■散策・04 ◆清水寺~三年坂~ 高台寺

2010年3月13日 (土)

庚申堂と八坂の塔

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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「梅」を早く記事にしてしまわないと、桜が追いついてしまうと思ってましたのに、昨日の気温はまた足踏み状態でした。
今日は八坂の庚申堂(こうしんどう)と八坂の塔です。

東山通りからこの八坂の塔が細い道の先にあります。バスからだと一瞬ですので、見逃しがちです。

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八坂の塔は正式には法観寺と言います。

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聖徳太子が如意輪観音の夢のお告げにより建立し、往時は延喜式7ケ寺の一つに数えられ隆盛を極めたが、現在は八坂の塔(五重塔)と太子堂、薬師堂の二宇を残すのみである。

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八坂の塔は本瓦葺き五層、方6メートル、高さ46メートル、白鳳時代の建築様式を今に伝えるもの。
創建以来、度々災火により焼失したが、その都度再建され、現在の塔は永享12年(1440)に足利義教によって再興されたものです。

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公開は「いつも」というわけでなく、気ままな公開かしら? と思うほどですが、この日ラッキーにも公開日・・・ですが・・・小さな声で・・・(拝観料が倍の400円になってましたw(゚o゚)w)

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塔に入る前に・・・梅をご披露します。

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綺麗な白梅が咲いていました。

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ではイザ中へ。

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塔の中の仏像の説明はこちらの記事を見てくださいね。

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拝観料が倍になって・・・!!(゚ロ゚屮)屮・・・ですが、1440年建立の重要文化財に登れるなんてめったにありません。

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東寺は五重塔に入るだけで別料金。撮影なんてもってのほか。
心柱の周りを一周出来るだけですぞ。(厳しい監視付き)

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素晴らしい障壁画でしょ。

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これが心柱(しんばしら)

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塔は2階まで上がれます。斜度70-80度はある恐ろしく急な階段(はしご段かも)

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こちらは西の方向。東山通りから上がって来た道。

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祇園閣が見えます。

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上がりっぱなしで庚申堂にするのも何なので・・・地上から。

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八坂の塔すぐ近くに「八坂の庚申堂」(こうしんどう)があります。

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ここも何度も記事にしていますので、色とりどりの「くくり猿」と梅の花です。

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庚申とは干支の 庚申(かのえさる)の日を意味し、この夜に人間の体の中にいる三尸の虫が、寝ている間に体から脱け出して、天帝にその人間の行った悪行を告げ口に行く日なのです。天帝は悪いことをした人に罰として寿命を縮めます。

ところが、三尸の虫は、人間が寝ている間にしか体から脱け出ることができないので、庚申日は、徹夜をする、これを庚申待ちという。
この庚申待の行事にさまざまなことを行って徹夜していたが、青面金剛はこの三尸の虫を喰ってしまうので、いつの頃からか、庚申待ちには、この青面金剛を本尊として拝むようになり、庚申イコール青面金剛となった。
また、この日、睡眠をささげて、一晩一心に願い続ければ如何なる願いも叶うとされている。(庚申堂公式サイトより)

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くくり猿はまさに、お猿さんが手足をくくられて動けない姿をあらわしています。 お猿さんは人間に近い動物といわれていますが、所詮は動物、欲のままに行動します。動物園に行けば、お猿さんは欲のまま走り回っていますね。 この姿を人間の中にある、欲望に喩えてあり、人間の中にある「欲望」が動かないように、庚申さんによってくくりつけられているのです。くくり猿に願い事を託して、それを叶える秘訣は、欲を一つ我慢することです。

これだけ「くくり猿」がぶら下がっていると圧巻、壮観です。

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庚申堂の梅は可愛い紅梅を1枚だけ。

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ここのお守りは「くくり猿」と・・・お猿さん

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今日から東山・花灯路が始まりますね。去年は行かなかったけど・・・今年はどうしようか・・・寒いかな?

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無理に椿を置いたわけじゃないのですよ。

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2009年4月19日 (日)

桜 西大谷から清水寺へ

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4月8日はお花祭り。降誕会(ごうたんえ)といわれるお釈迦様のお誕生日です。
以前、この日に西大谷さん(大谷本廟)に行った時、門で可愛い白い象さんが迎えてくれました。

この日も桜めぐりは強行軍。
北大路から上流の高野川の桜並木→松ヶ崎疏水の桜→岡崎の疏水→白川分水・七宝記念館→五条坂→清水寺。(v^ー゜)ヤッタネ!!

