、「離宮社」、「離宮八幡」などとよばれていました。

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宇治川沿いの「離宮水」。

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その下は境内の「桐原水」。珍しくウサギです。
宇治は兎道(とどう)っていうから、兎なのですね。

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石段を上ると桐原殿。

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地域の産土神(うぶずながみ)であった離宮社は、対岸に平等院が建立されると、その鎮守社としての地位も与えられます。

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平安から鎌倉時代にかけては藤原氏の援助もあり、「離宮祭」とよばれる祭礼時には神馬が奉納され、競馬、田楽が華々しく行われ、宇治川は舟で溢れかえったと伝えられています。

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現在でも、毎年6月8日に離宮祭が行われ、平成10年には市民の手により、長らく失われていた田楽も復興しました。

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6月5日の「縣(あがた)まつり」が新型インフルエンザを考慮して中止になったよう。
あかりをすべて消した真っ暗な夜中に奉書紙を束ねて作った梵天を御輿にのせてお旅所から神社までを練り歩くお祭り。古くからのお祭りなのに・・・なんで?? 
 縣神社の記事はこちらです。 

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本殿は鎌倉時代のもの。国の重要文化財です。
他に、木造狛犬や白色尉面など、貴重な文化財が伝わっています。

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うっとおしい日になっていますね。
今日こそはどこかへ~~と思っていたのですが、おとなしくしておきます。

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2009年5月11日 (月)

黄檗で普茶料理 白雲庵

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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黄檗山 萬福寺から紹介するのが順序ですが、今日は黄檗山 萬福寺門前の「白雲庵」の普茶料理です。(昨日は出かけていて、簡単な方を先にしました)

白雲庵は、元大本山万福寺の塔頭。
白雲庵の額は隠元禅師が草庵に与えた筆蹟だそうです。

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自悦堂は酒樽で作られた茶室で、現在は白雲庵の開山自悦禅師木像を安置、祀られています。

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萬福寺に行くのだから萬福寺の中で普茶料理を食べようと思ったのですが、萬福寺の普茶料理は3人からでしたので諦めました。万福寺

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白雲庵は当日の朝予約しましたが、飛び込みでもいただけそうです。2階の窓際の席・・・庭も綺麗でした。

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精進料理を大別すると黄檗料理、大徳寺料理、高野山料理、永平寺料理と四派に分けることができます。
黄檗普茶料理は萬福寺の開山隠元禅師が三百数十年前黄檗宗ともども渡来した中国禅寺の料理です。万福寺
普茶の起りは普(あまね)く衆に茶を供するの意と、赴茶(茶を赴く)の意があり、いずれにしても禅門の茶礼のあと作法に従って出される謝茶(禅堂の御馳走)が普茶でその献立は、二汁六菜を中心と致しております。(白雲庵の栞)

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白雲庵〈はくうんあん〉
萬福寺門前の中国風の精進料理である普茶料理の老舗です。お料理は3コースあります。中間の6825円を注文いたしました。
以前お友だちと行ったときにはネット予約のみですが手軽な「普茶弁当」があったのですが・・・無くなっていました。
菜単(献立〉は、二汁六菜です。大皿の写真は2人前です。

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澄子(スメ)・・・春蘭のお茶。 蔴腐(マフ)・・・胡麻豆腐。 雲片(ウンペン)・・・13種のきのこ、豆類の吉野(葛)煮。 冷拌(ロンパン)・・・和の和え物2種。
   ※胡麻豆腐は好きじゃなかったのですが、美味しくいただけました。

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笋羹(シュンカン)・・・菜煮の盛り合わせ。

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笋羹の二皿目

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油鎡(ユジ)・・・味付け天ぷら

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素汁(ソジュウ)・・・後汁。 醃菜(エンサイ)・・・香の物。 行堂(ヒンタン)・・・季節ご飯。

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デザートとして杏仁豆腐(豆乳で)。抹茶。

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以前に行った普茶料理の紹介です。閑臥庵「京・普茶料理」こちらです

白雲庵の門から・・・向こうに見える山門は黄檗山 萬福寺です。

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少さいのが1つずつですが、結構お腹一杯になりました。肉、魚が無いのは物足りなさを感じますが、工夫を凝らし、見た目の可愛さ、味付けも様々。
もう一つ有名な普茶料理に伏見の「海宝寺」があります。是非いつか行ってみます。

※昨年末に「京料理展示大会」を記事にして各料亭の京懐石料理を紹介しました。
高い料亭に食べに行くことはほとんど無いのですが、カテゴリーとして「京懐石・普茶料理・他」を新設します。今までのも纏めますので、暫くお待ちください。

※久しぶりに「・・・つれづれ編」が更新しました。

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萬福寺の塔頭の並ぶ左の方には普茶弁当を食べれるところもあります。万福寺

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2009年5月10日 (日)

三室戸寺 三重塔と石楠花

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今日は石楠花(しゃくなげ)と三重塔です。
石楠花は1000株あるこうです。5日に行った時はちょっと数が少ないようでしたが、今は晩生のシャクナゲがさきだしているそうです。
園はツツジ、石楠花が咲いている時だけ開かれます。今年は4月18日~5月17日。

しゃくなげ園から谷を挟んで三重塔が・・・
紅葉の頃も良さそうですね・・・開園しているのでしょうか?

