● 御室 仁和寺

2014年10月24日 (金)

仁和寺で発見 屋根の黄石公  

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

    四季折々に風情ある京都を拙い写真ですが今日もお届けします。

                        *

福王子神社の子供御輿が行ってから大人御輿がやって来るまでの間に境内を見て回りました。そこで発見したのがトップの写真、金堂の屋根の上の「黄石公」です。

黄石公を紹介したいがための今日の記事です。二王門の金剛力士像、勅使門の透かしの彫刻、などの細かいことにこだわってみました。

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仁和寺 (にんなじ) 真言宗御室派 総本山
平安時代前期に光孝天皇が創建に着手され、宇多天皇によって仁和4年(888)に完成、大内山仁和寺と名付けられました。

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金剛力士像 吽形                  金剛力士像 阿形

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現在の伽藍は、江戸時代初期に徳川家光の協力を得て再建されたもので、
御所紫宸殿を移して金堂(国宝)とし、御影堂・観音堂・鐘楼・五重塔・経蔵・二王門(いずれも重要文化財)などは当時の建物です。

勅使門

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細かい装飾です

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下は御殿の南庭から見た勅使門

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中門

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持国天王

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多聞天王

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金堂(国宝)

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少し前に出た屋根の左右に乗っているのが・・・黄石公(こうせきこう)。
秦代中国の隠士で、太公望と伴に兵法の祖として仰がれ、張良に兵書を与えたという伝説で名高い人。その名を冠した兵法書の種類は多く、中でも『三略』が有名である。

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また、黄石公が乗っている亀は3000年に1度現れるといい、長寿の象徴です。

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亀の口も、開いたの、閉じたのがあって、「阿吽」になってます。

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五重塔 (重要文化財)   近世の五重塔の代表作。

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各層の屋根の大きさがあまり違わないのが特徴で、すっきりとした感じを与える。
塔身は約32.7メートル、寛永21年(1644年)の建立。

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尚、御影堂・観音堂は平成30年3月まで保存修理工事を行っています。

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2014年10月22日 (水)

仁和寺 福王子秋季祭・子供御輿 今日はお祭2つ

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

    四季折々に風情ある京都を拙い写真ですが今日もお届けします。

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今日は京都では大きなお祭りが2つあります。三大祭の「時代祭」と「鞍馬の火祭」

今年は2つとも行けそうにありませんので、過去記事で紹介します。

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時代祭の過去記事です。行列が始まる前の和やかな場面も、 2008年は雨。

 2006年    2007年   2008年 

YouTube動画もあります2009年、先頭を行く鼓笛隊の行進(大鳥居にて)

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******そして、夜は鞍馬の火祭です。

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2009年に行っています。その時の記事です

寒いですよ・・・暖かくして行って下さいね。

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・・・ここからが今日の記事です。昨日の続き、仁和寺での福王子神社の秋季大祭。

仁和寺の二王門 「仁」ではなくて「二」です。(余談ですが)

大人の御輿より1時間以上早く子供御輿が到着しています。

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広い境内、みんなで記念撮影が始まっていました。

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ここも時代劇のロケ地でお馴染みですね。

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記念撮影  子供御輿の引手さんたち。

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立派な子供御輿です。

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獅子舞もこうなったら、わやくちゃ。

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一休みして、福王子神社に向かって出発です。

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石段は大人が担いで降ろします。

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福王子庚辰太鼓が二王門で力強く打ち鳴らされます

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・・・カッコイイです。  時折り通る市バスの乗客も見ていました。

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太鼓の響きに送られて子供御輿が帰っていきました。

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今日は雨になるかも知れません。
時代祭は少々の雨でも行われます。今日が中止なら明日に順延です。

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2014年10月21日 (火)

仁和寺・宸殿まえに・・・お御輿が入ってきた

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

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19日は福王子神社の秋季大祭です。
福王子神社のお御輿が仁和寺にやってきます。(子供御輿は既に帰りました)

