■散策・23 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池

2008年12月 3日 (水)

実相院 紅葉の石庭の昼と夜

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実相院の石庭の紅葉がいつ見頃になるか?・・・ライブカメラを毎日見ていました。

行ったのは29日。人が多いとは予想していたものの・・・ここまで多いとは。大変な状態でした。京都バスの「岩倉・実相院」行き終点だから便利です。

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門を入ってすぐの紅葉の鮮やかさ。

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オレンジ色っぽかったですが、もっと赤くなるのでしょうか?

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実相院  もとは天台宗寺門派の門跡寺院。
寛喜元年(1229)、静基僧正の開基。寛永年間、足利義昭の孫に当たる義尊が入寺。その後、後西天皇の皇子義延親王が入寺。以来、宮門跡が続いた。
客殿・御車寄など、東山天皇の后、承秋門院の薨去に際し、大宮御所の建物を賜ったもので、現存する数少ない女院御所といわれている。(京都市駒札より)

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今日は「石庭」だけにいたします。

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今、撮影が許されているのは、石庭と池のある方の庭園だけ、内部は一切禁止になってます。(床もみじのお部屋には監視の方がおられました)

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「床みどり」の写真はこのブログにありますが、撮影した年の秋の「床もみじ」から撮影が禁止になりました。テレビ放送で人が押し寄せたようです。 床緑 床紅葉

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今年も「床みどり」「床もみじ」の放映が何度かあったようです。このごった返しを思うと、全面撮影禁止になるかも・・・と、思いました。
今年は曼殊院も宝泉院も撮影が禁止になったそうです。他にもあるのでしょうか?

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池の方の庭園の紅葉はほとんど落葉してたので、別の日に紹介します。

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大きな紅葉、まだまだ赤くなりそうですね。建物にはつっかい棒がされています。

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お庭の塀。向こうの門が見えます。

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ところで・・・30日まで庭園がライトアップされていました。
過去に行ったのをブログで記事にしてませんでした。(1枚は入れた筈なのに) 写真が勿体ないので紹介します。実相院 ライトアップ
ここから下は2004年の実相院のライトアップ最終日に行った時のものです。

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まあ~寒かったです。石庭を前に座っているのは私ひとり・・・凍えそうになりました。月も上がっていますね。カメラを床に置いて撮影しました。

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紅葉と対比させて地面は緑に照明されていました。

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◆実際は京都の紅葉はピークを過ぎかけていますが、私のブログでは徐々に紅葉が見頃に近づいているように場所を選んでいます。
庭園と風景なども交互にするよう、変化をもたせているつもりなのですが。。。まだまだ紅葉の京都はつづきますよ。

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2008年6月 5日 (木)

京都のパリの店 恵文社

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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写真は全てクリックで拡大します。

昨日は梅雨の晴れ間の暑い日でしたね。詩仙堂に咲くサツキを見に行って来ました。少し足を伸ばして・・・昔から在る有名な本屋さん「恵文社」に寄ってきました。
河原町通りの本屋さんが次々無くなって淋しいこの頃ですが、ここ一乗寺にある「恵文社」は昔の雰囲気のままです。

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恵文社 (けいぶんしゃ)
「新しい本」を紹介するのではなく、一冊一冊スタッフが納得いくものを紹介されています。棚に並べるのもただ機能的にではなく、思わぬ出合いを提案をしたい。。。そんなスタッフの気持ちは中に入って直ぐに感じとれますよ。

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「のみの市」で売られているようなものも売られています。

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静かに流れる時間、空気も全然違いますよ。、、いかがですか?

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表紙の美しい本は、絵画を並べるように配置されています。

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洋書も多くて雰囲気は「パリの本屋さん」

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この奥にはギャラリーの「アンフェール」があります。(店の企画展示・貸し画廊)

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本屋さんのイメージがスッカリ変わります。

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立ち去り難いお店です。

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2008年5月31日 (土)

妙満寺 雪の庭

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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今日はずっと以前から気になって仕方が無かった写真を修正したものです。「・・・その 1」で既に記事にした「妙満寺」です。(説明は加えましたよ)
まだ写真の修正方法を知らずにいた頃で、傾いたり湾曲してたりしてました。それが気になって・気になって。。。かと言って再度撮影の予定は無いし。今日は今の私にできうる限りに修正した写真です。暇な時に修正しておいたので今日の更新は早いでしょ。