五条坂に着いたのが3時半ころ。。。西大谷さんの門の前には「白い象さん」(勿論・造られたものです)がいません。(u_u。)  何故?
3時前に片付けてしまったって・・・あ~あ。ナント残念な。なので以前の写真を貼り付けます。可愛いでしょ。そしてお釈迦様の像に甘茶をかけてお祝いします。

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マーヤ夫人がお釈迦様を身ごもられたときに、真っ白な象が雲のようになってマーヤ婦人のお腹に入ったと云うことから、白い象さんが迎えてくれます。
甘茶をかけて祝うお釈迦様の像は・・・生まれられて直ぐに7歩あゆまれて右手の人差し指を天に、左手は地を指差して「天上天下唯我独尊」と言われました。

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大谷本廟 (おおたにほんびょう)  通称名称: 西大谷
浄土真宗本願寺派(西本願寺)宗祖・親鸞聖人の廟所(祖壇)。
徳川幕府の政策により慶長8年(1603)、現在の東山五条に移転した。明著堂、佛殿(本堂)、無量寿堂、総門などの建物が並び、参道正面の円通橋(通称「眼鏡橋」)は江戸期の遺構。大谷墓地には1万2千余基の墓、無量寿堂には仏壇付納骨所2万6千余基がある。

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参道正面の円通橋あたりから、そして本堂の前に大きな桜がありました。

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つづいて・・・五条坂を清水寺の方へ上がったところにあるのが・・・

安祥院 (浄土宗)  通称名称: 日限さん (ひぎりさん)
安祥院の地蔵堂に安置する地蔵尊を「日限さん」と称し、日を限って祈願すれば諸願成就するという信仰がある。本堂の阿弥陀如来は京都六阿弥陀の1つ。
ちなみに当院はもと乙訓郡にあったが、享保10年(1725)木食正禅養阿上人がこの地に再興されたという。建立:享保12年(1727)年4月

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大きな提灯と門の中に咲く見事な山桜に目を魅かれます。(この写真は以前のものです。提灯がもっと大きいようですね)

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境内にある山桜は平成16年3月に京都市の保存樹に指定されています。

樹齢は100年を越えて、幹が空洞になっていたのを御住職が丹精込めて手入れをなさってこのような見事な花を咲かせるまでにされました。

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御住職との話が弾んでしまって清水寺に着いたのが5時半を過ぎていて・・・あ~・・・お昼の拝観が済んでしまってて、夜間拝観を待つ大勢の人の列が出来ていました。

清水寺の三重塔、桜といっしょに。

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清水寺の四季」としてカテゴリーを独立させていますので、目次から見てください。

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閉門時間で帰って来る人です。

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紅枝垂れが満開でした。

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夜間拝観には入りませんので入口まで行ってみます。

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アレッと思いませんか。子安の塔が修復工事に入りました。。。ちょっと「??」な覆いがかかっていますね。

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桜の向こうに見える子安の塔が秀逸なのですが・・・残念ですので、私の大好きな写真を続いて入れておきます。

明日も桜の京都が続きます。見に来て下さいね。

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春霞の向こうに見える子安の塔です。(何度も出している写真です)

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2008年10月19日 (日)

八坂の塔(法観寺)に上る!

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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写真は全て拡大します。

通称で八坂の塔といわれる「法観寺」、やっと公開中に前を通ることが出来ました。

何度も何度も前を通っているのですが、公開は不定期。(2011:現在ほぼ通常公開)

今日は五重塔の中を紹介します。

東山通り(東大路通り)のバス停「東山安井」を下がったあたりの細い道から「八坂の塔」の端正な姿が見えます。
このあたりには「舞妓体験」のお店が幾つもあってニセ舞妓さんが行き交いますよ。

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法観寺 (ほうかんじ)   通称・八坂の塔 (重要文化財)
霊応山と号し、臨済宗建仁寺派に属する。
寺伝によれば、聖徳太子が如意輪観音の夢のお告げにより五重塔を建て、仏舎利三粒を納め法観寺と号したという。
往時は延喜式七ヶ寺の一つに数えられ隆盛を極めたが、現在は八坂の塔(五重塔)と太子堂、薬師堂の二宇を残すのみである。
本瓦葺五層、方6m、高さ46mの純然たる和様建築で、白鳳時代の建築様式を今に伝えるものである。創建以来、度々災火により焼失したが、その都度再建され、現在の塔は永享12年(1440)に足利義教によって再興されたものである。

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中に入って・・・極彩色の壁画に驚きです。

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塔内には本尊五智如来像五躰を安置。
※五智如来(ごちにょらい)は、五大如来ともいい、密教で5つの知恵(法界体性智、大円鏡智、平等性智、妙観察智、成所作智)を5体の如来にあてはめたもの。金剛界五仏のことである。 大日如来(中心) 阿閦如来(東方) 宝生如来(南方) 阿弥陀如来(西方) 不空成就如来(北方)  (Wikipediaより)

