● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple

2011年2月12日 (土)

雪の京都 清水寺 2 舞台

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

昨日、清水寺で、少し積雪があったそうですが、写真は昨日のものじゃ無いですよ。

夕刻の迫った清水寺、雪景色も一層幻想的です。

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舞台の上・・・人がいないのはめったに見れません。

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舞台中央には入れないようにロープが張られています。

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子安の塔に覆いがかかってるのが残念。

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奥の院

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下は音羽の滝です。

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奥の院から舞台を撮るのが清水寺の定番の写真。

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地主神社から

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では、奥の院から舞台です。

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子安の塔から舞台

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なんかスゴ~イ雪景色ですね。

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ぐる~っと廻って来て音羽の滝の手前。

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三重塔にライトが当たって・・・

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清水寺からの帰り、暗くなった三年坂、八坂の塔が残っています。

京都の雪景色・・・お楽しみいただけましたでしょうか。今日も応援宜しく。
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2011年2月11日 (金)

雪の京都 清水寺 1 

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

今日は清水寺、本堂の舞台に入るまでをお届けします。

三年坂(産寧坂)を上がって来て・・・

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賑わう清水坂を上がると仁王門が見えています。

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仁王門、西門が雪に霞んでいます。

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観光客も多いです。

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両方とも「あ」の狛犬さん

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どうも間違えてしまいますが・・・西門と三重塔が重なって見えてます。

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後ろに三重塔がありますよ。

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今日は雪が積もってるのでしょうか・・・作っている今はそんな気配もありませんが。

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宵が迫る仁王門

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清水坂のお店の灯りが優しい。

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三重塔

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本堂・舞台のチケット売り場の前、夕方からも大勢の人が来ています。

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明日は本堂・清水の舞台からの雪景色と、子安の塔からの舞台などをお届けします。

寺院の閉門は5時がほとんど。閉門6時の清水寺嬉しいお寺です。

※追記:この雪景色が今日ですか?ってコメントいただきましたが・・・
・・・毎日見て下さってる方はお分かりだと思いますが、大晦日の雪の続きです。 
今日、京都市内にほとんど積雪はありません。湿った粉雪が舞いますが積もりません。
右サイドバーのライブカメラで金閣寺、銀閣寺、大文字山など見て下さいね。            

京都の雪景色・・・お楽しみいただけましたでしょうか。今日も応援宜しく。
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2010年12月13日 (月)

紅葉の清水寺 2 清水の舞台

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

今日は奥の院から子安の塔に向かって行きます。清水寺の舞台(国宝)を奥の院の舞台から見ました。

清水寺  山号を音羽山。本尊は千手観音、開基(創立者)は延鎮。
もとは法相宗(南都六宗の一)に属したが、現在は独立して北法相宗大本山。
広隆寺、鞍馬寺とともに、平安京遷都以前からの歴史をもつ、京都では数少ない寺院の1つです。

また、石山寺(滋賀県大津市)、長谷寺(奈良県桜井市)などと並び、日本でも有数の観音霊場であり、西国三十三箇所観音霊場の第16番札所です。古都京都の文化財としてユネスコ世界遺産に登録されています。

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本堂(国宝)。
徳川家光の寄進により寛永10年(1633)に再建されたもの。「清水の舞台」とも呼ばれます。屋根は寄棟造、檜皮葺きで、正面(南面)左右に入母屋造の翼廊が突き出し、外観に変化を与えています。

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建物の前半部分は山の斜面にせり出すようにして建てられ、多くの長大な柱(139本という)が「舞台」と呼ばれるせり出し部分を支えています(釘は使われていない)。
このような構造を「懸造(かけづくり)」、あるいは「舞台造」と言い、観音菩薩は補陀洛山に現われるという『法華経』「観世音菩薩普門品」(観音経)の所説に基づくものです。なお、同じく観音霊場である長谷寺や石山寺の本堂も同様の「懸造」です。

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三重塔(重要文化財)

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寛永再興時の再建。高さ30.1メートル。昭和62年(1987)に完了した解体修理により、外部の極彩色が復元されている。内部には、曼荼羅の密教世界が造形されて、中央には大日如来が安置されている。

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写真は明るくしていますが・・・秋の陽はつるべ落とし・・・ずんずん暗くなります。

