1 吉田山 散策

2008年10月 1日 (水)

迎称寺 萩と土塀と・・・

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。写真は全てクリックで拡大します。

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真如堂の前の道を北側すぐの所、突き当たりにある「迎称寺」です。

迎称寺の東側の赤茶けた土塀は壊されることなく保存されているって聞きました。

萩の季節、朽ちた土塀をバックに写真を撮りに来る人が多いからとか。。。

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白い萩は満開、早く咲きだすようです。

赤い萩は未だ3ー4分咲きという感じでした。(9月27日撮影)

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今の土塀の状態・・・遠くから1枚で撮れば良いのに、2枚になってます。

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実はこの塀の真ん前に電柱がドッかと立っているのです。そしてご丁寧に引っ張る線まで。。。ついつい見たくないものは写らない様に撮ってしまってます。。。

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この斜めの黄色い線、そして太い電柱が真ん前に。
電柱は最近全く同じ場所に建て代わったそうです。・・・折角土塀を残してくださってるのに。無粋というか勿体ない風景です。

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現在は上のように土は落ちて中の竹組みが顕わになっている部分があります。

4年前(2004年)、HPを作った時に行った頃はどうだったのだろうか?・・・気になったので。。。探しました。
◆↓これは2004年撮影です、、、土壁は途中崩れ落ちずに続いています。これから先どうなるのでしょうか?

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南側正面の門です。

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「洛東九番 萩の霊場 迎稱寺」。地図などには「迎称寺」の字が使われています。

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南側の正面の土塀は直されてます。昔のままの保存が出来なかったのでしょうね。

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萩の花は小さいから・・・色が目立ちませんね。

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新しくなった塀も上塗りはされていないようで、生地のまま、趣があります。

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次は紅葉で有名な真如堂です、池の周りの数本に僅かな色づきが見えました。

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2008年7月 4日 (金)

吉田神社

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真如堂に菩提樹を見に行った日、京都大学の横の吉田神社の表参道から吉田山に上りました。ちょうど午前の授業が終わった時・・・あ~何とも羨ましい。

石段の下にある吉田地域の氏神様の「今宮社」です。

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文化13年(1816)現地に造営され、木瓜大明神と称しました。

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吉田神社
清和天皇の貞観元年(859)、古くからの霊域であった吉田山に、中納言藤原山蔭が平安京の鎮守神として春日の四神を勧請、以来朝廷の信仰も厚く、正暦2年(991)には、朝廷から特別の奉幣を受け「二十二社」の前身である十九社奉幣に列する。
次いで、室町時代の中頃、神官の吉田(卜部(うらべ))が吉田神道を大成し、山上に斎場所「大元宮」を造営してから、吉田流神道の総家として明治に至るまで神道界に大きな権威を誇った。

本殿は慶安年間(1648~1651)の建築で、朱塗春日造です。

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本殿前に小さな池があって、睡蓮が咲いていた事を思い出してやって来ました。

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ここの睡蓮の花は小さくて、6-7センチくらいです。

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吉田神社から吉田山、真如堂、黒谷は数多く写真に撮っていますので、◆カテゴリー→ 5 哲学の道 道沿いの寺院 吉田山 ☆京大界隈、吉田山・・・を御覧下さい。

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雨の日の後は・・・

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若宮社と今は銅像になった鹿です。

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大元宮(だいげんぐう)の前。
この日は吉田幼稚園の参観日、園児達がサッカーをしていました。今や幼稚園の先生に男性がおられるのは当たり前になったのですね。そういえば当然ですね。

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大元宮(重文)には全国の神々が祀られ、ここに参ると全国の神社に参ったのと同じ効験があると信仰されています。普段は公開されていません。

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節分の追難式(鬼やらい)は記事にしてますが(◆こちら)、大元宮を入れてないので、夜の大元宮を見て下さい。全国の神様がおられます。全国というと・・・拡大してね。

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出身地の神様にお賽銭です。

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2008年6月24日 (火)

吉田山 黒谷さんと真如堂

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。 ※写真は全て拡大します。

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昨日の「道」はいかがでしたか? 以前の写真と比べると、舗装されて見違えるほど綺麗になっていたのを今更ながらに発見でした。

