上賀茂 社家
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このあたりは「伝統的建造物群保存地区」です。
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いろんな所に行って毎日の記事には事欠かないほどに撮ってますのに・・・昨日(夜)はまた出かけてしまいました。化野念仏寺の千灯供養へ。その様子は近々公開するとして、今日は、5月に大田神社のかきつばたを見に行った時の帰りに立ち寄った深泥池です。
深泥池 (みぞろがいけ) 場所はここです。 (説明はWikipediaより)
深泥池生物群集保護のため国の天然記念物に指定されています。
周囲はおよそ1.5キロメートル、面積はおよそ9ヘクタール。
中央には「浮島」が存在しています。氷河期からの生き残りとされる生物と温暖地に生息する生物が共存しており、学術的にも貴重な池です。
◆生息する動植物
ミツガシワやホロムイソウのような「寒冷地」に分布する植物や、ジュンサイのような「各地に自生するような植物」、タヌキモやモウセンゴケのような「食虫植物」、ヌマガヤやイヌノハナゴケといった「高層湿原」の構成種など、様々な植物が共存している。
◆また、ヨシノボリやスジエビ、クサガメ、ニホンイシガメなども生息している。
この他、日本に分布する約200種トンボのうち、約50種が生息しているという。1930年に日本で初めてミズグモが発見された場所で、本州以南で数少ない生息地の一つです。
京都府レッドデータブックには「要継続保護」として掲載されています。
◆外来種の影響
ナガバオモダカ、キショウブなどの植物や、ブルーギルやオオクチバス、ワニガメ、アカミミガメなどの外来種が問題視されている。
これらは繁殖力が強く、生態系に悪影響を与えているとされ、事実、メダカやタモロコなど、いくつかの在来種が補食関係の変化により姿を消している。定期的に地元の人や研究者によって在来種の調査や、外来種の駆除を行っている。
「浮島」だから移動します。
少し進んで行きます。
初夏から秋にかけて水面にジュンサイが葉を浮かべ、暗紅紫色の花を咲かせます。
ここから水が流れ込みます。
※最後に180度のスクロールにしていますので、御覧下さいね。
「池西側の岩倉へ通じる道路の交通量が増大しており、池を埋立て道路拡幅を行う計画がある。(市のサイト)」って・・・「市」何考えてるんやろうか!
山つつじの綺麗な時期でした。
*----- スクロールにしています ------*
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「大田神社の杜若が見頃」と先日お伝えしました。→こちらです。
その大田神社の背後の小さな山に、「大田の小径(おおたのこみち)」と呼ばれる散策路が続いています。去年は私一人だった為に途中で引き返してきた道です。
大田の小径を歩いたのは11日ですが、15日の葵祭りの帰りに大田神社に寄ったら、かきつばたはもっと満開の見頃になっていましたよ。地図はこちら。
本殿の横にこんな立て札が立っていますが、柵をまたがなくてはなりませんから道に戻ってから進みましょう。
神社の西側の道を山手に向かって歩いて行きます。
舗装の無い道を行きます。つつじの花がまだ残っていました。
三叉路では「大田の小径」の方向へ進みます。去年はここで引き返しました。
両側にロープが張られ、途中には何カ所も標識があって迷うことなく散策できます。
視界が開けました。ここまでで15分くらいです。
大文字山が見えてます。山裾には木々の新芽が色付いています。
中央に伸びる樹林は「下鴨神社の糺の森」、その真ん中の上に真っ赤な平安神宮の鳥居が見えます。
杉林の道が快適です。
そして見えてきたのがゴルフ場です。さっきの所から5-6分くらい。
こちらも、時間が止まったよう。三叉路の標識に書いてあった「小池」はこのゴルフ場の池のことでした。
道は「岡本口」という東の出口に続いていますが、大田神社に引き返しました。
オリエンテーリングの子供たちが歩いて来ました。
「大田の小径」という可愛い名前の散策路。いかがでしたか?
