■散策・06 ◆ねねの道 石塀小路 八坂神社

2010年1月16日 (土)

夜 八坂神社と界隈

←新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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毎日写真撮りに行ってるってお気遣いくださる方も・・違いますよ~(*^-^)

短い桜の時期はフル活動しますが、今は寒くて閉じこもってます。
先日の夜の石塀小路に続いています。もっと明かせば・・・知恩院の除夜の鐘の試し撞き。もっともっと明かせば・・・粟田山荘でお昼の会席の日。もう一回分あります。

石塀小路の西の入(出)口から八坂神社の南の楼門へ。

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このあたりも京料理屋さんが並びます。

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夜はほのかな灯りで雰囲気いっぱい。

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八坂神社の南の楼門から。

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四条通の突き当たりじゃなく、こちらの門が正面のようです。

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夜の八坂神社は灯りの灯った提灯がとっても素敵です。

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夜もお参りの方は多いです。お正月のしめ縄も張られています。

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このあたりは出店が並ぶところ。

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西の楼門に出ました。四条通の明かりが眩しい。

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四条通の突き当たり。西の楼門

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2010年1月13日 (水)

夜の石塀小路を抜ける。

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夜の石塀小路を抜ける・・・今日は暗い画面で見えますかしら?

高台寺の駐車場から夕日を見て、石塀小路を歩きました。

夕日の八坂の塔・・・こんな赤いのは見たことがありません・・・私好みに着色してます。

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ねねの道から折れます。

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東山花灯路で道の両脇に行燈がある時と違って普段の小路です。

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かなり明るく修正しましたが・・・暗くて見え難い写真でゴメンナサイ。

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石畳も歩き良いです。

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テレビでお馴染み「田舎亭」

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片泊まり(宿泊と朝食)の宿です。

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まだまだ進んで行きます。

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◆お昼の「石塀小路を通り抜ける」は→こちらです。敷石の説明なども書いてます。

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出口に来ました。

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西の方の出口に出ました。

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随分長くランキング1位におりました。皆様応援有り難うございます。m(_ _)m
「旅ブログ」も国内旅行でずっと1位でしたが、1つのカテゴリーで1位を保つことより、多くの方に京都を見ていただきたいので、カテゴリーを複数に分けた為に現在は4位です。「記事で勝負」のランキングは終わったと思いますが、退会すると見に来てくださる方が減ります。ブログランキングは今過渡期、曲がり角に来ていると思っています。

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2009年9月15日 (火)

夕刻 石塀小路

←新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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高台寺の駐車場の下は・・・ねねの道。石塀小路への分かれ道もあります。

5時を過ぎるとお寺も閉まるから、ねねの道のお店もお終い。通る人もなくなります。
石塀小路をたらたら歩いて、八坂神社の石段下まで。

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石畳と木の塀の取り合わせが良いですね。

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誰も歩いてないから、知らない町だったら恐いところだけれど、ここは安全な道。

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石畳が良いでしょ。市電の敷石だったものです。

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石塀小路の環境を守られているお宅のことを以前テレビで見たことがあります。

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「京都迷宮案内」のドラマで橋爪巧さんが下宿なさってる「田舎亭」が・・・あの灯り。

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片泊まり(夕食なし)の旅館として営業中です。

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そろそろ出口。こちらから入って来られた女性のグループが。

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八坂神社の南の楼門までは料亭が並びます。

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最近もう一つ、過去記事から京都名所ブログを毎日更新してるのですが、(以前の記事の縮小版でラクチンです)・・・
そのカテゴリーのランキング トップ・テンの異常さを見るに付け・・「もうブログ・ランキングは終わった」と実感しています。まともに作ってらっしゃるブログが残念です。

でも、このブログは皆様の自発応援クリックでもっています。宜しくお願い致します。         

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八坂神社の西の楼門。四条通の明かりがまぶしい。

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2009年6月16日 (火)

八坂神社 夜 人長の舞

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※写真は全て拡大します。

翌日(15日)の大祭の前の夜、14日の夜は八坂神社では雅楽「人長の舞」が弥栄雅楽会によって奉納されました。

南の楼門

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もうすぐです。「人長の舞」は7時半から始ります。

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あかね雲が綺麗。

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いよいよ始ります。

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雅楽の原義 (以下説明:Wikipediaより)
「雅正の楽舞」で、「俗楽」の対。国内の宮内庁式部職楽部による定義では、宮内庁式部職楽部が演奏する曲目の内、洋楽を除くもの、とされる。
多くは器楽曲で宮廷音楽として継承されている。現在でも大規模な合奏形態で演奏される伝統音楽としては世界最古の様式である。

