■散策・15 ◆哲学の道 (寺院)

2008年1月 1日 (火)

謹賀新年 大豊神社

   新年 明けましておめでとうございます 

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 皆様、明けましておめでとうございます。
元旦、いかがお過ごしでしょうか、寒いですがスッキリ晴れ渡った清々しい京都となりました。狛ねずみの「大豊神社」、狛ねずみの「大豊神社」、狛ねずみの大豊神社
「ねずみ年」に因み、哲学の道沿いにある、狛ねずみの「大豊神社」をお届けします。

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カテゴリーは「6散策・哲学の道・・・道沿いの寺院」つれづれ編ではこちらです

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「狛ねずみ」は、山沿いの小さな七福神、縁結びのお社です。

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左側のねずみは豊穣や子宝を表す水玉を持ち、右側のねずみは学問を表す巻物を持っています。

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何度も訪れています、いろんな時期でどうぞ。こちらは女の子って感じですね。

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絵馬もカワイイのが架かっています。狛ネズミ 狛鼠

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「狛ねずみ」の神社が他にないかと調べましたが、ここだけでした。

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今年もいっぱい京都をお届けしますから、引き続き見てくださいね。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

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「狛鼠」だけじゃなく「狛鷹」「狛猿」さんもおられます。

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お正月、大豊神社は大賑わいになることと思います。

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2匹の服は私の手編みです。本年も宜しく♪

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2007年11月26日 (月)

哲学の道沿い 霊鑑寺2

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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霊鑑寺
承応3年(1654)後水尾院の勅許により同皇女多利宮を開山として建立され、明治維新まで、代々皇女や皇孫女が入寺されたことから、「鹿ケ谷(ししがたに)比丘尼御所」または「谷の御所」とも呼ばれてきました。寺には歴代天皇の宸翰をはじめ親王、宮家の真筆や御所人形などの宝物が多くあります。

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ここから昨日の続きです。山を下りて来て・・。

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書院、本堂の南面に広がる庭園は池泉観賞式庭園で東山連峰の大文字山より西にのびる稜線を利用しています。

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書院に上がらせていただきます。

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縁先から本堂です。

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境内奥には樹齢350年を越えると推定される数本の「タカオ楓」が紅葉します。(どの木か気付きませんでした)

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春は30種類に及ぶ椿が咲き乱れ、特に樹齢350年といわれる「日光椿」、「ちり椿」は霊鑑寺の歴史とともに育ってきた大木です。(以上説明は頂いたパンフより抜粋)
2005年4月の特別公開の時の写真です。多分「日光椿」だったと思います。

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2007年11月25日 (日)

紅葉が溢れる 霊鑑寺 1

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色づいた紅葉を求めて毎日出歩いています。

「哲学の道」を山沿いに行くと普段は非公開の「霊鑑寺」があります。「椿寺」として有名で、春の時期にも特別公開されています。記事は「★旧 哲学の道、寺院」です。

今日は「霊鑑寺 1」散策コースの順にお届けします。

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霊鑑寺 (れいかんじ)   円成山と号し、臨済宗南禅寺派 禅尼寺
代々皇女、皇孫女が住持され、明治23年(1890)までは伏見宮の尼僧が門跡(もんぜき)として在院されました。

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一気に紅葉が進んでいます。

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本堂を見下ろしています。

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しばらく、登ったところを歩いて、また下ります。

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苔と山茶花が美しい散策路です。

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明日は下に下りて正面からお庭を眺めます。

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京都を楽しんでいただいた方々、拝観料のつもりでクリックを宜しくお願いします。
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2007年10月14日 (日)

光雲寺 菊と葵

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哲学の道沿いの若王寺に近い所から西側下に大きなお寺があります。「南禅寺禅センター」と表札が掲げられていますがいつもは公開されていません。
10月6、7、8の3日間だけ見せていただく事が出来ました。