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TOPの写真の西方の「阿弥陀如来」の頭上に一躰おられます。

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四方の四躰の如来像と合わせて五智如来像。

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須弥壇の下には古い松香石製の大きい中心礎石があり、中央には舎利器を納めた三重の凹孔が残っている。

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急階段を上って2階へ・・・心柱・・・上に伸びて・・・

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心礎                     心柱   拡大して読んで下さいね。

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小さな窓が四方にあります。西方向。

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寺宝として、塔を中心に当時の社寺を描いた紙本著色八坂塔絵図のほか、足利義教画像、法観雑記など貴重な文化財を蔵している。(説明は駒札より)

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こういう景色が見れます。

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境内の「八坂稲荷尊天」

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ここには「木曽義仲首塚」があります。
朝日将軍木曽義仲塚  木曽義仲 (きそよしなか)   
平安末期の武将。源義賢の二男で、父が殺されたのち信濃木曽谷で育つ。以仁王の令旨で挙兵、平氏を討って入京。源頼朝、平氏と並び全国を三分したが、後白河法皇と反目し、源義経らの軍に追われ、近江・粟津で戦死。東山区、京都霊山護国神社参道の、東大路東入にある朝日塚がその首塚という。
墓は大津市、義仲寺。1154(久寿1)~1184(元暦1)墓は大津市、義仲寺。1154(久寿1)~1184(元暦1) 霊山護国神社参道から移動されたようですね。

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滋賀県大津市JR膳所駅から徒歩数分のところに「義仲寺」があります。
室町末期、近江の守護・佐々木六角が木曽義仲の最後を記念して建立したとされ、境内には木曽義仲と松尾芭蕉の墓が並んで建っている。
松尾芭蕉はこの周辺の景色を愛し度々訪れた。芭蕉は生前、木曽義仲の悲劇の最後を悲しみ、自分の死後は義仲の墓の隣に自分の墓を建てることを願ったという。
  義仲寺境内には芭蕉の句がある。
     「木曽殿と 背中合わせの 寒さかな」 
  また、芭蕉辞世の有名な句もある。
     「旅に病て 夢は枯野を かけめぐる」

拡大して読んでくださいね。
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太子堂(左)と薬師堂

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太子堂の聖徳太子

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境内だけが公開中なのかと思って・・・塔に上らずに帰る方がおられるようですよ。
勿体ないことです。 秋明菊が可愛かった。

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つわぶき(石蕗)が咲き乱れ・・・てましたよ。

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比叡山・延暦寺の釈迦堂の予定でしたが変更です。釈迦堂はまたこんどです。

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前の喫茶店の2階から2階部分。窓が見えます。

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2008年3月24日 (月)

花灯路2008 その3 八坂の塔 石塀小路

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花灯路 その3・・・
今日は「八坂の塔」で親しまれている「法観寺」から二年坂、石塀小路です。

法観寺(ほうかんじ)  山号 霊応山  臨済宗建仁寺派
寺伝によれば、聖徳太子が如意輪観音の夢のお告げにより建立し、往時は延喜式七ケ寺の一つに数えられ隆盛を極めたが、現在は八坂の塔(五重塔)と太子堂、薬師堂の二宇を残すのみである。

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東山通りから「八坂の塔」へ向かう細い道。暗くなって塔が灯りに映えるのを早くから待っています。

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昼間時々公開しておられる筈なんだけれども・・・私が通りがかった時はいつも運悪く閉まっています。それが・・・花灯路の日に境内無料公開(塔の中には入れません)、その上「無料利き酒」までついていました。

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「八坂の塔」は本瓦葺き5層、方6メートル、高さ46メートルの純然たる和様建築で、白鳳時代の建築様式を今に伝えるものです。

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創建以来、度々災火により焼失したが、その都度再建され、現在の塔は永享12年(1440)に足利義教によって再興されたものです。

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塔内には本尊五智如来像五体(大日、釈迦、阿?(あしゅく)、宝生、弥陀)を安置し、須弥壇の下には古い松香石製の大きい中心礎石があり、中央には舎利器を納めた三重の凹孔が残っている。
 ↓西方の仏様、こちらは2体(小さなのが上にあります)。夜、灯りの中の仏像はいっそう神秘的です。

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東方です。北、南は扉が開いておらず、横からだけです。

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急な階段が見えますね。公開時は2階まで上がらせていただけるそうですが、あの階段を上るのでしょうか。