妙満寺 (みょうまんじ)
顕本法華宗の総本山。 山号 妙塔山。塔頭 正行院、法光院、成就院、大慈院。
康応1年(1389)に日什上人が六条坊門室町に、妙満寺を建立する。 天文5年(1536)天文法華の乱で焼失し、堺に避難。 天文11年(1542)に帰洛を許され、四条綾小路に再建。 天正11年(1583)に豊臣秀吉の命により、寺町二条に移転。 昭和43年(1968)に現在の地に移転する。
今はサツキが咲いている頃でしょうが、花の無い時期に訪れたもので・・・。

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門を入ります。

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正面が本堂。右手にあるのが「本坊」です。

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本坊の中に入って「雪の庭」を見せていただきます。

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「雪・月・花」三名園の一つ「雪の庭」です。

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妙満寺にある「雪の庭」は、俳諧の祖と仰がれる松永貞徳(1571~1653)の造営であり、貞徳は清水・北野(一説には祇園)にも同時に庭園を造ったとされる。 

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左に振ります。

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「雪・月・花」三名園とは
清水を「月の庭」・北野を「花の庭」(現存せず)と称し、それぞれが成就院という坊にあったことから成就院「雪・月・花」の三名園と並び称されていた。
比叡山を借景にした冠雪の眺望が最も美しく、これが「雪の庭」と称される由縁である。当山の岩倉遷堂の際に成就院より本坊に移築した。

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清水寺の成就院は特別公開です。撮影禁止の為まだ行ったことはありません。

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この本坊内の写真が全部傾いてました・・・気になって仕方が無かったのです。

◆同じ日に訪れた「実相院」も修正したり写真を増やして、既に入れ替えました。実相院の「床緑」が撮影許可だった頃のものです、是非見てくださいね→こちらです。

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硝子障子に映った庭園もなかなか良いのものです。

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 能、歌舞伎、浄瑠璃、長唄の演目として名高い

 「娘道成寺」。

 その「安珍・清姫伝説」の「鐘」が

 妙満寺にあります。

 高さは1mくらい、小さいですよ。



インド・ブッダガヤ型 仏舎利大塔。

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本堂

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本堂から東の方を見ました。(説明は Wikipedia、寺院HPより)

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「雪の庭」はこの「比叡山」を借景にしています。

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 ※まだまだ修正は未熟ですので、今の私にはこれが精一杯です。これでやっとスッキリしました。
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2008年1月18日 (金)

雪降る 実相院

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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17日、「どうせ直ぐに止む雪だ」とは思っても、やっぱり出かけました。ライブカメラに映った大原は積雪7-8センチというところ。・・・でも遠いし。
もう少し近くで「実相院は?」・・・枯山水庭園の横の大きな楓の枝がうっすら白くなっているではないか!!。・・・ということで今年の初雪は「実相院」をお届けします。
でも、出かけるのが「遅い!」 着いたのは12時半を過ぎててすでに溶けてました。

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実相院
もとは天台宗寺門派の門跡寺院。寛永年間、足利義昭の孫に当たる義尊が入寺。その後、後西天皇の皇子義延親王が入寺。以来、宮門跡が続いた。
客殿・御車寄などは大宮御所の建物を賜ったもので、女院御所といわれている。
寺宝には、後陽成天皇宸翰(しんかん)「仮名文字遣」(重要文化財)、後水尾天皇宸翰「忍」他、狩野永敬をはじめとする狩野派による襖絵を多数蔵する。

山門を入って先ず驚くのが、建物に施された「つっかい棒」です。
実相院は重要文化財の指定などを受けておらず、檀家を持たない門跡寺院であるが故その維持・管理に助成は受けておらず、すべてお寺自らで行わなければならないということです。実相院の公式サイトに修復事業に関する協力要請が載っています。

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「床緑」(ゆかみどり)がテレビ放送されてから急に観光客が増え出して、室内の撮影が一切禁止になってしまいました。2004年に行った時にはまだ禁止になっておらず、その時撮ったものを記事にしています。こちらです。写真の修正方法を知らない時のもので、ゆがんだり、傾いたりしています。

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今、「上段の間」が冬の特別公開されています
。このお部屋で記念撮影されている有名人のブログを見てましたので、 「撮影禁止」が・・・ナントナク・・・・・でしょ。

