■散策・01 ◆東山七条 博物館 三十三間堂

2011年2月14日 (月)

養源院 「江」が再興 

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全て拡大します。

Amg_0013b_2 大河ドラマ「江」が始まってから「養源院」がよく取り上げられますね。
上の写真は拝観入口の門の北側にある閉じられた門です。

表札が凄く古く・・・字体も変わってますね。

養源院には1度だけ拝観していますが、中の撮影は一切禁止。
門から参道の写真は何度か撮っていますが、記事にするほどでもなくて、写真は仕舞い込んでいました。

「枝垂れ桜が咲いたら撮りに行こう」と思って今年の春を待ってましたが、今年は人が特に多そうなので、今のうちに記事にしておきます。

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養源院 (ようげんいん)  浄土真宗遣迎院派  場所はここです
豊臣秀吉の側室・淀殿(茶々)が、父の浅井長政の霊を弔うため、文禄3年(1594)成伯法師(長政の従弟)を開山として建立したものです。
養源院の寺名は浅井長政の院号からとられました。

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建立後火災に合い、元和7年(1621)徳川秀忠が夫人崇源院(淀殿の妹・江)の願いにより、伏見城の遺構を移して本堂を再建。以後、徳川家の菩提所となりました。

蓮華王院(三十三間堂)の東向かいに位置。朱色の門が三十三間堂。

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昨日の大河ドラマに因んで・・・明智光秀の首塚がありますこちらです

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緑が濃くなると参道も活き活き。・・・そして紅葉が綺麗そう。

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この写真は隣の法住寺の梅が素敵なので撮りに行った時のものです。

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桜の時期になると・・・枝垂れ桜が、それは綺麗に咲き誇ることと思います。

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残念ながら撮影はここまで。中では数名毎にガイドの説明を受けます。・・・血天井
の説明が怖いんです、リアルで。・・・日光を入れないようにされてて、暗くて。

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血天井
慶長5年(1600)関ヶ原の戦いの前哨戦ともいわれる伏見城攻防戦で、家康の命を受けて鳥居元忠以下1000人余りが城を死守し、最後に自刃した廊下の板の間を供養のために天井としたものです。
武将達の遺体は残暑の残る8月から9月中旬まで放置されていたと言われ、そのため今も生々しい血の痕があちこちに残っています。
同じ血天井は宝泉院・正伝寺・源光庵にもありますが、生々しさでは養源院が一番といわれ、崇源院の秀吉への憎しみを表しているといわれています。

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本堂の襖12面及び杉戸の絵(重文)8面は俵屋宗達の筆と伝え、杉戸絵には唐獅子・白象・麒麟、襖には松を描いています。
白象・・・教科書で見たことありませんか・・・絵葉書を買いました。

養源院が通称名「血天井・宗達寺」といわれる所以です。

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本堂の廊下は「鶯張廊下」。左甚五郎が造ったものと伝わります。
他にも狩野山楽の襖絵など見事なものがあります。

庭園は東山連峰の阿弥陀ケ峯を遠景。作庭は、父親が浅井家・豊臣家に仕えた小堀遠州守政一。撮影は出来ません(雨戸が閉められていて少しだけ見れました)。

玄関横から本堂庭が少しでも見えないかと撮りましたが・・・左の方が本堂。・・・・・・これは2004年の撮影。正面の建物は・・・??

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百日紅(さるすべり)が綺麗な時期でした。

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参道脇の弁財天女

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狛犬さん(狛獅子) 古そうです。

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今日は撮影時期がまちまちの写真になりました。

枝垂れ桜が咲いた頃に、今年こそは是非撮りに行きたいのですが・・・今年は特に人が多そうですね。また行けないかも。(u_u。)

※後記:読売新聞 2011年5月28日(土)14時49分配信
NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」の主人公、江ゆかりの「養源院」で、歩くとウグイスの鳴き声のような音がする「鶯張りの廊下」から音が消える恐れが出ている。
ドラマが始まった1月以降、観光客の急増で傷みが進んだためとみられ、すでに一部で「鳴き声」が失われたという。養源院は今春以降、廊下前に貼り紙をして「ゆっくり歩いて」と呼びかけている。
廊下は、長さ約12メートル、幅約2メートル。重要文化財のふすま絵「唐獅子図杉戸絵」(俵屋宗達筆)などが飾られている本堂にある。
養源院によると、月平均約3000人だった観光客が、1月以降、2~3倍に増加。それに伴って廊下の3割ほどで音が聞こえにくくなったという。面白がって何度も行ったり来たりしながら強く踏む観光客もいたといい、金具の緩みが進むなどしてこすれ方に変化が生じたとみられる。