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もう一度大田神社の杜若に登場いただいて。
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葵祭の頃になると大田神社の杜若(かきつばた)を見に行きたくなります。
上賀茂神社から東に歩いて5-6分でしょうか。撮影は5月11日。見頃の始まりというところ。右の立て札はこちらの拡大写真でどうぞ。
大田神社 太田神社ではありません
古くは恩多社(おんたしゃ)と呼ばれたこともあり、上賀茂神社の攝社である。祭神には天鈿女命(あめのうずめみこと)と猿田彦命を祀っており、延喜式内の古社で、この付近の沼沢池を開墾して栄えた賀茂氏の崇敬をうけた神社である。
本殿の中の狛犬です。
右方東側の沢地を「大田の沢」といい広さは2000平方メートル。野生のかきつばたが5月の上旬から下旬にかけて咲きます。
神山や大田の沢のかきつばた
ふかきたのみは 色にみゆらむ 藤原俊成
カキツバタ(燕子花、杜若 Iris laevigata)はアヤメ科アヤメ属の植物。
湿地に群生し、5月から6月にかけて紫色の花を付ける。
内花被片が細く直立し、外花被片の中央部に白ないし淡黄色の斑紋があることなどを特徴とする。(Wikipedia)
次々と咲きだしてきますから、これからが見頃です。
※昨日12日は葵祭の「御蔭祭」の日でした。
下鴨神社参道で「東游」という舞が奉納されました。去年凄く頑張って撮りましたから、今年は家でゆっくりしてました。
去年の御蔭祭の「東游(あずまあそび)」の記事はこちら。写真がいっぱい是非どうぞ。
大田神社の横から「大田の小径」へと続きます。何があるのか、何処へ続くのか?
また、記事にいたします。
15日は葵祭、行列の終着は上賀茂神社です。
待ち時間に「ちょっと大田神社まで杜若を見に」・・・なかなか良いですね。
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今日は、夜に輝く桜をお届けします。
4月9日の記事では賀茂川の桜を見ながら遡って御園橋で陽が暮れてしまいました。上賀茂神社では桜も暗過ぎて見えないだろうと思っていたのですが・・・。思いがけなく桜がライトアップされていました。
NHKが撮影に来ていたのです。ラッキーです。
「上賀茂神社」は正式には・・・賀茂別雷神社 (かもわけいかづちじんじゃ)
御祭神は賀茂別雷神で、神代の昔、本殿の北北西にある神山(こうやま)に御降臨になり、天武天皇の御代現在の地に社殿造営。厄除、方除、電気の守り神、必勝の神として信仰を集めている。本殿・権殿は共に流造の典型として国宝に指定され、他の34棟は重要文化財。これら賀茂造の佇いは、平成6年(1994)12月「古都京都の文化財」として、「世界遺産条約」に基づく世界文化遺産に登録された。
造営:社殿造営678年(飛鳥時代) 鎮座年代不詳
現在の社殿は、本殿・権殿が文久3年(1863)、その他の社殿は寛永5年(1628)造替されたものである。(京都市駒札)
まだ明るさが残っているので、撮影クルーを横目に先にお参りを。
細殿と立砂。
授与所の横の「みあれ桜」。昨年のJR東海「そうだ、京都へ行こう」キャンペーンで立砂の背景でポスターになった桜です。上賀茂神社のHP
社務所、勅使殿への鳥居には「御幸桜」。鳥居の下に小さな車止めの鳥居が。
楼門の前の「賀茂桜」(暗くて気がつかず)や他にも名前のついた桜がたくさんあります。「御幸桜」が枝をのばしてきています。
ちょうど、頃合いも良さそうで・・・。御所桜と斎王桜が満開でした。
10時50分って仰ってましたが、いつ放映されたのでしょうか? 見てません。
「御所桜」
上賀茂神社の社家の蒋池清山が、孝明天皇から御下賜されたものを明治6年に奉納したものです。
こちらは「斎王桜」
葵祭りの斎王の如く美しい色を見せる事がその名の由来の紅枝垂れ桜です。
ライトは「御所桜」に当てていました。斎王桜はほのかに浮かび上がります。
お月見の「賀茂観月祭」も篝火の中で見せていただきました。→こちらです。
上賀茂神社は世界遺産です。
西の空のあかり。
こちらは「風流桜」
葵祭の際に風流傘をこの場所に飾る事から名付けられた紅枝垂れ。
お散歩ワンちゃんもお帰りです。
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9月の上賀茂神社の「上賀茂 手づくり市」に行って来ました。毎月第4日曜日です。
「上賀茂神社」って市内でも結構離れているから、こんなに盛況だとは思わなかった。
上賀茂神社の一の鳥居から二の鳥居までの芝生。入るのは自由だから子供たちが走り回っていました。上賀茂神社の公式サイトです。
芝生でノンビリ。神社のこういう雰囲気っていいですね。
募集店数が200店って書いてあったけど、どれくらいあるんでしょうか。多くのお店が出ていた。知恩寺の手作り市は素人の手作りというより、今は専門の業者が占めてきたようで・・・ここにはまだ初期の頃の手作りの感じが残っている。
ならの小川 (御手洗川がこの橋から名前が変わっています)。この日は賑やかです。軽い昼食ならお店で調達。楽しくいただけます。
商品にカメラを向けるって勇気がいるのですよ。只のブロガーだから気兼ねなく撮りたいのですが。。。以前に知恩寺で「デザインの盗作行為」みたいに言われたりもするから。「商品撮らせてもらって良いですか?」・・・この一言・・・出なくて。いたって気が弱いのです。ご自分でジックリ見て歩いて下さいね。
気兼ねなく撮れたお店を少し。・・・懐かしい。
ニャンチャンこっち向いて~。洗濯挟みがついていましたよ。可愛いクリップ。
いかがですか。
上賀茂神社って「世界遺産」です。
京都の世界遺産は→こちらです。
右上のお店を後から・・・失礼。
本編に先立って「つれづれ編」でお店だけ少し紹介してましたので見て下さいね。
9月の手づくり市はまだ暑かったけれど、10月は爽やかでしょうね。
「何、こうたん!?」って、皆やることですね。
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ツアーバスが来てました。手作り市でツアーが出来るのですか?