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書院の屋根に積もった雪です。時々細かい雪が降ってきます。

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奥にある書院と客殿との間にある池泉回遊式庭園(ちせんかいゆうしきていえん)です。庭池にはモリアオガエルが生息しています。

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「床みどり」「床もみじ」を彩るカエデも葉っぱを落とし、苔も色を失っていますので、締め切られていました。ここにも痛々しいつっかい棒が見られます。

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こちらは枯山水の庭園。遠くには比叡山(比良山かも?)が雪を被っています。

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ライブカメラで見た時カエデは雪で少し白くなっていましたが、スッカリ溶けています。

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枝垂桜の頃も良さそうですね。

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砂紋が美しいです。

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2007年10月22日 (月)

実相院 床みどり

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。

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まだ写真の修整を知らない時に「・・・その1」で既に記事したものですが、写真が傾いたままだったりで、気になって、気になってて。。。
写真の数もグッと増やして今日はもう一度・・・緑の実相院、「床緑」です。実相院の床みどり 床緑
撮影は2004年9月。室内も展示ケース以外の撮影は許されている時でした。
ちょうどこのころテレビで「床緑」の中継が何度かあって、放送後に人が押し寄せたようです。※その年(2004年秋)の「床もみじ」から撮影が禁止になっていました。

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今年の雪の日に訪れた時、「床緑」が見れる板戸が閉められていたり、外側の縁側も通行出来なくなっていたりしてました。

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縁先に結界が置かれてたりすると・・・

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この苔も見れません。

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今、撮影が禁止になっているところを記事にする時はとてもナーヴァスになります。早まってクレームのコメントがこないだろうか・・・と。
これらの写真は、当時どこのサイトでも紹介されている写真ですから、ご理解お願い致します。今は庭以外すべて撮影禁止になってます。

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もう一度、実相院の「床緑」です。黒光りする床に外の青もみじと苔が映えます。

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角度を変えて。

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最後に床みどりを画像処理した「床もみじ」を入れておきます。イメージが湧くかも。

-------* 追加写真です。修正は何ヶ月も前に作ってたのに忘れてました。

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方丈庭園  実相院の枯山水 方丈庭園

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枝垂桜の頃も良さそうですね。

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個々の石を撮ってみました。

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周りの砂紋のとても綺麗。

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気になっていた写真たちです。やっと公開して、ホッとしてます。

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床みどりを赤く画像処理した「床もみじ」です。(本物は2004年秋から撮影禁止)

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2007年8月 8日 (水)

夕暮れの宝ヶ池とエスタンピーダ

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宝ヶ池は江戸時代に農業用のため池として作られた人口池です。それを市民の憩いの場として利用するために宝ヶ池公園が作られました。
比叡山と連なる比良山、国立京都国際会館を借景として、ボートに乗ったり、周囲1.5キロの遊歩道はウォーキング、ジョギング、のんびり散策の人たちの憩いの場所です。

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四季を通じて花の名所であるように設計されており、野鳥観察の施設もあり京都市内とは思えないほど自然に溢れています。北の国際会館の方から一周してきます。

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少し陽が傾くと良い感じです。

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花菖蒲園のあたり、花の時期には見事だろうなと思わせる株の数でした。

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「スタート地点から○○メートル」の立て札が何ヶ所も立っていてウォーキング、ジョッギングにピッタリ。

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ボートもありましたが家族連れはこれですね。

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「国際会館」からは宝ヶ池が借景ですね。

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「宝ヶ池」と書くのか?「宝が池」と書くのか・・・「宝が池」って書かれてるのもありましたが、どっちが正しいのだろうか。

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30年ほど前になりますが、NHKの大河ドラマの「義経」で(志垣太郎のだったと思う)。
「鹿ヶ谷の変(陰謀)」を「ししがやつのへん」って言ってました。途中で間違いに気がついたそうですが今更言い直せないということで最後まで「ししがやつ」で通してました。
ししがやつってどこや!!」って京都の人間は分りません。「ししがたに」といいます。
「渋谷通り」(東山の馬町あたり)京都では「しぶたに」です。「しぶや」ではありません。
「谷」は東京では「や、やつ」って地名では読むのですね。
昨夜「さだまさしの・・・」で東京の「千駄ヶ谷」とかを名古屋人が「せんだがやとは名古屋弁の説明だがや」って言ってたのを笑いながら聞いてて思い出しました。