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お隣の法住寺は梅が綺麗。もう直ぐですね。

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2010年3月 6日 (土)

法住寺 梅と南大門

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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今の季節は天候が不順ですね。やはりお水取りが終わるまで安定した春にはなりませんね。今日は紅梅の咲く法住寺とその南にある南大門です。

この南大門は豊臣秀吉が文禄4年(1595)に造立した「大仏殿方広寺」(現・国立博物館一帯・・・広いですね)の南門と伝えられています。

門の脇に立っている立札には蓮華王院・南大門になっていますが・・・
三十三間堂(蓮華王院)も方広寺建立時に秀吉が方広寺の敷地内としたようです。

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南大門につづく築地塀は高さ5.3m、長さ92mの建造物で、瓦に太閤桐を用いていることから「太閤塀」と呼ばれています。ともに桃山気風にあふれた遺構です。

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「太閤桐の瓦」のことスッカリ忘れていて・・・上の写真を拡大しました。

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こちらは門の上。鬼瓦も変わってる。

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左の赤い塀は三十三間堂。右の紅梅は法住寺。養源院・・・と続き正面が博物館です。
その先に豊国神社、方広寺があります。

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法住寺 (天台宗)   南の門は中国風ですね。

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紅梅の咲く法住寺

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三十三間堂の塀をバックに。

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この梅が白とピンクの花を付ける綺麗な梅です。このときはつぼみ。(撮影2月20日)

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咲いたらこんな風になります。(撮影2008年3月) 今が見頃でしょうね。

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普段はこのように石庭になってますが、護摩を焚くところ。

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少し境内を。

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絵馬のお不動さんが1枚ずつ手描きのように見えますが。

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長~い三十三間堂の塀です。

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2009年12月 1日 (火)

東山七条 秋の色とホテルの日本庭園 

新しく来て下さった方は 目次 もご覧くださいね。

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昨日、友人と何処へ行ったかというと・・・東福寺。w(゚o゚)w
南の方じゃないと紅葉も残ってないかと。
その前にお昼ということですが、東福寺の近くでは検討がつかなくて。

・・・で、東山七条の「ハイアットリージェンシー京都」の和食のお店が 美味しいと聞いたので、博物館の向かいへ。

七条通りの突き当たり・・・正面は智積院。阿弥陀ヶ峰も秋の色です。(上)

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かつての「パークホテル」がハイアットリージェンシー京都になっています。

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お目当ての和食のお店ですが・・・生憎・・・博物館の休館日に合わせてお休みでした。なので・・・レストランでランチのサンドウィッチを・・・

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サツマイモのスープはとっても美味しかったのですが・・・なぜ、あんなに食べ難いサンドウィッチなのでしょうか・・・ナイフとフォークで格闘の末、やっと食べましたが。

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ここは、後白河法皇ゆかりの雄大な池泉庭園を有する皇室関係の広大な土地だったのですが、そのなごりのお庭でしょうか、日本庭園を見下ろしながら食事が出来ます。

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実はこのお庭を見ながら食事をするのが念願だったのです。

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客室も庭に向いています。

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デザートも早めにしてもらって・・・早く行かなくっちゃ。

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国立博物館・・・新年からは「THE ハプスブルグ」

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では・・・バスで東福寺へ。

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東福寺(塔頭)の後は今熊野観音寺へ・・・後日記事にします。

よく歩きました・・・なので今日は写真の少ないところにしました。

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2009年2月25日 (水)

三十三間堂 (蓮華王院)

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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うっとうしい日が続いている京都です。なたね梅雨とか。今週中はこの状態らしいです。

三十三間堂
正式名称を蓮華王院本堂といいます。
現在は天台宗妙法院の管理になる境外仏堂で、正式には蓮華王院と言い、長寛2年(1164)鳥部山麓(現・阿弥陀ヶ峯)にあった後白河上皇・院政庁「法住寺殿」の一画に平清盛が造進しました。(妙法院の記事はこちら
一度、焼失したが、直に復興に着手し文永3年(1266)に再建。その後、四度の大修理を経て750年間護持されています。

