■散策・33 山科 醍醐

2007年6月 8日 (金)

山科聖天 双林院

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護法山 双林寺 
通称・山科聖天(やましなしょうてん)は毘沙門堂門跡塔頭の一院です。

毘沙門堂から山側を歩いてすぐです。

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本尊の「大聖歓喜天」をはじめ武田信玄や多くの信徒や寺院から奉納された七十数点の聖天像を合祀し「山科の聖天さん」と親しまれている。

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大根ですよね・・・首のところの皺が顔みたい。

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不動瀧

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不動堂  
堂内で護摩木が炊ける構造になっている。不動明王を安置。             

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この窓が煙突なのか。

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南禅寺、大文字山から・・・てくてくハイキングで。

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帰りは「京阪山科駅」から京阪で京阪三条駅に行けるのか確かめなくちゃ。

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来た時は三条京阪から何故か「地下鉄東西線」に乗ったようだけれど。

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・・・ちゃんと京阪三条に着きました。相互乗り入れで「山科駅」は別々なのね。でもよく分らない。JRも合わせて駅が3つもあるのはややこしい。
京阪電車の京津(けいしん)線に乗ったのは何年ぶりだろう? いや、何十年ブリか。

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山科聖天、毘沙門堂の横で頑張ってる感じ。

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2007年6月 7日 (木)

毘沙門堂門跡 2 動く襖絵

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天台宗の門跡寺院 「毘沙門堂 2」
今日は毘沙門堂の中に入らせて頂きます。場所はここです(山科駅が中心です)。

本堂 
伝教大師(天台宗の宗祖)一刀三礼の作といわれる毘沙門天を安置しています。

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弁天堂が見えます。

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霊殿 
阿弥陀如来を中央に歴代の影像や位牌が安置されています。
前の外陣の間の天井には霊殿の守護龍が狩野永叔主信により描かれ、顔や眼の向きが見る角度によって変化します。大きいし部屋の天井だから迫力あります。(絵葉書)

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宸殿に向かいます。

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宸殿内部の襖絵百十六画はすべて狩野探幽の養子の狩野洞雲益信(かのうとううんますのぶ)作。「逆遠近法」で描かれ、どの角度から見ても観賞者が中心となる。
益信は黄檗山の隠元禅師から「逆遠近法」に基ずくこの「動く絵」の手法を修得。

「遠近法」・・・対象物との距離によって変化するため、正円は楕円に、正方形・長方形は台形で表されたり。2本の線路の先が狭まって地平線に1つになって消えて行ったり、遠くのものほどかすんで描かれます。
「逆遠近法」・・・遠くのもの方が大きく見えたり、同じ画面に複数の視点が存在したり写実主義から見れば不合理に見える画法です。

左の絵(絵はがき)・・・絵の前を左右に移動すると机の向きが変わります。机が向こうの方が広がっていたり、足の長さも遠くが長く描かれています。
鯉の衝立 円山応挙。こちらも鯉の体の向きが見る方向で変化します。(絵はがき)
写真じゃ全然動きませんね。教科書に「逆遠近法」で載ってるそうですよ。

特にこの二つの絵は面白い程に動きます。何度も絵の前を行ったり来たり。

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晩翠園 正面は観音堂。

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紅葉の頃には必ず訪れたい寺院ですね。

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宸殿前の枝垂れ桜は樹齢百数十年。枝張りは30メートル。

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どうぞ、「おカエル(帰る)ください」って?

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2007年6月 6日 (水)

毘沙門堂 1 新緑

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山科、醍醐は東山の向こうです。ちょっと今までは気分的に遠かったのですが、地下鉄東西線が出来て便利になりました。
そして路面を走っていた京阪電車・京津線も地下に潜ったのですが・・・。

三条京阪と滋賀県の大津を結ぶのが「京阪電車・京津線」です。
大津まで20分ほど「なかなか良いですよ~」という番組を見て、久しぶりに乗ってみようか・・と。
三条京阪に行きましたが・・・京津線は何処へ行ったのでしょうか?? 案内に従って乗ったのは「地下鉄・東西線」の醍醐行きだったようです。

駅から毘沙門堂へ徒歩20分程。山科の疎水を越えて進みます。桜の頃に行きたい。

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山科には「地下鉄」、「JR」、「京阪」、3ヶ所「山科駅」がありました。「京阪山科」の始発はどこか?・・帰りに確かめてみよう。