25日に上賀茂神社の「賀茂観月祭」に行って来ました。この日は旧暦の八月十五日、「中秋」です。「中秋の名月」といっても「満月ではない」そうです。今年は今夜の月(27日)が満月らしいです。
「賀茂観月祭」が始まります。
月を賞でる風習は「観月」或は「玩月」などといわれ、その起源は古く中国漢代に遡ります。それが『全唐詩』(全900巻)巻230の「八月十五夜月 二首」に八月十五日或は中秋という言葉が初めて見えるように、唐の時代以降旧暦の八月十五日に行なわれるようになりその節日とみなされるようになりました。
賀茂観月祭斎行が粛々と執り行われます。
我が国では宇多天皇の時代に(887~897)に盛大に月見の宴が行われた記録が残っており、江戸時代以降は民間でも団子、すすき、枝豆、燈明、酒等をお供えして観月する習慣が出来ました。(いただいたパンフより)
燈明がたかれ平安雅楽会による「浦安の舞」が舞われます。
尺八の演奏
お名前の紹介はあったのですが、パンフにお名前が書いてなくて。
生田流箏曲 金久千賀子さんによるお琴です。
お琴と尺八で「六段の調べ」。トップの写真は「ケメ子の歌」の澤田よしひろさん達のバンドのフォークショーです。
「お月見団子」(お茶も)と「にごり酒」が先着500名ほどに無料で振舞われました。「にごり酒」はいただいてませんが、お団子を食べながら芝生で観賞です。
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ここからは、上賀茂神社境内に入ります。ピラミッドではありません。立砂です。
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下鴨神社の夜景はこちらです。綺麗にライトアップされて神秘的です。
こんな時でもない限り、夜の神社に来る機会はありません。
遠くでコンサートを聞きながら、本殿にお参り。
賀茂観月祭を途中で抜け出して、正伝寺に向かいました。ハードスケジュールだこと。
明日は「大覚寺・大沢の池の観月の夕べ」のつもりです。写真が多過ぎて2日わたるかもしれません。
クリックを忘れないで帰ってくださいね。是非ともよろしくです。
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梅雨の合間に訪れた上賀茂神社は緑がいっそう濃くなっていました。
上賀茂神社、賀茂別雷大神(かもわけいかづちのおおかみ)をお祀りしています。
五月の競馬、葵祭では賑わいをみせます。
一の鳥居から二の鳥居
御所舎 二の鳥居に行く途中にあります。
細殿
上賀茂神社の立砂はいつ見ても端正です(TOPの写真も)。
正面は橋殿(舞殿)、左右は細殿と土屋 。
橋殿 ここで「葵祭」の「斎王代の禊の儀」が下鴨神社と1年交代で行われます。
2006年の「斎王代の禊の儀」はこちらです。
桜門 前の玉橋は渡れません。
桜門から中門
中門の建物
賀茂の大神の御神意を、神社に縁がある馬にくわえさせてお伝えするとあります。
桜門を内側から 紅葉の頃の「上賀茂神社」はこちらをどうぞ。
勅使殿 西の鳥居を出て、社務所の横にあります。ここまで来る方は少ないよう。
芝生の緑がきれいでした。
二の鳥居から一の鳥居
ならの小川 「風そよぐならの小川の夕暮れはみそぎぞ夏のしるしなりける」
と藤原家隆が詠んだところです。この日は長雨のせいかかなりの水量でした。
一の鳥居の前の通りは「社家」、少し足を伸ばせばカキツバタの「大田神社」があります。カテゴリーは「■散策・上賀茂神社 社家 深泥池」です。
一の鳥居の前。 京都駅、四条、三条方面へのバス停があります。
◆いつも御覧いただき有り難うございます、お気に召したらクリックよろしく。
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「深泥池」・・・さあ何て読むでしょうか? って初歩の京都質問に出てきます。
大田神社から東に5-6分歩いた所にあります。
深泥池(みぞろがいけ)は、京都盆地の北にある周囲1.5km、面積9haの小さな池です。この池には、西日本の平坦地では珍しい浮島があります。また、氷河期以来の動植物が今も生き続けるとともに多くの水生植物、昆虫、魚類、野鳥等がいます。
この池の水生植物群落を保護するため、昭和2年(1927)に国の天然記念物に指定されました。昭和63年(1988)には生物群集全体が対象になりました。
深泥池の爽やかな景色をお届けします。
深泥池の不思議の一つに「浮島」があります。
池の中央に広がり、池全体の1/3の面積を占めています。この浮島の下には水の層があって浮いていることが確認されています。