ワッ火事みたい。

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2月11日。久勢稲荷大明神の幟があがっています。

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智積院から歩き始めて三十三間堂へ、ちょうどこの日は初午祭(はつうまさい)。お堂の前庭で、山伏姿の行者による「護摩・ごま」という火の儀式が行なわれ、願い事が書かれた護摩木をはじめ、古い お守りやお札を燃やして供養する法要の日だったのです。
儀式は終わったようです。山伏姿の行者さんが帰って行かれます。

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あの煙は・・・護摩の儀式

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こちらが「久勢稲荷大明神」

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長大なお堂は「和様入母屋本瓦葺」で、南北に118メートルあり、お堂正面の柱間が33あることから「三十三間堂」と呼ばれ、堂内には丈六の千手観音坐像(国宝)を中央に1001体もの観音像(重文)と共に風神・雷神、観音二十八部衆という30体の仏像(国宝)が祀られている。

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江戸時代には各藩の弓術家により本堂西軒下(長さ約121m)で矢を射る「通し矢」の舞台。成人式の日のニュースで女性の新成人が弓を引くのを見ますね。
宮本武蔵の吉岡一門との決闘はここでした。大河ドラマ「宮本武蔵」を思い出します。

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三十三間堂の以前の記事には堂内の1001体の観音像の写真(栞から)も入れています。説明もそちらの方が詳しいので見てください。こちらです。

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小雨になりました。

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鐘楼

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格子の向こうは法住寺でしょうか。

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この日も夕方から小雨になりました。
うっとうしい日が続くとはいえ、日没の遅さに「日が長くなったなあ」と・・・。

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2009年2月16日 (月)

太閤塀と南大門そして法住寺の紅梅

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。※写真は全て拡大します。

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昨日まで紹介した智積院を後にして、七条通りを西に・・・左の築地塀は・・・今はハイアットリージェンシー京都です。記事はこちらですHYATT REGENCY KYOTO

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笹の淡い緑とレンガの取り合わせ。

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右は国立京都博物館。「京都御所ゆかりの至宝展」は22日までです。

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実は法住寺の梅を見にやって来たのですが・・・お目当ての紅白に咲く梅はまだ蕾の状態。去年は満開の時に来ました。お寺の説明も載せていますこちらです

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南にある竜宮のような門の前には・・・紅梅が満開でした。

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今日は・・・法住寺のお向かいにある三十三間堂の塀に続く・・・

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南大門です。
この南大門は豊臣秀吉が文禄4年(1595)に造立した「大仏殿方広寺」(現・国立博物館一帯・・・広いですね)の南門と伝えられています。
三十三間堂(蓮華王院)も方広寺建立時に秀吉が方広寺の敷地内としたようです。
豊国神社 方広寺の記事はこちらです

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南大門につづく築地塀は高さ5.3m、長さ92mの建造物で、瓦に太閤桐を用いていることから「太閤塀」と呼ばれています。
ともに桃山気風にあふれた遺構です。(説明は駒札より)

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三十三間堂(蓮華王院)の中から見た太閤塀です。

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南大門から・・・
左は三十三間堂、右は法住寺、養源院。正面が博物館、その先に豊国神社、方広寺。

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三十三間堂(蓮華王院)は明日記事にします。

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今にも降り出しそうな空の下でした

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昨日のポカポカ陽気に誘われて散歩がてらに梅見でも・・・
途中で、京都御苑の梅園はまだまだダメとの情報が・・・なので、鴨川を下ってきました。梅の花も咲いてるところは見頃でも、まだのところは多いようです。
今日から寒さが戻ってくるそうですね。

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2008年5月23日 (金)

妙法院門跡 特別公開

目次 からたっぷり京都をご覧ください。2006・1・27から毎日更新。

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※写真は全てクリックで拡大します。

妙法院の春の特別公開に行って来ました。

妙法院門跡   ◆場所はここです
天台宗の門跡寺院で延暦寺に属する。妙法院門跡
延暦年間(782~805)伝教大師・最澄によって延暦寺三千坊の一つとして草創されたと伝える。その後、寺地は各所にかわり、この地に移ったのは元和元年(1615)である。
当院は明治維新まで代々法親王が住持され、天明の大火の際は、光格天皇の皇后が一時ここに行啓されるなど皇室との関係も深く、文久3年(1863)三条実美(さんじょうさねよし)等7卿が長州藩と当院で密議をこらし、ここから都落ちしたのは有名である。

