○ 2 仙洞御所 (特別参観)

2010年12月 8日 (水)

錦秋の仙洞御所 5 (最終) 

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

錦秋の仙洞御所の最終回です。みんなで歓声を上げたあの場所に戻ってきました。

少しお見せしていた小舟のところの紅葉をお届けします。

昨日の記事の最後に「・・・夢のよう・・・」って書きましたが、やはり夢のよう・・・。
ここに立てたことが幸せです。

同じ場所だから同じような写真になります。縦・横の写真で比べてくださいね。

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縦写真は場所をとるので、以前は横写真ばかりでしたが、これからは入れますね。

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とっても綺麗な葉っぱ。

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浮かんでいる小舟は天皇陛下が来られた時など乗られるそうです。

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この秋は来られたのでしょうか。

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鮮やかなオレンジ色。

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地面の色の変化が素晴らしく、何枚も撮ってしまいました。

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今のタイトルのバックはこの景色です

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紅葉の見納めに、たっぷり時間をいただきました。

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向こうに見えるのは渡って来た紅葉橋でしょうか。

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この景色をずっと目に焼き付けて・・・

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京都御所や各離宮は土日祝の参観は出来ません。
1日の参観回数は仙洞御所のみ2回でした。1日100人程度しか見れず・・・
・・・それなのに、数日の絶好の時に見られて・・・o(*^▽^*)o

今年の紅葉はあまり長くは保たなかったように思います。
幸運にも仙洞御所の参観が出来・・・それも素晴らしい紅葉に出会えて・・・そして皆様にお届け出来たことを、とても幸せに思います。

いつも「絵を描くならこういう構図で」・・・って、思いで撮っています。写真としては拙い写真だと思いますが、少しでも素晴らしさが伝わっていれば幸いです。

京都の紅葉はほぼ終わったように思いますが・・・このブログではまだまだ紅葉の京都は続きます。見飽きた・・・などと仰らずに・・・

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最後に・・・この景色に名残を惜しんで・・・

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2010年12月 7日 (火)

錦秋の仙洞御所 4 州浜と醒花亭

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

仙洞御所、いかがですか・・・ここを見ただけで今年の紅葉は充分堪能した・・・それほど美しかったです。

特に京都中の紅葉の名所がごった返す中、別世界に飛び込んだようでした。

藤の黄葉・・・優しい色合いがとても綺麗でした。南池に架かる八ツ橋です。

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渡って来た紅葉橋の方向。

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真っ赤な紅葉が州浜の石に映えますね。

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カラスが水を飲みに来ています。御所にはカラスがいっぱい。

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醒花亭が遠くに。

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修学院離宮にも何度か行っています。mapleやはり紅葉が最高こちらです

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雄大なお庭です。

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州浜に沿った道は「桜の馬場」と呼ばれています。

桜の仙洞御所も記事にしています。見て下さいね   

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州浜には11万1千個ほどの楕円形の平たい石が池の中まで敷き詰められています。

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石一個につき、米一升の約束で運ばせたと伝えられ、「一升石」の別名があります。

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醒花亭の「醒花」は、李白の詩から取られたもので鴨居の上に拓本の額として掲げられています。

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・・・拓本が少しだけ見えているでしょ。

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灯籠は加藤清正の献上の朝鮮灯籠。

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桜の馬場から

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この道が「桜の馬場」です。

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桜の馬場を八ッ橋の所まで行き、最初の北池の舟の所まで帰ります。

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北池の舟のある辺りの紅葉の風景・・・それはそれは夢のようでした。
仙洞御所の最終回・・・明日お届けいたします。

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この道を出発点の北池まで戻ります。

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2010年12月 6日 (月)

錦秋の仙洞御所 3 藤棚まで

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※写真は全て拡大します。

仙洞御所 昨日の続きからです。昨日から横写真を少し大きくしています

写真は今の紅葉じゃないですよ、お間違えなく。

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コースに従っていれます。

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鏡のような水面に鴨が泳いでいます。

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池の周りの紅葉の道を思い思いに歩けて・・・

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ずっと後から参観者が来ます。急かされることなく写真が撮れました。

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25日、仙洞御所では早くも散り始めの木もありましたので、水面が綺麗です。

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池がシーンとした感じ、不思議な静寂。

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落ち葉も色とりどりです。

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紅葉橋で南池の藤棚が見えて来ました。

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この藤の花はまだ房の長さも短いので、今の黄葉の方が遠目には綺麗です。

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紅葉橋から北池の方向

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そして、南池

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仙洞御所は距離も短いので、1時間をたっぷり楽しませていただきます。修学院離宮では時間に間に合わせる為に急かされて・・・駆け足で撮ったものですが・・・ここでは一人ぽっちになることも。
次回は藤棚のある八ツ橋から州浜の美しい醒花亭を廻って帰路になりますが・・・1回じゃ無理のようです。
mapleは益々美しくなりますよ。