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毘沙門堂   護法山出雲寺と号する天台宗の門跡寺院  (以下駒札より)
大宝3年(703)創建と伝え、延暦年間(782~805)伝教大師が下出雲路で自ら作った毘沙門天を安置して下出雲路寺と名づけ、天台宗をひろめたので、世人はこれを毘沙門堂と呼んだ。
中世以降、たびかさなる戦乱で荒廃し、天正年間(1573~91)に織田信長の兵乱で堂宇を全焼した。
慶長16年(1611)に天海僧正が後陽成天皇の勅命によって再興をはかり、中途で天海が亡くなったため、その高弟公海が遺志を継いで寛文5年(1665)に再建され、以来、代々法親王が入室されて毘沙門堂門跡と称された。
本堂には伝教大師作の毘沙門天を本尊としてまつっている。山科区安朱稲荷山町

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仁王門から。

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阿吽の二天像

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今日は無料で入れる境内の紹介です。

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龍好きですから。

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門跡寺院、勅使門。

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この桜が「JR・そうだ京都、行こう」のポスターに。

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あなたの「夢」はなんですか?

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明日は中に入ってお庭と動く襖絵をお届けします。

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緑がいっぱいです。

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2007年4月 2日 (月)

桜 大石内蔵助の大石神社 岩屋寺

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大石神社 大石内蔵助良雄公 山科隠棲の地
山科区西野山桜ノ馬場町。地図です。 拡大して駒札を読んでくださいね。

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訪れたのは、3月29日。枝垂桜の「大石桜」は満開でしたが、参道のソメイヨシノはまだ蕾でした。

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大石桜です。満開でした。

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宝物館です。絵や写真が飾られていました。

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大石神社を後に「岩屋寺」に向かいました。大きな枝垂桜が見えます。(徒歩10分)

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大石寺と呼ばれていたようですね。拡大して読んでくださいね。

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お寺の下の斜面には歌碑が点在していました。(大きな枝垂れ桜の下です)

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大石内蔵助良雄、遺髪の塚。下の石碑は特別なのでしょうか?中心にありました。

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お知らせ・・・明日は昼過ぎから、丸一日ココログのメンテナンスが行われます。
記事の更新、コメントの受付も出来ないようです、明日の記事は明日昼過ぎに更新します。m(_ _)m

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岩屋寺から山科、醍醐方面です。

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2007年3月30日 (金)

醍醐寺 3 三宝院の桜 弁天堂

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醍醐 三宝院の推定樹齢150年の枝垂れ桜、「土牛の桜」です。
土牛の桜」と呼ばれるようになったのは、日本画家の奥村土牛が1972年に「醍醐」という絵を描いたことに由来するようです。

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三宝院が寺院内全ての撮影が禁止のために勿体ないことですが、ゆっくりする時間はありませんのでこの桜だけを撮って出ました。

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クローン桜です。 詳しくはこちら。

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醍醐の花見
慶長3年(1598)、豊臣秀吉が行った「醍醐の花見」は特に有名で、秀吉最後の栄華を極めた。嫡子秀頼、北政所、淀殿それに諸大名から配下の者まで約1300名を従えて盛大に催した花見の宴です。

※醍醐寺 豊太閤花見行列  日時:2007年4月8日(日) 13:00~15:00
秀吉らに扮した在京の著名人らにより当時の様子を再現した行列が午後1時に三宝院を出発、絢爛豪華な桃山時代の風俗絵巻が繰り広げられます。雨天中止。 
醍醐寺及び三宝院の公式サイトはこちらです。

現在、仁王門は改修のため覆いが被っていて残念です。
仁王門までの参道が桜のトンネルになっていますが、門を入ると「楓のトンネル」になっていて春・秋共に見事です。

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次に仁王門を入り一昨日紹介した伽藍を抜けて弁天堂へ。

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鐘楼堂がみえます。

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向こうは大講堂です。弁天堂の周りには桜は少しだけ、紅葉の頃が良いみたいですが、池の端は落ち着きます。

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大講堂と桜                   屋根の法輪

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桜と弁天堂です、桜は上に少しだけ。新緑の醍醐寺と弁天堂はこちらです。

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「土牛の桜」です。

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2007年3月29日 (木)

醍醐寺 2 霊宝館の枝垂れ桜

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この枝垂れ桜を見たら、他の枝垂れ桜がとても小さく見えてしまいそう。樹齢150年、枝の幅が25mとか。見事です。「これ一本見ただけで今年は桜を堪能」そんな桜です。
色もピンク色が美しい大木です。木全体を撮るにはかなり離れなくては撮れませんが見学者が多すぎて撮れません。

