● 泉涌寺と界隈

2009年1月17日 (土)

雪と石の庭 善能寺と来迎院 

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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この写真は・・・去年のです。m(_ _)m  雪の泉涌寺を撮りたくて、訪れた時のものですが、去年は雪が多くて、他のを次々記事にしているうちに春になってしまって。。。
出しそびれていたものです。m(_ _)m

また雪の季節になって・・・出せず終いになっては勿体ないので早々に。m(_ _)m

泉涌寺(せんにゅうじ)の仏殿横の出入口を出た所にあるのが、善能寺と来迎院です。

善能寺 泉涌寺の末寺  洛陽三十三観音 18番札所です。

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善能寺は大同元年(806)弘法大師の創建といわれ、元西八条猪熊二階堂町に在り、平城天皇の勅願寺でした。
天文24年(1555)、後奈良天皇の叡慮により泉涌寺山内に移されました。

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本尊は観世音菩薩で、また枳尼(だきに)尊天を祀る最初の寺ともいわれ、国稲荷神の本地仏としての信仰があります。
戦後バンダイ号をはじめ航空殉難者のみ霊をお慰めする「祥空殿」を建律し、御回向を続けています。(泉涌寺HPより)

雪の無い季節に門の辺りから覗いただけだったところ。

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本堂横(奥)にこんな巨石の庭があるのに気付きませんでした。

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特にこの大きな石は亀? (オットセイにも見えるけどm(_ _)m)

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やはり重森三玲氏の作庭で、「遊仙苑」というお庭だそうです。

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とても立派な石の庭です。

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泉涌寺の楊貴妃観音堂の横の宝物館のお庭とよく似ています。

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以前に行ってスッカリ忘れていた写真。緑の季節も良いですよ。

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お向かいの「来迎院」。泉涌寺の末寺 緑の季節の来迎院は記事→こちらです

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来迎院 (らいごういん)  日本最古三宝さん ゆな荒神(重文)
弘法大師が唐土で感得した三宝荒神を奉安して開いたと伝えられ、今も大師ゆかりの独鈷水がある。
400年後の健保6年(1218)、月翁智鏡(がっとうちきょう)長老が堂宇を開創して泉涌寺子院としました。

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高所に建つ広幅殿荒神堂には、木像荒神坐像一躯・木像護法神立像五躯(共に重文)が奉祀され、古くは皇后宮の安産祈願所となり、現在も信者が多い。また本堂に霊元天皇の御念持仏であった幻夢観音菩薩坐像も祀られている。

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なお境内一角に赤穂義士・大石義雄建立の茶室「含翠軒(がんすいけん)」があり、念持仏・勝軍地蔵尊は本堂に祀られている。

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この時期、雪でも降らない限り何処へも行きたくない京都の寒さです。

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撮り溜めした写真がたくさんあります。アレッという季節外れの花が咲くことがありますが。。。冬枯れの季節に花を添えるかと・・・。いいでしょ。

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雪の泉涌寺・・・これが撮りたくて行きました。

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2008年3月 3日 (月)

泉涌寺 雪の庭園と襖絵

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昨日は梅見に北野天満宮と梅宮神社に行って来ました。梅の香漂う中の散策、人出も多かった。3-5分咲きってとこでした。見頃はもう少し先です。梅宮大社、梅宮神社
梅宮大社は「梅産祭」(うめうめまつり)・・もう、、、語呂合わせですか?(笑) 美味しい梅ジュースをいただきました。アオサギの巣作りが賑やかでしたよ。正に「安産祈願」

「雪の泉涌寺」の記事とあわせて御覧下さい。JRのポスターになってましたよ。
東山三十六峰の一嶺、月輪山の麓にある泉涌寺。
若くして仏門に入った弘法大師は中国の宋に渡り深く仏法の奥義を究め、帰国後は泉涌寺に於いて戒律の復興を計り当寺を律を基本に天台・真言・禅・浄土の四宗兼学の寺として、大いに隆盛させた。
時の皇室からも深く帰依せられ、仁治3年(1242)に四条天皇が当寺に葬られてからは、歴代天皇の山稜がこの地に営まれるようになり、爾来、皇室の御香華院(菩提所)として篤い信仰を集めている。当寺が「みてら」と呼称される所以である。
水尾天皇から明治天皇のお父様の孝明天皇に至るまで歴代天皇・皇后・皇族の廟所となり、皇室の御香華院(御菩堤所)と定められた。