金戒光明寺  (こんかいこうみょうじ)  左京区黒谷町。
紫雲山と号する浄土宗の大本山で、通称、黒谷(くろだに)の名で親しまれている。
寺伝によれば、承安5年(1175)、法然上人が浄土宗の確立のために、比叡山西塔の黒谷にならって、この地に庵を結んだのが当寺の起こりと伝えられている。
以後、浄土教の念仏道場として栄え、後光厳(ごこうごん)天皇より「金戒」の二字を賜り、金戒光明寺と呼ばれるに至った。
また、幕末京都守護職会津藩一千名の本陣にもなった。
正長元年(1428)、後小松天皇より、上人が浄土教の真実義を悟った由緒により「浄土真宗最初門」の勅願を賜った(トップの写真)。

山門です。正面ではなく後ろです。万延元年(1860)の完成。
「車止」の向こうは長~い階段です。木の左に遠く「京都タワー」が見えます。

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御影堂脇壇(みかげどうわきだん)には、京都七観音・洛陽三十三観音の一つ、吉田寺の旧本尊と伝えられる千手観音立像を安置している。
また、御廟には上人の分骨を納め、廟前には熊谷蓮生坊(直實(なおざね))と平敦盛の供養塔二基が建てられている。
寺宝としては、山越阿弥陀図・地獄極楽図等の屏風や法然上人直筆の一枚起請文など数多くの文化財を蔵し、墓地には、国学者山崎闇斎、茶人藤村庸軒(ふじむらようけん)、筝曲開祖八橋検校などの墓がある。山門、阿弥陀堂、本堂 など18もの塔頭寺院が建ち並ぶ。(説明は京都市駒札) ↓御影堂

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墓地の上に建つ「三重塔」(重文)です。

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文殊菩薩と三重の塔
古く、くろ谷の西にあった中山文殊が、江戸時代初期徳川秀忠公菩提の為に建立の三重の塔に安置されている。この本尊の文殊菩薩と脇士の像は運慶の作。

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ここからの京都市内も素晴しく見渡せます。

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墓石、卒塔婆を写したくないので、かなり無理のある構図です。

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下りてきたところにある池。

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花菖蒲も咲いていました。

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蓮の花は7月に入ってからでしょうか。

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真如堂に戻って来て・・・

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紫陽花をお届けします。鐘楼と一緒に。

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真如堂は四季折々に花が咲いています。そろそろ沙羅の花が見頃かも。
「祇園精舎の鐘の声・・・」でお馴染みの沙羅双樹の沙羅の花です。

◆14:30追記
時々「・・・その1」を容量の増えない方法で「タイムリーな花」の更新をしています。今日は見頃を迎えている真如堂の「沙羅の花」を再登場させました。こちらです

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三重塔の横です。

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真如堂の三重塔も美しいです。

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※「吉田神社」から吉田山へは、次の機会にお届けします。

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2008年6月23日 (月)

吉田山 くろ谷さんの道

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。 ※写真は全て拡大します。

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真如堂から金戒光明寺へは会津藩墓地を通って、金戒光明寺に入ります。
金戒光明寺・・・このお寺の呼び方もややこしいのです。「こんかい」と読みます。「こんかい光明寺」、地元では「くろ谷さん」と呼ばれています。場所はここです。黒谷さん
因みに西山にある光明寺は「粟生・光明寺」といいます。紅葉の名所です。

真如堂から金戒光明寺の周りをグルッと廻って、真如堂に戻るまでの「道」です。
金戒光明寺の文殊の塔、花菖蒲、山門などの紹介は次にします。

再度登場の写真ですが、真如堂の東から続くこの道、この景色が好きなのです。

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山門の上あたりの道。

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白壁の下に咲く紫陽花です。

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ここ・・・よくドラマに登場しますよ。

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鐘楼の横です。サスペンスに時代劇に。。。よく見ます。

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瓦の波が美しい。

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金戒光明寺の境内を抜けて、真如堂に帰ります。

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道が舗装されました。風情が無くなった気もしますが。

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金戒光明寺の塔頭がいくつかあります。

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龍光院 拝観は出来ません。

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表のお地蔵様。

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栄摂院 こちらは境内自由なので、何度か記事にしています。夏はこちら。紅葉の頃はこちらです。道はまだ舗装されていません。雰囲気が違います。

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赤い塀が新鮮。

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くろ谷 顕岑院(けんしんいん)

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ちょっと失礼して。。。

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誰も通っていないなんて・・・不思議。

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金戒光明寺の門が現れました。門を出ると真如堂です。

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このまま真っ直ぐ行くと突き当りが、萩と土塀が美しい迎称寺です。

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2008年3月10日 (月)

雪の日の吉田神社

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昨日は「梅」、なのに今日はまた冬に逆戻りの記事になってしまいました。