京都の秋・・・お楽しみいただけましたでしょうか。今日も応援宜しく。
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鴨たちが羽根休め。

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2010年12月 5日 (日)

錦秋の仙洞御所 2 北池 

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

皆様 昨日は本当に暖かいコメントをたくさん頂戴いたしまして有難うございます。

今日、ここに「錦秋の仙洞御所」を記事にさせていただくのに付き、心より感謝を込めてお礼申し上げます。m(_ _)m

何気なく出かけた時に、あたかも必然のように素晴らしいものに出会うことがあります。ブログで撮影に出かけた折、そのような事に何度も遭遇しました。
でも・・・その一番素晴らしかったのが、今回の仙洞御所でした。

お天気に誘われて出かけた御所の一般公開、ふと思いついて仙洞御所の参観を申し込みに・・・「今、1人キャンセルが出たばかりです」のラッキー・・・o(*^▽^*)o

素晴らしい紅葉の仙洞御所を皆様にお届けできる幸せを感じています。

拙い写真で、その素晴らしさが伝わるか・・・不安ですが、どうぞ見て下さい。

昨日の記事の最後の写真が「北池の全景」です。今日は北池を廻ります。

門を潜って・・・この景色・・・ワーッと歓声が上がりました

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縦の方が素敵に撮れてたように思いますが、横写真も入れました。比べて下さい。

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横は小さいので拡大してご覧ください。

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仙洞御所(せんとうごしょ)
退位した天皇(上皇・法皇)のお住まいで、後水尾上皇の御所として江戸時代の初期の寛永7年(1630)に完成しました。

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その後何度か火災で焼失、再建されたが嘉永7年(1854)の大火による焼失を最後に造営されませんでした。

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仙洞とは本来仙人の住む処をいい、「せんどう」とも読まれます。

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縦と横では随分雰囲気が違うものですね。

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歩く順序で写真を入れます。

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散りかけた紅葉が地面を赤く染めているのも美しく・・・良い時期に来ました。

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シーズンだからでしょうか、55人のグループ。

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一周して戻って来ます。1時間のコースです。

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今日は「北池」の景色だけにしました。

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長~い列で、ゆっくりゆっくり進みます。

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水面が紅葉色。

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真っ赤な水面。 鴨たちが来ていました。

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あまりの素晴らしさに・・・写真を撮りながら、眼にも焼き付けて歩きました。

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どの紅葉も素晴らしく綺麗でした。

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同じ位置からの縦横写真。いかがでしたか?

こんなにゆっくりしてたら、あと・・・3回くらい続きそうです。

京都をお楽しみいただけましたでしょうか。今日も応援宜しく。
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2010年12月 4日 (土)

錦秋の仙洞御所 1 

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

いつも「京都を歩くアルバム」を贔屓にして下さってる皆様、有難うございます。

紅葉のフィナーレを飾る筈の仙洞御所でしたが、紅葉熱が冷めてからでは美しさが半減してはと思って今日から致します。

「・・・その1」の桂離宮の記事に・・・半年前くらいに“参観した者”と名乗る方から・・・

  >写真は個人で楽しみ
   掲載はご法度ですよ 説明をお聞きになっているはずです
   お宅さまのモラルのなさを感じます

ビックリいたしました。
私のブログを汚されたようで・・・心が張り裂けるほど悲しく、苦しく・・・
今直ぐにでもブログを抹消しようかと思いました。

参観の案内して下さる方によって説明が違うようで、私が参観した時には今まで一度もそのようなことは聞いたことがありませんでした。

今回、仙洞御所を参観するにあたり、
一言でもそのような説明があれば、記事にしないつもりで参加しましたが・・・全くそのような説明は一切なく、かえって「記念撮影してあげましょうか」と声を掛けて廻られるほどフレンドリーな説明の方でした。

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今日は人気ブログランキングは3位からの出発になってると思います。

京都の紅葉を撮り廻り、記事用に写真加工をし、休むことなくの毎日更新・・・一人で細々とやって来ました。・・・今、力尽きた感じです。
グチじゃないんですよ・・・ランキングを励みに好きにやってることですから。

年を越せば6年目に入る「京都を歩くアルバム」です。
この間、やり切れないほど辛い嫌がらせも数々ありましたが、嬉しい励ましの応援で乗り越えて参りました。
まだ頑張って更新いたしますから、応援宜しくお願い致します。

今日は3枚だけの写真でお許しくださいm(_ _)m。

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紅葉の仙洞御所はこの素晴らしい光景から始まります。元気をくださいね。