光雲寺   霊芝山と号し、臨済宗南禅寺派。東福門院の菩提寺です。
今からおよそ720年前、臨済宗大本山南禅寺の開山大明国師が出世道場として摂津難波に建立されたお寺ですが、その後衰退して江戸時代には寺の跡地も判らなくなっていましたが、1664年(寛文4)この地に復興されました。

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その後ろ盾となったのが東福門院(1607-78)でした。徳川第二代将軍・秀忠の姫君として誕生され、後水尾天皇に入内されたので「菊と葵」を結ばれた方です。

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仏教に深く帰依され、京都の寺院の復興につくされた方で、この「光雲寺」を菩提寺とされたので、お寺は江戸時代を通じて手厚い庇護を受け数多くの禅僧が研鑽を積まれたそうです。

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本尊は、東福門院の釈迦如来と観音菩薩を賜って安置、本堂にはその本尊のほか左右に阿難(あなん)、迦葉(かしょう)の二尊者と東福門院の坐像を安置する。歴代皇室の尊崇あつく、元久邇(くにの)宮家の菩提所となっている。もと境内は広大であったが、火災に遭い、また明治の初めの変革により縮小された。↓東福門院坐像。

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紫式部邸宅跡の「盧山寺」にも玄関に
”花車”がありました。こちらにもありました。
「盧山寺」の記事はこちらです

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本堂及び方丈に入らせていただきます。

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書院南の庭園は、昭和の初め造園家小川治兵衛が作庭したもので、疏水の水を引き、背景の山を借景とした池泉廻遊式の名園となった。

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アオサギが来ていました。見えますか?

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小さな池ですが四季の草木が取り囲んでいました。

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朝鮮伝来の碼碯(めのう)の手洗鉢(↓)が庭の東北隅にあって有名である。寺の背後には後水尾天皇々女顕子内親王の墓、門前北には久邇宮家の墓がある。

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お寺を後にします。(説明は駒札といただいたパンフレットより)

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2007年8月25日 (土)

哲学の道 大豊神社と若王子神社

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疎水沿いから少し離れて大豊神社に向かいます。「狛ネズミ」の可愛い神社です。

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参道の下から狛犬がたくさんあって。以前の記事を見てください。  

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大きな灯篭が傾いたらしくて、職人さんが入っておられました。

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石が置かれて歩き易いようになっていました。

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来年の干支は「ねずみ」ですね。

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狛ねずみの「大豊神社」、狛ねずみの大豊神社です。

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狛ねずみの「大豊神社」、狛ねずみの大豊神社です。

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哲学の道の南の端に来るともう日が暮れかけていました。

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西山に沈む太陽を見たいと思い、あわてて桜苑に登りました。

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帰って来ると熊野若王子神社には灯りが。

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熊野参詣の京都の起点です。春に行った時の記事です。神社の説明などはそちらで見てくださいね。「熊野大権現」の額を撮ってきましたが、カラスがよく分りません。

Imk_2730a さて、何羽いるでしょうか?

恵比寿殿です。

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恵比寿大黒天

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やっと、夏休みをとります。京都を離れて涼しいところへ行って来ます。
(ちょっと、遅いかしら)
毎日の記事の更新はしますので、見に来て下さいね。コメントへの返事は遅れるかも知れませんのであしからず。

◆今日も御覧いただき有り難うございます、クリックもよろしくお願いします。

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2007年8月22日 (水)

白沙村荘 2

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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今日は白沙村荘の続きです。

昨日紹介した芙蓉池の端には関雪が妻の為に造った二つの茶室があります。

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左が待合の「問魚亭」(もんぎょてい)、池をはさんで「憩寂庵 倚翠亭(いすいてい)」と向かい合わせるように建てられています。下は「問魚亭」です。

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床柱は孟宗竹、茅葺きの屋根。

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「問魚亭」から・・・池をはさんで「憩寂庵(けいじゃくあん)と 倚翠亭」