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昔、池が「ジュンサイ」で覆われた中でボートを漕いだことがあります。

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池の鯉・・・どれも丸々太っていて大きかった。

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鯉のおこぼれを待つ鳩です。

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宝ヶ池と国際会館・・・定番の写真です。

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暗くなった宝ヶ池はこちらの記事をどうぞ

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昔からの茶店、1軒は新しく、もう2軒は昔のままでした。

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「エスタンピーダ」 EATAMPIDA   ホルヘ・デ・ラ・ペーニャ作
野生馬3頭の像 真鍮製  重量 一頭あたり 1t~1.5t 
「エスタンピーダ」とは、野生馬が群れをなして暴走するさま。
姉妹都市のグアダラハラ市(メキシコ)から、1990年に寄贈されました。
設置は1991年11月。

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3頭の馬の躍動感が凄かった。馬は実物大。
野生馬だから屋外でいいのかも知れないけれど。。。雨ざらしが勿体ない。
これからは「エスタンピーダ」に会いに行くために私は宝ヶ池に行きます。

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鴨が杭に並んでいます。

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一周してきました。

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もう日は暮かかっています。

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池の隣にはかつて京都競輪場であったところが「こどもの楽園」なってましたが今工事中で生まれ変わるようです。

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2007年8月 7日 (火)

国立京都国際会館

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松ヶ崎の大黒天から「法」(東山っていうらしい)の山に登り、、、北に上がって宝ヶ池にやって来ました。地図です。
京都では北に行くことを「上がる」といいます。
京都駅の近くにある「東寺の五重塔のてっぺん」の高さ(約57メートル)が今出川通りだったか北大路通りと同じですから、京都駅からは60ー70メートル高いところです。
だから京都市内では南と北で気象が少し違うのです。自転車も辛い。

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地下鉄が「国際会館駅」まで延びて、京都市の北は便利になりました。
駅を上がればそこは「京都国際会館」です。

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京都国際会館にあるイベントホールです。宿泊所もあります。

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国際会議が開かれている時には、このポールには各国の国旗が掲げられます。

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国立京都国際会館   公式サイトです。
1966年、日本で最初の国立の会議施設として開設されました。
建物デザインの設計は大谷幸夫氏。合掌造をイメージした斬新なもので当時話題になりました。今でも新鮮です。

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京都議定書を採択した「地球温暖化防止京都会議」や国連軍縮会議、国際電気通信連合全権委員会議、国際捕鯨委員会科学委員会及び総会、ワシントン条約締約国会議、世界遺産委員会、アジア欧州会合(ASEM)など重要な国際会議がここで行われています。

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京都議定書(きょうとぎていしょ、英: Kyoto Protocol)
気候変動枠組条約に基づき、1997年12月11日に京都市の国立京都国際会館で開かれた地球温暖化防止京都会(第3回気候変動枠組条約締約国会議、COP3)での議決した議定書である。正式名称は、気候変動に関する国際連合枠組条約の京都議定書(英 Kyoto Protocol to the United Nations Framework Convention on Climate Change)。Wikipediaより。

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会議は開かれていなくて閑散としています。正面は「宝ヶ池プリンスホテル」。

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お昼時でレストランに入りました。勿論?お客は私達だけ。

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会議中は人で溢れるのでしょうが・・・

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お土産屋さんも開店休業状態でしたよ。

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館内は・・V・V・V・・です。

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ちょっとお庭に出てみます。TOPの写真も。

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私は「国際会議場」と呼んでいました。正式には「国立京都国際会館」と言うらしい。どうも「京都会館」と紛らわしい。

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地下鉄国際会館駅へは地下通路で繋がっています。向こうに見えるのは比叡山。

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地下通路の中央です。

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駅にあったパネルです。京都国際会館の敷地と宝ヶ池・・・広いですね。

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周りの公園では夏休みの子供達。

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続いて「宝ヶ池」に行きます。  周囲1.5キロの大きな池です。

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2007年8月 6日 (月)

松ヶ崎「法」の山から宝ヶ池

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「松ヶ崎大黒天」も小高いところにありますが、境内から暗い山道が続いています。5分ほど登るとそこには・・・開けた斜面が現れました。

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そう、ここは五山の送り火・・・「法」の火床でした。如意ヶ岳・右大文字の火床とは違いますね。大文字山の火床はこちらです。(大文字山に登っています)