雪の吉田神社です。寺院に積もる雪も美しいけれど赤い神社に白い雪の対比も美しいものですね。吉田神社の歴史も古いです。
吉田神社
祭神として健御賀豆知命(たけみかづちのみこと)・伊波比主命(いわいぬしのみこと)・天之子八根命(あめのこやねのみこと)・比売神(ひめがみ)の四神を祀る。
清和天皇の貞観元年(859)四月、古くからの霊域であったこの吉田山に、中納言藤原山蔭が平安京の鎮守神として春日の四神を勧請し、以来、朝廷の信仰も厚く、正暦2年(991)には、朝廷から特別の奉幣を受ける22の社「二十二社」の前身である十九社奉幣(ほうべい)に列する。

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次いで、室町時代の中頃、神官の吉田(卜部(うらべ))兼倶(かねとも)が吉田神道(唯一神道)を大成し、山上に斎場所大元宮(だいげんぐう)を造営してから、吉田流神道の総家として明治に至るまで神道界に大きな権威を誇った。

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節分祭で大いに賑わったところです。節分際の「・・・その1」はこちらです。

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本殿は慶安年間(1648~1651)の建築で、朱塗春日造である。境内には、大元宮のほか、地域の氏神・雷除神として有名な神楽岡社、吉田兼倶を祀る神龍社、料理の神を祀る山蔭神社、お菓子の神を祀る菓祖神社など多彩な末社、摂社が多い。

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新緑の吉田神社はこちらをどうぞ。

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神官さんがやってこられました。

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菓祖神社  京都菓子業界により菓祖神社創建奉賛会を結成されました。

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山蔭神社  
吉田神社を創建された藤原山蔭が、吾が国に於いてあらゆる食物を始めて調理調味づけた始祖であり古来包丁の神、料理・飲食の祖神として祀られている。

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大元宮(重要文化財)には全国の神々が祀られ、ここに参ると全国の神社に参ったのと同じ効験があると信仰されている。

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節分際の日には公開されていました。夜、灯りの中のはまた記事にします。

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2008年2月28日 (木)

竹中稲荷神社 宗忠神社

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竹中稲荷神社  吉田神社の節分の日に鬼が出てきた神社です。記事はこちらです。あッら~私、福豆の抽選をスッカリ忘れてました。品物の引き換えも済んでました。あ~あこんな時に限って当たってたかも知れない~。どうせダメだったろうと思った方が良いのか?? (当たる気が無いからついつい忘れてしまってる)
赤に白って神秘的な配色ですね。

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平清盛がここに隆盛を祈願に参詣。念じると金色の狐が現れるのを見て開運したという伝説があるそうです。在原業平の塚もあるらしく由緒深い神社です。

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ここの盛砂は、「盛ってあるのかな?」というくらい低いのです。

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真如堂の塔。

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こちらは雪の大文字。

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本殿後ろの小さな祠が立ち並ぶ中をくねくね登ると三高の「紅もゆる丘の花」の碑が立っています。

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戻って鳥居の先にあるのが宗忠神社。

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ちょうどここが、真如堂の方に抜ける峠。急な下りになります。

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これは宗忠神社の狛犬です。向こうは竹中稲荷神社の鳥居。

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宗忠神社 (むねただじんじゃ) 黒住教の教祖黒住宗忠を祀る。

宗忠は、安永9年(1780)備前国(岡山県)の今村宮の神主の家に生まれ、文化11年(1814)の冬至の日、朝の太陽を拝しているうちに神人一体の霊感を受け、黒住教を創始した。以後布教を重ね、嘉永3年(1850)2月25日没した。安永3年(1856)朝廷から「宗忠大明神」の神号を与えられ、文久2年(1862)門人の赤木忠春が当地にこの大明神を勧請し、建立したものである。幕末の頃には朝廷の勅願所となり、皇室や二条家、九条家などの公家からも厚い崇敬を受けた。

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現在の本殿は流造で、明治45年(1912)に改築されたものであり、また拝殿も昭和12年(1937)に改築されたものである。本殿と並ぶ神明宮は、二条家より還したものといわれ、天照大神を祀る。(駒札より)

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カテゴリーは 5 哲学の道 吉田山の「京大界隈 吉田山」です。

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東には真如堂が見えます。

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2008年2月 4日 (月)

吉田神社 節分祭を追っかけて♪

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吉田神社の節分祭 
災いを象徴する鬼を追い払う神事「追儺(ついな)式」が節分前日の2日、吉田神社で行われた。金棒を持って雄たけびを上げながら境内で暴れる鬼を、正義の使者が退治する迫力あふれる伝統行事です。