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雅楽本来の合奏形態としては、応仁の乱以降、徳川幕府が楽師の末裔(楽家)をあつめて再編するまでは、100年以上断絶していたので、平安時代の形態をどこまで継承しているかは疑問である。

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雅楽に使われる楽器
管絃の合奏の中心となる楽器は、一般的に三管、三鼓、両絃の8種類といわれる。

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・笙(鳳笙)、篳篥(ひちりき)、龍笛(横笛、おうてき)。
 または高麗笛(こまぶえ)または神楽笛または中管

・楽太鼓または大太鼓(鼉太鼓、だだいこ)。鉦鼓または大鉦鼓。
 羯鼓(鞨鼓)または三ノ鼓

・楽琵琶。楽箏または和琴(倭琴)

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雅楽の装束・・・特に舞人の装束の美しさに魅かれます。

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榊(さかき)を手にしてまわれます。

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下鴨神社では昼間に何度か舞を見て、その美しさに見入ることもありましたが、夜に見るのは幽玄というのでしょうか。

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夜、八坂神社では外人をよく見かけます。多くの方が来られますが、このゆっくりさに付いて行けない様で・・・ジックリとはいかず移動されます。

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7時半から9時ころまで・・・雅な舞は続きました。

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雅楽奉納が終わって・・・西の楼門から四条通。楠が明かりに映えて緑が美しい。

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今年は、今までに行った事の無い行事の方を見て回ろうかと。

後記: 壁紙プレゼントの準備をしています。
   最近の記事から数ヶ所集めました。
   投票によって作成する壁紙を決めたいと思います。明日の記事をお楽しみに。

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2009年2月 1日 (日)

八坂神社を1月に・・・

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新年を迎えて・・・アッというまに1月が終わりました。
中途半端に終わった下鴨神社の初詣。7日までには初詣を・・・と訪れたのが八坂神社です。1月中に記事にしようと思っていたのに・・・2月になってしまいました。

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八坂神社の西の楼門、賑やかに祇園蛭子社の幟が揚がっていました。

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本殿の鈴は鳴らさないようにされています。3本の紐を皆が争うからでしょうね。

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今日はお神楽が・・・

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おみくじの白い花が咲いていました。

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木の枝の場所が無くなったら・・・。

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のれん。

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巫女さんの紅い袴も良いものですね。

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やっぱりココにはお参りしておきましょう。美御前社(うつくしごぜんしゃ)です。幟が新しく黄色になっていました。◆記事は→こちらです。(下に少しだけ)

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いつもは前が駐車場になっている絵馬堂です。お正月とあって車も少ないようです。

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昔は中に入れて、、休憩所だったのですが・・・今は・・・

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・・・物置き場。◆以前に少し絵馬堂を載せています。→こちらです。

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こうスッキリ見渡せるのは珍しい。

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昨日はかやぶき屋根の民家が並ぶ美山町の雪祭りに行って来ました。まあ、スゴイ状況。。。今日は疲れが出ているかな? 

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八坂神社、絵馬堂を後に・・・四条通を。

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2008年11月 8日 (土)

夕日に映える八坂の塔

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京都の紅葉は11月22日の3連休頃からが良さそうです。
本格的な見頃はその一週間後からだとか。遅れているそうです。今年は台風も来なかったので葉は痛んでなく、色も期待できそうだということです。
今日は寒い一日になりそうです。季節が一気に進みました。

高台寺の広い駐車場に上がって、日没を今か今かと待ちました。場所はここです。
5時少し前から鐘を撞き始められて・・・数は5つかしら?と思いましたが、、、17?・・・いやあ・・もっとあったような。

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東山を背にして、霊山観音(りょうぜんかんのん)も夕日に照らされています。

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もう少しです、、、太陽が西に沈むのは。

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空にはカラスが・・・東山がねぐらです。続々と帰って来ます。

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太陽が山に沈むにしたがい、周囲は鮮やかに赤みが増します。

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沈み切るまでもう少し。

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南の空はまだ明るさが残っています。黒いシルエットは八坂の塔です。