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憩寂庵  倚翠亭。

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「倚翠亭」から見た「問魚亭」

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存古楼の横の道を行くと。

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「舞台石」 
平らなに鞍馬石、側面に「鬱勃縦横」(うつぼつじゅうおう)と刻まれています。この石で石原裕次郎さんと宇野重吉さんの松竹梅の有名なCMを撮られたそうです。

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薮の羅漢   浄土を模した石仏群

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◆いつも御覧いただき有り難うございます。

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2007年8月21日 (火)

白沙村荘 1

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白沙村荘・・・橋本関雪記念館を訪れました。
日本画家・橋本関雪の旧宅「白沙村荘」と同画伯の作品およびコレクションを公開しておられます。銀閣寺、哲学の道の北の入り口の少し手前にあります。

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白沙村荘の総敷地面積は約3400坪(10000平方メートル)。そのうち国の名勝に指定されている庭園部分は2600坪あまりです。
大文字山を借景とした池泉回遊式庭園の形態を取り、大小の池の周囲に平安・鎌倉期の石灯籠、石仏等の石造美術など約180点が配置されている。茶室、持仏堂(重要文化財の地蔵尊菩薩立像を収めている)もある。

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白沙村荘、初めて行って来ました。
よく見ていないと気が付かない所にも石仏があります。

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庭園の全体の構成は年代ごとに大きく3分割することができるそうです。
今日は造営初期、関雪30代の頃に造られた芙蓉池(ふようち)と大画室の存古楼あたりまでの紹介です。

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橋本関雪
大正末期から昭和初期にかけて活躍。
明治16(1883)年、明石藩の儒者であった橋本海関の長子として兵庫県坂本村に生まれ、漢学全般を幼い頃より修める。本名は橋本貫一。(関雪は画号)
白沙村荘完成に前後する大正2(1913)年から大正7(1918)年までの間、官展で連続入選を果たし画家としての名声を得るに至る。

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建仁寺の方丈襖絵が現在は橋本関雪の晩年の傑作です。少し撮っておりますので見てください→こちらです。つい先日もリンクしてます、何度もスミマセン。

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説明の駒札が立っていますが、こちらも年代物で見え辛くて。

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芙蓉池と存古楼(ぞんころう)

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時々波紋が広がるのは、、、鯉が顔を上げた時。

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鯉がゆっくりゆっくり、池の藻を食べていました。

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暑い日、ホッとするひとときは庇の下の竹の椅子で。

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存古楼から池を見て。

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布袋葵(ほていあおい)が綺麗でした。

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存古楼(ぞんころう)に入ります。

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ここは関雪が大作を描く為に造った画室です。

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明日は茶室、薮の中の羅漢さん、展示室へと続きます。

カテゴリーをどこに入れようか?で迷って「哲学の道(寺院)」にしました。銀閣寺は独立したカテゴリー「銀閣寺」になっていて申し訳御座いません。
2月に「つれづれ編」から新しいこのブログに引っ越して何かと引継ぎがややこしくて、時々自分でも「??マーク」です。

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2007年4月20日 (金)

熊野若王子神社 熊野詣の京都の起点

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京洛東那智 熊野若王子神社 (くまのにゃくおうじ神社) 
熊野参詣の京都の起点です。 場所はここです。

はるばる遠い紀州への参詣 熊野詣に当たり、修験者は若王子神社で浄めを行ってから出発していった。
かつては極楽浄土と考えられてい崇拝を集めた熊野参詣、蟻の熊野詣と形容されるほど法王、上皇から一般庶民までが性別身分を問わず目指しました。
熊野とは『隠国』(こもりく)から転じた名称であり、先祖の霊がこもる黄泉の国と考えられていた。
温暖多雨の気候であり鬱蒼とした森林があの世を連想させ、苦行の果てに法悦を得ようと浄土信仰が生まれたのでしょう。(頂いた栞より)