伽藍は西側を正面とし、東山七条の東大路通りに面して唐門と通用門がある。

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唐門  妙法院

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唐門の屋根です。

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玄関
玄関と大書院(ともに重要文化財)は元和5年(1619)後水尾天皇中宮東福門院(徳川秀忠の女(むすめ))入内の時造営されたものを賜ったものと伝え、純然たる書院造で、桃山時代過渡期の風調を残している。

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庫裏(国宝)
本瓦葺の豪壮華麗な桃山時代建築様式で、国宝に指定されている。
豊臣秀吉が先祖のための「千僧供養」を行った際の台所として使用されたとされ、これを始修した文禄4年(1595)の建立と伝える。

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翠香園 平成12年作庭。

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大書院南庭と「内仏殿」(護摩堂)。本尊は不動明王立像。貞観9年(897)制作。

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大書院南庭、右が大書院。
東福門院入内の際に建築された女御御所の建物を移築したものと伝え、様式的にもその頃のものと考えられている。◆福門院の菩提寺「光雲寺」は→こちらの記事です。

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右が「大書院」、奥が「庫裏」

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庫裏の屋根です。

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宸殿

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宸殿から本堂を見ました。

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グルッと宸殿の廊下を廻ります。

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各場所で係りの方の説明があります。

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説明は(Wikipedia 駒札より)

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本堂(普賢堂)です。本尊の木造普賢菩薩騎象像を安置。平安時代末期。

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ポルトガル国印度副王親書 ポスター撮影  拡大してくださいね。

ポルトガル国印度副王親書  (羊皮紙・国宝)  龍華蔵に収蔵
1588年(日本の天正16年)、インド半島西岸に位置するポルトガル領ゴアの副王から豊臣秀吉に宛てた羊皮紙の書簡で、五七の桐の紋章が冒頭に描かれています。
内容は当時の日本が行っていたキリスト教弾圧政策の緩和を求めたものである。豊臣秀吉を祀る豊国廟が破却された際、妙法院に移管された品の1つ。

届いたのは1年後の為、最後の行「年」が1587→1588に手書き訂正されています。
                   読める人、拡大して読んでくださいね。

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妙法院門跡は普段は公開されていませんが、毎月14日10時から行事があり、部分的に入れるようです。
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2008年5月15日 (木)

豊国廟 女坂 プリンセスライン

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豊国廟 (ほうこくびょう)  豊臣秀吉のお墓です。
豊国廟まで登ったのは3月末、もうすぐソメイヨシノの開花宣言が出そうという日。・・・が、この写真は新緑。。。先日、妙法院の特別拝観の時に女坂の入口だけ撮ってきました。豊国廟の場所→こちらです。妙法院の特別拝観の記事こちらです

豊国廟は東山七条の「智積院」(左)と「妙法院」(右)の間の道、通称「女坂」と呼ばれる坂道と「脅威の石段・565段」を上がった「阿弥陀ヶ峰」の頂上にあります。

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「女坂」と呼ばれる所以は京都女子学園(幼、小、中、高校、短大、大学)の通学路であるため女子ばっかり(幼、小は共学)が行き交う道だからです。
高校を左に見て、右は新日吉神宮(いまひえじんぐう)を通ると・・・。(新日吉神宮の記事はこちらです)。春休み中で学生、生徒はいませんねえ。

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京都女子大学(短大も)の正門です。歴史は明治32年に始まります。
京都女子学園のことを、通称・・・京女「きょうじょ」って呼びます。

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錦華殿 (きんかでん) 現在は大学正門の北側にあります。
円形のバルコニーが特徴のこの建物は、明治31年、西本願寺第22代門主・大谷光瑞師と籌子裏方の新居として建てられた、フランス様式の洋館。
大正9年(1920)に現在のキャンパスに移築され、学園の建学記念館でしたが、昭和56年(1981)、老朽化のために解体、平成12年(2000)に再建(復元)、往時の麗容を鮮やかに蘇らせました。