浮島は水温や水質の関係で、有機物の分解が遅く、植物の遺体が分解されずに堆積、その上にミズゴケや種々の植物が生育しています。
浮島は季節により上下に変動しています。夏には浮かび上り、冬は沈んで冠水します。
冬に冠水する平坦部分(シュレンケ)にはミツガシワをはじめカキツバタ等が生育し、冬に冠水を受けないやや高い部分(ビュルテ)にはアカマツ・ネジキ等の樹木が成育しています。池内の植物の大部分がこの浮島上で生育し、多くの小動物もここで育っています。(以上京都市文化財保護課より)
水質調査をしているのでしょうか。
去年の今頃はカルガモが子連れでいたのですが。
ミズガシワです。 3月末から蕾を水面上にだし、4-5月にかけて白い花を咲かせます。
白い杜若です。
ジュンサイ。 初夏から秋にかけて水面一杯に葉を浮かべ、暗紅紫色の花を咲かせます。
初夏の風のある日、水面にさざなみが。
写真を撮ってらっしゃる方、絵を描いてらっしゃる方、車を止めて眺めておられる方、通りすがりに立ち止まって水辺を見ている方・・・深泥池は昔から京都の憩いの場所です。
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鳶も空を舞っていました。
大田神社
古くは恩多社(おんたしゃ)と呼ばれたこともあり、上賀茂神社(賀茂別雷神社)の攝社である。
祭神には天鈿女命と猿田彦命を祀っており、延喜式内の古社で、この付近の沼沢池を開墾して栄えた賀茂氏の崇敬をうけた神社である。 場所はここです。
私はこの神社の鳥居から本殿までの参道がとても好きです。
それ程長い距離ではありませんが、鬱蒼とした木々の新緑と陰に神域を感じます。
側溝のところに湧き水があったのですが、「京都の名水」なんてカテゴリーを作ってるくせにピンとこなくて見過ごし、後からそういえば・・・って思い出してます。
アレッ砂に模様がつけてあるのでしょうか? 踏み跡もあるようですが模様のようでもありです。
屋根の上に茂る草木です。延びてます。
今日は「大田の小径」を歩いてみます。
本殿の横からは出れませんので鳥居まで戻ってから横の道を行きます。
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どこまで行けばいいのか・・・一人だったからここで帰ってきました。
山ツツジが綺麗でした。
大田の沢
右方東側の沢地を「大田の沢」といい、野生のかきつばたが美しい。藤原俊成(しゅんぜい)卿の古歌に
神山や大田の沢のかきつばた
ふかきたのみは 色にみゆらむ
と詠われ、平安時代からこの付近の沢地にはかきつばたが咲きみだれて、名勝となっていたようである。今日でも5月中旬頃には、濃紫、鮮紫の花が美しく咲く。このかきつばたの群落は現在天然記念物に指定されている。
訪れたのは11日。蕾も多かったけれど枯れたのもあって、見頃開始というところでしょうか。
風の強い日でした。
ここの杜若(かきつばた)は深泥池と同様に古代の京都がまだ湖であった頃の泥炭地の一つとして国の天然記念物に指定されています。
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比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 法金剛院 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺 (嵯峨釈迦堂) | ● 西本願寺 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★2007 8◆1 東山・花灯路 | ★2007 8◆2 嵐山・花灯路 | ★2007 8◆3 ライトアップ 行事 | ★2010 祭り ライトアップ | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | 1 広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 | 1 三大祭 葵祭 祇園祭 時代祭 Festival | 1 京の山を歩く | 1 京大・界隈 | 1 京懐石 普茶料理 他 | 1 京都の大学を訪ねて | 1 京都の教会 | 1 京都の眺望 | 1 京都クイズ 壁紙・投票 | 1 伏見 御香宮神社 | 1 伏見 稲荷 藤森 | 1 写真集 話題 | 1 吉田山 散策 | 1 周山 美山 北山 京都北部 | 1 地蔵 石碑 名水 絵馬堂 | 1 壁紙 Wall Paper | 1 大文字山 五山送り火 | 1 寺町通り (出町から北) | 1 平等院 | 1 庭 夢想国師の庭 | 1 庭 小堀遠州の庭 | 1 庭 小川治兵衛の庭 | 1 庭 相阿弥の庭 | 1 庭 重森三玲の庭 | 1 庭 重森三玲の庭 2 | 1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) | 1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) | 1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) | 1 手づくり市 | 1 植物園 花だより | 1 空 犬・猫・鳥 その他 | 1 糺の森 河合神社 流鏑馬 | 1 車窓から | 1 近代建築を訪ねて | 2 広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 | 2 お祭り ライトアップ | 2 ごあいさつ お知らせ | 2 京の川 鴨川 桂川 高野川 | 2 京大・界隈 | 2 京都の眺望 | 2 京都御苑 御所 Imperial Palace | 2 他府県 | 2 伏見 稲荷 藤森 | 2 会席 甘党 | 2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 | 2 出町 三角州 川端通り | 2 北野天満宮 上七軒 | 2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 | 2 吉田山 散策 | 2 周山 美山 北山 京都北部 | 2 地蔵 石碑 名水 絵馬堂 | 2 大文字 五山送り火 | 2 妙心寺 塔頭 法金剛院 | 2 寺町通り (出町から北) | 2 平等院 | 2 御所界隈 梨木神社 他 | 2 智積院 | 2 東大路通 丸太町通 聖護院 | 2 東山七条 博物館 三十三間堂 | 2 植物園 北山 | 2 比叡山 延暦寺 | 2 清水寺~高台寺 八坂の塔 | 2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 | 2 知恩院と界隈 | 2 空 鳥 猫 犬 | 2 糺の森 河合神社 流鏑馬 | 2 絵馬堂 名水 雲龍図など | 2 西本願寺 | 2 蹴上まで | 2 車窓から | 2 近代建築 | 2 青蓮院 将軍塚 | 2 鞍馬 貴船 | 2 龍安寺 等持院 | 3 お祭り ライトアップ Festival | 3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 | 3 三条 四条 木屋町 新京極 | 3 京の川 | 3 京都駅界隈 壬生 他 | 3 会席 甘党 | 3 八幡 加茂町 城陽 府下 | 3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 | 3 南禅寺 塔頭 水路閣 | 3 吉田山 散策 | 3 大原 | 3 大徳寺 今宮神社 | 3 大覚寺 大沢の池 | 3 天龍寺 塔頭 | 3 妙心寺 塔頭 法金剛院 | 3 岡崎公園 岡崎疏水 | 3 平安神宮の四季 | 3 建仁寺 塔頭 | 3 比叡山 延暦寺 | 3 清水寺の四季 | 3 真如堂の四季 | 3 空 犬 猫 鳥 | 3 糺の森 河合神社 流鏑馬 | 3 西山 大山崎 大原野 | 3 西陣 市中 | 3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | 3 蹴上から南禅寺境内~ | 3 鞍馬 貴船 | 4 お祭り ライトアップ | 4 下鴨神社の四季 | 4 京の川 | 4 南禅寺 水路閣 | 4 吉田山 散策 | 4 宇治 | 4 嵐山 渡月橋 保津川 | 4 嵯峨野 竹林 鳥居本 | 4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | 4 糺の森 河合神社 流鏑馬 | 4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | 4 鞍馬 貴船 | 5 京の川 | 5 嵯峨野 竹林 鳥居本 | 5 御所(京都御苑) 四季 | 5 醍醐 山科 | 6 京の川 | おみくじ お守り | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 夏 秋 1 | 花の京都 夏 秋 2 | 花の京都 夏 秋 3 | 花の京都 夏 秋 4 | 花の京都 夏 秋 5 | 花の京都 新緑 1 | 花の京都 新緑 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 著作権
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