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日没を大勢の人が待っています。

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右の方には尖がった京都タワーが見えます。

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カラスは飛んでいる時も、山の木々に帰ってからも ギャーギャー煩いこと煩いこと。

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※見てくださってる皆様、昨日は有り難うございました。大勢の方から嬉しいコメントをいただき、応援のクリックもたくさん頂き大変嬉しいです。
今日も、そしてこれからも宜しくお願い致します。m(_ _)m

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日が沈みきって、二年坂の方に行きました。真っ赤な夕焼けをバックに美しい五重塔を1枚だけ入れて続きにさせていただきます。
◆日没後はこちらの記事です。(カテゴリーが違いますので)

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2008年11月 7日 (金)

八坂庚申堂~ねねの道 情緒の道

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10月中旬に、建仁寺~ゑびす神社~摩利支天~八坂の塔(法観寺)・・・そして八坂の庚申堂~ねねの道を歩いた道です。

八坂の塔の少し手前に「八坂の庚申堂」(こうしんどう)があります。
庚申とは干支(えと) 即ち、庚(かのえ)申(さる)の日を意味し、この夜に人間の体の中にいる三尸の虫が、寝ている間に体から脱け出して、天帝にその人間の行った悪行を告げ口に行くのです。

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天帝は寿命を司る神であるから、悪いことをした人に罰として寿命を縮める。ところが、三尸の虫は、人間が寝ている間にしか体から脱け出ることができないので、庚申日は、徹夜をする、これを庚申待ちという。

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この庚申待の行事にさまざまなことを行って徹夜していたが、青面金剛はこの三尸の虫を喰ってしまうので、いつの頃からか、庚申待ちには、この青面金剛を本尊として拝むようになり、庚申イコール青面金剛となった。
また、この日、睡眠をささげて、一晩一心に願い続ければ如何なる願いも叶うとされている。(庚申堂公式サイトより)
本堂の屋根の上にも「見ざる、聞かざる、言わざる」の三猿さんがいます。ここは今まで気付きませんでした。

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何度も載せている赤門の上のお猿さんはこちらです。発~見・・並ぶ順番が違う!

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くくり猿はまさに、お猿さんが手足をくくられて動けない姿をあらわしています。 お猿さんは人間に近い動物といわれていますが、所詮は動物、欲のままに行動します。動物園に行けば、お猿さんは欲のまま走り回っていますね。 この姿を人間の中にある、欲望に喩えてあり、人間の中にある「欲望」が動かないように、庚申さんによってくくりつけられているのです。くくり猿に願い事を託して、それを叶える秘訣は、欲を一つ我慢することです。(庚申堂公式サイトより)  

※今日の説明は以前にシッカリ書いたのをコピーして楽してます。

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いつもは八坂の塔の横をそのまま上がって二年坂または清水寺方面に向かってましたが・・・通ったことの無い道があるものですね。
舞妓体験の方を乗せた人力車がよく通ってる道を歩きました。

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ここにも市電の敷石が敷かれています。

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生まれてこのかた数十年、ずっと京都に住んでいてこの界隈には何十回も来ているのに・・・通ったことがありませんでした。

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高台寺の参道に出るまでの数十メートルですが、情緒溢れる道です。

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いかがですか・・・。

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ここでお終い。広い道に出て・・・舞妓体験の方の人力車が2台やって来ました。

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道の横・・・これが高台寺の山門です。お寺と離れているので気付きません。

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東山に向かって鳥居の向こうは霊山歴史館や坂本龍馬のお墓の方向です。

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ねねの道に曲がって・・・石塀小路の入口です。(見下ろしています)

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太陽が沈みかけて、夕焼けが見れそうです。

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高台寺の駐車場まで上がって夕日を見にいきます。八坂の塔が夕焼けに映えて綺麗でしたよ。次回のお楽しみです。

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このブログを御覧になってくださってる皆さん・・・コメントを下さいね。
・・・とは言いながら、コメントを下さった方のブログは拝見しているのですが、お礼のコメントを残さない私です。付き合い下手で、失礼をお許し下さいませ。