熊野若王子神社は哲学の道の南の起点になります。

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神社の由来は拡大して読んでくださいね。

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紀州熊野三山は「本宮」「新宮」「那智宮」の三社をいいます。
京都にある「洛中熊野三山」は◆熊野神社(次回記事にします)、◆熊野若王子神社、 ◆新熊野神社の三社です。

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「熊野大権現」の額の字はカラスによって表示されています。カラス文字って知らなかったから 近づいてしっかり撮ってなくって(カラスは3羽とも20羽とも)。

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「うん」の狛犬にだけ角があります。ちょっと変わってるかな。宮司さんに「あ」の方は折れたのですか?って聞いてみました。(だって、折れたように見えました)。角は最初から「うん」にだけあるそうです。
狛犬は「龍の化身」だとか。。。知らなかった。だから獅子や虎や牛等に変身ですね。

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この日「桜花苑」ではすっかり花は落ちていました。

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そこで「滝」に行ってみました。 瀧宮神社です。熊野若王子神社 桜花苑

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本間龍神

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滝はどこにあるのでしょうか?
滝は那智の滝を表し、熊野御幸の際後白河法王をはじめ修験者がこの滝で身を浄めて熊野へ参られたそうです。

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熊野に通じる道はいくつもありましたが、京都からは紀路(紀伊路)、その中でも中辺路を辿ります。総行程720里、片道およそ300キロをかつての参詣者は約1ヶ月かけて熊野本宮まで往復しました(栞より)

ご神木の梛(なぎ)で作ったお守りは種々の悩み事を「ナギ倒す」だそうです。

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・・・だから引き返して来ました。淑女は危うきに近寄らず。