ちょっと勿体つけて門を入ってから順番に・・・三宝院が塀越しに見えます。

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醍醐寺参道から見える枝垂桜はこれです。

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霊宝館の横に少し見えてきました。ソメイヨシノはこれからです。

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柵の手前まで人で一杯で全体をスッキリとはなかなか見れません。

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左の端から見て行きます。

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真ん中あたり。

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一本の木でこの大きさです。

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花がギッシリです。今日が満開でしょうか。

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右端です。後は霊宝館、今春季特別公開中。見ごたえがありました。

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他に少し色の薄い枝垂れ桜があります。

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ライトアップの設備がされていましたが、特別な招待客用ですって。あ~あガッカリ。

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枝垂れ桜の前に1時間いました。何ちゅう暇だろうか。

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枝垂れ桜の他に、ちらほら咲きのソメイヨシノの大木が数本あってまだまだ花見は楽しめます。

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醍醐寺ではこの他に弁天堂と三宝院。
続いて「大石神社」「岩屋寺」の満開の桜を見に2日続けて行って来ました。
明日も請うご期待。29日の観光客は28日に比べて倍以上でした。
いよいよ観光シーズン到来です。

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霊宝館です。

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2007年3月28日 (水)

桜の醍醐寺 1

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醍醐寺(だいごじ)に花見に行って来ました。お弁当も持たずにサッサとでした。枝垂桜はチラホラから3分咲きくらい。場所はここです。醍醐寺の公式サイトです。

醍醐寺、三宝院など山科、醍醐をまとめた「★旧」のカテゴリーはここです。

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五重塔 (国宝)
天暦6年(953)に完成した京都最古の建物で、総高37メートル、相輪も大きく、五重塔の古式を示し、内部は、華やかに彩色されています。

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金堂(国宝)
慶長3年(1598)秀吉の醍醐の花見にさいし紀州湯浅から移建したもので、平安後期の建物です。

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金堂横の枝垂桜は今が満開でした。

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金堂と不動堂

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不動堂

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清瀧宮本殿 (重要文化財)は鎮守で、室町時代の建物です。

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真如三昧耶堂

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醍醐寺はまだ続きますよ。

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2007年3月 7日 (水)

小野小町の随心院

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随心院  真言宗小野流の大本山
正暦2年(991)弘法大師第8世の法孫仁海(にんがい)僧正の開基であって、もと牛皮山曼荼羅寺といった。
当院は真言宗小野流発祥の地であって、第5世増俊が塔頭に随心院を建立し、第7世親巌の時、後堀河天皇より門跡(もんぜき)の宣旨をうけ、以来、小野曼荼羅寺御殿随心院門跡と称した。
その後、応仁の兵火で炎上したが、慶長4年(1599)九条家から入った第24世増孝が再興し、今日にいたっている。

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小野小町
古来この地は「小野」と呼ばれており、小野小町は小野篁(たかむら)の孫にあたり、出羽の国司を勤めた良実の娘であるとされている。小野道風は小町の従兄にあたる。弘仁六年(815)頃の生まれ。 随心院公式サイト

深草の少将の百夜通(ももよがよい)の話が有名。
小町を慕って小野の里に雨の夜も雪の夜も通い続けたが九十九日目の雪の夜に発病、最後の一夜を前に世を去った深草少将の伝説。
下の駒札には「謡曲・通小町」の百夜通のことが書かれている。
百人一首「花の色はうつりにけりないたづらにわが身世にふるながめさしまに」

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庫裏に入ります。

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薬医門を見る。

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本堂より書院と能の間。庭園の大杉苔の色が綺麗な頃にもう一度。

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本堂は再興当時のもので、本尊如意輪観世音菩薩像のほかに、阿弥陀如来像(重要文化財)及び快慶作の金剛さった像等を安置する。書院は徳川秀忠(ひでただ)夫人天真院尼の寄進である。(以上説明は京都市駒札より)

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三段の滝が見えます。

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書院から本堂を見ます。

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格子窓のお部屋では写経、写仏が出来ます。

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小野小町由緒の遺跡として
小町文塚(小町に寄せられた千束の文を埋めたところ)。小町化粧の井戸。小町の艷書をはったという地蔵菩薩も安置されている。

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◆山科、醍醐は★旧に続きます。→こちらです。

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小野梅園 (開園は3月からだったようです) 写真は2月27日
遅咲きの紅梅。うす紅いろの事を古くは「はねず」といい、3月25日に「はねず踊り」が行われる。