福王子神社は古くより仁和寺の守護神で、同寺から譲渡された神輿の巡行があります。仁和寺に到着したお御輿は、宸殿前にて式典を行ないます。

勅使門が開け放たれているのを初めて見ました。皇室からの訪問以外は開かないと思っていました。

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宸殿前に祭壇が設えられています。

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仁和寺には先に子供御輿が仁和寺に到着し、福王子神社に戻って行った後に大人のお御輿がやって来ます。
お御輿が、二王門前に着いて石段を上るところと、祭典が終わって二王門下で差し上げ、回転をして、御室太鼓が力強く打たれる中を福王子神社に向かうところを動画で撮っています。

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「動画 2014 仁和寺にて 福王子神社秋季大祭のお御輿 」 約4分10秒

をクリックの後、右下の「YouTube」または「全画面」で見てくださいね。

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・・・宸殿前に戻ります。

先頭を行く獅子舞がやってきました。お御輿の到着です。

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仁和寺の僧侶の方々の先導で御輿が入ってきました。

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よく分りませんが・・・

仁和寺の守護神が福王子神社・・・神仏習合っていうのでしょうか。

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そういえば、先日の新日吉神社のお祭りには妙法院の僧侶が列席されていました。

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福王子神社は仁和寺の守護神であるとともに近隣旧6ヶ村の氏神様です。

福王子神社についてはこちらの過去記事で。

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お天気で良かった~♪

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煌びやかで雄々しい御輿です。

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宸殿前にての式典

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担がれて、何度も差し上げが行われて・・・

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宸殿を後にします。

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神主さんとお坊さん、和やかです。

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皇室所縁の仁和寺で、思わぬ楽しいひとときでした。

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仁和寺境内、御殿はまたいずれ記事に致します。

・目次の地域分が、どうもしっくりいきません。
自分で何処に入れたやら戸惑うことが多くて・・・整理し直さなくてはと思っています。これも京都人の京都知らずからの出発ゆえです。

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2012年2月 5日 (日)

春のきざし・・・仁和寺 

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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写真は全て拡大します。

立春を前にした仁和寺。遅咲きで有名な「御室桜」。(撮影:2月2日)

高さが3mほどの低木で「お多福桜」ともいわれる桜。木の元の影に春の柔らかな日差しが感じられます。

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お多福桜 新芽がほんのり赤い色。

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ミツバツツジも春に向けて芽吹いています。

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松ぼっくりと松葉が良い色です。

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五重塔  とても寒い日でしたが空は青く爽やかでした。

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手水舎

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春には桜の花に隠れそうな鐘楼。

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観音堂

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色の無い境内でしたが、僅かに山茶花、ピラカンサスの実が彩りを添えていました。

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御影堂  雪がちらついてきました。

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中門から二王門が覗いています。

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雪もちらついて・・・

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この日は少しだけ仁和寺に立ち寄りました。

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雪の舞う広沢の池を見たかったので先を急ぎました。

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2011年5月17日 (火)

御室派 五智山・蓮華寺  

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

今日は仁和寺の横にある「御室派 五智山 蓮華寺」をお届けします。

仁和寺の御室桜を見た後に行きました。
以前にも行ったことはあるのですが、大きな5体の石像を見て・・・「ここはお寺なのかなあ?」・・・と驚いただけで、あっさりと出て来ていました。

二王門から出ずに、御室会館の方から出てすぐにあります。場所はここです

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五智山 蓮華寺  真言宗御室派 別格本山
天喜5年(1057)、後冷泉天皇の勅願により、藤原康基によって建立された。
元は広沢池畔にあり、徳治年中には後宇多天皇自ら住職となり、中興した。その後、応仁の兵火により一時荒廃したが、寛永18年(1641)に鳴滝音戸山に移され、昭和3年(1928)には現在地に移転した。近畿三十六不動尊第十五番霊場

不動堂  コンクリート造
堂内には、五智不動に導かれ荒修行の後、江戸の豪商の手で寺を再興したという大きな石の不動様が祀らている。この不動様は情熱の象徴である火焔を持たぬ不動様である。・・・(中を撮ってくれば良かったです。こんど行った時撮って追加しておきます。)