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寺宝として、塔を中心に当時の社寺を描いた紙本著色八坂塔絵図のほか、足利義教画像、法観雑記など貴重な文化財を蔵している。(以上説明は駒札より)
太子堂の聖徳太子様

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八坂の塔を坂の上の方から・・・ここもお馴染みの位置ですね。

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二年坂へ。

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石塀小路に寄ってみました。

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2008年2月15日 (金)

八坂の塔と庚申堂 雪の中の舞妓さん

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八坂の五重塔が白かったら綺麗だろうな~。東福寺に行く途中、八坂の塔の見えるところでバスを降りました。期待どおりに白い屋根。雪も降り出してきました。

昨日は色の無い世界だったので、今日は鮮やかな色合いをお届けです。

法観寺・八坂の塔   山号・霊応山  臨済宗・建仁寺派
寺伝によれば、聖徳太子が如意輪観音の夢のお告げにより建立し、往時は延喜式7ケ寺の一つに数えられ隆盛を極めたが、現在は八坂の塔(五重塔)と太子堂、薬師堂の二宇を残すのみである。

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八坂の塔は本瓦葺き五層、方6メートル、高さ46メートル、白鳳時代の建築様式を今に伝えるものである。
創建以来、度々災火により焼失したが、その都度再建され、現在の塔は永享12年(1440)に足利義教によって再興されたものである。
塔内には本尊五智如来像五体(大日、釈迦、阿?(あしゅく)、宝生、弥陀を安置し、須弥壇(しゅみだん)の下には古い松香石製の大きい中心礎石があり、中央には舎利器を納めた三重の凹孔が残っている。 (駒札より)

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この景色も京都サスペンスのロケ地としてお馴染みですね。

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雪の中、舞妓体験さんが撮影中。

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かつての市電の路面に敷かれていた良質な御影石の石畳です。

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石畳 人力車

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八坂の塔の少し上に「八坂の庚申堂」(こうしんどう)があります。
庚申とは干支、 即ち、庚(かのえ)申(さる)の日を意味し、この夜に人間の体の中にいる三尸の虫が、寝ている間に体から脱け出して、天帝にその人間の行った悪行を告げ口に行く。天帝は寿命を司る神であるから、悪いことをした人に罰として寿命を縮める。ところが、三尸の虫は、人間が寝ている間にしか体から脱け出ることができないので、庚申日は、徹夜をする、これを庚申待ちといいます。

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この庚申待の行事にさまざまなことを行って徹夜していたが、青面金剛はこの三尸の虫を喰ってしまうので、いつの頃からか、庚申待ちには、この青面金剛を本尊として拝むようになり、庚申イコール青面金剛となった。↓門の上の「三猿」です。

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くくり猿はまさに、お猿さんが手足をくくられて動けない姿をあらわしています。
お猿さんは人間に近い動物といわれていますが、所詮は動物、欲のままに行動します。この姿を人間の中にある、欲望に喩えてあり、人間の中にある「欲望」が動かないように、庚申さんによってくくりつけられているのです。

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くくり猿に願い事を託して、それを叶える秘訣は、欲を一つ我慢することです。(以上庚申堂公式サイトより)

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くくり猿は1個500円でした。お願いことを書いて・・・。

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お猿の土鈴、くくり猿です。

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雪の中の八坂の塔と庚申堂、そして舞妓体験のお嬢さんをお届けしました。
いかがでした?。
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2007年10月12日 (金)

坂本龍馬の墓前から

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維新の志士たちをお祀りしてある所へ行きます。入り口から続くながらなだらかな階段、下に見えるのは「京都霊山護国神社」です。

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もういいでしょうと思った頃に現れるのが坂本龍馬と中岡慎太郎のお墓です。京都の町並みを眼下に見下ろす絶景の場所に建っています。

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千羽鶴も置かれています。伏見・寺田屋騒動の「寺田屋」はこちらをどうぞ

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坂本龍馬と中岡慎太郎の銅像がパンフに載っていたのとは違うのです。公式サイトには中岡慎太郎像の刀の鞘部分が近年心無い人により持ち去られ破損した部分を直したと書かれていますが、全く新しいものになっているように見えます。
 円山公園にある「坂本龍馬と中岡慎太郎の銅像」はこちらです

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「坂本龍馬と中岡慎太郎の最期」と「池田屋事変」です。

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今までお墓を写す事はとても恐かったのです。絶対に写らないように撮っていましたが、ここでは何故か恐くなかったのです。
ここから眺める景色は昨日の記事にしましたが、もう一度一枚だけ。

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史跡の山を登って行きます。

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二人のお墓の後、写真左は新撰組に襲われた池田屋騒動の志士です。

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各藩、事変、などにわけて祀られております。

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「禁門の変」で亡くなった志士たちの横を矢印の方向へ上がります。