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子安の塔の下から

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この景色も清水寺定番ですね。

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舞台を正面から。

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紅葉の生い茂るところは「錦雲渓」といいます。

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人がいっぱいです。

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実は陽も落ちてしまって・・・辺りはかなり暗くなっています。ぶれた写真で・・m(_ _)m

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閉門の5時半までは少し時間はありましたが、ライトアップを待つ列は凄く長くなっていました。

info02 清水寺
   通常の拝観時間: am6:00~pm6:00
         拝観料: 300円  
   ライトアップは昨日(12日)で終わりました。

このブログの紅葉の京都はまだ続きます。

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舞台の下には石仏も

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2010年12月12日 (日)

2010 紅葉 清水寺 1 

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

紅葉の清水寺、1回目をお届けします。今日は舞台から奥の院までの景色です。
訪れたのは11月28日。
ごった返す二年坂、三年坂(産寧坂)を通り過ぎてやって来ました。

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清水寺もそれはそれは大勢の人。

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舞台の石垣の下・・・紅葉が埋め尽くしています。

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1年の世相を漢字1文字で表す「今年の漢字」は、「暑」が選ばれましたね。
そうかなあ・・・なんて思ったのですが、2位以下を見るとこんなもんかと。。。因みに「中」「不」「乱」「異」と続いたそうです。

12月10日に森清範貫主が書かれたところは正面に見える奥の院の舞台です。

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子安の塔の修復工事は続いていて・・・返って目立つカバーが(u_u。)

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下には音羽の滝。水を求める長い列が出来ています。

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ここにも「そうだ 京都、行こう」のキャンペーンポスターが。(今年の夏です。)

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舞台を出て奥の院の方向へ

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地主神社は若い人でいっぱいです。

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舞台の下へ続く石段。日没間際の写真で、足元には行燈が灯っています。

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舞台の屋根

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舞台の出口

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昨夜、shineロームのイルミネーションを見に行って来ました。
今、清水寺では夜間のライトアップが行われており、清水寺の裏山から発するブルーの光が夜空を走っていました。

明日は清水寺の定番と言える景色をお届けします。

京都をお楽しみいただけましたでしょうか。今日も応援宜しく。
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2009年1月15日 (木)

清水寺 雪の朝

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。写真は全て拡大します。

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清水寺 今日は子安の塔の方に歩いて行きます。
色が出ているのもあれば暗かったり、モノクロのようなのもあって・・・どの写真を選べばいいのか・・・迷って失敗ばかり。見苦しいかも知れません。

早朝から出かけ、皆様からは気遣いいただいて・・・有り難うございます o(_ _)oペコッ

グログの更新時間が深夜2時3時が当たり前なので特にご心配かけているようで。

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この日の更新は4時くらいでした。既に雪は積もっていました。この分なら朝は絶対に大量に積もってる筈。。。

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困った性格で、行きたくて仕方が無いのです。皆様、ご心配なく・・・性分です。

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若い頃より体力、筋力に不相応な登山で足を酷使し過ぎ、登山は辞めておりますが、その代わりなのでしょうか・・・今は京都を歩くのに夢中です。
楽しんでやっていますので、皆様も楽しんで見てくださいね。

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市内・・・京都タワーの辺りが見えています・・・まだ朝もやの中なのでしょうか。

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少しだけ・・・左に。

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清水寺はカテゴリー2 二年 産寧坂(三年坂) ねねの道 清水寺の四季として沢山写真が入っています。何度も何度も訪れていますので、是非見てください。

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子安の塔です。

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これが子安の塔から見た清水寺・・・水平に並んでとても綺麗。

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色の無い世界、淋しげですがこれはこれで良しとしてください。

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子安の塔です。端正な三重塔です。

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音羽の滝・・・誰も並んでいないなんて・・・

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初めてお水をいただきました。この時期は暖かい美味しいお水でした。

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清水さんから帰るときに必ず寄る所です。成就院の前の石仏群です。
ここは明治の廃仏毀釈により破壊されるのに忍びないということで、持ち寄られた仏様が並んでおられます。

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新年に新調されたのでしょうか・・・皆様可愛い新しいよだれ掛けでした。

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三年坂から八坂の塔を通って帰りました。もう一回分あります。

今日は色の無い写真ですが・・・冬は仕方がないですね。明日は華やかな紅葉かも知れません。

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2009年1月14日 (水)

誰も居ない 雪の清水寺

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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今日は誰も居ない清水寺です。 今日の大文字山は雪景色→ライブカメラで。