節分祭は節分の当日を中心に前後3日間に亘り執行されます。3日午後11時から火炉祭、4日に後日祭があります。
今年の節分前日祭の2日は土曜日。追儺式も去年より人出が多かったようです。

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例年この日はみぞれが降ることが多いのですが、意外に暖かでした。節分に付き物の「いわし」この日は必ず数件のお店が出ます。

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追儺式は「鬼やらい」とも呼ばれ、冬と春の節目にあたる旧暦の大みそかに宮中で行われていた行事です。1928(昭和3)年に復興されました。

午後6時すぎ、怒りと悲しみ、苦悩を表す赤、青、黄色の3匹の鬼が参拝客に向かって「ウオー」と叫びながら本殿前に登場。舞殿の周囲を鬼が1周すると、童子を連れた役人「方相氏(ほうそうし)」が向かってくる鬼を矛と盾で何度も振り払った。殿上人らが桃の木でできた矢を放つと弱り切った鬼が退散。(京都新聞電子版2008/2/2抜粋)
椅子に乗って、腕一杯伸ばして撮影しましたが何にも写ってませ~ん。

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肩車の上の子供たちは見えているかな?

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儀式が終わって山に帰って行くところを先回り・・・。

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人でいっぱいの本殿前よりもここにいると行列が見れますよ。

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行列を追っかけて・・・。

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吉田山のどこへ??・・・

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・・・それは竹中稲荷神社でした。記念撮影が始まっています。

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最後は揃って記念撮影です。私たちは決まるまで何十枚撮っただろうか。

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方相氏も鬼も揃って、パチリ。

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記念撮影を終えて・・・お疲れ様です。

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「鬼の前に立ってらっしゃ~い!」って言われたようで。恐々一緒に。

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記念撮影は気軽に~♪

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おつかれ~さま。

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大人が喜ぶのとは別に、鬼さんを間近に見た子供たちのギャーギャー泣き叫ぶ声があちこちで・・・カワイイ。

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さあ、帰ろうか。

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最後に堂々と赤鬼がお帰り。

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ども、ども、、、今日はお疲れ様です・・・後はごゆっくり。

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夜の狐は一層恐い。細かい雨が降ってきています。

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3日はゆっくりしているつもりでしたが、朝うっすら積もっているではありませんか。
家をほうっぽり出して、一人「詩仙堂」「金福寺」「曼殊院」に行って来ました。
大原は「額縁庭園・宝泉院」が残ってます。まだ数日間は雪の京都の記事が続きます。

竹中稲荷神社の鳥居の前を真如堂方面に帰る人です。

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立春とは言え、まだまだ寒い日が続きます、ご自愛くださいませ。

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吉田神社への参道の真横に京都大学の時計台が見えます。6時を指しています。
追儺式が始まる時間です。急がなくては・・・。

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2007年7月 3日 (火)

吉田山 山麓めぐり 1

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吉田山・・・山といっても標高は120メートルほど、真如堂に菩提樹と沙羅の木を見に行った後にグルッと回って来ました。住宅とお寺など古いものと新しいのもが混在です。

東北院 
一条天皇の中宮・上東北門院の藤原彰子の住まい。(王朝時代には荒神口近くにあったのを元禄年間にここに移築)
方丈の傍らに閑居して和泉式部が住んでいた。その和泉式部が眺めていた白梅が「軒端梅」といわれるもの。梅の実がたわわでした。
本堂前の「軒端梅」は謡曲「東北院」に因んで植えられたものです。

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極楽寺 龍が何とも可愛いようなスゴイような。

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古い土塀に萩が美しく咲く「迎称寺」の萩・・・今はこんな具合です。

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「吉田山・京大界隈」としてカテゴリーを作っています。今回訪れていないところはそちらで見てください。「つれづれ編」はこちらです。今年はこちらです。

陽成天皇神楽岡東陵

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真如堂

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真如堂の前の家には・・

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宗忠神社の桜の階段は緑がいっぱい。

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吉田山荘

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京大医学部解剖学教室の献体慰霊塔のようです。

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くろ谷 金戒光明寺です。

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くろ谷さんの門前には畳屋さん。

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石材屋さんも。

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明日は丸太町通りから今出川通り、東大路通りまでの吉田山麓をグルッと巡ります。

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吉田山荘 喫茶室の中から。

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2007年4月10日 (火)

桜の金戒光明寺

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あそこにも、あそこにも行きたいのに、大人しく家にいます。でも撮り貯めた写真がありますからそれを公開です。(撮影は4月3日)

「くろ谷」こと「金戒光明寺」です。公式サイトです。

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大きな山門です。聖護院からエッチラ自転車でやって来ました。

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満開には少し早かったかな?

