2016~ 葵祭

2016年5月16日 (月)

葵祭 上賀茂神社にて 路頭の儀と走馬の儀 2016

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

昨日15日は京都ではお祭りがいっぱいでした。
京の街では葵祭、嵐山では三船祭に嵯峨祭、松尾大社の還幸祭・・・その上に知恩寺の手作り市。。迷いに迷った割にはいつもの通りで、まずは葵祭を。

最終地点の上賀茂神社で行列を待ちました。

上賀茂神社の一の鳥居からは路頭の儀の行列の牛車や馬、牛などは入ることが出来ません。藤の花で飾られた牛車が大好きなのに・・・去年賀茂街道で撮った牛車を入れておきます。

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以前は町中の道路ではタダでゆっくり見放題だったのですが、昨今はどこも観光客で溢れています。

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一の鳥居からは皆さん馬を降りられて徒歩でゆっくり進まれます。

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男性ばかりの行列になっています。

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風流傘も男性のみの行進・・・・

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やっと女性が現れました。

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斎王代も「腰輿(およよ)」から降りて歩いてらっしゃいます。

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「斎王」(さいおう)とは、賀茂神社に御杖代として仕えるために皇室から差し出された内親王・女王のことで、唐衣裳装束を着用、白塗りの化粧をし、お歯黒も付ける。

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童女に囲まれた斎王代の後に女人列が続きます。

蔵人所陪従、命婦、女嬬、騎女、内侍 、女別当、采女らですが、騎馬の方もここでは歩かれます。

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二の鳥居の中には一般の観客は入れません。

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静々と歩みは進みます。

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全員が二の鳥居に入られたら中では「社頭の儀」が行われます。

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この下の2枚は2010年に見せていただいた「社頭の儀」の写真です。

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◆→「社頭の儀」の記事はちらでご覧ください。

見応えのある儀式でした。

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社頭の儀が終わってこれから「走馬の儀」が始まります。

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尚、過去の一連の葵祭の記事は左サイドバー葵祭特集として纏めていますので見て下さいね。

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走馬の儀が始まりました。

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8頭の馬が駆け抜けます。

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あっという間に駆け抜けます

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スピードを感じるのを載せておきます。

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以前は道端で行列が通り過ぎるのをゆっくり見た後に、新緑の賀茂街道に先回りしてもう一度見たものですが・・・今年は日曜日と重なったのもあって、どこも観光客で溢れていて結局最終地点の上賀茂神社で見ました。

明日の記事は・・・これも雅で楽しいお祭りです。ご期待を。

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2016年5月13日 (金)

下鴨神社・御蔭祭 切芝神事 2016

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

今日は延暦寺の記事をお休みして、昨日下鴨神社で行われた御蔭祭の切芝神事をお届けします。

「御蔭祭」は、葵祭の前祭で、比叡山麓にある八瀬御蔭神社から神霊を迎える神事です。下鴨神社の表参道の一角に「神馬幄(あく)」が設けられ、その前が斎場になります。幄とはテントのようなものです。

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下鴨神社で行粧(ぎょうしょう、旅のいでたち)を整えて御蔭神社に向かい、祭儀・神迎の儀の後、列は赤ノ宮神社で舞楽奉納、貴船町、(下鴨)中通りを巡行して下鴨神社内の河合神社に到着します。そこで列を整えて、表参道にやってきました。

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御蔭神社は下鴨神社の祭神が降臨した場所とされています。舞人

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奏者

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氏人(うじびと) 静原、岩倉、幡枝、松ヶ崎、田中、上高野、一乗寺、下鴨の各地域の氏子の皆さんです

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弓矢や盾などの武具、太鼓、笛などの楽器を持つ人々が続いてやって来ました。、

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神馬の列 下鴨神社の祭神に神威をこめる祭儀をして生まれた「荒御魂(あらみたま)」を御蔭神社まで巡行し、河合神社で神馬に遷しています。

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このような蔡列が巡行する御蔭祭は、全国の神社で行われている「神幸祭」の原型といわれます。多くの神幸祭では神輿に御神霊が乗ります。

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幄に入った神馬は、五色幕から頭だけを出して(荒御魂として)儀式を見守ります。切芝神事の主役はこの神馬です。

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*記事の最後にある「お願い」を忘れないでね。

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いくつかの神具が下鴨神社から蔡列に手渡されます。琴は今度の式年遷宮のときに新調したそうで、舞を始める前の重要な手順のようです。

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6名の舞人が古代から伝わる歌謡「東遊(あずまあそび)」を舞います。東遊を奉納するのは、宇多天皇が祈願成就のお礼として藤原時平に奏上させたことに始まるとされます。、

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もともと、舟に乗って東からやって来たという下鴨神社祭神の賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)の来訪を祝う舞で、ここでは糺の森で荒御魂を迎えた喜びを表しています。