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石楠花をいくつか・・・

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真紅の石楠花でした。

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三室戸寺を2回で終わる予定が3日になって・・・今日は「三重塔と石楠花」・・・同じようなのばかりで申し訳御座いません。

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紫陽花園は6月1日から7月12日(時間:8時30分~16時30分)
30種・10000株咲き乱れることから、三室戸寺『あじさい寺』とも称されています。
緑の葉っぱが活き活きしていますね。

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ところで、9日の月は満月でした。

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昨日から良いお天気になって・・・初夏・・・暑いくらいになってきましたね。

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2008年9月16日 (火)

宇治 橋姫神社

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宇治橋が架けられたとされる大化2年(646)から今日に至るまで、橋姫神社は宇治橋の守り神として、橋と地域の人々を見守ってきました。

源氏物語、五十四帖(五十四巻)の長い物語のうち、最後の第四十二帖の「匂宮」~第五十四帖の「夢浮橋」までは光源氏の子の薫と孫の匂宮を取巻く人々の物語です。
宇治十帖は源氏物語の最後の十帖のことで、その第一帖は「橋姫」と題されています。

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橋姫神社の境内には同じ水の神の住吉神社が並んで祭られています。(左が橋姫神社、右が住吉神社) もとは宇治橋の西詰にありましたが、明治3年の洪水で流され、今の場所に移されました。
境内に入ってすぐ正面の壁にある由緒記には、宇治橋が架けられたとき、瀬織津比めという川の女神を橋の上に祭ったと記されています。
地元の昔話の「橋姫さん」で橋姫神社は縁切りの神様とされていますが、これはこの女神が川の汚れを河口まで運ぶ役割を受け持っていたので、「この世の苦しみや悪縁も一緒に流し去ってもらいたい」と人々がお参りするようになったためだと思われます。

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★★ 「宇治橋と源氏物語」として記事にしていますので→こちらを御覧下さい
※石碑、駒札(宇治十帖)は拡大して読んで下さいね。

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「宇治十帖古跡」は物語と直接関係のあるものではありませんが、古い石仏やお宮など、宇治の人々の間で親しまれてきた古跡を宇治十帖に結び付けられたものです。
(以上説明は源氏ロマン京都 宇治より)

今日は2度目の投稿です。下に嬉しいお知らせ記事がありますので続いて見てくださいね。

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続きを読む "宇治 橋姫神社"

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八幡 加茂町 城陽 府下 | ■散策・38 他県 海外  | ■散策1 出町・三角州 川端通り 鳥 | ■散策1 北白川 疏水も | ■散策1 平安京 聚楽第 | ■散策1 御所周辺 梨の木神社 他 | ■散策1 烏丸・六角堂あたり | ■散策1 狸谷山 | ■散策1 祇園以北 東山 | ■散策1 西陣 市中 | ■散策2’ 醍醐 山科 | ■散策2 ねねの道 八坂神社 石塀 | ■散策2 三尾(高雄 槙尾 栂尾)  | ■散策2 三年坂 二年坂 | ■散策2 三条 四条 木屋町 新京極 | ■散策2 京都駅 界隈 | ■散策2 伏見 酒蔵 | ■散策2 八幡市 加茂町 他府下 | ■散策2 北白川 疏水 | ■散策2 哲学の道 (寺院編) | ■散策2 哲学の道 (道編) | ■散策2 大原 八瀬 Ohara | ■散策2 宇治 uji | ■散策2 岡崎公園 疏水 三条通り北 | ■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama | ■散策2 嵯峨野 鳥居本 | ■散策2 祇園白川 柳の白川 Gion | ■散策2 西山 大山崎 大原野 | ■散策2 西陣 市中 | ■散策2 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | ■散策2 鷹峯 西賀茂 | ■散策3 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | ■散策3 伏見 酒蔵 | ■散策3 宇治 | ■散策3 嵐山 渡月橋 太秦  | ■散策3 嵯峨野 鳥居本 | ■散策3 祇園白川 柳の白川 | ■散策3 西陣 市中 | ■散策3 醍醐 山科 | ■散策4 伏見 酒蔵 | ■散策4 醍醐 山科 | □ 2008 宵山 祇園祭 | □ 2008 宵山 祇園祭 2 | □ 2009 桜 1 | □ 2009 桜 2 | □ 2009 桜 3 | □ 2009 桜 4 | □ 2009 桜 5 | □ 2009 紅葉 1 | □ 2009 紅葉 2 | □ 2009 紅葉 3 | □ 2009 紅葉 4 | □ 2009 紅葉 5 | □ 2010 桜 1 | □ 2010 桜 2 | □ 2010 桜 3 | □ 2010 桜 4 | □ 2010 桜 5 | □ 2007 祇園祭 | □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 | □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い | □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 花の京都 春 6 | 花の京都 秋 1 | 花の京都 秋 2 | 花の京都 秋 3 | 著作権 | 葵祭 1 | 葵祭 2