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ここから阿弥陀ヶ峰の豊国廟への道になります。石段は565段とか・・・。

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赤いプリンセスラインのバスがよく通ります。京都駅から市バス206番が観光客でいっぱいなので「乗れない、学校に遅刻する!」とかで京都駅から京都女子大学まで。ここからは四条河原町の方に行きます。授業が終われば繁華街へ? 誰でも乗れます。

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阿弥陀ヶ峰 (あみだがみね)
東山区東山七条の東方にあり、標高196メートル。山名は天平年間(729-49)に行基が阿弥陀如来を安置したことに由来。古くは葬送の地で京の街を一望できる戦略の要衝。ここから階段の段数を数えてみました。上れるかしら?。

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桜にはまだ早く、梅の花の向こうに見えるのは、あの真っ赤なバス。・・・ここが、車庫なのか?? 京都女子大学とプリンセスライン

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大きいのから小さいのから、レトロから・・・いろんな真っ赤なバスがいっぱい。

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京都女子大学です。

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桜の木ががたくさんありました。ここでお弁当広げて、、、「お花見には絶好の場所だなあ」なんて思いながら、でも、ここまで結構登るから、また来年ということに。

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豊国廟へは50円払って入ってください。この階段・・・どうしましょう。

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この門までで、313段。一気に上ってきたから、私はここでギブアップです、後は宜しく。この上りが後々膝と腰に来てしまいました。最初から下で待っていれば良かった。

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豊国廟
慶長3年(1598)8月18日、秀吉は63歳を以って伏見城にて薨じた。遺体は、遺命により、阿弥陀ヶ峰中腹に葬られ、墳上には祠廟、山麓には社殿が建立された。
翌年4月18日、遷宮式が行われ、後陽成天皇から正一位豊国大明神の神階と神号を賜り、以後、毎年盛大な祭礼(豊国祭)が取り行われた。
しかし、元和元年(1615)豊臣氏の滅亡と共に、廟は破壊され、墳墓に弔する人もなく、空しく風雨にさらされていた。 

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明治30年(1897)、秀吉の300年忌に際し、豊臣氏ゆかりの旧大名家が、豊国廟の復興をはかり、秀吉の墓所をもとの位置より東の阿弥陀が峯頂上に移し、廟宇が再建され、墳上には巨大な五輪石塔が建てられた。
なお、社殿は、明治13年(1880)、旧方広寺大仏殿の地に、「豊国神社」として再建されている。(京都市駒札) ◆豊国神社はこちらの記事でどうぞ。

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さっきの所から176段。合計489段なのですが、駒札には565段って書いてあるのですが、どこから数えたのでしょうか?。東山通りからかしら?それでも変。
お墓からは残念ながら視界は開けません。 帰りの下り・・さっきの門が見えます。

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妙法院の長い土塀に沿って東山通りへ戻ります。春休みとはいえ、誰も通ってないのは寂しい。でも、坂の入口にあるイタリアン・レストランはピザが美味しいらしくて、外で順番待ちが出来ていました。

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今日は「葵祭・路頭の儀」です。
快晴の葵祭日よりです。明日の記事は「御所」と「賀茂街道」からお伝えします。

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2008年4月 1日 (火)

桜と新日吉神宮

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新日吉神宮・・・「いまひえじんぐう」って読みます。なかなか読めません。 私、今まで「新日吉神社」だとばかり思っていました。当然私は「いまひえ」とシッカリ読めますよ。

東山七条の智積院と妙法院の間の通称「女坂」と呼ばれる京都女子学園へと続く坂道の途中にあります。(こんな立派な神社があったかしら) 場所はここです
その上の阿弥陀ヶ峰の頂上には豊臣秀吉のお墓「豊国廟」があります。

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新日吉神宮 (いまひえじんぐう)   新日吉神社  新日吉神社
永暦元年(1160)、後白河法皇が、その御所法住寺内に比叡山東坂本の日吉山王(ひえさんのう)七社を勧請したのが当社の始まりである。祭神として、後白河法皇のほか、皇居守護神山王七柱を祀り、酒造、医薬、縁結びの神として信仰を集めている。
当初は智積院南側に創建されたが、元和元年(1615)、豊国廟社の破毀とともに旧廟前に移り、更に明治30年(1897)にこの地に移った。
5月第2日曜は「新日吉祭」。新日吉小五月会(こさきのまつり)として古くから伝わる行事。神幸出立祭の後、馬場御供(鳳輦前で妙法院門跡による御法楽の儀)、続いて行列が氏子地を巡行。