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「禁門の変」「蛤御門の戦い」についてです。

御所の「蛤御門」の

銃弾痕の写真はこちらです

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京都には島原や祇園など多くの遊里があり、志士たちと芸妓たちとの間で多くの”恋”が生まれました。その代表的なのが桂小五郎と幾松です。
幕府に追われていた小五郎をかくまったところから恋が芽ばえ、二人は夫婦となり維新を迎えました。 (説明は公式サイトより)
正面からだと場所的に2つ一緒に撮れません。向こうにあるのが幾松さん(妻の松子)のお墓です。二人の寓居跡の写真はこちらです

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こちらも大きくして読んでください。

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「龍馬祭」 11月15日  (以下公式サイトより
慶応3年11月15日 京都河原町 近江屋にて刺客の凶刃に斃れた海援隊々長・
坂本龍馬、同日、遭難し、翌16日に亡くなった下僕・藤吉、17日に亡くなった
陸援隊々長・中岡慎太郎。彼らが鎮まる霊山の墓前にて午後3時より龍馬祭を斎行しております。
境内では、中岡慎太郎の郷里、高知県安芸郡北川村より軍鶏肉の寄進を受け、両援会、京都高知県人会により、参拝者へ軍鶏鍋が振舞われております。
この軍鶏鍋は坂本龍馬、中岡慎太郎両志士が下僕・峰吉に軍鶏肉を買いに行かせている間に遭難し、郷里の味である軍鶏鍋を口にすることなく、亡くなっている所以から、一番汁を墓前へお進めし、参拝者にも味わって頂こうと始めたものであります。

bell 後記:京都新聞 2010/1/7   龍馬や慎太郎「實葬ナリ」
霊明神社が文書保管 現在、京都霊山護国神社(京都市東山区)敷地内にある坂本龍馬の墓に、実際に遺体が葬られていることを示す文書が、隣接の霊明神社に残されていることが4日までに分かった。過去に京都市が調査しているが、霊明神社が公開を控えていたこともあり、一般にはほとんど知られていなかった。霊明神社は「09年の創建200年を契機に、多くの人に見てもらえるようにしたい」としている。
 文書は、龍馬をはじめとする幕末志士の埋葬を示す明治初期の記録や過去帳など約120点。神道式葬儀で葬られた志士の名が土佐や長州など藩ごとにまとめられている。1867(慶応3)年11月15日の記録には、龍馬や中岡慎太郎、小姓の藤吉の名前が記載され、いずれも「實(実)葬ナリ」と記載されている。
 龍馬の葬儀が霊明神社で行われたことは、毛利家文書などにも記されているが、この文書は龍馬の墓に、実際に遺体が葬られたことを裏付けている。
 1969年に、京都市歴史資料館が文書を写真撮影し保存しているが、調査報告書などは作られておらず、その所在はほとんど知られていないという。
 ほかにも「安政の大獄」の頼三樹三郎、「生野の変」の平野国臣といった志士の記録や、伊藤俊輔(後の伊藤博文)の書簡など、霊明神社には維新志士との深い交流をうかがわせる資料が多数、残されている。
 霊明神社は1809(文化6)年に創建。幕末の尊皇思想の高まりに伴い、長州藩毛利家などが同神社に神道式葬儀を依頼。池田屋事件の死者の葬儀などが行われた。その後、維新志士の墓は、明治政府が創建した東山招魂社(現在の京都霊山護国神社)に編入された。
 村上繁樹神主(61)は「興味を持ってくれた参拝者に、霊明神社が志士とともに歩んだ歴史を知ってもらいたい」としており、可能な限り収蔵品を公開したいとしている。

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2007年10月11日 (木)

維新の道 1 坂本龍馬のお墓から市内を望む

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三年坂(産寧坂)、二年坂と歩いてくると「ねねの道」に行く前に大きな石の鳥居があります。東山へ向かうこの道を「維新の道」といいます。6日の円山音楽堂のフォークコンサートの始まる前に行って来ました。

京都東山霊山(りょうぜん)にある明治維新史蹟「旧霊山官修墳墓」には、明治維新の誕生につくした志士たち1043名の霊を祀つっています。
場所はここです。この鳥居に合わせています。

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霊山観音(りょうぜんかんのん)を左に見て「維新の道」を登って行きます。

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三年坂(産寧坂)「二年坂」、「ねねの道」の喧騒からはグッと静かになります。

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左の明治維新史跡 霊山官修墳墓に向かいます。

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「Yahoo 今週のオススメ」に紹介されてから、恐ろしいほどアクセスがあります。「穴があったら入って隠れたい」ほどですが、今日は自動改札を通って山に入ります。