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東山(南) 円山 伏見区 宇治 | □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion | □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 | □5 【紅葉】 吉田山 東山 | □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 | □6' 【紅葉】 大徳寺 など | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 | □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) | □8 【紅葉】 伏見 宇治 | □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 | □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 | □9'【雪の日】 洛北 洛東 | □9'【雪の日】 洛西 | □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 | □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 | □ 桜 2 哲学の道 洛北 | □2【雪の日】 洛北 洛東 | □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □3【雪の日】 洛北 洛東 | □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 | □4【雪の日】 洛北 洛東 | □5【雪の日】 洛北 洛東 | ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace | ○ 2 仙洞御所 (特別参観) | ○ 3 桂離宮 (特別参観) | ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace | ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa | ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 | ○ 2 天龍寺 塔頭 | ○ 2 建仁寺 塔頭 | ○ 2 東福寺 塔頭 | ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace | ○ 3 東福寺 塔頭 | ○ 4 東福寺・塔頭 | ○ 5 東福寺 塔頭 | ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 | ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 | ○2 京都五山 第二位 相国寺 | ○3 京都五山 第三位 建仁寺 | ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 | ○5 京都五山 第五位 万寿寺 | ○1 修学院離宮 | ○2 修学院離宮 | ● 1 法然院の四季 | ● 2’ 下鴨神社の四季 | ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 | ● 2 泉涌寺と界隈 | ● 2 法然院の四季 | ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple | ● 2 真如堂の四季 | ● 3 泉涌寺と界隈 | ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle | ● 伏見稲荷大社 | ● 北野天満宮 上七軒 | ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 大覚寺 大沢の池 | ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 | ● 御室 仁和寺 | ● 智積院 | ● 東寺 塔頭 界隈 | ● 東本願寺 | ● 泉涌寺と界隈 | ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  | ● 西本願寺 | ● 西本願寺 2 | ● 金閣寺 Kinkakuji Temple | ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple | ● 黄檗山 萬福寺 | ● 龍安寺 等持院 | ● 1 下鴨神社の四季 | ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 | ● 2 大覚寺 大沢の池 | ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine | ● 2 東寺 塔頭 界隈 | ● 3’ 下鴨神社の四季 | ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 | ★ 2010 紅葉 1 | ★ 2010 紅葉 2 | ★ 2010 紅葉 3 | ★ 2010 紅葉 4 | ★ 2010 紅葉 5 | ★ 2010 紅葉 6 | ★ 2011 紅葉 1 | ★ 2011 紅葉 2 | ★ 2011 紅葉 3 | ★ 2011 紅葉 4 | ★ 2011 紅葉 5 | ★ 2011 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 1 | ★ 2012 紅葉 2 | ★ 2012 紅葉 3 | ★ 2012 紅葉 4 | ★ 2012 紅葉 5 | ★ 2012 紅葉 6 | ★ 2012 紅葉 7 | ★ 2012 紅葉 8 | ★ 嵐山・花灯路 2 | ★ 2011 桜 1 | ★ 2011 桜 2 | ★ 2011 桜 3 | ★ 2011 桜 4 | ★ 2012 雪景色 1 | ★ 2012 雪景色 2 | ★ 2011 雪景色 1 | ★ 2011 雪景色 2  | ★ 2011 雪景色 3 | ★ 2011 雪景色 4 | ★ 2013 雪景色 1 | ★ 2013 雪景色 2 | ★イベント情報 | ★ライトアップ寺院 お祭り | ★東山・花灯路 2 | ★東山・花灯路 3 | ☆ 2012 桜 1 | ☆ 2012 桜 2 | ☆ 2012 桜 3 | ☆ 2012 桜 4 | ☆★ 2015 桜 1 | ☆★ 2015 桜 2 | ☆★ 2015 桜 3 | ☆★ 2015 桜 4 | ☆☆2015 雪景色 1 | ☆☆2015 雪景色 2 | ☆ 2013 桜 1 | ☆ 2013 桜 2 | ☆ 2013 桜 3 | ☆ 2013 桜 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 1 | ☆ 2013 秋 紅葉 2 | ☆ 2013 秋 紅葉 3 | ☆ 2013 秋 紅葉 4 | ☆ 2013 秋 紅葉 5 | ☆ 2014 桜 | ☆ 2014 秋 紅葉 1 | ☆ 2014 秋 紅葉 2 | ☆ 2014 秋 紅葉 3 | ☆ 2014 秋 紅葉 4 | ☆ 2014 雪景色 1 | ☆ 2014 雪景色 2 |  時代祭 1 |  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  1 三千院 |  1 京の山を歩く |  1 京大・界隈 |  1 京懐石 普茶料理 他 |  1 京都の大学を訪ねて |  1 京都の教会 |  1 京都の眺望 |  1 京都クイズ 壁紙・投票 |  1 伏見 御香宮神社 |  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  1 写真集 話題 |  1 吉田山 散策 |  1 周山 美山 北山 京都北部 |  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂 |  1 壁紙 Wall Paper |  1 大文字山 五山送り火 |  1 寺町通り (出町から北) |  1 平等院 |  1 庭 夢想国師の庭 |  1 庭 小堀遠州の庭 |  1 庭 小川治兵衛の庭 |  1 庭 相阿弥の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 |  1 庭 重森三玲の庭 2 |  1 庭 重森三玲の庭 3 |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部) |  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部) |  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部) |  1 手づくり市 |  1 植物園 花だより |  1 空 犬・猫・鳥 その他 |  1 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  1 車窓から |  1 近代建築を訪ねて |  1 高台寺 圓徳院 |  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他 |  2 ご挨拶 |  2 三千院 |  2 京の川 鴨川 桂川 高野川 |  2 京大・界隈 |  2 京都の眺望 |  2 京都御苑 御所 Imperial Palace |  2 他府県 |  2 仙洞御所 |  2 伏見 御香宮神社 |  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  2 伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 花の京都 春 6 | 花の京都 秋 1 | 花の京都 秋 2 | 花の京都 秋 3 | 著作権 | 葵祭 1 | 葵祭 2