それにコメント返しのコメントが続くと、体裁のコメントに引き回されることに。。。いつまでもぶきっちょな私です。
ここにコメントを下さった方には飾らない私の言葉で、心からのお返事をさせていただいています。 ★皆様からのはテキトーなコメントで結構ですよ。例えば・・・毎日みてるよ! とか。
多くの方に見ていただき感謝にたえませんが・・・どうも実感が無くて。。。ブログ発信人として魅力無しかぁ・・・と、日々淋しい思いをしております。

生粋の京都人(”京おんな”はちょっと恥しい) りせが、長年住んでいるからこそ見つけた、京都を毎日お届けしています。これこそ京都情報満載です。まだまだ知らない京都が沢山あります。応援宜しくお願いします。

◆ コメントはちょっと~と思われる皆様、せめてもクリックで励ましてくださいませ。
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2007年9月18日 (火)

祇園閣 東山の眺望

←目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

祇園閣から
小雨が降った後で、ちょっとうっとおしい曇り空ですが説明の方から「空気が洗われてます」って言われ気を良くして撮った景色です。

祇園閣はホテルオークラなどの大倉財閥の創始者。大倉喜八郎が別邸として建てた「真葛荘(まくずそう)」にあるもので、高さ36mの三階建て、祇園祭の鉾をかたどった造りで、閣上からは東山や京都の町を一望することができます。
大雲院の本堂と祇園閣です。(大雲院は昨日の記事です)

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大倉喜八郎氏は幼名を「鶴吉」と言い、鉾(塔)のてっぺんも「鶴」が羽を広げています。他にも「鶴」がいたるところに装飾されています。

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祇園閣の入り口です。両側には「狛ライオン」です。

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金閣寺、銀閣寺があるのに「銅閣が無い」ということから、東山に屋根が銅板葺きのこの祇園閣を建てたといわれています。鶴が装飾された銅扉です。
中の階段は敦煌の莫高(ばっこう)窟の壁画の模写が3階まで続きます。見事なものでした。中では撮影禁止のためここからだけ1枚。

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東山の眺めです。高台寺方面。

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ねねの道

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カテゴリー「京都の眺望」として「つれづれ編」ではこちらです。

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人力車が通ります。

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霊山観音

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八坂の塔です。

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東大谷のお墓。

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知恩院方面。左の雲のかかった山は比叡山です。

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平安神宮の大鳥居。

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西の方角です。正面にドカンとそびえるのは景観論争で物議をかもした・・・
・・・あの「京都ホテル」。現在の「京都ホテルオークラ」です。何かの因縁?

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もう少し左に振ると。天気が良くなくて残念。

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こちらは大雲院本堂の屋根です。

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境内と真葛荘の庭に行けるのかしらと思ってたのですが、展示室を出た後聞く事を忘れてさっさと出てしまいました。(残念なことをしたのかしら?)

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右は大雲院の塀、左に曲がると「ねねの道」です。

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2007年9月17日 (月)

大雲院 祇園閣

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「ねねの道」から「円山公園」に行く途中に「祇園祭の鉾にそっくりな塔」があるのをご存知でしょ。いつもは外から眺めるだけですが、9月30日まで公開されています。

今日は「大雲院」の紹介です。

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本山龍池院 大雲院 祇園閣
天正15年(1587)、正親町天皇(おおぎまちてんのう)の勅命により織田信長・信忠父子の菩提を弔うために創建されたお寺で、信忠公の法名に因んで「大雲院」と名付けられました。父子の肖像画をはじめとする寺宝が特別展示されます。

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豊臣秀吉により多くの寺院が寺町に移され、大雲院も広い敷地を有していたようです。それが、維新以後四条界隈は商業繁華街の中心地(新京極通りなど)になり、高島屋の裏にあった「大雲院」が高島屋拡張に引き換え、高島屋と関係のあった「祇園閣」のあるこの地に移転したようです。
・・高島屋の後で長い間工事をしていたのを覚えています。ここの事だったのですね。

祇園閣は、昭和48年に大雲院が現在地へ移転する前に、大倉財閥の創始者、大倉喜八郎がこの地に別邸「真葛荘(まくずそう)」を建てた時のもので、建築家・伊藤忠太の設計による昭和初期の名建築です。

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山門は旧宮家のもので東京から移築されました。正面の本堂は昭和48年4月に落慶されたものです。だから菊の御紋があるのですね。

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「円山公園」あたりの名所は「つれづれ編」の記事でどうぞ。今日「つれづれ編」も更新しています。「京の空 1」です。ランキングクリックしてやって下さいね。