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林泉式庭園
御殿と御陵の御苑を兼ねて元禄時代に作られたもの。

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泉涌寺型雪見灯篭  光格天皇(第119代)お好みで、仙洞御所から移された。

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秋に訪れた時の記事はここです

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泉涌寺は東山通りから山の方へ坂を上がらなくてはなりません。だからここはまだ来る人が少ないですよ。

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御座所は、霊明殿の再建と並行して京都御所内の皇后宮の御里御殿を移建したもので、天皇・皇后御参拝のとき御休所にあてられている。

「玉座の間」です。 以前には無かった大きな掛け軸がかかってました。

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襖絵は狩野永岳。瑞鳥の図

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皇族の間   襖絵 奈良七堂伽藍の図

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屏風 宇治川先陣争いの図(江戸初期)

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屏風 虎渓三笑の図(江戸初期)

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門跡の間  襖絵 井出の玉川山吹狩の図  筆者・吉田元鎮 (江戸後期)

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襖絵について
京都御所に於いてこの御殿が造営された安政年間に各流派の代表絵師により描かれたもので、人物を主として表向きは唐絵、奥向きには大和絵という宮中襖絵の特徴を伝えている。  紙に書いて貼り出してます、表向き、奥向き・・・なんでしょうね。

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女官の間

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正面は大玄関    襖絵 薄彩色 烈女伝 周宣姜后下絵

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霊明殿   歴代の御尊牌を奉祀
建物は創建以来何度も戦火にあい焼失したがその都度、織田信長、豊臣秀吉、徳川家綱将軍など、時の権勢によって相次いで復興された。現在の建物は明治15年(1882)の炎上後、宮内省によって明治17年に再建された。(説明はHP及び室内掲示)

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2008年2月24日 (日)

雪の泉涌寺

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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東福寺でかなり溶けかけていた雪。
「泉涌寺はもうダメだろうな」と思ったのですが・・・行って良かった。木々の間の遠く下方に白い仏殿の屋根。舞う粉雪。見たかった景色が見れました。
泉涌寺(せんにゅうじ)、読み難いお寺です。

泉涌寺は泉山と号する、真言宗泉涌寺派の大本山ですが、古くから皇室の香華院として知られ、「御寺」(みてら)と親しまれています。
四条天皇の仁治3年(1241)月輪陵が設けられたのを初めとし、後水尾天皇から仁孝天皇に至るまでの天皇、皇后、親王など25陵、5灰塚、9御墓の後月輪陵が営まれています。本尊は釈迦、弥陀、弥勒の三尊。

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同じく仏殿

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秋に行った時の記事はこちらです。テレビ「波の塔」の撮影中でした。

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時々晴れ間が出ます。

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向こうが舎利殿です。舎利殿には韋駄天立像があります。

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謡曲「舎利」では足疾鬼が舎利殿に飛び上がり舎利を奪って虚空に飛び去ったところ、この寺を守護する韋駄天が、追い詰め仏舎利を取り返すという話になっています。これは「太平記」に載せられている説話に基づいたものですが、泉涌寺の仏舎利が天下に二つとない霊宝として尊崇を集めてきたと古書にも記されているのです。

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正面が「泉涌水」のあるところ。左側に清少納言の歌碑があります。

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清少納言の歌碑の駒札。最後がにじんで読めない! 拡大して読んでね。
「世をこめて、鳥のそら音ははかるとも よにあふ坂の関はゆるさじ」

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楊貴妃観音堂

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撮影禁止だから額で我慢してくださいね。綺麗な楊貴妃さん。説明をどうぞ。