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■散策・37 八幡 加茂町 城陽 府下 ■散策・38 他県 海外  ■散策1 出町・三角州 川端通り 鳥 ■散策1 北白川 疏水も ■散策1 平安京 聚楽第 ■散策1 御所周辺 梨の木神社 他 ■散策1 烏丸・六角堂あたり ■散策1 狸谷山 ■散策1 祇園以北 東山 ■散策1 西陣 市中 ■散策2’ 醍醐 山科 ■散策2 ねねの道 八坂神社 石塀 ■散策2 三尾(高雄 槙尾 栂尾)  ■散策2 三年坂 二年坂 ■散策2 三条 四条 木屋町 新京極 ■散策2 京都駅 界隈 ■散策2 伏見 酒蔵 ■散策2 八幡市 加茂町 他府下 ■散策2 北白川 疏水 ■散策2 哲学の道 (寺院編) ■散策2 哲学の道 (道編) ■散策2 大原 八瀬 Ohara ■散策2 宇治 uji ■散策2 岡崎公園 疏水 三条通り北 ■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama ■散策2 嵯峨野 鳥居本 ■散策2 祇園白川 柳の白川 Gion ■散策2 西山 大山崎 大原野 ■散策2 西陣 市中 ■散策2 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 ■散策2 鷹峯 西賀茂 ■散策3 三尾(高雄 槙尾 栂尾) ■散策3 伏見 酒蔵 ■散策3 宇治 ■散策3 嵐山 渡月橋 太秦  ■散策3 嵯峨野 鳥居本 ■散策3 祇園白川 柳の白川 ■散策3 西陣 市中 ■散策3 醍醐 山科 ■散策4 伏見 酒蔵 ■散策4 醍醐 山科 □ 2008 宵山 祇園祭 □ 2008 宵山 祇園祭 2 □ 2009 桜 1 □ 2009 桜 2 □ 2009 桜 3 □ 2009 桜 4 □ 2009 桜 5 □ 2009 紅葉 1 □ 2009 紅葉 2 □ 2009 紅葉 3 □ 2009 紅葉 4 □ 2009 紅葉 5 □ 2010 桜 1 □ 2010 桜 2 □ 2010 桜 3 □ 2010 桜 4 □ 2010 桜 5 □ 2007 祇園祭 □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 □5 【紅葉】 吉田山 東山 □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 □6' 【紅葉】 大徳寺 など □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) □8 【紅葉】 伏見 宇治 □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 □9'【雪の日】 洛北 洛東 □9'【雪の日】 洛西 □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 □ 桜 2 哲学の道 洛北 □2【雪の日】 洛北 洛東 □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 □3【雪の日】 洛北 洛東 □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 □4【雪の日】 洛北 洛東 □5【雪の日】 洛北 洛東 ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace ○ 2 仙洞御所 (特別参観) ○ 3 桂離宮 (特別参観) ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 ○ 2 天龍寺 塔頭 ○ 2 建仁寺 塔頭 ○ 2 東福寺 塔頭 ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace ○ 3 東福寺 塔頭 ○ 4 東福寺・塔頭 ○ 5 東福寺 塔頭 ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 ○2 京都五山 第二位 相国寺 ○3 京都五山 第三位 建仁寺 ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 ○5 京都五山 第五位 万寿寺 ○1 修学院離宮 ○2 修学院離宮 ● 1 法然院の四季 ● 2’ 下鴨神社の四季 ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 ● 2 泉涌寺と界隈 ● 2 法然院の四季 ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple ● 2 真如堂の四季 ● 3 泉涌寺と界隈 ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle ● 伏見稲荷大社 ● 北野天満宮 上七軒 ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 ● 大覚寺 大沢の池 ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 ● 御室 仁和寺 ● 智積院 ● 東寺 塔頭 界隈 ● 東本願寺 ● 泉涌寺と界隈 ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  ● 西本願寺 ● 西本願寺 2 ● 金閣寺 Kinkakuji Temple ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple ● 黄檗山 萬福寺 ● 龍安寺 等持院 ● 1 下鴨神社の四季 ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 ● 2 大覚寺 大沢の池 ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine ● 2 東寺 