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境内には信長・信忠父子の碑や、石川五右衛門の墓があるそうですが、この境内に入れたのかどうか分から無いままに出てきてしまいました。

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本堂に向かう廊下にて。

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鐘楼は豊臣秀頼が北野神社に寄進したもの。梵鐘は祇園感神院(八坂神社)にあったものです。

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こちらは大倉家の住宅です。

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明日は祇園閣の上から見た東山です。絶景というのでしょうね。ご期待下さい。

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2007年9月15日 (土)

石塀小路を通り抜ける

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清水寺から続く三年坂(産寧坂)、二年坂、ねねの道。
ねねの道を横に入ったところから「石塀小路」が始まります。
Dsc71543a_2 京都の市電は昭和45年の4月の伏見・稲荷線の営業廃止を皮切りに、逐次廃止され、昭和53年9月末日をもって、京都電氣鐵道株式会社以来83年の歴史を閉じました。
路面に使用されていた敷石は、御影石という良質な石です。
市電が全廃された後、敷石は、小学校や大学の敷石、寺社の参道や庭石、公園の散策路など様々に再利用され、「二年坂」、「三年坂」、「石塀小路」、「祇園新橋通」、「哲学の道」の石畳はその敷石です。

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石畳は歩き易いですね。

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ワンちゃんを追いかけて、、、やっと追いつきました。

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この辺りの散策は「つれづれ編」では→ ①  ②
このブログではカテゴリーは「清水寺から八坂神社」です。

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この辺りからを「石塀」というのでしょうか。

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どんなお宿かしら。

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こちらはテレビ「京都迷宮案内」のロケ地でお馴染み。

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「田舎亭」です。「片泊まり」で営業されてます。サイトです。

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あの2階で賑やかな下宿生活が。

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ただ歩くだけ・・・それが良いのです。

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八坂神社の南楼門の道から続く道が見えてきました。

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家の下を潜って・・・出るのですね。

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こちらが「入り口」。小さいから見逃さないように。八坂神社の南の楼門を出て100メートル位、山側に折れます。