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毎年土用の丑の日に行われる「きゅうり封じ」の法要で知られています。

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境内には鳴滝音戸山の山上から移された五智如来寺から・・・五智如来像5体、観音坐像11体の石仏群が並んでいます。観音坐像です。

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五智如来は、知恵の祈願仏で、昔から学業の守護尊として信仰を集めています。

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五智如来(ごちにょらい)は、五大如来ともいい、
密教で5つの知恵(法界体性智、大円鏡智、平等性智、妙観察智、成所作智)を5体の如来にあてはめたもの。金剛界五仏のことである。

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薬師如来・宝生如来・大日如来・阿弥陀如来・釈迦如来
   
・・・このブログでは東からの5体を並べます。

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中央  大日如来  

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桜は・・・手弱女(たおやめ)

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こちらは・・・御衣黄(ぎょいこう)

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蓮華寺といえば・・・左京区にある同じ名前の「蓮華寺」が有名ですね。

紅葉の蓮華寺の庭園が特に綺麗です、是非ご覧ください。 

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石灯籠には大黒さん。えべっさんもおられたから・・・お目出度いですね。

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「御殿桜」 今を盛りと咲いていました。

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まだ桜の時期のがあります。
今日は初めて紹介のお寺・・・桜で華やかに致しました。まだ次々ありますよ。

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仁和寺の駐車場の向こうに蓮華寺は見えます。

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2011年5月10日 (火)

仁和寺 御室桜と五重塔 2011

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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写真は全てクリックで拡大します。

青空じゃないのがちょっと残念な仁和寺の御室桜です。
去年は良い天気の時に行っていながら、桜と五重塔の絶好の撮影場所を知らなかったので・・・是非とも行きたかった。

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仁和寺 (にんなじ) 真言宗御室派 総本山
平安時代前期に光孝天皇が創建に着手され、宇多天皇によって仁和4年(888)に完成、大内山仁和寺と名付けられた。
天皇は退位ののち出家して、仁和寺を住坊とし、30余年間修行に専心された。以後、明治維新まで約1000年間、皇子皇孫が門跡として法燈を伝えた。
応仁の乱の戦火で全伽藍を焼失し、双ヶ岡西麓に仮御所をもうけた時期もあった。

現在の伽藍は、江戸時代初期に徳川家光の協力を得て再建されたもので、
御所紫宸殿を移して金堂(国宝)とし、御影堂・観音堂・鐘楼・五重塔・経蔵・二王門(いずれも重要文化財)などは当時の建物である。

二王門  (仁王門ではないようです) 

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上:金剛力士像 阿形    下:金剛力士像 吽形

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左:金剛力士像 阿形            右:金剛力士像 吽形

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仁和寺、及び仁和寺御殿はこちらをご覧ください。(「・・・その1」です)
お寺の説明、襖絵などもたくさん撮ってます・・・が、何分当時のデジカメの為、画素数も今と比べると少ないので・・・もう一度撮りに参ります。

中門から二王門 (ロケによく使われますね)

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中門の  多聞天王              持国天王

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仁和寺の中門内の西側一帯に「御室桜」と呼ばれる遅咲きで有名な桜の林があります。
御室桜は200本以上あるそうで、高さが3mほどの低木、地上20-30cmのところから枝が張り出す珍しい里桜です。

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古くは江戸時代から庶民の桜として親しまれ、数多くの和歌に詠われているようです。
「わたしゃお多福 御室の桜 ハナ(花・鼻)が低ても人が好く」って・・・お多福桜とも言います。

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訪れたのは4月21日。少々見頃を過ぎていましたが・・・

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散った花びらが綺麗でした。

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枝垂れ桜とミツバツツジと

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御室桜(おたふく桜)の隙間から・・・中門

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御室会館の前に「普賢象(ふげんぞう)桜」が満開でした。

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もみじの花が真っ赤で可愛い。

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ウコン(御衣黄だったか?)