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楼門が綺麗です。武者さんも綺麗過ぎてちょっと恐い。

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社殿は応仁の兵火で焼け、その後しばしば増改築が行われたが、現在の本殿は、天保6年(1835)の改造で、大きな流造である。

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古くから朝廷の崇敬が厚く、上皇の御幸は108度に及んだといわれ、また数多く天皇の遺物、宸筆を蔵している。また、寛政10年(1798に妙法院から境内の樹下社に寄進された、長谷川等伯筆と伝わる豊臣秀吉の肖像が保存されている。
なお、江戸後期の小沢蘆庵をはじめ、多くの文学者の稿本など近世文学の資料を蘆庵文庫の名で宮司家が保存していることは有名である。(以上説明は京都市駒札)

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軒の丸瓦、模様は菊のご紋でしょうか、花が4等分で変わってますね。

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撮影は3月28日。ソメイヨシノ2-3分咲き。

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拝殿からの本殿。本殿の前、左右に網に入ったお猿さんが。

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御神猿の霊験
太古に京都、滋賀地方を開発された日吉大神は、千年の皇都の鬼門をご守護になった霊神で、昔から朝野の信仰は、真に顕著でありました。当神宮本殿の前に安置する御猿は、大神の御使者で、信者の災禍を去るという不思議な働きをされます。常に御幣を捧げて悪気を祓い、すべての災厄を退けて、幸福を授けられます。
新日吉神宮社務所  (説明板より)

本殿に向かって左は幣帛を持って、凛々しい感じがします。

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右は、烏帽子をかぶり、右手には鈴。左手には扇子を持った三番叟姿です。
先日紹介の鬼門にある「幸神社」「御所の猿ヶ辻」のお猿さんと同じですね。逃げ出さないようにか、網で囲われていて。(これは鳩除けかな?)
「赤山神社」の屋根の上のお猿さんは→こちらの記事です。
「幸神社」のお猿さんは→こちらの記事です。(御所の猿ヶ辻にリンクしてます

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本殿から拝殿の方を見ました。
新日吉神宮と関連している「豊国神社、方広寺の鐘」は→こちらです。

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お百度は知ってますが、、、お千度。これはスゴイ。でも千本も串は無いと思います。多分、1回で10回参ったことにするんじゃないかな? 節分に食べる豆みたいに。(だって歳の数だけ豆は食べれないもん!)

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境内には「天満宮」「愛宕社」「秋葉社」「豊国社」があります。

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楼門を境内から。サラッピンです、綺麗。

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外に山口稲荷社があります。

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ナッ何なんだ・・・お座敷バスか?(乗りたいなあ~と思った方は次をお楽しみにね)

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565段の石段を上っての「豊国廟」は桜の合間に記事にします。
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2008年3月20日 (木)

法住寺

新しく来て下さった方は 目次 もご覧ください。写真は全てクリックで拡大します。

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「法住寺」、三十三間堂の東にあります。横が血天井の「養源院」、そちらにはお客が多いのにひっそりしています。養源院へは枝垂桜の頃に再び行くとして・・。
法住寺 (ほうじゅうじ) 
天台宗の寺で、永祚(えいそ)元年(989)右大臣藤原為光が、その夫人と女(むすめ)つね子(花山天皇女御)の菩提を弔うため建てた。
当時は、北は七条通、南は八条通、東は東山山麓、西は大和大路に及ぶ広大な地域を占めていた。しかし、のち火災にかかり荒廃した。
保元3年(1158)後白河天皇は、法住寺の地を院の御所と定められ、上皇となって住まわれた。その後、当寺の寺域内に、蓮華王院(三十三間堂)や長講堂を造営された。
明治維新後、後白河天皇陵が宮内庁所管となったので、御陵と寺城を別にして大興徳院と改め、渋谷より親鸞上人自作の阿弥陀如来像と自刻影像(そば喰い木像)を移したが昭和30年に法住寺の旧号に復した。(駒札より)