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もう一度舞が行われ、2度目は袖をたくし上げています。

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舞が佳境に入ったということかも知れません。

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舞が終わると、「列奉行」から「御白杖(はくじょう)」が氏人童形(うじびとどうぎょう、子供の氏子)に渡されます。御白杖は巡行の道筋を示すとされ、最後に本殿に戻る蔡列の先導を清浄な童にゆだねる儀式です。、

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次に「三代詠(三台塩)」が奏されます。神を讃える曲だそうです。

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神馬は神妙に聞いています。

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最後に所役が順に名前を呼ばれて列に加わり、本殿に向かいます。

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神馬も出発します。

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蔡列は雅楽を演奏しながら楼門をくぐります。

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御白杖を持った氏人童形、この儀式のもう一人の主役です。

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相生社の前

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本殿での神事に加わる所役だけが中門を入ります。

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「本宮之儀」は荒御魂を再び本殿に遷宮する非公開の儀式です。その間中門は閉じられ、警護のものが守っています。

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ボーイスカウトの皆さん。

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2016年5月 6日 (金)

上賀茂神社 賀茂競馬2016

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

昨日は賀茂競馬(かもくらべうま)を見に上賀茂神社に行ってきました。

かっては乗尻(騎手)は邸宅前まで引かれてきた馬に乗り出社しましたが、現在では上賀茂小学校を会所として参集することで往時の姿を残しているそうです。行列は社家の前の道を東に向かいます。

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末社の藤木社の前 赤い袍(ほう)を来ているのが左方の乗尻です。競馬は左方(さかた)、右方(うかた)の二組に分かれて行う団体戦のようなものです。

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競馬はきそいうまともいい、かって宮中武徳殿で5月5日に催され、天下泰平・五穀豊穣の祈願をするものでした。「馬立の儀」 藤木社の周辺で乗尻が馬にまたがって上賀茂神社に戻って行きました。

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平安時代堀河天皇の時代、寛治7年(1093)に宮中武徳殿での競馬会式が上賀茂神社に移され、その競馬料所(競馬に関する費用等を負担する領地)として、19国20箇所の荘園が寄進されたことが始まりです。右方の乗尻は黒色(茶色?)の袍を来ています。

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また、同年5月5日に宮中の殿上人・女房達が左右に分かれて「菖蒲の根合わせ」を行いました。馬が走るのは2時間後ですが、既に大勢の人が集まっていました。(上賀茂神社の一の鳥居)

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左方は上賀茂神社、右方は石清水八幡宮に祈願したところ、左方が勝ったので、その御礼に競馬会(乗り方・式・作法)一式を奉納したことが始まりとも伝えられているそうです。乗尻が下馬して鳥居をくぐり、念人(ねんじん)が先導して参道を進みます。

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「菖蒲の根合わせ」は貝合わせや歌合わせと同様に、平安時代の宮中で行われた遊びで、菖蒲の根の長短・大小を競います。馬場に「警固衆」が入ってきました。馬場内を巡回して安全を確かめます。

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小学生の皆さんですが、凛々しい行進でした。

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祭神の賀茂別雷大神に競馬を見てもらうために、竹矢来の中に「頓宮遷御」といって分霊を遷します。

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乗尻が順次お参りします。競馬は左方と右方の2頭ずつ走り、それを番(つがい)といいます。

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七つの番が行われ、それぞれ走る前に、安全を確かめ神経を集中させるために馬場内を行き来します。第一の番は「九折南下」といって、ジグザグに歩いて9回馬場を往復します。

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最初に先馬(さきうま)が走り、その一馬身後に追馬(おいうま)が出ます。第一の番は左方が先馬と決まっています。

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勝負は、この一馬身差が「勝負の楓」を通過した時点で広がったか狭まったかで決めます。第一の番は左方が必ず勝つようになっているそうです。その理由は、、

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京都所司代が奉納した馬が走ったとき、その馬に勝つわけにはいかなかったという逸話からだそうです。上と下の写真の両者の仕草も決まっているそうです。

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第二の番からは真剣勝負です。先馬が走り出すタイミングは、相撲の立ち合いのように両者の「あうん」の呼吸です。

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赤の左方がリードを広げています。

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勝敗は左の高いところに乗っている「左方後見」が判定して、右の小屋の左方念人に伝え、左方の扶持(ふじ)が勝者の色の赤か青(黒)の扇を上げます。判定がつかない場合の「持(じ)」は両方の扇を上げます。

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正しい作法ができずに一頭だけ駆け出した場合には、「入り直し」(やりなおし)となるそうです。勝った方の乗尻は竹矢来の中の頓宮に報告します。

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第三の番は右方の勝

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第四の番は最初左方が大きくリードしていましたが、

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最後に追いつかれて右方の勝。

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ここで、頓宮の神様が「もう十分見たので、後はよろしく」とお帰りになります。