一昨日早朝の雪くらいなら北の方に行くのが良いのだけれども・・・南にある清水寺に行ってしまいました。誰も写ることなく撮れた楼門の前。

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これは西門と三重塔が重なってます。清水寺の開門時間は6時です。

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私達が着いたのは8時少し前。いつもなら寝ています。

この日の京都の日の出は7時5分。ピンク色の朝焼け雲が残っていました。

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思ったより積雪量は少なく、溶けてゆくのが分るくらい。

市内ライブカメラのページ→こちらです。

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雪の白さには不満足ですが、誰もいない凛とした風景をお届けします。

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今日は子安の塔の風景を中心に。

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同じような子安の塔の写真になりますが、誰もいないのも珍しいので。

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もう少し雪があれば・・・

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奥の院

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舞台はロープが張られて掃除中。

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日差しも少なく、色の無い世界になっています。

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茶店と音羽の滝です。遠くに子安の塔が見えます。

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地主神社から

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舞台本堂の屋根です。下に紅い山茶花が見えます。

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溶けかけの雪が・・・冬に山茶花は彩りを添えてくれます。

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もう1枚。

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今日は舞台あたりと南の方向の子安の塔の写真にしました。明日は子安の塔に向かって歩きます。朝の空気の中に舞台、三重塔・・・これぞ清水寺です。お楽しみに。

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2009年1月 3日 (土)

地主神社と清水寺と修学旅行

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年末から年始にかけて、清水寺のこの鐘をテレビで見ることが多かったですね。

紅葉を見に友人3人と出かけた時のものです。「大人の修学旅行だなあ」と(私が勝手に)思いながら清水寺を訪れました。本物の修学旅行生は京都駅に集合です。

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近頃は大型観光バスで移動するより、少グループに分かれて行動するようです。

駅ビルに映る京都タワーが切れずに1本で見える場所から。「京都タワー」の様々な写真は 1 京都駅界隈 東寺└駅ビル 京都タワーで見てくださいね。

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もう清水寺に着いた・・・(早ッ)というところで、修学旅行は記念撮影。

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地蔵院善光寺堂の右手前にある「首ふり地蔵」。
願い事のある方向に首を回してお願い事をします。首が回る珍しいお地蔵さんで、この前行ったときには、出張中でおられませんでした。人気があるのですね。

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先ほどの鐘です。  鐘楼は江戸時代初期、(重文)。慶長12年(1607)の再建。
桃山様式の美しい装飾です。
梵鐘 室町時代、(重文)。平安時代から名鐘。
現在の鐘は応仁の乱後、清水寺を復興した願阿上人の大勧進活動により、文明10年(1478)改鋳奉納と銘文に明記されています。

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ところで・・・清水寺本堂の横の「出世大黒天」。女の子に人気なの?

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いっぱいいっぱい京都のお寺を紹介していますが・・・私は京都市観光の回し者じゃありませんから、どこの神社仏閣の宣伝をするものでは無いのですよ。。。
感じの悪いお寺や、??だらけの御利益もありますが・・・そんなことみんな横において置いて・・・京都を歩き回っています。だいぶ人間が丸くなってきました。良いことです。
私が楽しんで、皆さんも楽しんでいただければと思っています。

今日は境内にある地主神社(じしゅじんじゃ)です。

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地主神社は清水寺の境内で、舞台を出たところの左階段を上がったところにあります。
新しい神社のようですが、創建は古そうで、「神代の昔」とか。

雲龍図です。

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これはまあ・・・スゴイでしょ。国際的。

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私はおみくじの書かれた内容には興味が無くて・・・でも・・・だるま、馬、ウサギ、鳩とか可愛い物の中に入ったのは買いました・・でも、読まない。

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ちょっと中をうろうろ・・・
晴明神社でも修学旅行生用に案内が書いてありましたが、地主神社HPを見てみると・・・ここでも修学旅行生に案内がありました。。。お寺だけじゃ楽しくないものね。
◆晴明神社の記事は→こちらです

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いい歳をしたおばさんが3人では恥しかったですが・・・若い人に紛れてワイワイ楽しんで歩きました。この「恋占いの石」は縄文時代の遺物だそうです。

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水占いがここにも・・・でも・・・若い人が占いに凝ったり、神頼みに走るのはどうかと思うのですよ。。。楽しむだけにしましょうね、そして努力ですよ。

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左の杉の木の裏側には丑の刻まいりの・・・オォ~釘跡が~w(゚o゚)w

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こういうのは良いですね~~heart

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今日は友人と行ったコースなど、途中までを仕上げていたものを使ったので・・・あちこちに飛んだ写真になりました。

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帰りは紅葉のトンネルの中を・・・小学生の遠足? 修学旅行?