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大きな山門の下から見る額縁の景色はなかなか。

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階段を上ると本堂が・・・ゆっくり見えてきます。

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右の木の左横に見えるのが京都タワーです。

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山門と会津藩墓地の由来です。興味がある方は拡大して読んでくださいね。

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光明寺の墓地の上にある「文殊の塔」、「日本三大文殊随一」の額が上がっています。

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塔の下は墓地(恐がりです)、映らないように・・・ちょうど桜が満開で良かった。

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去年の光明寺は「桜の絨毯」。記事はこちらです。

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金戒光明寺の周りは桜がいっぱいでした。

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2007年3月13日 (火)

吉田神社~宗忠神社~真如堂

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3月9日、知恩寺のふじ桜を見た後吉田神社から真如堂へ向かいました。

自転車を吉田神社の石段下に置いて、吉田山を上りました。場所はこのあたり
帰りをスイスイ楽にするには自転車を押して行っても良いんだけれど、スゴク厚着をしていてすでに汗びっしょりだったから ノンビリ歩いて行く事にしました。

大元宮は通常は閉まっています。

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節分の日は公開されていました。その日の記事はこちらをどうぞ

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宗忠神社の長い階段は見事な桜のトンネルになります。
向こうに見えるのは真如堂です。

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桜のつぼみを

撮る筈だったのに・・・

結局これになってしまいました。

京都の開花予想は28日だったかしら。

真如堂 塔と椿

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椿がこんなに綺麗

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冬場のカエデはすっかり葉を落としてスッキリ。

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明日は真如堂の庭園に入ります。
本堂、庭園で説明をゆっくり聞いた為、時間がなくなって帰りの吉田山を脇目も振らず歩いた為、桜のつぼみのふくらみを撮影せず、何でも「後回し」はダメですね。

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八幡 加茂町 城陽 府下 | ■散策・38 他県 海外  | ■散策1 出町・三角州 川端通り 鳥 | ■散策1 北白川 疏水も | ■散策1 平安京 聚楽第 | ■散策1 御所周辺 梨の木神社 他 | ■散策1 烏丸・六角堂あたり | ■散策1 狸谷山 | ■散策1 祇園以北 東山 | ■散策1 西陣 市中 | ■散策2’ 醍醐 山科 | ■散策2 ねねの道 八坂神社 石塀 | ■散策2 三尾(高雄 槙尾 栂尾)  | ■散策2 三年坂 二年坂 | ■散策2 三条 四条 木屋町 新京極 | ■散策2 京都駅 界隈 | ■散策2 伏見 酒蔵 | ■散策2 八幡市 加茂町 他府下 | ■散策2 北白川 疏水 | ■散策2 哲学の道 (寺院編) | ■散策2 哲学の道 (道編) | ■散策2 大原 八瀬 Ohara | ■散策2 宇治 uji | ■散策2 岡崎公園 疏水 三条通り北 | ■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama | ■散策2 嵯峨野 鳥居本 | ■散策2 祇園白川 柳の白川 Gion | ■散策2 西山 大山崎 大原野 | ■散策2 西陣 市中 | ■散策2 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | ■散策2 鷹峯 西賀茂 | ■散策3 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | ■散策3 伏見 酒蔵 | ■散策3 宇治 | ■散策3 嵐山 渡月橋 太秦  | ■散策3 嵯峨野 鳥居本 | ■散策3 祇園白川 柳の白川 | ■散策3 西陣 市中 | ■散策3 醍醐 山科 | ■散策4 伏見 酒蔵 | ■散策4 醍醐 山科 | □ 2008 宵山 祇園祭 | □ 2008 宵山 祇園祭 2 | □ 2009 桜 1 | □ 2009 桜 2 | □ 2009 桜 3 | □ 2009 桜 4 | □ 2009 桜 5 | □ 2009 紅葉 1 | □ 2009 紅葉 2 | □ 2009 紅葉 3 | □ 2009 紅葉 4 | □ 2009 紅葉 5 | □ 2010 桜 1 | □ 2010 桜 2 | □ 2010 桜 3 | □ 2010 桜 4 | □ 2010 桜 5 | □ 2007 祇園祭 | □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 | □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い | □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 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