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本尊は不動明王像(身代わり不動尊像)
後白河天皇が法住寺殿に住んでおられる時に、法住寺合戦で木曽義仲が院の御所に攻め入ったとき、当時の天台座主が敵の矢に倒れ、法皇は難を逃れたことから「お不動様が身代わりになってくださった」と。方除け、厄除け、国家安泰の守護仏とされている。↓菊の花の中心が「三つ巴」ですね。

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播州赤穂の浪士、大石良雄が山科に隠棲中、山科街道を通って遊郭へ通う道すがら身代わり不動に義挙の成就を祈願しており、当寺に赤穂浪士四十七士木像を安置している。↓門の上にも見たことが無いようなものが。。。

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鬼瓦が何となく可愛い。

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討ち入りの日に、赤穂浪士と関係のあったお寺が行事をするので、このお寺にも来たかったのですが、来そびれてました。
赤穂四十七士の像の写真を幾つかのネットで見ていたので・・・・・わざわざ拝観料(500×2)を払って入ったのに・・・あ~あ・・・赤穂四十七士の像は撮影禁止だって。。。中は見るところがほとんど無いのにですぞ!(・・・不覚!)

機嫌をとり直して・・・  本堂、新しいです。

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普段はこのように石庭になってますが、護摩を焚くところ。

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一本の木に紅白二色の梅の花が咲いています。

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一応中からの写真も1枚。

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枝垂れ梅も可愛かったですよ。

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こちらは南にある門です。

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屋根の「しゃちほこ」(でいいのかな?) 尾が左右違いますね。オス・メスでしょうか? 

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「狩野永徳展」で食べそびれた甘春堂のお昼のお膳。(1050円) 和菓子屋さんだから食後は・・・甘~く。甘春堂での「菓子膳抹茶」はこちら

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2008年3月19日 (水)

三十三間堂 (蓮華王院)

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HP用に写真を撮りに行っただけでスッカリご無沙汰していた「三十三間堂」。
京都駅からも近く、あまりにも有名な「三十三間堂」をブログで紹介していなかったなんて・・・(散策コースの中でチョッピリだけ入れてましたが)。
「撮影禁止」の処には行かないので、「三十三間堂」を記事にするなんて思うこともしませんでした。何というか・・・^_^;。博物館あたりを歩いた日(16日)も外回りしか撮ってませんが、過去の写真と合わせて紹介します。場所はこのあたり

三十三間堂 正式には 蓮華王院(れんげおういん)といいます。
現在は天台宗「妙法院」の管理になるお堂で、長寛2年(1164)鳥部山麓(現・阿弥陀ヶ峯)にあった後白河上皇・院政庁「法住寺殿」の一画に平清盛が造進しました。
一度、焼失したが、直に復興に着手し文永3年(1266)に再建。その後、四度の大修理を経て750年間護持されています。

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長大なお堂は「和様入母屋・本瓦葺」「総檜造り」で、南北に約120メートルあり、お堂正面の柱間が33あることから「三十三間堂」と呼ばれます。
「三十三」という数は、観音菩薩の変化身三十三身にもとづく数を表しています。

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豊臣秀吉は当時交通の要所だったこの地に目を向け、後白河院や清盛の栄華にあやかろうと思い立ち、権勢を天下に誇示するため奈良大仏を模した「大仏殿方広寺」を三十三間堂の北隣に造営、お堂や後白河上皇の御陵をも、その境内に取り込んで土塀を築きました。今も、その遺構として南大門・太閤塀(ともに重文)が残ります。 お堂の修理も千体仏をはじめ念入りに遂行され、その意志を継いだ秀頼の代まで続きました。
大仏殿は、文禄4年(1595)9月に完成し、千人の僧侶により落慶供養されたといいます。
秀吉は、死後「豊国大明神・とよくにだいみょうじん」という神格として祀られ、お堂東隣の阿弥ケ峯には壮麗な社殿が造営されました。(公式サイトより)