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2008年5月14日 (水)

春の仙洞御所

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。写真は全てクリックで拡大します。

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特別拝観で仙洞御所に行って来ました。今年は特に藤を見に行ってなくて、思いついたのが仙洞御所の藤棚を見に行くこと。仙洞御所は案外拝観が取り易いです。
建物は工事中だったため、今日の写真はいきなり、ここからです。

鮮やかな「松竹梅の庭」です。

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この真っ赤なつつじは曼殊院と同じ霧島つつじでしょうか。(「・・・その1」の先取り写真館で紹介してます)

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あの狭い門を入ってお庭を拝見します。

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広い池が目に飛び込んできます。

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赤いつつじのところに・・・鵜とアオサギがいました。

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仙洞御所へは、桜満開の頃、新緑の頃にも行って記事にしています。
カテゴリー京都御苑 御所 離宮で見てください。

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今日の目的の藤棚が見えてきましたが・・・なんとなく。

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今年の藤の房は短かったです。せいぜい40cmくらい、花は終わりかけでした。

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池に垂れている藤の花はまだ元気でした。

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去年、宇治の平等院の藤を見に行きました。それはそれは見事な藤。今年は房数が少なくて、もう一つということなので・・・去年の平等院の見事な藤です。

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醒花亭も緑の中です。

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屋根の柿葺き(こけらぶき)が珍しい書院造の茶亭です。

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洲浜。 広く伸びた桜の枝の新緑がやさしい影。

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一緒に見学した皆さん

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氷室 冷蔵庫のない時代に冬の間に氷を貯えた貯蔵庫。

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鴨も木陰の中。

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2007年4月 4日 (水)

仙洞御所 2 桜と洲浜

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昨日に引き続き仙洞御所をお伝えします。
尚、現在一般公開中は「京都御所」で、こことは別の場所です。(8日まで)
京都御所はこちらを見てください。

八ッ橋を渡ります。藤棚の下を行きます。

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土佐橋あたりです。

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池を廻って醒花亭へ向かいます。手前は葭(よし)島です。

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洲浜です。
米一升と石一つを取り替えたといわれる見事な石です。

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醒花亭の前に広がる景色です。

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私もこの石に魅かれて3度も訪れました。

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醒花亭

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柿本社
柿本人麻呂をお祭りしています。説明によると・・・火事をくい止める為のお社で「火止まろ」即ち「人麻呂」。聞いてないようでも説明は耳に入ってきます。

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「御所」「離宮」の特別参観の説明の方は、お人柄なのか楽しく和やかに話が進んでゆきます。

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グルッと廻ってまた八ッ橋へ

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「仙洞御所」は「桂離宮」や「修学院離宮」に比べると予約は取りやすい方です。

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又新亭に戻って来て参観は終わりです。

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2007年4月 3日 (火)

春 桜の仙洞御所 1

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仙洞御所の特別参観が桜の良い時期にとれました(4月2日)。早速公開させていただきます。一周が1時間のコースを2回に分けてご紹介します。

仙洞御所  位置はここです。
皇位を退かれた天皇の御所で、後水尾上皇の御所として江戸時代の初期の寛永7年(1630)に完成した。その後何度か火災で焼失、再建されたが嘉永7年(1854)の大火による焼失を最後に造営されなかった。
現在の仙洞御所には「又新亭」と「醒花亭」の二つの茶室以外には当時の建物は無く、広大な庭園のみが往時の面影を残している。

黄砂が多くて空の白い日でした。仙洞御所の中から門の外を見ました。

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門を入って広がる白砂の場所です。

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確か、「松竹梅」の庭って仰っていたようです。揃っています。

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庭園に入ります。
庭園は仙洞御所の作事奉行であった小堀遠州が寛永7年の御所の完成に引き続き作庭したものであるが、後にほとんどが作り直され、遠州当時の遺構は南池の東岸の一部にのみ僅かに認められるようです。

もう山吹が咲いていました。

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又新亭です。

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北池

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赤い鎮守が見えます。

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南池の八橋が見えてきました。

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藤棚があります。藤の花の頃も良いでしょうね。

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写真ばかり撮っていて説明はほとんど聞いていないのですが、今回で3度目の訪問です。次は紅葉の頃に行こうと思います。

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渡ってきた「もみじ橋」です。

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参観のネットでの申し込みはココです。

つづきは・・・★旧こちらです

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明日は石の美しい「洲浜と桜」を中心にお届けします。(予告写真です)

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東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 花の京都 春 6 | 花の京都 秋 1 | 花の京都 秋 2 | 花の京都 秋 3 | 著作権 | 葵祭 1 | 葵祭 2