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このごろ、お守りや絵馬なども撮るようにしてます。

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30センチ角くらいの御影石の「色紙」(?)が1000円。これを参道やお墓の周りに並べます。京都霊山護国神社の公式サイトはこちらです。

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あそこに「坂本龍馬と中岡慎太郎のお墓」があります。京都市内を見渡せる絶景です。

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坂本龍馬と中岡慎太郎のお墓の前から見た京都市内の景色です。

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いただいたパンフに載っていたのと同じアングルがトップの写真ですが、建物はかなり変わっていました。正面の小高い山にあるのが「左大文字」です。手前は「祇園閣」。それにしてもあのホテルはデカ過ぎる。

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右の方面(北)です。「船形」「左大文字」が見えます。大きくして見てくださいね。

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この景色を見ながら、フォークコンサートでリハーサル中の伊勢正三さんの「22才の別れ」を聞きました。サイコーですねえ。

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今日は京都市内の展望までです。次回は維新の殉難の志士の墳墓の「明治維新史跡公園」です。

クリック有り難うございます。今日も宜しくお願いします m(_ _)m

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2007年4月23日 (月)

清閑寺 清水寺から寄り道

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清水寺の境内、子安の塔の横に山に向かう出口があります。
出てもいいのかなあ・・・閉門までに戻ればいいかなあ~~で、出てみて・・・5-6分で清閑寺に到着します。

歌の中山 清閑寺(せいかんじ)。 細い坂道を行きます。

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六條天皇稜 高倉天皇稜の前を上って・・・

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清閑寺に到着。

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駒札による説明はここです。
京都で製作される陶器は,天平年間(729~49)に行基(668~749)がここに窯を築いたのにはじまると伝えられています。
江戸時代初期より本格的な作陶がはじまり、三文字屋九右衛門が開いた粟田口焼が粟田焼の起源といわれ、その後、東山一帯の音羽・清閑寺・清水(きよみず)などに築かれた窯は清水焼の起源となりました。

歌の中山清閑寺といわれるこの寺は、真言宗智山派、延暦21年(802)創設。
清水寺と西郷隆盛のことについては右の駒札を拡大してくださいね。

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「歌の中山」ってここからきてるのでしょうか。与謝野礼厳の句も。

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「平家物語」に書かれた高倉天皇の寵姫小督局(こごうのつぼね)は、平清盛に追われて当寺に入って尼となり、養和元年(1181)21歳で世を去った。
背後の山に六条・高倉天皇陵があり、その傍らに小督局(こごうのつぼね)墓という宝筐印塔(ほうきょういんとう)がある。
謡曲「小督」と清閑寺。小督局の札です(没年が書かれてなくて歳が合わない)。

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清閑寺窯発祥の地などの札も。

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歴史に疎いけど・・・この頃やたら賢くなってきたりして・・・。

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要石です。

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「歌の中山」とは清水寺から清閑寺への道のこと。
大学時代、冬の朝の体育の時間は渋谷通りを超えてこの道を清水の舞台の下まで走ったものです。下で体操をして、舞台からはヒューヒューって人気で・・・イヤだったなあ。

また清水寺に戻って、八坂神社まで歩きました。
二年坂ではちょうど御衣黄桜(ぎょいこうさくら)が満開。

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霊山観音あたりから八坂の塔。ここからの塔っていいでしょ。

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夕刻が迫ってます。

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円山公園は夜桜。

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2007年4月22日 (日)

八坂の塔~庚申堂 そして舞妓体験

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法観寺の五重塔 八坂の塔です。

清水から三年坂、二年坂辺りは観光客に混じって歩くのは好きです。
京都人としては自分だけが大切にしている寺院や場所は、ポピュラーな観光地になってほしくないものです。でもここはすっかりポピュラーになり過ぎて、観光客にみられる自分が許せるのでしょうね。
テレビ、雑誌でとり上げられた途端に人が押し寄せる寺院には 行きたくなくなるのですが、載せないと「知らないのね」なんて思われるのもイヤだし、撮影禁止なんてことにもなるし・・・京都ブログ作るって矛盾だらけ。

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八坂の塔は2階までは上らせていただけるようですが、毎日じゃなく時間も早く終わるようで、まだ上がったことはありません。

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八坂の塔の直ぐ下にあるのが「庚申堂」 公式サイトです。
東山花灯路の記事に庚申堂のことは書いていますのでそちらを見てくださいね。夜も綺麗です。

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可愛い八重桜が・・・三猿とくくり猿

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くくり猿ってその筋から文句が出ないだろうか。虐待だって。