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2008年12月13日 (土)

紅葉の海 清水寺

新しく来て下さった方は 目次 もご覧くださいね。

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昨日、いつからか恒例になっている1年の世相を漢字一字で表す行事が清水寺でありました。「今年の漢字」に選ばれたのは「変」。

日本漢字能力検定協会(下京区)が全国公募しているもので、11万1200通あまりの中で一番多かった字ということです。

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変動、米国での変革(change)の「変」だとか・・・日本の1年の世相というにはちょっと変だけれど、一気に「変」と書き上げた森清範貫主は「政治や経済、社会を変えてほしい国民の願いの表れだろう。1人1人の変化が大切ではないか」と。

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眺めが良いです。

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舞台の上でお揃いの帽子・・・修学旅行生かな? 遠くに見えるのは子安の塔。

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舞台の柱が痛々しいです。修理が始りそうですね。

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訪れたのは12月4日。近所のお友だちと延び延びになっていた紅葉狩りです。大人の修学旅行みたいに清水坂から上って来て、、、ねねの道から高台寺に行く予定が・・・

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お昼を食べたり、甘党のお店に入って・・・会話が弾むうちにタイムオーバー。

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大幅に縮小して八坂の塔から下りて東山通りへ。紅葉狩りは口実でした。

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地主神社(縁結び)は若い人で大賑わい。。。
我ら3人お祈りするのは自由だし・・・行って来ましたよ。楽しい神様が一杯でした。またいつか「地主神社」だけ紹介します。
地主神社から見たこの景色が好きで・・・(奈良のどこかで見た風景に似てるから)

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もう一度清水の舞台、大きいです。

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奥の院の舞台の柱も・・・包帯です。

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三重塔が・・・美しい風景。

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◆清水寺はカテゴリー2 二年 産寧坂(三年坂) ねねの道 石塀小路で、★清水寺の四季として沢山写真が入ってます。見てくださいね。

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子安の塔から見た舞台です。

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これが子安の塔。

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境内を一周してきて・・・茶店の横を音羽の滝へ。

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舞台を見上げて。

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舞台から見える紅葉はここです。

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まだまだ入れたい写真が一杯なのですが・・・またの機会に入れることにします。

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冬枯れのところも多いかと思いますが、このブログではまだまだ紅葉は続きますよ。

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2008年4月 5日 (土)

清水寺 春爛漫

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「清水寺」の定番中の定番の写真ですが、桜に埋もれた清水寺の舞台です。

清水寺 (きよみずでら)  音羽山と号し、法相宗に属する。
西国33ヶ所の第16番札所。延暦17年(798)坂上田村麿が延鎮を開基として創建したのが当寺の起り。ついで桓武天皇の御願寺となり、建物も整備され、長岡京の旧紫宸殿が移建されたといわれる。
しかし、当寺は奈良の興福寺に属したため、延暦寺と争い、また、たびたび兵火をうけ、現在の建物はすべて江戸時代の再建である。(京都市駒札)

仁王門から

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下を覗くと・・・やっぱり高いですよ。

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人の流れが途切れたときの舞台

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遠くには子安の塔、茶店、そして手前の桜に隠れて音羽の滝です。

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桜の向こうに・・・子安の塔。

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桜より紅葉の数の方が多そうですね。

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音羽の滝  「青龍会」の後で今日は特に多そうです。

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奥の院

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地主神社はいつも若い人でいっぱい。

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子安の塔へ向かう道から。

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清水寺は「■目次」では 「★ 清水寺の四季」にまとめています。

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子安の塔から。

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これが子安の塔です。ここまで来る人はあまりありません。

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舞台の人たち。

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帰り道から見た三重塔。

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帰りに立ち寄った北総門からの境内。

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日曜日までは花見びよりだとか。入学式まで花がもてば良いのですが。

いつも御覧いただき有り難うございます。
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2008年4月 4日 (金)