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宝物館横の庭です。こういう石の並びを見るとつい重森三玲氏かと思うのですが、塔頭の洛陽三十三所観音の善能寺でも立派な石群のお庭を見ました。また紹介します。

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2007年5月 4日 (金)

悲田院 東山からの眺望

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。写真は全てクリックで拡大します。

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悲田院(ひでんいん)は、仏教の慈悲の思想に基づき、貧しい人や孤児を救うために作られた施設です。(以下Wikipediaより)

聖徳太子が隋に倣い大阪の四天王寺に四箇院の一つとして建てられたのが日本での最初とする伝承があり、敬老の日の由来の俗説の一つである(四箇院とは悲田院に敬田院・施薬院・療病院を合せたものである)。
中国では唐代に設置されたものが日本同様に社会福祉のはしりとして紹介される場合がある(収容型施設のはしりであることには間違いない)。
723年皇太子妃時代の光明皇后が設置したものが日本では記録上で最古のものである。平安時代には、平安京の東西二カ所に増設され、同じく光明皇后によって設立された施薬院の別院となってその管理下におかれた。
 また奈良時代には鑑真により興福寺にも設立された。鎌倉時代には忍性が各地に開設した。以降中世非人の拠点の一つとなった。

現在は京都市東山区の泉涌寺の塔頭の一つとして残るほか、地名に残っているところもある。 場所はここです。

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悲田院は泉涌寺七福神の毘沙門天。

泉涌寺七福神とは 
福禄寿 即成院、 弁財天 戒光寺、 毘沙門天 悲田院、 大黒天 雲龍院 
布袋尊 来迎院、 恵比寿 観音寺、 寿老神 法音院 

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本堂から門の方面。

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高台にある悲田院からは京都市内が見渡せます。まず、お寺の横から。

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少しずつ左に。

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左に京都タワー、その右の大きな屋根は「修理中の東本願寺」

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左は京都駅、京都タワー辺りの拡大。

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5月3日は下鴨神社の流鏑馬神事の日でした。
去年訪れて記事にしていますので、そちらを見てくださいね

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手洗いの「龍さん」・・・スゴーイたてがみですか?凄い。

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2007年5月 3日 (木)

丈六さんのお寺 戒光寺

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戒光寺(かいこうじ) 御寺・泉涌寺の塔頭。
安貞2年(1228)宋国から帰朝した曇照忍律上人により八条大宮の東、堀川の西に創建され、後堀川天皇の勅願所となった。
その後、一条戻り橋の東に移り、更に三条川東を経て正保2年(1645)に現地に再興された。
泉涌寺の総門を入ると間もなく左側にあります。

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「泉涌寺一山案内図」です。拡大して見てください。

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泉涌寺までの参道は両側から生い茂る大きな木々の道が続きます。

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総門から直ぐ。戒光寺は「御身代わり丈六釈迦如来」(重要文化財)がご本尊です。
丈六釈迦如来は鎌倉時代の仏師 運慶・湛慶親子の合作で、宋風をおびた極彩色の木像・寄木造、身の丈は約5.4メートル、台座から後背部を入れると約10メートルになります。公式サイトはこちらです。

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後水尾天皇が即位争いに巻き込まれ暗殺者に寝首を掻かれた時に、この釈迦如来が身代わりにたたれたといわれています。
この事から、「身代わりのお釈迦様」と呼ばれるようになり、「悪しき事のお身代わりになって下さる」又、「首から上の病気、のどの病気を治してくださる」と崇められ、大きな仏様という意味で「丈六さん」と呼ばれ親しまれています。

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墓地には新撰組隊士(御陵衛士)伊東甲子太郎以下の墓があります。
子育て地蔵尊(左)と全国行脚の姿の弘法大師の像。

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泉山七福神の第二番、泉山融通弁財天
「金銭の融通をして下さる」弁天様で、学芸・商売はもとより「融通を利かせてあらゆるお願いを聞いて下さるという。(以上説明は公式サイトより)

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「身代わり」に「融通」かぁ・・・何も恐くなくなりますねえ。