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ここにも三猿が

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近くに舞妓体験のお店があるからこの辺りはニセ舞妓さんをよく見かけます。
ぽっくり(こっぽり)はやっぱり歩き難いのでしょうね。

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矛盾だらけと葛藤のなかで・・でもやっぱり綺麗な京都は皆さんに見ていただきたいものです。これからも開拓しながら毎日更新を続けます。宜しく。

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舞妓体験のパンフがあまりのも美しいので貰っていく方が多いこと。外人さんにも人気でアッという間に数が少なくなりました。(上等な紙で高くついてそう)
舞妓散策と撮影で13000~18000円。散策1時間とDVDを10分(編集)だと100000円。スタジオ撮影だけなら6500~10000円。修学旅行用(割安)、男子用もあり。

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2007年3月21日 (水)

東山花灯路 1 八坂の塔 庚申堂 

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今日で東山・花灯路はお終いです。例年ながら寒い夜でしたが今年は2度も行って来ました。
東山通りのバス停「清水道」と「東山安井」の間に東に向かって延びる細い道があります。その先に「八坂の塔」こと「法観寺」があります。場所はここです。
車で通るとその細い道は一瞬で通り過ぎてしまって見逃す事が多いですが、私は通る時は必ず「見逃さないぞ!」と目をこらしています。
続いて「八坂神社」の朱色の楼門が見えてきます。そして知恩院に続いていく「東大路通」(東山通り)は京都観光のメインストリート、市バスのドル箱路線です。
京都駅を出て、正面にある「市バス206系統」バス停はいつも長い列になっています。

その細い道を「八坂の塔」に歩いて行きます。

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道にはかつての市電の敷石が敷かれています。
市電の敷石 ・・・路面に使用されていた敷石は、御影石(みかげいし)という良質な石でした。市電が全廃された後、敷石は、小学校や大学の敷石、寺社の参道や庭石、公園の散策路や、木造家屋の柱石、敷石、沓脱石などに再利用されました。
二年坂、産寧坂(三年坂)、石塀小路、新橋通、哲学の道の石畳は市電に使用されていた敷石です。アスファルトにない情緒をかもしだし、東山の町並みによく調和しています。(フィールドミュージアム京都より)

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市電の全線廃止は昭和53(1978)年9月30日。

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法観寺
崇峻天皇2(589)年に聖徳太子(574~622)によって創建されたと伝えられる古刹で、「八坂の塔」の通称で知られる五重塔は、東山のシンボル的存在として親しまれている。古くは八坂寺と称したが、仁治元(1240)年に禅刹となり現在の寺号へ改められた。現在の五重塔は永享8(1436)年に焼失した後、同12(1440)年、足利義教(1394~1441)により再建されたもの。その他に法観寺では、薬師堂・太子堂が現存している。(フィールドミュージアム京都より)

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昼の八坂の塔はこちら

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八坂の塔の少し手前に「八坂の庚申堂」(こうしんどう)があります。
庚申とは干支(えと) 即ち、庚(かのえ)申(さる)の日を意味し、この夜に人間の体の中にいる三尸の虫が、寝ている間に体から脱け出して、天帝にその人間の行った悪行を告げ口に行く。天帝は寿命を司る神であるから、悪いことをした人に罰として寿命を縮める。ところが、三尸の虫は、人間が寝ている間にしか体から脱け出ることができないので、庚申日は、徹夜をする、これを庚申待ちという。
この庚申待の行事にさまざまなことを行って徹夜していたが、青面金剛はこの三尸の虫を喰ってしまうので、いつの頃からか、庚申待ちには、この青面金剛を本尊として拝むようになり、庚申イコール青面金剛となった。
また、この日、睡眠をささげて、一晩一心に願い続ければ如何なる願いも叶うとされている。(庚申堂公式サイトより)

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くくり猿はまさに、お猿さんが手足をくくられて動けない姿をあらわしています。 お猿さんは人間に近い動物といわれていますが、所詮は動物、欲のままに行動します。動物園に行けば、お猿さんは欲のまま走り回っていますね。 この姿を人間の中にある、欲望に喩えてあり、人間の中にある「欲望」が動かないように、庚申さんによってくくりつけられているのです。くくり猿に願い事を託して、それを叶える秘訣は、欲を一つ我慢することです。(庚申堂公式サイトより)

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庚申さんの庚申さんのお使いの「見ざる・聞かざる・言わざる」の三猿も。