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写真を撮りあいながら楽しげに歩く2人の女の子です。

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■散策・37 八幡 加茂町 城陽 府下 ■散策・38 他県 海外  ■散策1 出町・三角州 川端通り 鳥 ■散策1 北白川 疏水も ■散策1 平安京 聚楽第 ■散策1 御所周辺 梨の木神社 他 ■散策1 烏丸・六角堂あたり ■散策1 狸谷山 ■散策1 祇園以北 東山 ■散策1 西陣 市中 ■散策2’ 醍醐 山科 ■散策2 ねねの道 八坂神社 石塀 ■散策2 三尾(高雄 槙尾 栂尾)  ■散策2 三年坂 二年坂 ■散策2 三条 四条 木屋町 新京極 ■散策2 京都駅 界隈 ■散策2 伏見 酒蔵 ■散策2 八幡市 加茂町 他府下 ■散策2 北白川 疏水 ■散策2 哲学の道 (寺院編) ■散策2 哲学の道 (道編) ■散策2 大原 八瀬 Ohara ■散策2 宇治 uji ■散策2 岡崎公園 疏水 三条通り北 ■散策2 嵐山 渡月橋 太秦 Arashiyama ■散策2 嵯峨野 鳥居本 ■散策2 祇園白川 柳の白川 Gion ■散策2 西山 大山崎 大原野 ■散策2 西陣 市中 ■散策2 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 ■散策2 鷹峯 西賀茂 ■散策3 三尾(高雄 槙尾 栂尾) ■散策3 伏見 酒蔵 ■散策3 宇治 ■散策3 嵐山 渡月橋 太秦  ■散策3 嵯峨野 鳥居本 ■散策3 祇園白川 柳の白川 ■散策3 西陣 市中 ■散策3 醍醐 山科 ■散策4 伏見 酒蔵 ■散策4 醍醐 山科 □ 2008 宵山 祇園祭 □ 2008 宵山 祇園祭 2 □ 2009 桜 1 □ 2009 桜 2 □ 2009 桜 3 □ 2009 桜 4 □ 2009 桜 5 □ 2009 紅葉 1 □ 2009 紅葉 2 □ 2009 紅葉 3 □ 2009 紅葉 4 □ 2009 紅葉 5 □ 2010 桜 1 □ 2010 桜 2 □ 2010 桜 3 □ 2010 桜 4 □ 2010 桜 5 □ 2007 祇園祭 □1 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野 □2 【桜】 御所 市中 賀茂川 高野川 □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い □4 【桜 花】 東山(南) 円山 伏見区 宇治 □4' 【夜桜】 祇園 高瀬川 他 Gion □5 【紅葉 2】 吉田山 東山 □5 【紅葉】 吉田山 東山 □5' 【紅葉】 哲学の道 寺院も □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 洛西 □6' 【紅葉】 大徳寺 など □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 □7' 【紅葉 2 】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) □7' 【紅葉】 三尾(高雄 槙尾 栂尾) □8 【紅葉】 伏見 宇治 □8' 【紅葉】 鷹ヶ峰 上賀茂 北区 上京区 □9 【紅葉】 大原 古知谷 八瀬 □9'【雪の日】 洛北 洛東 □9'【雪の日】 洛西 □ 【紅葉】 市中 下鴨神社 □ 桜 2 右京 西陣 嵐山 西山 □ 桜 2 哲学の道 洛北 □2【雪の日】 洛北 洛東 □2【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 □3【雪の日】 洛北 洛東 □3【雪の日】 洛西 嵯峨野 美山 □4【雪の日】 洛北 洛東 □5【雪の日】 洛北 洛東 ○ 1 京都御苑とその界隈 Imperial Palace ○ 2 仙洞御所 (特別参観) ○ 3 桂離宮 (特別参観) ○ 1 京都御所(特別参観)Imperial Palace ○ 1 桂離宮 Katsura Imperial Villa ○ 2 南禅寺・塔頭・水路閣 ○ 2 天龍寺 塔頭 ○ 2 建仁寺 塔頭 ○ 2 東福寺 塔頭 ○ 3 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace ○ 3 東福寺 塔頭 ○ 4 東福寺・塔頭 ○ 5 東福寺 塔頭 ○0 京都五山 別格 南禅寺・ 塔頭 水路閣 ○1 京都五山 第一位 天龍寺・ 塔頭 ○2 京都五山 第二位 相国寺 ○3 京都五山 第三位 建仁寺 ○4 京都五山 第四位 東福寺・ 塔頭 ○5 京都五山 第五位 万寿寺 ○1 修学院離宮 ○2 修学院離宮 ● 1 法然院の四季 ● 2’ 下鴨神社の四季 ● 2 上賀茂神社 社家 深泥池 ● 2 泉涌寺と界隈 ● 2 法然院の四季 ● 2 清水寺の四季 Kiyomizu Temple ● 2 真如堂の四季 ● 3 泉涌寺と界隈 ● 二条城と近辺 Nijo-jo Castle ● 伏見稲荷大社 ● 北野天満宮 上七軒 ● 大徳寺・塔頭 今宮神社 ● 大覚寺 大沢の池 ● 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 ● 御室 仁和寺 ● 智積院 ● 東寺 塔頭 界隈 ● 東本願寺 ● 泉涌寺と界隈 ● 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 1  ● 西本願寺 ● 西本願寺 2 ● 金閣寺 Kinkakuji Temple ● 銀閣寺 Ginkakuji Temple ● 黄檗山 萬福寺 ● 龍安寺 等持院 ● 1 下鴨神社の四季 ● 2 大徳寺・塔頭 今宮神社 ● 2 大覚寺 大沢の池 ● 2 平安神宮 四季 Heian shrine ● 2 東寺 塔頭 界隈 ● 3’ 下鴨神社の四季 ● 3 上賀茂神社 社家 深泥池 ★ 2010 紅葉 1 ★ 2010 紅葉 2 ★ 2010 紅葉 3 ★ 2010 紅葉 4 ★ 2010 紅葉 5 ★ 2010 紅葉 6 ★ 2011 紅葉 1 ★ 2011 紅葉 2 ★ 2011 紅葉 3 ★ 2011 紅葉 4 ★ 2011 紅葉 5 ★ 2011 紅葉 6 ★ 2012 紅葉 1 ★ 2012 紅葉 2 ★ 2012 紅葉 3 ★ 2012 紅葉 4 ★ 2012 紅葉 5 ★ 2012 紅葉 6 ★ 2012 紅葉 7 ★ 2012 紅葉 8 ★ 嵐山・花灯路 2 ★ 2011 桜 1 ★ 2011 桜 2 ★ 2011 桜 3 ★ 2011 桜 4 ★ 2012 雪景色 1 ★ 2012 雪景色 2 ★ 京都つれづれ日記 ★ 2011 雪景色 1 ★ 2011 雪景色 2  ★ 2011 雪景色 3 ★ 2011 雪景色 4 ★ 2013 雪景色 1 ★ 2013 雪景色 2 ★イベント情報 ★ライトアップ寺院 お祭り ★東山・花灯路 2 ★東山・花灯路 3 ☆ 2012 桜 1 ☆ 2012 桜 2 ☆ 2012 桜 3 ☆ 2012 桜 4 ☆★ 2015 桜 1 ☆★ 2015 桜 2 ☆★ 2015 桜 3 ☆★ 2015 桜 4 ☆☆2015 雪景色 1 ☆☆2015 雪景色 2 ☆ 2013 桜 1 ☆ 2013 桜 2 ☆ 2013 桜 3 ☆ 2013 桜 4 ☆ 2013 秋 紅葉 1 ☆ 2013 秋 紅葉 2 ☆ 2013 秋 紅葉 3 ☆ 2013 秋 紅葉 4 ☆ 2013 秋 紅葉 5 ☆ 2014 桜 ☆ 2014 秋 紅葉 1 ☆ 2014 秋 紅葉 2 ☆ 2014 秋 紅葉 3 ☆ 2014 秋 紅葉 4 ☆ 2014 雪景色 1 ☆ 2014 雪景色 2  時代祭 1  1  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他  1 三千院  1 京の山を歩く  1 京大・界隈  1 京懐石 普茶料理 他  1 京都の大学を訪ねて  1 京都の教会  1 京都の眺望  1 京都クイズ 壁紙・投票  1 伏見 御香宮神社  1 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  1 写真集 話題  1 吉田山 散策  1 周山 美山 北山 京都北部  1 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂  1 壁紙 Wall Paper  1 大文字山 五山送り火  1 寺町通り (出町から北)  1 平等院  1 庭 夢想国師の庭  1 庭 小堀遠州の庭  1 庭 小川治兵衛の庭  1 庭 相阿弥の庭  1 庭 重森三玲の庭  1 庭 重森三玲の庭 2  1 庭 重森三玲の庭 3  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅰ (北部)  1 庭園めぐり・・・洛北 Ⅱ (東部)  1 庭園めぐり・・・洛西 Ⅰ (北部)  1 手づくり市  1 植物園 花だより  1 空 犬・猫・鳥 その他  1 糺の森 河合神社 流鏑馬  1 車窓から  1 近代建築を訪ねて  1 高台寺 圓徳院  2  広沢の池 嵯峨野・田園風景 他  2 ご挨拶  2 三千院  2 京の川 鴨川 桂川 高野川  2 京大・界隈  2 京都の眺望  2 京都御苑 御所 Imperial Palace  2 他府県  2 仙洞御所  2 伏見 御香宮神社  2 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  2 伏見稲荷大社 摂社  2 会席 甘党  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  2 出町 三角州 川端通り  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路  2 吉田山 散策  2 周山 美山 北山 京都北部  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など  2 大文字山 五山送り火  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  2 寺町通り (出町から北)  2 平等院  2 御室 仁和寺  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他  2 智積院  2 東大路通 丸太町通 聖護院  2 東山七条 三十三間堂  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺  2 植物園 北山  2 比叡山 延暦寺  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈  2 清水寺~高台寺 八坂の塔  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県  2 知恩院と界隈  2 空 鳥 猫 犬  2 糺の森 河合神社 流鏑馬  2 西本願寺  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂  2 蹴上まで  2 車窓から  2 近代建築  2 銀閣寺  2 青蓮院 将軍塚  2 鞍馬 貴船  2 高台寺 圓徳院  2 龍安寺 等持院  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路  3 三条 四条 木屋町 新京極  3 京の川  3 京都駅界隈 壬生 他  