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即成院とは中で繋がっていています。

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即成院への道で見た西の京都市内です。

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2007年5月 2日 (水)

那須与一さん 即成院

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泉涌寺塔頭の即成院(そくじょういん)は通称「那須与一さん」と呼ばれるお寺です。
1185年(文治1)屋島の戦で扇の的を射落とした那須与市宗高は、この出陣の途中で病気になったが即成院に参籠して平癒、八島の戦いで武勲をたてました。
のち出家してこの寺院で庵をむすびました。

即成院は泉涌寺の総門の横にあります。

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屋根の上には「鳳凰」が。

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京都七福神の第一番・「福禄寿」のお寺です。(都七福神とは違うみたい)

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通称名 「那須与一さん」

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即成院 
光明山と号する真言宗泉涌寺派の寺である。
正暦3年(992)、恵心僧都により伏見に建立された光明院を始まりとする。
寛治年間(1087~94)には、橘俊綱が山荘造営にあたり、当院を持仏堂として傍に移設し、伏見寺または即成就院と呼ばれていた。
文禄3年(1594)、豊臣秀吉の伏見城築城のため、深草大亀谷に移転し、さらに明治に至り、泉涌寺山内に再興され、即成院と呼ばれるようになった。
東山区泉涌寺山内町28 (駒札より) 場所はここです。

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弘法大師の像など。

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本堂

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本堂には、国の重要文化財に指定されている本尊阿弥陀如来像を始め、25菩薩座像が安置されています。

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本堂の中を通って那須与市の墓と伝えられる石造宝塔へ。

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那須与一 石造宝塔 大きくて塔の先が見えません。

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「願い扇」と「手ぬぐい」

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お参りを済ませて帰ります。

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門を入ってからどなたとも会いませんでした。「こんにちは」「勝手にお邪魔します」「拝ませていただきます」なんて独り言のように言いながら進みました。

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2007年3月27日 (火)

新熊野神社 大クスノキ

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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新熊野神社 (いまくまのじんじゃ)   今熊野神社
後白河上皇は紀州の熊野権現を深く信仰され、しばしば御幸されて、御参籠になったので、世に熊野御幸として知られている。
永暦元年(1160)熊野三山をこの地にあった仙洞御所法住寺殿の内に勧請して当社を創立された。
以後皇室の尊崇あつく社域広壮社殿荘厳をきわめたが、応仁の乱後荒廃した。霊元天皇の御代(寛文年中)に聖護院の導寛法親王が皇室の御寄進を得て再建したのが現在の社殿である。平安期の末以来安産の守り神として信仰されている。

境内にある「樟(くす)の木」は後白河上皇お手植えの神木といわれ、かつては天然記念物に指定されていた巨木で、当社創建の際、熊野から移植したものと伝えており高さ約19m、周囲約6mに達する。(駒札より) ◆場所はここです。

東山七条から東山通りを南に下るとJR線に架かる橋の向こうに大きな楠がそびえ立っています。後白河上皇お手植えの大楠(拡大して読んで下さいね)
「新」と書いて「いま」と呼びます。住所では「東山区今熊野」と書きます。

新熊野神社で「いまくまの神社」と読みますが、「今熊野神社」の方が通じるかも。

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大楠さんの「さすり木」・・・腰痛に効くのかしら。

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この木が東山通りからも大きく見える楠です。

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新熊野神社は・・・熊野神社の新宮で新熊野神社なのですね。そういうことだったのね。拡大して読んでくださいね。

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京都には合計3つの熊野神社があります。
ここの他に、東山通り丸太町に「熊野神社」、哲学の道に「若王子熊野神社」

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3本足の矢田ガラスの絵馬

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提灯に灯りが入ると何とも言えない。

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「今熊野神社」で自分のブログを検索したら記事が無くて・・・驚きました。・・・そう・・・ここは「新熊野神社」なのですよね。

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東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 花の京都 春 6 | 花の京都 秋 1 | 花の京都 秋 2 | 花の京都 秋 3 | 著作権 | 葵祭 1 | 葵祭 2