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振りかえると市内が一望でき、遠くに京都タワーが見えます。

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横を見ると

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斜め上にも火床が続いているので、法の「ム」のようです。

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さらに登っていくと、暑い日ですが風は爽やかでした。

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左右に火床が伸びているので土の下の一です。消火用のドラム缶が置いてあります。

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遠くを見ると・・緑の線は高野川、桜の並木です。右に広い下鴨神社、もっと先のかすかな緑が御所かと思われます。手前は京都工芸繊維大学です。

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ここまで来たら一番上まで登ることにします。

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「土」の一番上の火床です。

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もう少し上から見ても字の形はよく分りません。

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代わりに別の日に下から撮った写真を。

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この後、山沿いの道を通り宝が池に向かいました。向こうの山は比叡山。

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市内とはいえ田んぼがあります。

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教会と幼稚園

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小川沿いの小道、なかなかいい雰囲気です。

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宝ヶ池公園まで来ました。

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◆「法の山からの景色」はこちらをクリックして下さい。スクロールで景色が見れます。
スクロールしない方はゴメンナサイ。

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2007年8月 5日 (日)

松ヶ崎大黒天

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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宝が池の国際会議場に行く途中にちょっと立ち寄った神社でしたが、以外に立派なものでした。

松ヶ崎大黒天
元和2年(1616)日英上人が創建の際、法華経の守護神として別棟にまつったのが大黒さん。「松ヶ崎の大黒さん」として全国より参拝あり。
日蓮宗。昭和44年(1969)の火事で無事だったので、「火中出現の大黒天」とも呼ばれる。60日に1回の甲子(きのえね)の日にご開帳。諸願成就のご祈祷が執行され寿福円満のご幣・お守・お札などが授与される。都七福神の一つです。

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参道を行くと左側に大黒天への登り道がありますが、

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つきあたりの白雲稲荷神社の方から行ってみます。少し怖そう。

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奥にお堂が見えます。

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この神社の横手からさらに登っていくと

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観音様がおられました。

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水子供養の可愛い風くるま。心が伝わります。

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観音様の横を曲がると、

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松ヶ崎大黒天の絵馬堂がありました。

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全面ガラス窓で奇麗な建物でしたが

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中を見るのを忘れてしまいました。雨かえるに見とれて。

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振りかえると本堂。

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左はさっき通ってきた観音様。

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よだれじゃないです。

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参道から登って来るとこの門に来るようです。

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本堂前のつきあたりにはもう一つの門があります。学校があるようで夏休みの運動部の元気な声が聞こえていました。

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振り返って境内を見渡します。  桜の頃も良さそうです。

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大黒様の打ち出の小槌。

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境内にこの上に公園が・・と書いてありました。そこを上ると以外なことに(明日へ続く)。

◆いつも御覧いただき有り難うございます。

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2007年3月16日 (金)

上高野の氏神 崇道神社

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「崇道神社」(すどうじんじゃ)は紅葉の美しい庭園で知られる「蓮華寺」の横にあります。
奈良後期、光仁天皇の皇子早良親王を祭る。早良親王は反桓武帝の中心勢力で、のち捕われ自殺。当時都に悪疫が流行したのは親王の崇りとされ、その霊をなぐさめるため崇道天皇の追号を贈り、同地に祭られたのが始まりという。場所はここです。

駒札やら説明版が並んでいます、歴史ある神社であることが伺われます。

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一人だと歩くのが恐い感じですが、奥まった所で霊験あらたかな場所です。石の鳥居から神社まで木々の中の落ち着いた参道を行きます。これは2つ目の鳥居です。

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あの階段の上です。

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ここまで100メートルはありそうです。

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狛犬の古さ、いかめしさが「守ってる」って感じです。

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あまりにも人気が無いのも淋しいので登場しておきますm(_ _)m

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小野毛人は最初の遣隋使の小野妹子の子で天武六年(677)に没しました。お墓が山の上にあるようです。

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山の中にも沢蟹がいました。

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小野神社

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伊多太神社  古い駒札ですが読んでくださいね。
都の丑寅の方向の鬼門にあたり、王城の守護神です。

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今日からブログのタイトルから「新」を取り「京都を歩くアルバム」に戻しました。宜しく。

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帰り道です。

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