塔頭 界隈 ● 3’ 下鴨神社の四季 ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 ★ 2010 紅葉 1 ★ 2010 紅葉 2 ★ 2010 紅葉 3 ★ 2010 紅葉 4 ★ 2010 紅葉 5 ★ 2010 紅葉 6 ★ 2011 紅葉 1 ★ 2011 紅葉 2 ★ 2011 紅葉 3 ★ 2011 紅葉 4 ★ 2011 紅葉 5 ★ 2011 紅葉 6 ★ 2012 紅葉 1 ★ 2012 紅葉 2 ★ 2012 紅葉 3 ★ 2012 紅葉 4 ★ 2012 紅葉 5 ★ 2012 紅葉 6 ★ 2012 紅葉 7 ★ 2012 紅葉 8 ★ 嵐山・花灯路 2 ★ 2011 桜 1 ★ 2011 桜 2 ★ 2011 桜 3 ★ 2011 桜 4 ★ 2012 雪景色 1 ★ 2012 雪景色 2 ★ 京都つれづれ日記 ★ 2011 雪景色 1 ★ 2011 雪景色 2  ★ 2011 雪景色 3 ★ 2011 雪景色 4 ★ 2013 雪景色 1 ★ 2013 雪景色 2 ★イベント情報 ★ライトアップ寺院 お祭り ★東山・花灯路 2 ★東山・花灯路 3 ☆ 2012 桜 1 ☆ 2012 桜 2 ☆ 2012 桜 3 ☆ 2012 桜 4 ☆★ 2015 桜 1 ☆★ 2015 桜 2 ☆★ 2015 桜 3 ☆★ 2015 桜 4 ☆☆2015 雪景色 1 ☆☆2015 雪景色 2 ☆ 2013 桜 1 ☆ 2013 桜 2 ☆ 2013 桜 3 ☆ 2013 桜 4 ☆ 2013 秋 紅葉 1 ☆ 2013 秋 紅葉 2 ☆ 2013 秋 紅葉 3 ☆ 2013 秋 紅葉 4 ☆ 2013 秋 紅葉 5 ☆ 2014 桜 ☆ 2014 秋 紅葉 1 ☆ 2014 秋 紅葉 2 ☆ 2014 秋 紅葉 3 ☆ 2014 秋 紅葉 4 ☆ 2014 雪景色 1 ☆ 2014 雪景色 2  時代祭 1  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他  1 三千院  1 京の山を歩く  1 京大・界隈  1 京懐石 普茶料理 他  1 京都の大学を訪ねて  1 京都の教会  1 京都の眺望  1 京都クイズ 壁紙・投票  1 伏見 御香宮神社  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  1 写真集 話題  1 吉田山 散策  1 周山 美山 北山 京都北部  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂  1 壁紙 Wall Paper  1 大文字山 五山送り火  1 寺町通り (出町から北)  1 平等院  1 庭 夢想国師の庭  1 庭 小堀遠州の庭  1 庭 小川治兵衛の庭  1 庭 相阿弥の庭  1 庭 重森三玲の庭  1 庭 重森三玲の庭 2  1 庭 重森三玲の庭 3  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部)  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部)  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部)  1 手づくり市  1 植物園 花だより  1 空 犬・猫・鳥 その他  1 糺の森 河合神社 流鏑馬  1 車窓から  1 近代建築を訪ねて  1 高台寺 圓徳院  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他  2 ご挨拶  2 三千院  2 京の川 鴨川 桂川 高野川  2 京大・界隈  2 京都の眺望  2 京都御苑 御所 Imperial Palace  2 他府県  2 仙洞御所  2 伏見 御香宮神社  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  2 伏見稲荷大社 摂社  2 会席 甘党  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  2 出町 三角州 川端通り  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路  2 吉田山 散策  2 周山 美山 北山 京都北部  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など  2 大文字山 五山送り火  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  2 寺町通り (出町から北)  2 平等院  2 御室 仁和寺  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他  2 智積院  2 東大路通 丸太町通 聖護院  2 東山七条 三十三間堂  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺  2 植物園 北山  2 比叡山 延暦寺  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈  2 清水寺~高台寺 八坂の塔  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県  2 知恩院と界隈  2 空 鳥 猫 犬  2 糺の森 河合神社 流鏑馬  2 西本願寺  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂  2 蹴上まで  2 車窓から  2 近代建築  2 銀閣寺  2 青蓮院 将軍塚  2 鞍馬 貴船  2 高台寺 圓徳院  2 龍安寺 等持院  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路  3 