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桜はあと2~3回にします。
初めて拝見した庭園などは、桜と共にいつかお届けします。   

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2010年4月24日 (土)

仁和寺 御室桜と五重塔

新しく来て下さった方は目次もご覧くださいね。

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※写真は全て拡大します。

仁和寺の中門内の西側一帯に「御室桜」と呼ばれる遅咲きで有名な桜の林があります。
御室桜は200本以上あるそうで、高さが3mほどの低木、地上20-30cmのところから枝が張り出す珍しい里桜です。

古くは江戸時代から庶民の桜として親しまれ、数多くの和歌に詠われているようです。
「わたしゃお多福 御室の桜 ハナ(花・鼻)が低ても人が好く」って・・・お多福桜とも言います。

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「五重塔と桜」ばかりを撮り過ぎました。今日は「五重塔と桜」だけです。m(_ _)m

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木の下に床机が置かれて・・・有料です。

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御室桜が低いのは・・・
近年までは木の下に硬い岩盤があるため、根を地中深く伸ばせないので背丈が低くなったと言われていましたが、現在の調査で岩盤ではなく粘土質の土壌であることが解ったそうです。

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土中に酸素や栄養分が少なく、根をのばせないことが要因の一つのではあるようです。

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ちょうど飛行機が現われて・・・airplane・・・飛行機雲が青空のアクセント。

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御室桜と五重塔をいっぱい撮ったのに・・・とっても残念なことが (u_u。)

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御室桜と五重塔・・・と言えば定番の写真があるようです。

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「桜の雲のような上に塔がそびえてる」 写真ですが。知りませんでした、(ノ_≦。)
そんな絶好な撮影ポイントがあることを。また来年。(*^-^)

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もう暫く桜の京都は続きます。m(_ _)m 

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2010年4月23日 (金)

仁和寺 1 桜とミツバツツジ

新しく来て下さった方は目次もご覧くださいね。

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※写真は全て拡大します。

定番の写真じゃなくアレッとお思いだと・・・有名な「御室桜と五重塔」の景色にゆく前に、今日は忘れずに是非お届けしたい景色です。
凄い人出だろうからと・・・実は今年は行きたくなかったけど、行って良かった。御室桜が満開、そのうえ咲きだしたミツバツツジと新緑がとっても綺麗でした。

仁和寺は「御室(おむろ)の桜」と呼ばれる里桜があり、遅咲きの桜の名所として有名。
この春のJR東海の「そうだ 京都、行こう」の春のキャンペーンだった為、特に今年は賑わったようです。場所はここです

仁和寺の二王門は、知恩院、南禅寺と共に京都の「三大門」と呼ばれています。江戸時代の寛永14年(1637)から正保元年(1644)にかけて建てられたものです。(重文)

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中門に続く参道では御室桜が迎えてくれました。

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普段は無料ですが、桜の時期は拝観料が必要です。(500円)

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食事処もあるようですよ。

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晴れた日の少なかった今年の花の時期、青空が素晴らしいです。

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中門から今来た参道を振り返って・・・

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伽藍などは以前の記事に入れていますので、今日は春らしい風景をお届けします。

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ミツバツツジの紫がかったピンクがステキですね。

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ミツバツツジって葉っぱが3枚なのかしら。

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枝垂れ桜が少し残っていました。

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つつじを背景に枝垂れ桜を。

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枝垂れ桜は可愛いですね。

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もう一枚。

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五重塔 (重文)  塔身は約32.7メートル、寛永21年(1644年)の建立。
各層の屋根の大きさがあまり違わないのが特徴で、近世の五重塔の代表作です。

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金堂と山桜(かな?)