清水寺 青龍会

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四月三日は「清水の日」(しみずのひ)・・・最近知りました。記念日が語呂合わせなのは日本の伝統ですね。
春爛漫の清水寺。この特別の日に清水寺では「青龍会・観音加持」(せいりゅうえ・かんのんかじ)が行われます。(この日以外は3/15,16,17 9/15,16,17)

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清水寺は四神相応の青龍の地に位置します。
音羽の滝に、「観音様の化身である龍が、夜ごと飛来して水を飲む」という伝えが清水寺に古くからあって、本堂の東方の奥の院の南廊下の祠に夜叉神が祀られています。この夜叉神は青龍の地を守り、清水寺の御本尊の守護、都の警護、悪縁を断ち芳縁を結ぶ神として信仰・畏怖されてきました。

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「青龍会」(せいりゅうえ)は、法螺貝を吹く「転法衆」を先頭に、「会奉行」、観音加持を行う「夜叉神」、「四天王」が観音の化身である「青龍」の前後を守護し、『南無観(なむかん)・・・』を唱える「十六善神」の神々が続く行道です。まだ出来て新しい行事です。

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先布令を行う「転法衆」が法螺貝を吹き鳴らして登場、いよいよ始まりです。

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次々に並んで・・・観音加持を行う「夜叉神」の登場です。

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そして、勢ぞろい。青龍を待ちます。

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青龍の登場です。

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青龍は八千余枚の鱗、その一枚一枚に経文の書かれた和紙が貼られています。

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青龍・装束デザインは黒澤明の『乱』の衣装デザインにより日本人女性初のアカデミー賞(衣装デザイン賞)を受賞した ワダ エミ氏です。拡大して読んで下さいね。

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昨年、京都駅ビルで青龍装束が展示されていたときの記事はこちらです

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清水の参道へ下りて行きます。

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すごい勢いでお店に突入、すぐ出てきました。

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清水寺境内も満開の桜がいっぱい。またお届けします。

※今日の「つれづれ編」はお薦めです。東山のウェスティン都ホテルからの眺望をスクロールで見れます。是非見てください。

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桜の向こうに見えるのは、春霞の京都タワー

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八幡 加茂町 城陽 府下 | ■散策・38 他県 海外  | ■散策1 出町・三角州 川端通り 鳥 | ■散策1 北白川 疏水も | ■散策1 平安京 聚楽第 | ■散策1 御所周辺 梨の木神社 他 | ■散策1 烏丸・六角堂あたり | ■散策1 狸谷山 | ■散策1 祇園以北 東山 | ■散策1 西陣 市中 | ■散策2’ 醍醐 山科 | ■散策2 ねねの道 八坂神社 石塀 | ■散策2 三尾(高雄 槙尾 栂尾)  | ■散策2 三年坂 二年坂 | ■散策2 三条 四条 木屋町 新京極 | ■散策2 京都駅 界隈 | ■散策2 伏見 酒蔵 | ■散策2 八幡市 加茂町 他府下 | ■散策2 北白川 疏水 | ■散策2 哲学の道 (寺院編) | ■散策2 哲学の道 (道編) | ■散策2 大原 八瀬 Ohara | ■散策2 宇治 uji | ■散策2 岡崎公園 疏水 三条通り北 | ■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama | ■散策2 嵯峨野 鳥居本 | ■散策2 祇園白川 柳の白川 Gion | ■散策2 西山 大山崎 大原野 | ■散策2 西陣 市中 | ■散策2 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | ■散策2 鷹峯 西賀茂 | ■散策3 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | ■散策3 伏見 酒蔵 | ■散策3 宇治 | ■散策3 嵐山 渡月橋 太秦  | ■散策3 嵯峨野 鳥居本 | ■散策3 祇園白川 柳の白川 | ■散策3 西陣 市中 | ■散策3 醍醐 山科 | ■散策4 伏見 酒蔵 | ■散策4 醍醐 山科 | □ 2008 宵山 祇園祭 | □ 2008 宵山 祇園祭 2 | □ 2009 桜 1 | □ 2009 桜 2 | □ 2009 桜 3 | □ 2009 桜 4 | □ 2009 桜 5 | □ 2009 紅葉 1 | □ 2009 紅葉 2 | □ 2009 紅葉 3 | □ 2009 紅葉 4 | □ 2009 紅葉 5 | □ 2010 桜 1 | □ 2010 桜 2 | □ 2010 桜 3 | □ 2010 桜 4 | □ 2010 桜 5 | □ 2007 祇園祭 | □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 | □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い | □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 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