三条 四条 木屋町 新京極  3 京の川  3 京都駅界隈 壬生 他  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  3 八幡市 加茂町 城陽 府下  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  3 出町 三角州 川端通り  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  3 南禅寺 塔頭 水路閣  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路  3 吉田山 散策  3 哲学の道 寺院  3 哲学の道 疏水沿いの道  3 大原 宝泉院 勝林院ほか  3 大徳寺 今宮神社 船岡山  3 大覚寺 大沢の池  3 天龍寺 塔頭  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  3 寺町通り (出町から北)  3 岡崎公園 岡崎疏水  3 平安神宮の四季  3 建仁寺 塔頭  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他  3 智積院  3 東大路通 丸太町通 聖護院  3 東寺 塔頭 界隈  3 東山七条 三十三間堂  3 植物園 北山通り  3 比叡山 延暦寺  3 清水寺の四季  3 清水寺~高台寺 八坂の塔  3 真如堂の四季  3 空 犬 猫 鳥  3 糺の森 河合神社 流鏑馬  3 西山 大山崎 大原野  3 西陣 市中  3 西陣 白峰神宮ほか  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂  3 近代建築  3 青蓮院 将軍塚  3 鞍馬 貴船  3 食事 懐石 甘党  4 三条 四条 木屋町 新京極  4 上賀茂神社 深泥池 他  4 下鴨神社の四季  4 京の川   4 京都駅 界隈  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽  4 八幡市 加茂町 城陽 府下  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  4 南禅寺 塔頭 水路閣  4 吉田山 散策  4 大覚寺 大沢の池  4 天龍寺と塔頭  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  4 宇治  4 岡崎公園 岡崎疏水  4 嵐山 渡月橋 保津川  4 嵯峨野 鳥居本  4 平安神宮の四季  4 建仁寺 塔頭  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace  4 比叡山 延暦寺  4 泉涌寺 その界隈  4 真如堂の四季  4 空 犬 猫 鳥  4 糺の森 河合神社 流鏑馬  4 西陣   4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂  4 鞍馬 貴船  4 食事 懐石 甘党  5 下鴨神社の四季  5 京の川   5 伏見 酒蔵 濠川  5 八幡市 加茂町 城陽 府下  5 南禅寺 塔頭 水路閣  5 吉田山 散策  5 宇治  5 嵐山 渡月橋 保津川  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本  5 御所(京都御苑) 四季  5 真如堂の四季  5 空 犬 猫 鳥  5 糺の森 河合神社  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂  5 醍醐 山科  6 下鴨神社の四季  6 京の川   6 吉田山 散策  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本  6 御所(京都御苑) 四季  6 東福寺 塔頭  6 糺の森 河合神社  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  6 醍醐 山科  7 下鴨神社の四季  7 京の川  8 京の川 おみくじ お守り ご挨拶 その他 一休寺 京田辺市 京都めぐり 1 京都めぐり 2 京都めぐり 3 京都めぐり 4 京都めぐり 5 雪特集 京都めぐり 6 京都めぐり 7 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) 嵯峨野 竹林 1 携帯・デジカメ 松ヶ崎疏水 春秋 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) 祇園祭 2009 2010 祇園祭 2011 祇園祭 2011 2  祭 行事 ライトアップ 冬 1 祭 行事 ライトアップ 冬 2 祭 行事 ライトアップ 冬 3 祭 行事 ライトアップ 夏 1 祭 行事 ライトアップ 夏 2 祭 行事 ライトアップ 夏 3 祭 行事 ライトアップ 夏 4 祭 行事 ライトアップ 夏 5 祭 行事 ライトアップ 夏 6 祭 行事 ライトアップ 春 1 祭 行事 ライトアップ 春 2 祭 行事 ライトアップ 春 3 祭 行事 ライトアップ 春 4 祭 行事 ライトアップ 秋 1 祭 行事 ライトアップ 秋 2 祭 行事 ライトアップ 秋 3 祭 行事 ライトアップ 秋 4 祭 行事 ライトアップ 秋 5 花の京都 初夏 1 花の京都 初夏 2 花の京都 初夏 3 花の京都 初夏 4 花の京都 初夏 5 花の京都 初夏 6 花の京都 初夏 7 花の京都 夏 1 花の京都 夏 2 花の京都 夏 3 花の京都 夏 4 花の京都 夏 5 花の京都 新緑 青もみじ 1 花の京都 新緑 青もみじ 2 花の京都 春 1 花の京都 春 2 花の京都 春 3 花の京都 春 4 花の京都 春 5 花の京都 春 6 花の京都 秋 1 花の京都 秋 2 花の京都 秋 3 著作権 葵祭 1 葵祭 2