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第五の番は右方がリードを広げて圧勝。

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乗尻は自分の方の念人の所に行き結果を聞きます。すると、「お勝ちでござる」あるいは「お負けでござる」といわれます。勝った場合は、禄として白い布を貰い鞭で受け取り、誇らし気に頭上高く振り回します。

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第六の番 第一の番以外は、走る前に馬場を一往復だけします。かっては、全ての番が九折南下をしていたので、陽が暮れて灯りの下で走ったそうです。

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この乗尻は高校生だそうです。

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最初はリードしていて、恰好よかったのですが、

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最後に追いつかれて、右方の勝。

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第七の番、この時点で両者3勝3敗の互角です。

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この番はかなりの接戦でした。

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わずかな差で左方が勝ちました。左方が勝つとその年はよいことがあるそうです。

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勝った左方の乗尻が「御所舎」に並びます。かっては、禄(褒美)が授けられたそうですが、現在は何もなく写真撮影だけです。

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2016年5月 4日 (水)

下鴨神社 流鏑馬神事 2016

目次  2006年1月27日から毎日更新しています。

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※写真は全てクリックで拡大します。

昨日行われた下鴨神社の流鏑馬に行ってきました。「流鏑馬神事」は葵祭が平穏無事に行われるように祓い清める神事です。流鏑馬に先立って、午後1時から「本殿祭」が行われました。本殿でこれから儀式を行う旨を奉告してお祓いをうけます。

本殿祭が終わると、馬と射手、弓持、的持などからなる行列が糺の森の馬場に入ってきます。その後、約500mの馬場の3か所に的が据えられます。的の後ろには大きな水色の板が置かれています。

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最初の3騎に乗る射手は、騎射(きしゃ)と呼ばれ公家の装束(束帯)を着用するのが特徴です。一番最初は上の写真の先頭の射手でしたが、写真がうまく撮れませんでした。

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公家装束の射手に対しては、衣装をたくし上げて射るハンディがあるので、的が少し大きいのだそうです。

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以後は、武家装束(狩装束)の射手が続きます。本来は5頭の馬に交互に乗るのだそうですが、昨日は何らかのアクシデントがあって4頭になったそうです。

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的は手前から一,二,三の的といい、それぞれの前に有料観覧席ができています。私は二の的と三の的の中間くらいにいます。一の的はかなり遠いので、写真があまり鮮明ではありません。上が二の的、下が三の的です。

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射手は「イン・ヨー」(陰陽)の掛声と共に矢を放ちます。当たれば豊作、諸願成就とされ、打ち抜いた的板は縁起ものの当たり的として、授与されます。ほとんどの射手が1~2枚の的を射抜き、3つとも的中した射手もかなりいました。

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射手は「弓馬術礼法小笠原流」(小笠原流)一門の皆さんで、女性や外国人も騎乗しました。

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この白馬がとても可愛くて人気でした。

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3騎ずつ走り、一緒に戻ってきます。

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この射手は、すべての的を射抜く「全的中」でした。(一の的)

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二の的

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三の的

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ところで、流鏑馬は古代から行われており、日本書記によれば古墳時代には「騁射(うまゆみ)」、飛鳥時代には「馬的射(むなまと)」などと書かれたそうです。(こちらも全的中)

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「続日本記」によると、「文武天皇2年(698)賀茂祭の日に民衆を集めて騎射を禁ず」とあり、この頃は見世物の一つで、危険なものだったようです。

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平安時代後期から鎌倉時代にかけて、武士の台頭とともに武術としての騎射が盛んにおこなわれるようになりました。

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藤原宗忠の日記「中右記」(1087-1138)には、鳥羽上皇が糺の森の馬場で流鏑馬(騎射)を見物したと書かれているそうです。。

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その後、騎射はしばしば中断しました。室町時代の1502年の中断後、江戸時代の1694年に再興されました。

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明治2年(1869)の東京遷都以降は長らく中断していましたが、昭和48年(1973)下鴨神社式年遷宮の記念行事として流鏑馬が行われました。

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公卿の流鏑馬の保存を図るため、裏千家家元千宗室氏(当時)を会長として「糺の森流鏑馬保存会」が結成されました。(もう一人全的中がでました)

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その後、「流鏑馬神事」として復活して1976年からは毎年行われるようになりました。

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流鏑馬神事は、「下鴨神社青年会」の他に、下鴨神社・糺の森を拠点として活動しているボーイスカウト、ガールスカウトの皆さんも参加しています。

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彼らは下鴨神社の多くの祭(神事)に参加して、糺の森の自然や日本の伝統文化に触れる活動をしているそうです。

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数えていませんでしたが、延べ20騎くらい走ったと思います。最後に本殿の方に引き上げていきました。

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楼門前で儀式が行われていました。

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ボーイスカウト、ガールスカウトの皆さんも一緒に記念撮影

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2010 桜 3 | □ 2010 桜 4 | □ 2010 桜 5 | □ 2007 祇園祭 | □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 | □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い | □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 建仁寺 塔頭 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 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