「大仏殿方広寺」「豊国大明神(豊国神社)」「法住寺」は引き続き記事にします。「大仏殿石垣」は昨日の記事です。

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通し矢  (成人の日のニュースといえばこれでしたね)
桃山時代には、すでに行なわれたと伝えられています。お堂西縁の南端から120メートルの距離を弓で射通し、その矢数を競ったものです。
江戸時代、殊に町衆に人気を博したのは夕刻に始めて翌日の同刻まで、一昼夜に何本通るかを競うもので、京都の名物行事となりました。
「矢数帳」には、通し矢法を伝承した〈日置六流・へきろくりゅう〉の江戸期の試技者氏名、月日、矢数などが編年で書き留められており、最高記録は、総矢13,053本、通し矢8,133本で、紀州・和佐大八郎(試技年齢は18歳)と記されているそうです。

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本尊は「中尊」(国宝)と、左右各500体(重文)の合計1001体です。

中央の丈六の「中尊」(正しくは「十一面千手眼観世音」)は像高が3メートル余、檜材の寄木造りで全体に漆箔が施されています。42手で「千手・せんじゅ」を表わす通例の像形で、鎌倉期の再建時に、大仏師湛慶(たんけい)が、同族の弟子を率いて完成させたものです。
千体の中、124体は、お堂が創建された平安期の尊像、その他が、鎌倉期に16年かけて再興された像です。その約500体には作者名が残され、運慶、快慶で有名な慶派をはじめ、院派、円派と呼ばれる当時の造仏に携わる多くの集団が国家的規模で参加したことが伺えます。観音像には必ず会いたい人に似た像があると伝えられています。
※堂内は撮影禁止のためにパンフレットの写真です。

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風神・雷神、観音二十八部衆という30体の仏像(国宝)も祀られています。

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「三十三間堂」って、あまりにもポピュラー過ぎる京都の名寺院で、ついつい忘れているというか敬遠しがちですが・・・1001体の仏像の壮観さを是非・是非見てください。
私は感激、感動しました。

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南大門
境内の南端に建つ通称「太閤塀」といわれる本瓦葺の南大門。巨大な八脚門で秀吉ゆかりの桃山期の重要文化財建造物。慶長5年(1600)、豊臣秀頼によって建立された。。。離れているので いつもこの位置からしか見たことがありません。

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周りの塀も綺麗に塗り直されて鮮やかです。

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|  6 糺の森 河合神社 |  6 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓 |  6 醍醐 山科 |  7 下鴨神社の四季 |  7 京の川 |  8 京の川 | おみくじ お守り | ご挨拶 | その他 | 一休寺 京田辺市 | 京都めぐり 1 | 京都めぐり 2 | 京都めぐり 3 | 京都めぐり 4 | 京都めぐり 5 雪特集 | 京都めぐり 6 | 京都めぐり 7 | 光明院の四季 1 (東福寺・塔頭) | 光明院の四季 2 (東福寺・塔頭) | 嵯峨野 竹林 1 | 携帯・デジカメ | 松ヶ崎疏水 春秋 | 滋賀県 琵琶湖 福井県など近県 | 石峰寺 (五百羅漢・伊藤若冲) | 祇園祭 2009 2010 | 祇園祭 2011 | 祇園祭 2011 2  | 祭 行事 ライトアップ 冬 1 | 祭 行事 ライトアップ 冬 2 | 祭 行事 ライトアップ 冬 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 1 | 祭 行事 ライトアップ 夏 2 | 祭 行事 ライトアップ 夏 3 | 祭 行事 ライトアップ 夏 4 | 祭 行事 ライトアップ 夏 5 | 祭 行事 ライトアップ 夏 6 | 祭 行事 ライトアップ 春 1 | 祭 行事 ライトアップ 春 2 | 祭 行事 ライトアップ 春 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 1 | 祭 行事 ライトアップ 秋 2 | 祭 行事 ライトアップ 秋 3 | 祭 行事 ライトアップ 秋 4 | 祭 行事 ライトアップ 秋 5 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 初夏 3 | 花の京都 初夏 4 | 花の京都 初夏 5 | 花の京都 初夏 6 | 花の京都 初夏 7 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 夏 2 | 花の京都 夏 3 | 花の京都 夏 4 | 花の京都 夏 5 | 花の京都 新緑 青もみじ 1 | 花の京都 新緑 青もみじ 2 | 花の京都 春 1 | 花の京都 春 2 | 花の京都 春 3 | 花の京都 春 4 | 花の京都 春 5 | 花の京都 春 6 | 花の京都 秋 1 | 花の京都 秋 2 | 花の京都 秋 3 | 著作権 | 葵祭 1 | 葵祭 2