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽  3 八幡市 加茂町 城陽 府下  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  3 出町 三角州 川端通り  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  3 南禅寺 塔頭 水路閣  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路  3 吉田山 散策  3 哲学の道 寺院  3 哲学の道 疏水沿いの道  3 大原 宝泉院 勝林院ほか  3 大徳寺 今宮神社 船岡山  3 大覚寺 大沢の池  3 天龍寺 塔頭  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  3 寺町通り (出町から北)  3 岡崎公園 岡崎疏水  3 平安神宮の四季  3 建仁寺 塔頭  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他  3 智積院  3 東大路通 丸太町通 聖護院  3 東寺 塔頭 界隈  3 東山七条 三十三間堂  3 植物園 北山通り  3 比叡山 延暦寺  3 清水寺の四季  3 清水寺~高台寺 八坂の塔  3 真如堂の四季  3 空 犬 猫 鳥  3 糺の森 河合神社 流鏑馬  3 西山 大山崎 大原野  3 西陣 市中  3 西陣 白峰神宮ほか  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂  3 近代建築  3 青蓮院 将軍塚  3 鞍馬 貴船  3 食事 懐石 甘党  4 三条 四条 木屋町 新京極  4 上賀茂神社 深泥池 他  4 下鴨神社の四季  4 京の川   4 京都駅 界隈  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽  4 八幡市 加茂町 城陽 府下  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他  4 南禅寺 塔頭 水路閣  4 吉田山 散策  4 大覚寺 大沢の池  4 天龍寺と塔頭  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣  4 宇治  4 岡崎公園 岡崎疏水  4 嵐山 渡月橋 保津川  4 嵯峨野 鳥居本  4 平安神宮の四季  4 建仁寺 塔頭  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace  4 比叡山 延暦寺  4 泉涌寺 その界隈  4 真如堂の四季  4 空 犬 猫 鳥  4 糺の森 河合神社 流鏑馬  4 西陣   4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂  4 鞍馬 貴船  4 食事 懐石 甘党  5 下鴨神社の四季  5 京の川   5 伏見 酒蔵 濠川  5 八幡市 加茂町 城陽 府下  5 南禅寺 塔頭 水路閣  5 吉田山 散策  5 宇治  5 嵐山 渡月橋 保津川  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本  5 御所(京都御苑) 四季  5 真如堂の四季  5 空 犬 猫 鳥  5 糺の森 河合神社  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂  5 醍醐 山科  6 下鴨神社の四季  6 京の川   6 吉田山 散策  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本  6 御所(京都御苑) 四季  6 東福寺 塔頭  6 糺の森 河合神社  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  6 醍醐 山科  7 下鴨神社の四季  7 京の川  8 京の川 おみくじ お守り ご挨拶 その他 一休寺 京田辺市 京都めぐり 1 京都めぐり 2 京都めぐり 3 京都めぐり 4 京都めぐり 5 雪特集 京都めぐり 6 京都めぐり 7 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) 嵯峨野 竹林 1 携帯・デジカメ 松ヶ崎疏水 春秋 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) 祇園祭 2009 2010 祇園祭 2011 祇園祭 2011 2  祭 行事 ライトアップ 冬 1 祭 行事 ライトアップ 冬 2 祭 行事 ライトアップ 冬 3 祭 行事 ライトアップ 夏 1 祭 行事 ライトアップ 夏 2 祭 行事 ライトアップ 夏 3 祭 行事 ライトアップ 夏 4 祭 行事 ライトアップ 夏 5 祭 行事 ライトアップ 夏 6 祭 行事 ライトアップ 春 1 祭 行事 ライトアップ 春 2 祭 行事 ライトアップ 春 3 祭 行事 ライトアップ 春 4 祭 行事 ライトアップ 秋 1 祭 行事 ライトアップ 秋 2 祭 行事 ライトアップ 秋 3 祭 行事 ライトアップ 秋 4 祭 行事 ライトアップ 秋 5 花の京都 初夏 1 花の京都 初夏 2 花の京都 初夏 3 花の京都 初夏 4 花の京都 初夏 5 花の京都 初夏 6 花の京都 初夏 7 花の京都 夏 1 花の京都 夏 2 花の京都 夏 3 花の京都 夏 4 花の京都 夏 5 花の京都 新緑 青もみじ 1 花の京都 新緑 青もみじ 2 花の京都 春 1 花の京都 春 2 花の京都 春 3 花の京都 春 4 花の京都 春 5 花の京都 春 6 花の京都 秋 1 花の京都 秋 2 花の京都 秋 3 著作権 葵祭 1 葵祭 2