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鐘楼と。

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御室桜だけじゃなくソメイヨシノも枝垂れ桜もあります。散った花びらも美しい。

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観音堂の方から御室桜を見に行きます。(ピントは右の桜に合わせていますm(_ _)m)

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ちょっとだけ見せて・・・明日のお楽しみ。( ´艸`)プププ

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人混みは苦手・・・って言ってますが、龍安寺といい、仁和寺といい、やはり良い所は良いですね。明日は五重塔と御室桜です。

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2010年2月 9日 (火)

雪の仁和寺 御殿の庭園

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今日は仁和寺の2回目 御殿に入ります。
拝観時間(9:00)になってすぐ入りましたが、すっかり青空になって雪解けの早いこと。

仁和寺 (にんなじ) 真言宗御室派 総本山
平安時代前期に光孝天皇が創建に着手され、宇多天皇によって仁和4年(888)に完成、大内山仁和寺と名付けられました。

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“泉涌寺”は皇室の方のお寺で「御寺」(みてら)といい、“仁和寺”はお住まいで「御室」(おむろ)といいます。皇室には「御」を付けて表します。
別名「御室御所」とも呼ばれ、仁和寺は“門跡寺院”の第一号です。

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白書院の前の「南庭」まっすぐに引かれた畝が白く浮かび上がっています。

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勅使門

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宸殿の北庭。南庭とは対照的に池泉鑑賞式の雅やかな庭園です。

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五重塔を借景にし、築山に茶席(飛濤亭)を配しています。

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こちらの砂紋はまだ雪を被っています。

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建物を結ぶ廊下も素敵です。

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黒書院

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霊明殿へ・・・

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廊下から宸殿北庭

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少しずつ上がって行って・・・

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かなり思わせ振り。。。

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霊明殿からの宸殿北庭です。コンデジ撮影の為、あまり綺麗じゃなくて・・・。

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もう一度・・・御殿に入ったところからの五重塔。

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仁和寺は襖絵と境内であと一回分ありますが、明日は別のところにいたします。

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最後に晴れ渡った青空に二王門です。

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2010年2月 8日 (月)

雪の仁和寺 五重塔

新しく来て下さった方は 目次 もご覧くださいね。

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snow今年も雪が見れて嬉しい。こんど積雪があったら行こうと思っていたのは西の方向。
朝1番に見たのが、camera金閣寺と銀閣寺のライブカメラ。。。
銀閣寺はほとんど積雪は無く、観音殿の屋根も白くない。それに比べて金閣寺は真っ白。木々にもたっぷり積もってる。。。
こんなにも差があるとは思っていなかった。・・・で、希望通りに西に向かって。。。

今日は仁和寺境内の五重塔を中心にお届けします。仁和寺・・・世界遺産です。

桜の時期には、京都市内でも最も遅く咲く 背丈が特に低い八重桜の御室桜。

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御室桜も花が咲いたようです。

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そのさくら越しに見る五重塔・・・綺麗でした。

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五重塔 重要文化財   近世の五重塔の代表作。
各層の屋根の大きさがあまり違わないのが特徴で、すっきりとした感じを与える。
塔身は約32.7メートル、寛永21年(1644年)の建立。

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端正な塔です。

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まさかこんなに素晴らしい雪景色が見れるとは思ってもみなかったです。

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訪れる人も少なくて。。。

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五重塔はもうこれくらいにしておきます。

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仁和寺、大好きなのに不思議なことに2006年の台風の前の日に行ったきり。★旧の「・・・その1」で入ってるだけです。記事はこちら。御殿も入っています。
最高の季節に撮りに行こうと思っていて・・・だから、いつも時期を逃していました。

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金堂

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御影堂

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朱が鮮やかな鐘楼。

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こちらからも。

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順序が逆になりましたが、朱色の中門を出て・・・

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その向こうの仁王門を。広い広い境内です。

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お届けしたい嵐山、嵯峨野方面、そして美山町の雪景色・・・次々控えていますが、明日は「御殿」にいたします。素晴らしかったです。(境内ももう1回分あります)

土日に雪が降ったお陰で、夫と共に駆け回りました。これで暫くどこへも行かなくていいくらいに写真が溜まりました。ゆっくり出来ます。

どうしましょう・・・世間は春になったのにこのブログは雪景色かもしれません。そうそう・・・節分も残ってるのに・・・(。>0<。)

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白い雪の花に飛行機雲。

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