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屋根の上にも。

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通りすがりに見かけた灯りを。

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東山・花灯路は明日も続きます。

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伏見稲荷大社 摂社 |  2 会席 甘党 |  2 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  2 出町 三角州 川端通り |  2 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  2 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  2 吉田山 散策 |  2 周山 美山 北山 京都北部 |  2 地蔵 鐘馗 名水 絵馬堂など |  2 大文字山 五山送り火 |  2 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  2 寺町通り (出町から北) |  2 平等院 |  2 御室 仁和寺 |  2 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  2 智積院 |  2 東大路通 丸太町通 聖護院 |  2 東山七条 三十三間堂 |  2 松尾大社 梅宮神社 苔寺 |  2 植物園 北山 |  2 比叡山 延暦寺 |  2 清凉寺(嵯峨釈迦堂)と界隈 |  2 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  2 滋賀県 福井県 奈良県など近県 |  2 知恩院と界隈 |  2 空 鳥 猫 犬 |  2 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  2 西本願寺 |  2 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  2 蹴上まで |  2 車窓から |  2 近代建築 |  2 銀閣寺 |  2 青蓮院 将軍塚 |  2 鞍馬 貴船 |  2 高台寺 圓徳院 |  2 龍安寺 等持院 |  3 ねねの道 八坂神社 石塀小路 |  3 三条 四条 木屋町 新京極 |  3 京の川 |  3 京都駅界隈 壬生 他 |  3 伏見 稲荷 藤森 鳥羽 |  3 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  3 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  3 出町 三角州 川端通り |  3 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  3 南禅寺 塔頭 水路閣 |  3 博物館~六波羅蜜寺 大和大路 |  3 吉田山 散策 |  3 哲学の道 寺院 |  3 哲学の道 疏水沿いの道 |  3 大原 宝泉院 勝林院ほか |  3 大徳寺 今宮神社 船岡山 |  3 大覚寺 大沢の池 |  3 天龍寺 塔頭 |  3 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  3 寺町通り (出町から北) |  3 岡崎公園 岡崎疏水 |  3 平安神宮の四季 |  3 建仁寺 塔頭 |  3 御所界隈 梨木神社 蘆山寺 他 |  3 智積院 |  3 東大路通 丸太町通 聖護院 |  3 東寺 塔頭 界隈 |  3 東山七条 三十三間堂 |  3 植物園 北山通り |  3 比叡山 延暦寺 |  3 清水寺の四季 |  3 清水寺~高台寺 八坂の塔 |  3 真如堂の四季 |  3 空 犬 猫 鳥 |  3 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  3 西山 大山崎 大原野 |  3 西陣 市中 |  3 西陣 白峰神宮ほか |  3 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  3 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  3 近代建築 |  3 青蓮院 将軍塚 |  3 鞍馬 貴船 |  3 食事 懐石 甘党 |  4 三条 四条 木屋町 新京極 |  4 上賀茂神社 深泥池 他 |  4 下鴨神社の四季 |  4 京の川  |  4 京都駅 界隈 |  4 伏見 稲荷 藤の森 鳥羽 |  4 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  4 八瀬 岩倉 修学院 宝ヶ池 |  4 北野天満宮 上七軒 平野神社 他 |  4 南禅寺 塔頭 水路閣 |  4 吉田山 散策 |  4 大覚寺 大沢の池 |  4 天龍寺と塔頭 |  4 妙心寺・ 塔頭 他 近隣 |  4 宇治 |  4 岡崎公園 岡崎疏水 |  4 嵐山 渡月橋 保津川 |  4 嵯峨野 鳥居本 |  4 平安神宮の四季 |  4 御所(御苑) 界隈 Imperial Palace |  4 比叡山 延暦寺 |  4 泉涌寺 その界隈 |  4 真如堂の四季 |  4 空 犬 猫 鳥 |  4 糺の森 河合神社 流鏑馬 |  4 西陣  |  4 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  4 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  4 鞍馬 貴船 |  4 食事 懐石 甘党 |  5 下鴨神社の四季 |  5 京の川  |  5 伏見 酒蔵 濠川 |  5 八幡市 加茂町 城陽 府下 |  5 南禅寺 塔頭 水路閣 |  5 吉田山 散策 |  5 宇治 |  5 嵐山 渡月橋 保津川 |  5 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  5 御所(京都御苑) 四季 |  5 真如堂の四季 |  5 空 犬 猫 鳥 |  5 糺の森 河合神社 |  5 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  5 蹴上から南禅寺境内 永観堂 |  5 醍醐 山科 |  6 下鴨神社の四季 |  6 京の川  |  6 吉田山 散策 |  6 嵯峨野 北嵯峨 鳥居本 |  6 御所(京都御苑) 四季 |  6 東福寺 塔頭 |  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 花の京都 春 6 | 花の京都 秋 1 | 花の京都 秋 2 | 花の京都 秋 3 | 著作権 | 葵祭 1 | 葵祭 2